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『 CODE:ÐIVER 』改め『 BUÐÐY XECTØR 』制作

2019年08月01日
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​​​Trichess 〔 トリチェス 〕[ Trichess ]
https://plaza.rakuten.co.jp/codediver/diary/201908010000/

https://megalodon.jp/2019-1011-0740-00/plaza.rakuten.co.jp/codediver/diary/201908010000/

https://web.archive.org/web/20191010222921/https://plaza.rakuten.co.jp/codediver/diary/201908010000/

http://archive.is/xvpMB


パクり、猿真似への処刑
https://2ch.live/cache/view/tcg/1559914425/708n-708

 本稿は、盗みしか能が無い滓ゴミの(株)グループSNE出版(株) KADOKAWA や、乞食(企)業(株)ブシロードの​木谷 高明​と池田 芳正 [ スタジオ池っち社長 ]が盗みを仕掛けて来るので、デュヱリーグ最新版を公表することが出来ず、不本意ではあるが機能(≒価値)を落とした『 Tuneup-Card-Game WORLD GRAND PRIX ( TWGP ) 』改良版を載せてある。
なお、グループSNE と ウジロード〔 ウジ虫の会社ブシロード 〕のスタッフは全て処刑する。
 バディ何ちゃらの 池っち店長 [ スタジオ池っち社長 ] https://mobile.twitter.com/ikettitencho/は、俺さまが心血注いだTWGP盗んだ屑だから、こいつの企画に協力する全ての者は処刑する。
 当時、奴隷制度は適法だった。 同じく、現在ゲーム開発者の人権は侵害され続けてる。 俺さまは発明も著作と同じ自然権だと主張し、今の人権侵害に向け断固として抗議し戦う。



(^θ^)b < ゲームとは――、単純であるほど優れ 、 奥深いほど価値が高い。


[ 包括性上位 ]   大分類  >  細分類 = 小分類   [ 包括性下位 ]
システム : ルールとインターフェイスも含め、流通方法やインフラなど当該ゲームに関する全て
ルール  : カード個々の機能差や特徴など細分類を含まず、プレイに要す最小限の部分
インターフェイス : カード等へ記載を要し、細分類としてカード個々の機能差や特徴となる部分
インターフェイスは、文章(テキスト)のみならず記号や数字など及びレイアウトも含まれる
※ 『 プレイに要す最小限の部分 』とは、予め最大限に削ってもプレイ可能な構成や内容を意味する



(^θ^) < 2〜7人まで遊べるチェス型ボードゲームだ。





上記の図では、
駒が「 辺の移動 」する
駒が「 角の移動 」する
それらを定義してある。

駒Qを座標J〔 真正面 〕へ移動させる
駒Qを座標S〔 真正面 〕へ移動させる
駒Qを座標U〔 真後ろ 〕へ移動させる
駒Qを座標Rへ移動させる
上記のように六角形の升が辺で接している別の升への移動を「 辺の移動 」と称す。
下記のように六角形の升の角〔 または頂点 〕の先に在る別の升への移動を「 角の移動 」〔 カドのイドウ 〕と称す。
駒Qを座標K〔 真横 〕へ移動させる
駒Qを座標Lへ移動させる


 独立した3名以上が参戦できて、
六角形の升が用いられ、
「 移動できる升の数に制限の無い駒 」の動きが初期配置から全て辺の移動に統一出来る
仕様のボードゲームは、本稿からの猿真似パクりと判定し根絶やし処刑および報復の標的に加える。
 本稿ゲームの使用料は生産する予定総量の見込み売上15%事前支払であり、生産する前に後述ヒヨコ戰艦メールアドレスを介し事前の使用許諾を得る必要が有る。
 ヤフーメールアドレスを使って、自分のメールアドレスが迷惑メール登録されてないか送達検証を終えてから、メールの題目〔 サブジェクト 〕を必ず
「 トリチェス使用許諾の問い合わせ 」
と明記した上で送信すること。



 本稿に明記が無いルール部分は全てクレイジーチェスのルールと共通である。

 初心者ルールでは、角の移動する駒Dを全て排除して、替わりに駒Wを配置する。

 各プレイヤーが1回6面ダイスを振り、最も大きい数を出した者から順に陣を選ぶ。 複数のプレイヤーが同じダイスの目を出したら、その該当するプレイヤー達だけ順位が決まるまで繰り返しダイスを振る。 各プレイヤーとも陣が決まった際にF駒とG駒の位置を任意で入れ替え出来る。 全員が自分の陣の場所に移動し終えたら最初に陣を選んだプレイヤーを起点に時計回りで手番を移す。

