何を貴方が聞き出したいかよくわからない。揚水発電や電力系統の設備投資などによる電量の安定化が今後必要になっているだけで、現在何に使われているかはどうでもよい話では?(2016年IEA報告書参照)pic.twitter.com/a5xVQCfXVs
そうですね、そして私は揚水発電所は昼のピークに対応して出水量のコントロールを担うべきでその時間に太陽光の出力を吸収するべきでない(する暇はない)という主張だったはず。 (揚水発電所が負荷の即応に当たらないなら石油発電が動きますよ?再エネ推進でそれはいいんですかという暗喩もこめて)
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昼に太陽光発電で作られる電力が、余って捨てられるなら、揚水に貯めとこうって話では。 不安定な電力を、安定して供給できる電力に変換する。発電量のムラを均すのに揚力使おうぜって話です。
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理想で言えばそうですし、そうしているところもあることはやりとりで学ばせてもらいました しかしFITで定められた価格より安価に発電できる電力会社がわざわざ買うでしょうか? 民間企業なら系統電圧高くして逆潮流防止してもおかしくないので、ケンカしないように電圧会社を公務員にしませんか?
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