国家による戦時性暴力・個人の尊厳の蹂躙、今でも止まない被害者に対する二次加害に対する告発は個人的な趣味=「快/不快」の問題ではなく、普遍的な人権・正義に関わる問題なのだが、ついぞ町山智浩氏はその視点を持つことが出来なかったというわけね。http://bit.ly/32zZWfF
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路面上の展示が少ないことと、ゾーニングって同じじゃないです。年齢や属性によって利用の可否を制限出来るよう配慮して配置するのがゾーニングの重要な要素の一つであって、単に「ひっそりと」掲示されてるからゾーニングされているというのは悪質な詭弁。
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「表現の自由の戦士」として名を馳せる弁護士の山口貴士ですら「ゾーニングの合理的なラインは不意打ちを受けない権利」と言っている。献血ルームに行けば普通に出くわすものを、「路上でそんなに目立たない」=ゾーニングされているという主張はまるでズレているというか、率直に言って話にならない。
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メモ。町山智浩氏はこのまとめにあるような情報を持ってないはずないんですよ。万が一そうだとしたらそれは間違いなく「選択的無知」ってやつです。『「世界の感覚」とは? 献血のポスターを画像検索でめぐる世界旅行』http://bit.ly/31GBp7r
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