Kazuto Suzuki

@KS_1013

国際政治経済学、欧州統合、科学技術政策、宇宙政策、輸出管理、 グローバリゼーションなどについて勉強したり教えたりしています。 2013年12月から2015年7月まで国連安保理のイラン制裁パネルで勤務。Sorry folks, all tweets are in Japanese.

Joined April 2011

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  1. ユトレヒトの街は歩行者に厳しく、自転車に甘い。歩道がないけど自転車専用道路は完璧に整備されている。

  2. オランダはそれでも豊かな国だと思わせられる。

  3. ユトレヒト大学には心を無にして勉強出来る場所があるようだ。

  4. 本日のお仕事。

  5. 効率性を追求するならオレンジジュースを置いておけば良いだけだが、それでもこういう方向で効率性を追求する姿勢、嫌いじゃない。

  6. ユトレヒトはミフィちゃんの作者であるディック・ブルーナさんの街。

  7. 相変わらずスペースワン推しの日経のニュースペース記事。「全地球測位システム(GPS)のデータを衛星から地球に飛ばし、反応時間を基に温度、湿度、気圧などを逆算する」というのは違和感があるな。データではなく、GPS信号のズレからデータを得る事業なんだが…。

  8. 「誰一人取り残さない社会を実現するため、一人ひとりに目を向け、保護と安全強化に焦点をあてるという考え方」 緒方さんが提唱した人間の安全保障の考え方だが、この理念は現在のSDGsにしっかり引き継がれている。

  9. 「小選挙区制の英国で野党がバラバラに戦ったままでは与党・保守党を利することになる。ジョンソン政権のEUとの合意をきっかけに、玉突きのような形で選挙に駆け込んだ3党だが、勝算はまだ見えない」

  10. 「とはいえ米大統領の公式発言を完全に無視してよいのか」 確かに中国の出す指標や数字は相当程度盛っていて信用できないが、トランプの「公式発言」を信じる方がもっと難しい。いくら中国専門の記者といえども、こういう書き方はどうかと思う。

  11. ユトレヒト、朝7:30

  12. Retweeted

    トリーアで一番面白かったのはマルクスの生家が100円ショップとかいう資本主義の権化みたいな場所になってたこと

  13. 私の父はアメリカで勤務している時に払っていた年金の掛け金分の年金を受け取っていた。遺産の整理をする際にアメリカ大使館で年金の支給を止めてもらう手続きを取らなければいけないのは面倒だったが…。

  14. トランプ支持者が社長をやっている炭鉱会社が倒産したとのこと。トランプが規制緩和し、石炭産業は潤っているはずだったが、それでも倒産するとは皮肉なものだ…。 さんから

  15. 相変わらず切れ味の良い土屋さんのコラム。サイバー同様、宇宙にも核戦略の諸概念が持ち込まれたが、サイバーとは他省の違いはあれど同じように噛み合わないことが多い。先日も宇宙とサイバーが重なる領域の問題を議論する会議に出たが、両者に共通する問題も多く出た。

  16. Retweeted

    マルクスが環境問題を考えてた、という斎藤さんの話を一年以上前に初めて聞いた時、ややどころか牽強付会すぎるとおもい、じゃあ話をききにいってみようと思ったのがインタビューのきっかけでした。ちょうど社会主義2.0とかそういう議論もあって個人的には??だったこともあり。

  17. (世界発2019)イスラエル拒否、悩むスポーツ選手 中東対立、ボイコットの歴史

  18. 女性首相が誕生したと言うよりも、組閣ができるようになった、と言う方がニュースだと思ったけど、結局内閣ができたわけではなく暫定首相に指名されたというだけなのか…。

  19. ある意味興味深いけど、マルクスが環境問題を考えていた、というのはやや牽強付会な感じがしないでもない。

  20. 「その言葉から伝わってくるのは、自分たちの生活が脅かされているというおびえだ」 そうなんだろうけど、問題はその「おびえ」が正義とか遵法精神とか道徳を超えてトランプを選ぶに至っているという点が説明できなければ、トランプ支持の実態は理解できない。

  21. Retweeted

    I'm honored that SWF has been nominated for the space stewardship award. No matter who wins, it's great to see so many people working toward space sustainability

  22. Retweeted

    レバノンの抗議行動、ベイルートでヒズボッラーとシーア派のアマル運動の支持者たちが抗議行動者たちののキャンプを破壊。 Hezbollah, Amal supporters wreck Beirut protest camp, Hariri looks...

