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常識って
2019年11月14日 (木曜日)
「朗らかで円満な常識人」
ウ~ン、自分ってどうなのだろう。
朗らかは朗らかです。
円満はどうだろうか。
常識人のつもりではいますが、人と比べると気が利く方ではありません。ということは、この常識って難しいことかもしれませんよ。
だってね。
人前で腹を立てて周りの人を不愉快にさせる。こんなこともあったりしてね。
今日は「常識人」ということについて一緒に考えてみませんか?
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中国の思惑
2019年11月14日 (木曜日)
「中国系アメリカ人に支配され始めたアメリカ議会」
今日は何故だか、このような見出しを書いてしまいました。
目指すのは中国系アメリカ人の大統領。
まだまだ時間はかかるのでしょうが、思惑は徐々に現実味を帯び始めている気もします。
こうして日本で暮らしていますと、私達は我身の保全だけを重要事と思い込んで暮らしているとしか思えないのです。
中国系アメリカ人が、未来を見据えて刻々と計画的にことを進めていることも、私達は知ることが出来ませんし、又、他人事と考えていると思われます。
サンフランシスコの中国人街に「抗日戦争記念館」が開館したことを知っている人も少ないことでしょう。
日本人が如何に残虐であるかを知らせるのが目的です。
現代に生きる私達にとっては、日本人の残虐行為が今ひとつピンと来ないのですが、私達の知らないところで、日本人のイメージに「悪」という名を植え付けようとしています。
私が生まれた神戸では、元町にある中国街を、子供の頃は「南京町」と呼んでいました。
確か、ピーナッツを南京豆と言っていた気もします。
南京錠というのもありました。かぼちゃを南京と言っていたのも思い出します。
南京はかつて中華民国の首都でした。
私達の思いとはかけ離れた出来事の中には、南京大虐殺という悲しい出来事も伝えられていますが、真実とは違うことが歴史の中に残されて行くのが残念です。
犠牲者が本当に30万人もいたのかについては疑問を持ちますが、中国は間違いなく日本人のイメージを悪人にしたいのでしょう。
それと、中国が慰安婦像を世界に発信した理由も、日本を悪の代官にしたいからだと思います。
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【好評連載中】月刊ムー「松原照子の大世見」今月のテーマは「「七五三は天上界へ行くための法則か!?」です。
2019年11月12日 (火曜日)
月刊「ムー」で、松原照子が「不思議な世界の方々」から得た情報を編集部が調査していく〈松原照子の大世見〉を連載中です。 12月号(2019年11月9日発売)のテーマは、「七五三は天上界へ行くための法則か!?」です。 あると […]
【第35回ムー制作担当者のこぼれ話+】あなたも身のまわりのさまざまなものと会話ができる!
2019年11月12日 (火曜日)
月刊「ムー」の制作担当者が、過去の取材から掘り起こした話題や最新の話題をお届けします。 第35回のこぼれ話では、照子さんが昔々執筆された内容をご紹介します。
【追加情報】松原照子チャリティー個展〜子供達の未来のために〜
2019年11月11日 (月曜日)
平素より「幸福への近道」をご愛読いただき、ありがとうございます。 第2回「松原照子チャリティー個展~子供達の未来のために~」も、いよいよ来週11月19日(火曜日)から開催させていただく運びとなりました。 個展開催まで間も […]