 「 〜ない 」との記述に反する行為は反則負け。

 駒は真正面と真後ろの判別できる形状とするか、各プレイヤー毎の帰属が判別できる色や形状で区別させ、後述する格が高いほど大型とし、同じ格は全高または面積を統一して設計せねばならない。

 後述する駒Hが初期配置された升および真後ろ2升を各プレイヤー毎の「 陣〔 SITE 〕」と称し、陣の帰属プレイヤー以外は持ち駒〔 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%81%E3%81%A1%E9%A7%92 〕を打てない。

 移動する前の段階で他のプレイヤー陣に在った自分の駒H及び駒Eは、駒Aの動きをも併せて可能。

 持ち駒の使用も含め、辺の移動する列に同じ帰属で同じ種類の駒が複数〔 二歩など 〕在っても反則負けしない。

 同格で相手へ帰属する持ち駒が互いに揃った瞬間、手番へ影響せず強制で当該駒を交換し、持ち駒の帰属と持ち手とを一致させねば為らない〔 交換する候補に同格異種と同格同種が在る場合は、必ず同種と交換せねば為らない 〕。 なお、手番プレイヤーの持ち駒が高い格でありながら相手の低い格の持ち駒との交換を要求した場合、拒否した相手は反則負けする。
格 : 駒種
[ 高い ]
1 : A
2 : F ,G
3 : B ,C ,W
4 : D ,E
5 : H
[ 低い ]

 駒Fまたは駒Dを失ったプレイヤーは其の直後に得た手番へ続け自動的に追加の手番を得る。
但し、追加手番では駒Aに攻撃できない。


 帰属の一致する駒が標的の場合は互いの座標を入れ替える。

 誰も自己の手番をパス出来ず、必ず帰属の駒を動かすか、持ち駒を打たねばならない。 どちらも不能な手番は即時ゲームに負ける。

 駒Aへの攻撃を宣言したプレイヤーは日本チェスのチェック​〔 王手 〕と同じ処理を強制で行う。
 王手を仕掛けた側は其の手番の内に強制で6面ダイスを1回だけ振る〔 コイン投げで代用も可能 〕。
表 or 偶数 : そのまま王手。
裏 or 奇数 : 仕掛けた駒の動ける範囲で守り手すなわち相手が手番を失わず1度だけ操作せねば為らず、パス出来ない。 その際に取った駒は攻め手すなわち駒Aへの攻撃を宣言したプレイヤーの持ち駒と為る。

 駒Aは持ち駒に出来ず、これを盤上から失った帰属プレイヤーはゲームに敗退し、駒Aを盤上から取り除いたプレイヤーはゲームに勝ち越し〔 自身の駒Aを自主的に強制で直ちに盤上から取り除かねば為らない 〕、それら両者ともゲームへは継続して参加できる〔 手番が来たら盤上に残った自分の駒を動かして他のプレイヤーに横槍を入れる事が可能。 駒Aを取れた直後は、続けて他のプレイヤーの陣を除く任意の升に自分の駒Aを戻す事で、自己の戦歴を帳消し出来る 〕。 ← ↑ この内容「 勝ち負け決まってからも横槍 」システムを猿真似パクった相手に対しては重点的に処刑および報復する。

 ゲームに敗退していないプレイヤーが残り1人〔 団体戦では相手側プレイヤーが全て敗退 〕へと至った瞬間にゲーム終了。 より早い段階で敗退したプレイヤーほど順位が低く、より早い段階で勝ち越したプレイヤーほど順位が高い。

 駒Aの有無に関係なく全てのプレイヤーは、自分に帰属しない持ち駒を当該帰属先の陣も含め駒Aを取れない状態でのみ打てるが、盤に打った当該駒は帰属プレイヤーしか操作できない。

 下記の各図は、
2人対戦〔 singles 〕と、
3人対戦〔 three play 〕と、
4人対戦〔 four play 〕及び〔 doubles 〕とで、
それぞれ全ての駒の初期配置および盤面の形状を定めた内容。