大川隆法はGLA教祖の高橋信次の霊言・愛の讃歌(1988)でセックストラブルについて語っている。 「女性の場合…前戯の時間を要求するわけですね…アッという間にいけるというのがあります…前戯というのはひじょうに根気がいるんです。前戯によって男性が興奮するということはあまりないんです」pic.twitter.com/ix6SPLcdNk
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夜の歓楽街の話で、素人とエキスパートの違いを「私も知ってます」と言ってましたね。この「私」は大川のことですね。高橋信次師は、軍隊時代、先輩に売春宿に誘われても拒否した真面目な人です。
この本、ほんとひどいですよね。大川隆法の性的興味がよくわかります。しかもそれを霊言として高橋信次になすりつける悪質さ。