僕は、「男性から女性への性暴力への怒りや批判」を耳目にしたときに、「自分が“攻撃”された」と感じたことは一度もない。 むしろそれらの怒りに共感してたし、今でもする。心の中の羽死夢が、「聞け~~! 地獄の響きを~~!」と叫ぶよ。https://twitter.com/heboya/status/1176822922276564994?s=19…
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逆に、僕からすれば、そうならない理由が分からない。 何故、女性が男性により性暴力や性加害、性差別に合い、苦しみ怒ることに対して、その怒りを共有出来ないかが分からない。 嘘、実は分かる。というか「解釈」出来る。 要するに一言で言えば「他人事」だからでしょ。https://twitter.com/heboya/status/1176823744259485696?s=19…
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僕は男性から女性への性暴力や性加害の話を耳目にしたてき、「自分がそのように扱われたら」という視点でまず受け取る。当事者感覚で。だから怒る。ふざけるな、許せないと思う。 性別は関係ないんだよ。女性から男性への加害でも、男性から女性、また同性同士でも同じ。https://twitter.com/heboya/status/1176824308972212229?s=19…
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「理不尽な暴力、加害、差別に晒された苦しみと怒り」を、「当事者感覚で受け取れるか否か」。 違いはそこ「だけ」。 そしてそれは「性別が異なるから想像、共感出来ない」のではないの。 繰り返すけど性別は関係ない。 「被害者目線か、加害者(または傍観者)目線か」https://twitter.com/heboya/status/1176824982078275586?s=19…
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「男性から女性への性暴力、性加害への批判や怒り」を「自分を“攻撃”されたかに感じる」男性は、実際に性暴力、性加害を行っているか否かに関わらず、それらを被害者目線ではなく加害者叉は傍観者としてしか受け止めてない。 だから、「自分が責められてる」と感じる。https://twitter.com/heboya/status/1176825665267482624?s=19…
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「主語が大きい」云々は本質じゃないの。 被害者目線で受けとめていれば、その怒りや批判を誰に向けているかなんて自明だもの。犯人であり、また犯人に同調し擁護する社会に向けられている。 そこで責められてるかに感じるのは、まさにその人が「犯人に同調」してるから。https://twitter.com/heboya/status/1176827608303992832?s=19…
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「実際に性暴力を犯してないのに責められてるように感じる」のは、語り手の問題ではなく、そう受け止める側に「性暴力を他人事として突き放している、性暴力を肯定してる、叉はやりたいけど“我慢”してやらないでいる、それらをポルノ的に消費してるetc...」という疚しさから。https://twitter.com/heboya/status/1176828261172535298?s=19…
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本当に本当にへぼやまさんのおっしゃる通りだと思いました。しかもあの配偶者の方、韓国・韓国の人達に対して「卑怯な国」「民度が低い」などという発言もされていたようなので、色々察しました。「侮辱された」と言いながら韓国人に対して侮辱発言をするダブルスタンダード。凄く憤りを感じました。
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あるいはその男性が女性にレイプされたことがない、またはイマジネーションが足りないのでしょうな。 そして何より国語を勉強していない。 批判は“攻撃”ではないからです。そこにあたいするのは批難です。
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まったくその通り。 人種差別の被害に合った人が「日本人が」って言ってたけど、ひとかけらの怒りや不快感も湧かなかった。 差別剥き出しの人もいるなと思って、自省の必要性も感じて、忘れないようにしようという感じ。 自分はそこに含まれないよう努力できるし反省もできると自信があるからだった。
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