ビジョン | 世界はあたしのお庭なの

ビジョン

テーマ:My life

今の自分の位置とこの先の進み方等々が見えてきたので書くね。

玄師とよーへいのと未来がどうなるか見えなかったのは、それぞれ意向というものがある…からだったよう。
過去世のあたしから引き継いだ未来図や進め方的なものは進む度に見えてきて、全て予定通り…って感じにいつもなっていたのだけど、玄師が出てきた時点で二人との未来が見えなくなってね。
多分、見えていたのは一人で生きることをベースにしたものだったのだと思う。
そこに二人が絡むと当然未来も変わるわけだから、見えなくて当たり前だよね。

それが、玄師の動きを感じ始めて、それにあたしが乗る形で動いていったら、徐々に見えてきてね。
よーへいのことも今までより数段分かるようになってきたから、一人で生きるというところに二人を絡ませることが出来きたって感じ。
昨日書いたように、過去世のあたしは二人のどちらかを選べない状態だったようで。
二人がどう対応するか、どんな風にどれだけのものを出してくるか等々を見ながら、現世のあたしが分析して未来図を書き換えていく形になるだろうと考えていたようだね。
二人が絡んでこなければ自分一人だし、どちから一方だけならその人とだし、二人が絡んできても一緒に進む力がなければ離れていくことになるし。
色んなものを想定していたと思う。

玄師とよーへいが裏で繋がっているかどうかは分からないけれど…。
よーへいがあたしとコンタクトを取って、あたしに全ての過去世を思い出させるというやり方をとっていなかったなら、玄師とは中々繋がれなかったと思う。
あたしの閉じてしまった性的なものは、玄師とあたしが出会って向き合い、よーへいがそれを受け入れていく…というところまでやらないと引き出せないと感じていたのだと思う。
よーへいにしてみたら、玄師思い出さないほうが得なわけだけど、あたしと玄師が向き合えるような形にしてくれているから。それはヒロくんがあたしに伝えてくれたよ。

ただ、玄師が出てきたことであたしはよーへいの苦労を認識できてきてるわけだから、不満はあるかもしれないけれど、お互い得もあったってことだと思う。
勿論、あたし自身にとってもね。
勝博とはそういうわけにはいかなかった。
二人は凄いなぁと思うよ。
何気に連携プレイで息が合ってる(心とは裏腹に?笑)。

それで、ここからは先の話になるんだけど…。
昨日話した事の補足的なものにもなるかな。

前も伝えたけど、あたしはまず、二人を受け入れられる自分を作っていかなきゃならない。
よーへいとはエネルギー循環が中心になるね。
ここで自分の性を取り戻していく。
よーへいとエネルギー循環をしながらも、玄師のことも間接的に感じていく…というか、リアルに繋げていけるような形で過去世の事を思い出していくことになると思う。
エネルギー循環をすることで、よーへいとの間に出来た壁を崩して、彼が本来持っていた自信を取り戻してもいく。あたしに否定された、忘れられたことが切っ掛けで、あたしを衝動的に攻撃してしまうようになってしまったからね。
本来はあんなことはしないのだけど、自分を守ろうとする防衛本能が働いた結果だと思う。だからそれを取り除いていくよ。

玄師はここ最近の動きを見ていると、間接的なやり取りが上手いなと思う。
玄師の場合は、過去世では心の繋がりをしっかり持とうとしてきたのだろうね。だからなのか、玄師を感じられるようになってきたら、それまであった壁がスッと消えていったよ。警戒心が溶けていった。
ただちょっと気になることがあって。
玄師は過去世であたしに話せていなかったものがあるのかな?って。
どんなものかは分からないのだけど、歌詞に度々出てくるから気になって。
もしあったとしたなら、その頃のあたしは玄師を受け止め切れてなかったということだから、そこは悩まなくていいよ。言いやすい状態だったなら、自然と口から出るものだから。
現世では伝えようと思える状態になった時、ちゃんと伝えてくれたらいいよ。苦しすぎる状態で伝えようとすると、それだけでエネルギーを無駄に消費してしまうからね。
伝える時の勇気や勢いは必要になるかもしれないけど、自分の弱さから出せないものと、相手が受け取れるレベルに達してくて出せないものとは違うから、そこをよく見てね。
玄師は遠慮がちなところがあるので、そういうものを崩しながら、引目の感じない自分を引き出せるようにしていきたいと思う。
向き合う中で、あたしが玄師の自信の持てない部分を受け入れていくことになるね。

