美術作品への脅迫者は、展示の中身や行動を抑え込みたいだけ。自費でやっても、民間施設の方が攻撃にはもろいでしょう。行政がそうした攻撃の防波堤にならず、どうして自由な作品発表の場が確保できるでしょうか。そして、川崎でも伊勢でも、脅迫者は脅迫の必要すらなくなっているではないですか。
8:40 PM - 31 Oct 2019
0 replies
83 retweets
100 likes
Keyboard shortcuts are available for common actions and site navigation.