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本日の日記過去の日記一覧
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鳥さん
2019年10月30日 (水曜日)
雀さんが飛び跳ねている時って、小躍りして喜ぶことがあったのかなぁ。
「逃げないで 逃げないで そっと横を通るからね」
雀さんはこんな気持ちになるのに、カラスさんだったら近付くのが怖いから、そっと横を通ってしまいます。
人って平等な思いになれないのかしら。
それとも私の心が狭いからかなぁ~。
カラスさん,今度生まれて来る時はピンク色か真白かで生まれて来てね
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左利き
2019年10月30日 (水曜日)
「天高く馬肥える秋」
馬だけではありません。
私も肥えています。
お元気ですか。
私は増々元気溌剌です。
あなたは右利きですか? それとも左利きですか?
「私の 私の 彼は 左利き~♪」
こんな歌もありましたね。
元プロ野球の王選手も、イギリスの元首相のチャーチルも左利きでした。
ある学者の調査では、生まれたばかりの赤ん坊では右利きは100人の内では17人、左利きは3人で、後の80人は両手利きだったのですってね。
どうやら社会の環境が右利きを作っているのです。
右利き社会になった理由はわかりませんが、左手で左にある心臓を守り右手で戦ったからと言う人もいるようです。
左利きの人は無理して治そうとしない方がいいそうですよ。
左利き、右利きといっても、そもそもの原因は脳にあるようです。
大脳の二つの内、左半球が優位になると右利きで、右半球が優位だと左利きになるのですってね。
左利きってね。両親が右利きだと2.1%、どちらかが左利きの場合は17.3%の割合で左利きが生まれるのですが、両親が左利きだと46%にもなるのです。
左利きの人は無理に治さず、右手も使える両手利きになってみられると最高な生き方が出来るかもしれませんね。
野球選手を見ていますと、左利きの人が多い気がします。
私達の体ってとても働き者です。
手足は体の召使いと言っておられる方もいます。
秋空に敗けない優れもののご自分の体を、今日は大切になさってくださいね。
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【11月19日〜開催】松原照子チャリティー個展〜子供達の未来のために〜開催のご案内
2019年10月30日 (水曜日)
平素より「幸福への近道」をご愛読いただき、ありがとうございます。 本日は、第2回「松原照子チャリティー個展~子供達の未来のために~」開催のご案内をさせていただきます。 本個展では、昨春より松原照子が制作に取り組ませていた […]
個別相談受付を一時休止します。
休止日時:2019年11月4日(月・祝日)13:00
2019年10月29日 (火曜日)
いつも「幸福への近道」をご愛顧頂き、ありがとうございます。 個別相談の受付についてですが、誠に勝手ではございますが、下記日時を持ちまして、一時休止とさせて頂きます。 個別相談受付 休止日時:2019年11月4日(月・祝) […]
【第34回世見深掘り】「ウェスパシア〇〇」とはだれのこと?
2019年10月24日 (木曜日)
月刊ムー制作担当者が、世見を独自の視点で探究する会員限定特別コラム「世見深掘り」。 第34回は、2019年10月19日の世見「ローマ時代」に書かれている内容を深掘りします。