めいろま

@May_Roma

ITコンサルタント、著述家。元国連専門機関職員 「世界でバカにされる日本人」 メルマガ 配信リンクはAmazon Affiliateを含みます

地球
Joined November 2007

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    私の新作書籍発売中。大好評に付き発売5日で重版大増刷決定!キンドル版同時発売→日本人は世界を知らない田舎者/中国に買われるアフリカ/実は真っ黒なコンサルファーム/EUは一年中喧嘩してる町内会/欧州人は移民が大嫌い→「世界のニュースを日本人は何も知らない」

  2. クイーンのフレディ・マーキュリーの恋人であり、自宅では庭師を装って住んでいたジム・ハットンによる回顧録。若干内容に偏りはあるが暴露本と異なる趣。英語版はKindleでお手頃価格。英語の勉強に良いです→Jim Hutton の Mercury and Me 

  3. 復刻版が出て嬉しい限りです。クイーンの歌詞は語彙が豊富で知的なイギリス英語なので、英語学習者に大変良い教材。文学的表現、皮肉、ユーモアに溢れており、韻を踏んでいたりと英語の言葉遊びも豊富です。→山本 安見 の クイーン詩集 完全版 

  4. 英語圏でも話題でベストセラーです。生物はただのアルゴリズムであり、生物工学や情報工学の発達によって世界は崩壊すると予言。知的刺激に溢れた本→ユヴァル・ノア・ハラリ ホモ・デウス  テクノロジーとサピエンスの未来 

  5. 多数のデータ分析の結果、共感力、思いやり、やり抜く力などの「非認知力」の育成が先進国では主流に。暗記詰め込み型は人生の成功要因ではない。成功する教育法を世界各国の実例や研究から読み解きます→私たちは子どもに何ができるのか ― 非認知能力を育み、格差に挑む 

  6. 現在よりも教材や情報が限られた中で軍のエリートがどの様に効率的に高い外国語力を得たか。資料として一級だが外国語を知らないことのリスクがわかる。機械翻訳では不十分なのである→江利川 春雄 の 英語と日本軍 知られざる外国語教育史

  7. 英文法の核心がスルッと理解できる。なかなか良い→関 正生 の サバイバル英文読解 最短で読める! 21のルール NHK出版新書 via

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    退職した君へ 年内に再就職するなら、新しい勤め先に、前の会社からもらった源泉徴収票を提出しなさい。だから、辞めるときに、源泉徴収票がいつもらえるか確認しておきなさい。 再就職しないなら、年末調整をしてもらえないので、翌年2月に確定申告しなさい。高い確率で所得税が還付になります。

  9. エクセルも駆使するとかなりのデータ分析が可能。ユーザー行動分析テクニックはマーケティングの基本→末吉正成 の EXCELビジネス統計分析[ビジテク] 第3版 via

  10. 沖縄戦直後に米陸軍が作成した日本軍戦術の分析報告を読み解く「卑怯な」は米軍が付けた題名。物資がない中で知恵を絞って戦う日本人の賢さに驚かされる。米は敵をよく研究する→米軍が恐れた「卑怯な日本軍」 帝国陸軍戦法マニュアルのすべて via

  11. 大変濃ゆい内容の外交裏話が面白い。ロシアネタは実に読み応えがある。普段のビジネスにも役に立つ→佐藤 優 の 交渉術 (文春文庫) via

  12. 米で47万部売れたベストセラー。一日数ページで様々な教養が身につく。外国の人が選ぶトピックなので日本の教養本とかひと味ちがうのも面白い→デイヴィッド・S・キダー の 1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365  via

  13. 手元に一冊持っておきたい。文例が良い→綿貫陽 の 表現のための実践ロイヤル英文法(音声DL付) via

  14. 題名は過激だがマーケティングの王道をカバーしている。入門書として良い→税理士・田村麻美 の ブスのマーケティング戦略 via

  15. 紙で読みましたがこれもわかりやすく良い本。WBSはプロジェクトマネージメントの必須にスキルでこの良し悪しが工数見積からアサインを左右します。経営コンサルでもみっちり修行する分野→初田 賢司 の システム開発のためのWBSの作り方(日経BP Next ICT選書)   via

  16. 紙で読みましたがポイント解説がなかなか良いです。演習形式って珍しいですね。しかし激安な値段。→水田 哲郎 の 演習で身につく要件定義の実践テクニック  

  17. Jared Diamond の新作。各国が危機にどの様に対処したか。日本の実例も取り上げられている。文化人類学的な視点で面白い→ Upheaval: Turning Points for Nations in Crisis

  18. 週刊めいろま Vol.271 Q&A ITコンサルのインタビュースキルを学ぶ(1)/インタビュースキルが重要な理由/超上流工程でやること/優秀者は地味な聞き上手/テクニックは見て覚える/ニュースクリップ/おすすめ本

  19. ゲームを作りながら学べるのが面白い実に実用的な本。夏休みにお子さんと取り組むのも良いでしょう→田中 賢一郎 の ゲームを作りながら楽しく学べるPythonプログラミング (Future Coders(NextPublishing) via

