〈拘束具の呪縛が今自らの力で解かれていく〉ことへの虚しい復古反動ですね。
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そのくらいのメリットも無いのに強制するのはおこがましい、という皮肉に見えます。 作者の主張は次のコマの「好きなものをはけばいい」でしょう。
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物語の流れというよりも、こういう考え方が世の中にあるのかとびっくりしました。作者の主張は「好きなものをはけばいい」なんだろうとは思いますが、「皮肉」部分のこれが代償/メリットなんか…というのがやっぱりちょっと驚きで、個人的にはいまひとつ「皮肉」の効きが看取できませんでした
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その台詞からは 唐の時代の纏足を連想してしまった。
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纏足が一般化するのは宋の時代からだと思います。唐代の女子は男装したり馬に乗ったりポロをしたり、わりと活発な印象です。
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「諸説」とやらの中から都合のいい物をつまみ食いして、自作の珍説でドヤることを「掘り下げる」とか表現してる辺りも香ばしいです(腐臭が)
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マンガのセリフについて、論点になっているハイヒールは仕事で履くものだから、もし養ってあげると言いたいのなら、プロポーズは〈ハイヒールを脱いでくれ〉みたいな表現になるのでは?なぜ、ハイヒールを強制するのが、養ってあげるの意味になるのか? ちょっと論理がおかしいような。
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纏足が生きている世界線の中にいるのかな、この作者は、という皮肉しか思いつきませんでした。
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このコマのちょっと前に纏足も出てきます。
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