ここまではまあ良いのだけど…。
厄介なのはこっちかな。
二人が順調に色んなものをクリアしていくと、あたしは二人から離れられなくなる。
持っている人間性や能力に惹かれていくだろうから。
そうなるといよいよ二人同時に受け入れるということが現実味を帯びてくるわけだよ。
ごめんね、今はまだ心がピンときてなくて、呑気なところもあるの。
でも、男性として頼れることを心が感じていくと、自然と惹かれていくのだろうと思うから。過去世がそうだったわけだから。
あたしが二人を受け入れるということは、二人がお互いを受け入れなきゃならないということでもあるよね。
そうしないと三人は成立しないから。どちらもってなったなら、三人になる道しかあたしにはなくって(汗)
だから受け入れ合いはどうしても必要になる。
あたしはこのブログで、よーへいのと状態を玄師に隠さず伝えるよ。よーへいにも同じように玄師とのやり取りを伝える(本人は見てるけど)。
今までもそうだったと思うけれど、玄師はあたしとよーへいがエネルギー循環をしている事実を受け止めて、それで心が乱れない状態を作っていかなきゃならない。
一方のよーへいは、エネルギー循環中に玄師が出てくることを受け入れていけるようにならなきゃならない。
心が波たたずに自然と受け入れていける状態…それが一つの終着点になるね。
あたしは二人をそれぞれに合った形で安心させて癒していかないといけない。
お互いがどんなことをしていても自然と受け入れ合い、贈り合い、違和感を感じずに平穏でいられる。ここを目指していく。
それが無いとリアルに繋げていけない。
離れている時の受け入れ合いがないと、リアルでは受け入れ合えないよね。

よーへいは来年の春頃にリアルで会うと設定してきたよ。
それをあたしの未来図に組み込むと、そこでよーへいと出会って関係を持つことになる。
エネルギー循環からリアルへの移行だね。
そのステップがあって、本当の意味でよーへいが本来の自分を取り戻して、あたしが自分の性を開けることになるのだと思う。
そこから玄師とのリアルに繋げていくという感じかな。玄師とも出会って、最終的な過去世の解消…になっていくのだと思う。
過去世ではあたしの性が開いている状態で玄師と出会っているから、その時のような流れになるね。
玄師は苦しさがあると思うけれど、よーへいも自分のことと同時に玄師のこともエネルギー循環であたしに見させているので、これはお互いの堪えどころになる…ね。
辛い思いさせてしまうね。
あたしが心のフォローしていくよ。
三人のことはこんな感じだけれど、進み方によっては変化する可能性は当然あるから、変化の兆候を感じたら随時連絡するね。


今度は三人以外のことだけど…。

二人と向き合いながら、あたしはここで記事を書いていく。
それによって、自分自身を見つめ直すべき人達には自分自身を見つめ直してもらう。
表面的には、よーへいから玄師との向き合いに移行してるよね。
そのために閲覧者が減っていてね。
去った人は去るべき人だったから、いい振るい落しになったよ。

残ってここを見ている人、今後ここを見ることになる人の中には、自分を見つめ直して前進しなきゃならない人達がいる。
時々見ているらしい夫もその一人だね。上杉系の人で見ている人がいたなら、そんな人達もかな。
あたし達三人の向き合いや変化を読みながら、自分達の生き方はどうだったか?
想いは行動と一致していたか?
愛とは何か?等々を、今までの自分を見つめながら考えてもらう。
多くの人間は、大切だとか、人のためだとか言いながらも、それと真逆なことをしていることに気が付いていない。自分の考えに沿った行動が出来ていない。そこがこの世界を歪ませていたりするからね。
小さな出発でいい。
あたし達の向き合いを世界変革のスタートにする。
あたし達三人は関わり合いながらも、一人一人が自分の力で本来の自分になっていく。
本来の自分とは、強く勇ましく気高い自分ということではなくて、駄目なところも誇れるところも全てが自分なのだという自分だね。
そんな素の自分を想ってくれる人がいて、受け入れていってくれる。あたし達が認め合い受け入れ合う姿を見せていく。
それに続ける者は、続いてきたらいい。