  20. 一見子供向けながら大人が取り組むのにも良い本。ミニゲームを作りながら学べます→大槻 有一郎 の 12歳からはじめるゼロからのPythonゲームプログラミング教室(リフロー版) via

  21. 日本人であっても茶道の作法を知らない人は多い。素晴らしい文化なのに実にもったいない。外国に人に聞かれたときに困らないように学んでおきたい→北見 宗幸 の 裏千家 茶道ハンドブック via

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    これ呟いた頃が、子供一番読んでたなあドラえもん。ゲームに目覚めてしまって見向きもしなくなった。さびしい。

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    めいろまさんがTLに出て来始めたからあっもう週末なんだな、と思った。

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    あら太郎という人は朝日芸能のエッセイ。 めいろまは頭のいい主婦の日記

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    まさかこういうお話を、めいろま氏のTLから拾う事になるとはな~wしかしカミカゼアタックは海外でもヤバい奴等の代名詞だし「世界中相手にして暴れまわった強くてヤバい奴等」だからこそ空手、柔道、侍、忍者も評価されてる面はありそう。スターウォーズの悪役帝国軍がある意味で人気者になるように。

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    アメリカをマジビビリさせた伝説の兵器。戦後アメリカによって戦時中の物資欠如から生まれた苦し紛れのトンチキ企画であるかのように喧伝・印象操作されたそうな。重爆キラー戦闘機「屠龍」といい、あるものを活用する「冷蔵庫の残り物でいかにおいしい炒飯を作るか」みたいな戦いに日本は意外と強い。

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    旧植民地で気に入らないことがあると現地の住民を公衆の面前で平手打ちにしていた悪名高いケンペイのことでしょうか。。 これはこれで日本人の不気味さを印象付けたのでしょう。東南アジアには今でもイキリ日本人いますが。

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    はげしく同意。内輪でアレはずるいだの言ってるが、机の上に持ち出した途端黙り決めこみ、陣営を見計らって参戦してくる。

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    あ!わかる!コシヒカリ炊いてだしたら、しょう油かけだしたドイツ人😂 わざわざドイツに持ってったのに、喧嘩になりかけた😂

  30. 環境設定の段階から詳しく書かれているのが珍しい。普通はここまで親切ではない。セキュリティ、ネットワークの理解を深めたい方は自宅に実験環境を構築して練習すべし→IPUSIRON の ハッキング・ラボのつくりかた 仮想環境におけるハッカー体験学習 via @

  31. トランプの対中戦略を知りたい場合はこの本を読んでおくと良い。中国が香港の独立を奪った場合はトランプによる報復で貿易戦争が悪化する可能性が高い→ピーター・ナヴァロ の 米中もし戦わば 戦争の地政学 (文春文庫) via

  32. 元自衛隊最高幹部による米中衝突のシナリオだが大変濃い内容で読み応えがある。米中衝突が非現実的と言えなくなってきた→渡部悦和 の 米中戦争 そのとき日本は (講談社現代新書) via

  33. 中国の一党独裁は過去の王朝支配のようにも見える。14世紀から19世紀初頭の歴史を知ることで今の中国のあり方が理解できる→岡田英弘 の 紫禁城の栄光 明・清全史 (講談社学術文庫) を via

  34. 中国の奥地まで丹念に歩いた研究者による中国の統治機構と歴史から解説される中国が軍拡する理由。90年代的な平和論が通用しない。国内格差の凄まじさもよくわかる→阿南友亮 の 中国はなぜ軍拡を続けるのか(新潮選書) via

  35. 香港は長らくイギリスが借用していた土地だったが、なぜイギリスが香港を自由貿易港にしたのか?歴史を学ぶとその理由が見えてくる→川北稔 の イギリス 繁栄のあとさき (講談社学術文庫) via

  36. 実際の中国の街や農村はどんな感じなのか?ディープなルポだが日本の報道や反中系書籍tの内容とはかなり違う→安田峰俊 の さいはての中国(小学館新書)

  37. クラウドスキルは需要が高いもののひとつなので身につけておくと稼げます。英語圏の場合、仮想化大流行で人を探すのが結構大変→ Amazon Web Servicesではじめる新米プログラマのためのクラウド超入門

  38. 今の中国の実態を知るのに参考になる。日本人とはかなり世界観が違う→福島香織 の 孔子を捨てた国――現代中国残酷物語

  39. 実際に作業しながら学べる良本。コンパクトで値段も安いので試しににやってみたい方読んでみてください→ 入門者のJavaScript 作りながら学ぶWebプログラミング (ブルーバックス)

  40. 穀物価格を手がかりに世界経済やマクロ経済の入門に大変よい本。銀行の研修でも似たようなことを学びます。中高生でも理解できるレベルです。→江藤 隆司 の “トウモロコシ”から読む世界経済 (光文社新書)

  41. 健康食品にだまされないように読んでおきたい本です。科学や医療論文からその効果を検証→「健康食品」ウソ・ホント 「効能・効果」の科学的根拠を検証する (ブルーバックス)