創刊初期「まんがタイム」誌の読者投稿等を読むと、少年・少女漫画を「どぎつい」「暴力的」「刺激的」などとこきおろしてファミリー4コマとを峻別する傾向が強くみられました。当時の芳文社の出版傾向を考えれば社や編集主導というわけではないはずなのですが。pic.twitter.com/bfTxUxe8uO
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村上陽一郎氏の本は学生のころからずいぶん読んできたので、若干ショックです。
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楳図かずおは出身地で、お前は恥、として抹殺された。卒業した、小中学校、高校の彼の年の保存分の卒業アルバム、焼かれたのだ。結果として楳図さんは出身地に含む物を持たざるを得なかった。赤塚不二夫さんも多少なりとも同様の目にあってる。奈良県民として謝らないといけないと思う。
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Comic・Catoon・漫画…それはあくまでHardware、小説だろうが戯曲だろうが映画だろうが同じこと。肝心なのはSoftware即ち物語の中身。[下らん小説]など掃いて捨てるほどあります…と言ったら語弊がありましょうか?何を持って優劣を判断するか?好きか嫌いか?その判断は人それぞれでいいのでは?
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たしかにその様な感じがします。結局の所「○○だから~」と言った感じでなにか頭のバイアスがかかっているように思えます。悲しきかな、30年前だけではなく今もそのような感じでしょう。
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良いマンガ悪いマンガなんて勝手に分類してこちらの感性に干渉しないでもらいたいものですね。 ほとんどのマンガに良い悪いはなく、合うか合わないかがあるだけです。
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1989年7月ということは、手塚治虫が亡くなって半年もたたない頃ですね。 3年後に亡くなった長谷川町子は国民栄誉賞でした。1コマ風刺漫画、4コマ漫画の下にストーリー漫画の地位があったように思います。
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1960年代のハレンチ学園の頃からある事ですから、もう50年以上の歴史でしょうか。もっともあの頃はマンガは全て悪であったかもしれませんがw
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平成元年にこのコラムは凄いですね…一コマ漫画や四コマ漫画は良いけど他の漫画は大嫌い、というのは今の80代以上の人の感覚だな~と調べたらやっぱり現在83才の方のようですね。しかし年齢に関わらず今でも漫画嫌い、下に見る人がいることはtwitterで初めて知りました。
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失礼します。 30~40年前の劇画はアクが強いのでエロやグロに当たってしまったのかも知れません。 その頃読んだ諸星大二郎先生や日野日出志先生等は人によってはトラウマになるかも知れませんから劇画を嫌う気持ちは分からなくもないです。
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