  23. 長いこと政府批判のデモが続いたレバノンでハリリ首相が辞任。Whatsappの課金が引き金になったが、政府に対する不満はたまっていたようだ。微妙なバランスで成り立っていた政府だけに今後どうなるか。ハリリはサウジに捕まったり、モデルとのスキャンダルが発覚したり、色々と忙しい首相だったな…。

  24. Retweeted

    PM says he is going to submit resignation

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  25. Retweeted

    Putting the “pit” in Pittsburgh

  26. 結局、労働党が総選挙に合意して3分の2ではなく、過半数で解散総選挙が出来る特例法が可決。12月12日に総選挙が決まった。12月に総選挙するのは珍しい。

  27. 中国がこうやって外からの批判に敏感になり、市場のパワーを使って圧力をかけるエコノミック・ステイトクラフトを展開することと、中国史研究者が拘束されることには何らかのつながりがあるんだろうか。

  28. なんかジュリアーニが出てくると全てがコメディとして仕組んだんじゃないかと思えるほどアホらしい話ばかりになる。

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  29. ちょっと前の話だが、ウクライナ問題の渦中にあるジュリアーニ、携帯を尻ポケットに入れたまま座ってしまい、都合の悪いことにNBCの記者に電話してしまったらしい。さらに都合の悪いことに、バイデン親子を追い詰めるためにカネが必要だという相談をしていたところらしい。

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  30. 北朝鮮は電力不足を解消するため、自国内のレアアースを中国企業に採掘させることを認め、その代わりに太陽光発電のプラントを建設するとのこと。太陽光発電を選択するというあたりが興味深い。

  31. 以前、米国内に配備されているICBMの管制がフロッピーディスクで行われているという話が米CBSの60 minutesで紹介されていたがそのシステムがアップデートされフロッピーは使わなくなったとのこと。番組では「サイバー攻撃に強いからこのままFDを使う」と言っていたのだが…。

  32. インターステラを含む小型ロケットの事業者は増え続けているが、確認されている148の企業のうち、打ち上げに成功したのは8社(米3、中5)だけで41社が開発中。58社はなんとか活動中という状態だが、資金集めに苦労している。

  33. 立ち上がったばかりの米統合宇宙軍(SPACECOM)について知っておくべき5つの点。宇宙空間を戦闘領域とする統合軍であり、まだ完全に機能しておらず、トランプの言う「宇宙軍」とは違う、という解説。まあ、既存の宇宙能力を統合した軍と考えるのが一番かなと。

  34. 30代でイランの情報通信大臣となったジャーロミ氏の記事。ツイッターを活用し若者にも人気がある(イランでツイッターは禁じられているが大臣も最高指導者も使っている)。彼をマクロン大統領と比較して見る興味深い記事。

  35. イロン・マスクの右腕であるグウェイン・ショットウェルがインタビューに答え、ライバルであるベソスのBlue OriginやOneWeb、ULAなどについて語った記事。かなり率直かつ辛辣に見ているが、私も彼女に直接ベソスの話など聞いたことがありその時と変わっていないので清々しい。

  36. ムニューシンはネタニヤフと会って、相変わらず最大限の圧力とか言ってるみたいだけど…。

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  37. トランプ政権はイランに対する最大限の圧力のキャンペーンとして人道的物資に対しても制裁をかけているが、米財務省の元高官などもさすがにやり過ぎと批判している。

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  38. ドイツでユダヤ人襲撃の犯人が使った銃は3Dプリンターで作られたものだとこと。こうしたテロにも用いられる可能性があるが、だからといって3Dプリンター全てを管理することもできない。軍民両用につかえる新興技術をどう管理するのかというのはこれからの大きな問題。

  39. 米民主党の大統領候補はイラン核合意に戻ると言っているが、核合意は既に禁止事項の期限を迎える段階にあるので、現状のまま復帰することは難しい。新たな合意を結ぶとすればどうするのか、という案を出す必要がある。

  40. クシュナーは金正恩からトランプへの書簡で、金正日が遺言で核兵器を手放してはいけないと言われている、と書いてきたとインタビューで答えたとのこと。トランプは金正恩が非核化の意思を持たないのに関係強化を進めているということか。