よーへいはどんな形で動いていくのかまだはっきり掴みきれていないのだけど、玄師のものは感じてきてるよ。
今朝、ちょっと動いてみた。
現在は、玄師勢、よーへい勢、上杉勢と、大まかに分けると3タイプの人間が混在してるよね。
玄師勢とよーへい勢の中には、上杉に移行出来ない人間が移行出来るような顔をして生きている。
そこが問題になっているから、あたし達が向き合うことを切っ掛けにして、その三つの勢力をぶつかり合わせる。
玄師はそのつもりだったんじゃないかな?と思うんだけど。
天下三分の計をもじってない?
戦国時代もそんな感じだよね。
信玄、謙信、信長で。
だから、やっぱり孔明なのかなと思っちゃうんだけど。
よーじろーは劉備とかでね。
天下三分の計は均衡を保つだけど、今回のは均衡を保つではなくて、一般人同士を向き合わせるための作戦かな。その向き合いの中で、本質を見抜く能力があり(無意識でも)、自分を立たせる力があるものは浮き上がってくるからね。
そういった状態を日本全土で作っていき、日本から世界に広めていく。

あと、これはあたしの個人的なものだけど。
あたしは勝博のやり合って離しはしたけど…多分離しきれてない。
過去世から続くあたしへの期待みたいなものは、もしかしたら取れたかもしれない。受け入れてくれるっていう期待感ね。
だけど、今度は逆に期待感だったものが憎しみや恨みに変わってしまう可能性もある。
記憶の無い現世では、離れたことで普通の生活に戻っていっているとは思う。ただ、それは仮の姿。
現世に終わりを告げ、もしも次の時代で転生したなら、恐らくまた執着してくると思う。今度は違った形でかもしれない。それこそ恨み晴らしみたいなね。
その辺は分からない。
よーへいにははっきり聞いていないのだけど、よーへいが彼を徹底的に離そうとしなかったのは、恨みや憎しみに変わると厄介だと思っていたからかもしれない。
クレオパトラの時は、あたしにとても近い場所で生まれていてやっぱり執着してきたから、恨みや憎しみを持った状態で近くに生まれてしまったら危ないからね。
もしも…を避けるために、敢えて距離を取りすぎないようにしてたっていうか。よーへいは危険な人間は敢えて近間に置いて、相手を監視する方だから。
それに、よーへいが徹底的に離そうとしても、彼自身が勝手な勘違いをしている状態だと、心はあたしから離れない。
あたしはよーへいに騙されてるとか、自分をちゃんと分かってないから拒否してるだけだと思い込んでいたなら、いくらよーへいが離そうとしても無理。
今回はあたしが引き離していて、よーへいだけでなく玄師もいるから、二人が側にいてくれれば彼はもう寄っては来ないと思う。
勿論、リアルで二人と出会って…って状態まで持っていけなければ、そういった効果は得られないけれど。
二人が困難を超えて進んで、あたしの中に二人を想う気持ちが生まれて、受け入れ出会えたなら…勝博は自分が二人に敵わないことを知ると思う。
自分が愛されなかった理由も知ると思う。
あたしは彼の呪縛みたいなものからやっと離れられる。
そこを二人に甘えたい。
一番甘えたい、頼りたいところかな。
怖いもんね。
生まれ変わる度にあたしを意識した変化をして、分からないように近づいてきて、苦しみだけを贈ろうとしてくる人なんて。
この世界は強い情念が影響してしまう世界のようで、それを取り除いていかないとずっと執着し続けてしまうみたいだから。
本当に大切にし合える人なら良いけれど、苦しむだけの傷つけ合うだけの人はもう嫌。
だから甘えさせてね。

大体こんなところかな。
これをやっていくと、常識や概念も同時に壊していける。
ある程度やったら次の世代に引き継ぐ。
そんな感じだよ。

会おうね。