今まで僕がサーキット走行を躊躇していたのがそこにあります。NBの頃も足回りについて不安だけが先行し、生涯を純正ビルシュタインで通しました。最近は、足回りについては任せられると思えるショップを見つけたので安心を得られている印象です。別に信じてるという言葉で相手を縛るつもりはないですし、弘法も筆の誤りとも言いますし、人間にミスはつきものです。そー言うところまで含めて受け止められると思えるということです。今の時代便利なもので、僕もそうなのですが個人がブログで情報を発信できます。その文章からは、隠しきれない何かが見え隠れします。その部分まで含めて僕は他人のブログから人を見ています。一例ですが、「あれこの人いつも温厚なのに珍しくキレてんな」とか。常日頃からキレている人にはあーまた始まったよ。くらいにしか感じませんが。