| 機種 | タイトル | 概要 | 判定 |
| MSX | ZANAC | 難易度調整機能により、敵の攻撃アルゴリズムが随時変化するのが最大の特徴。 | 良 |
| FCD | ZANAC | MSX版と同名だが、大幅なアレンジが加えられている。 | |
| MSX2 | ザナック EX | FC版ザナックをMSXの上位機種であるMSX2に逆移植。 | |
| PS | ザナック×ザナック | ファミコン版と新作『ザナックNEO』を収録。最後のコンパイル製ソフト。 |
| 機種 | タイトル | 概要 | 判定 |
| SMS | アレスタ | FM音源対応だが、PSGで遊べるモードも搭載された(*1)。 | |
| MSX2 | アレスタ | マークIII版をパワーアップ。しかしハードの限界を超えてしまい、処理落ちが頻発する。 | |
| アレスタ2 | 『ディスクステーション#23』では、オリジナルステージを収録。 | ||
| アレスタ外伝 | 『ディスクステーションSP秋号』に収録。 | ||
| MD | 武者アレスタ |
東亜プランより発売。自機が |
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| GG | GGアレスタ | ||
| SFC | スーパーアレスタ | SFC初期の作品ながら、処理落ちが少ない力作。 | |
| MCD | 電忍アレスタ | コンパイル10周年記念作品。『外伝』『武者』の流れを汲む作品だが、バランスは悪化。 | |
| GG | GGアレスタ2 | ||
| SMS | Power Strike II | 国内未発売。 |
| 機種 | タイトル | 概要 | 判定 |
| MSX | ファイナルジャスティス | ||
| ガーディック | |||
| FC | ガーディック外伝 | ||
| MSX2 | ブラスターバーン |
『ディスクステーション』で連載。 「BUDRUGA EPISODE III」と銘打たれている。 |
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| SG-1000/MSX | ガルケーブ | SG-1000版とMSX版では面数・敵出現パターンが若干異なる。 |
| 機種 | タイトル | 概要 | 判定 |
| PCE | 精霊戦士スプリガン | ナグザットより発売。 | なし |
| スプリガン mark2 | ナグザットより発売。前作から世界観を一新。 |
※スプリガン・パワード(SFC)という作品も存在するが、こちらはコンパイル制作ではない。
→ナグザットSTGシリーズ
| 機種 | タイトル | 概要 | 判定 |
| オリジナル | |||
| MSX | デビルズヘブン | コンパイル初の自社製シューティング。 | |
| E.I. | 『ザナック』の原型。 | ||
| MSX2/PCE | ゼビウス ファードラウト伝説 | ゼビウスシリーズの一作。アーケード版の移植と新作の二本立てとなっている。両機種で内容が異なる。 | |
| PCE | ガンヘッド | 同名映画とのタイアップ。海外版は『Blazing Lazers』というタイトルで映画とは無関係なため、VCやPCEAではこちらが配信されている。内容は国内版と同一。 | 良 |
| ガンヘッド スペシャルバージョン | 非売品のキャラバン仕様ソフト。2分、5分からモードを選んでスコアアタックを行う。 | ||
| FC | ガンナック | トンキンハウスより発売。 | |
| PCE | シルフィア | トンキンハウスより発売。出来は悪くはないがとにかく地味。 | |
| 移植タイトル | |||
| SG-1000 | N-SUB | ||
| MSX | スターブレーザー | ||
| MSX/SG-1000/SMS | チョップリフター | マスターシステム版は日本未発売。 | |
| MSX | テグザー | MSXの限界に迫る美しいグラフィックを実現。 | |
| SMS | R-TYPE | 全8ステージ収録に加えてオリジナル面も追加されている。 | |