基本的に過労ぎみというか、高橋編集長も亡くなったときまだ44歳だったんだよね…… https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E4%BF%8A%E6%98%8C … しかし編集者は国が裁量労働制を認めている職種なので、そもそも働き方改革ということが声高に叫ばれてもその範囲の対象外
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よより売れる漫画を作ることが最大命題であり、そのためには面白さが、面白くするにはリソースを注ぐ必要性が出てきやすくて、かつどれだけリソースを割くかは完全に自己責任。リソースを割かず他者より成績が悪ければ、いずれ自分の倚子がなくなるわけで、同じ編集者同士連帯よりライバルの側面がある
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そういった中で、女性労働者がいればその身体の違いから当然「気を遣う」というリソースが発生する、仮に妊娠出産育児となれば、作家の引き継ぎなども発生することが目に見えている。この生き馬の目を抜く状況でそんなことをする余裕はない、という類いのことを真面目に考えてる気がしている
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ジャンプただでさえメディアミックスが多くて他より仕事多そうだしなー。NHKの定点カメラ番組も見たけど、従業員の仕事量減らすのになにか試作的なところはあまり見えなかった。 あの環境にそもそもマッチョイズムの雑誌な事も合わせ男性同士だから通じやすいという幻想を捨てられない気がしている
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裁量労働制は悪。あれ本当に、仕事以外なにもやることがない若くて体力のある人間だけを使いたい経営者側のワガママと相性が良すぎる仕組みなんだよな。そして、ジャンプは名前が知られ人気があり過ぎるので、心配しなくてもそういった人材がいくらでも供給され続ける。
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よくジャンプ作家、命に関わる病気でもないと休めない話出てるけど、当然、それを作家に言いつけてる編集者側もまた同じ、命に関わる病気でもないと休めない倫理の中に生きているのではないかと思う…… 休めると言われてるけど本当に休んでいるといずれ必ず席がなくなる系のアレ
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