先日、2012年の初演に続く2度目の「組曲虐殺」の公演鑑賞。 瀧子「小林多喜二くん、絶望するなァ」 多喜二「絶望するには、いい人が多すぎる。希望を持つには、悪い奴が多すぎる。何か綱をようなものを担いで、絶望から希望へ橋渡しをする人がいないものだろうか……いや、いないことはない。」pic.twitter.com/8NUOShjt5O
-
-
-
いい舞台でした。 タイトルから、ビビり気味で観劇。 笑った
泣いた
笑った
怒った
笑った
泣いた。 自分頑張れと思った。
End of conversation
New conversation -
-
-
こんばんは、蟹工船の小林多喜二さんの小説のモデルの蟹工船の船主の信心ってローマカトリックじゃなかったっけ?
-
-
-
香山先生、ありがとうございます! タグスレを見に行ったので、先生のご発案だと気付いておりましたよ。 「保育園落ちたの私だ」や「(れいわの)黒幕は私だ」的な連帯ですよね。 他党が本命の方々や他党議員の方々迄加わって下さってるの、感動しました!
-
-
-
同じく、香山先生からだったんですか。いっそううれしいです!
-
-
-
-
-
“I am Spartacus!“
#共産党は私だ
-
-
-
戦争中に、『戦争反対・天皇制反対』を叫んで、投獄されたり殺されたりした共産党員に対して、正しくリスペクトできるかどうかが、リベラルの一つの分水嶺なんだろうなぁ。
-
-
-
-
This Tweet is unavailable.