もうだいぶ前に購入していたんですが、ご紹介が遅れておりました。

園田健一センセの「ブレット・ザ・ウィザード」の第二巻です。
表紙の金髪ネーチャンがいい味出してますねー。
今回は第一巻より過去にさかのぼってのお話。
ブレットとティティアリスが出会うときのお話だそうで、魔法の弾を発する拳銃がどのようにしてブレットの手に渡ったかが描かれてます。
ソノケンセンセの得意技、銃と美人のおみ脚もたっぷり・・・といいたいところですが、今回は美人のおみ脚は若干不足気味でしょうか。ww
前回第一巻紹介のの記事で奴隷化の銃弾があるなら女性に使いたいって書いたんですが、今回はある実業家夫婦が奴隷化されちゃうんですね。
でも、なんといいますか、どうにも萌えないことおびただしくて・・・(汗
やっぱり単に夫婦に言うことを聞かせるための奴隷化だから、エロい感じがしなかったからなんですかねぇ。
とはいえ、洗脳大好きなソノケンセンセなので、そのうちエロい洗脳シーンを見せてくれないかなと期待してます。
第三巻は来年夏とか。
楽しみですね。
今日はこんなところで。
それではまた。
- 2011/11/19(土) 20:52:41|
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ご紹介ありがとうございました。
表紙の女性を「貞淑な妻が高スペックの男に相応しい女にされて、彼と結婚する寝取られ」と脳内変換したので、実際の内容はともかく、妄想的にはよかったです。
暴走しすぎか。
また、こちらの蜘蛛女(あのお話のオチの前後も気になる)系のお話も読みたいですね。
- 2011/11/21(月) 07:01:03 |
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- 十里一元 #-
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>>十里一元様
おお、確かに表紙の女性が寝取られるというなら萌え萌えですね。
蜘蛛女系の話というのは「蜘蛛女仁美」のことでしょうか?
あの類の作品はまた書いていきたいですね。
気長にお待ちくださいませ。
- 2011/11/21(月) 21:08:24 |
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- 舞方雅人 #-
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