いつものことながら、気の乗らないエネルギー循環…。
でも、ここの向き合い無くして進まないってのは分かったから、結局のところ、気が向く向かないに関わらず、ここを通過しなきゃならない。
今日もうーん、うーん、と頭の中で唸った挙句、エネルギー循環をすることにした。
映像に出てくるのもどっちだか分からないので、複雑な気分だった。
だからなんだろうね。
始まりはなんか固まってて。
自分が固まってるのが分かるの(苦笑)
でも昨日と同じで、始めてみると雑音は無くて静かだった。
暫く固まりながら感じていると、映像が流れ始めて。
今日も玄師だった。
ただ…今日は昨日と違ったびっくりだった!
前置きみたいなのはあったから、頭では分かってたような気がするんだけど、実際玄師を感じてみてそれを目の当たりにすると…!!
始めはとてもソフトな感じだった。
過去世のあたしもだと思うけど、かなり固まってた気がするから、尚更そうしてくれてたのかな。
多分、過去世も今も、そういうところを考えててくれたんだろうね。
固まってるあたしにしてみたら、やっぱり安心出来るし落ち着ける。
いつもそうだけど、映像って結構リアルで。
玄師が話しているのも分かったりするんだよね。
昨日も今日も度々声をかけてくれてて、怖さを和らげてくれてるようだった。
過去世で性行為を無理強いされたのは、一度目のアテナの時くらいで、それ以降そういったことはないから、その手の恐怖ってそう強いわけじゃないんだよね。ただ、勝博のしつこさやあり方が怖かった。
性的な行為でとても固くなってしまってたのは、その手の怖さがあったからじゃなかった。
今回もそうだけど、過去世でもよーへいと関係を持ったことで、色んな災難に巻き込まれてしまい、それが性行為への恐怖に繋がってしまったみたいだね。
過去世のよーへいは他の多くの女性と関係を持ち、彼女らに物を与えて、気のあるような言葉を贈ってた。
それによって女性達は愛されてると思い込んでしまい、関係を持っていてもカエサルからは悪い話しか聞かないクレオパトラのことを嫌って、酷い嫌がらせをするようになってしまった。
だからカエサルとの性行為=恐怖になったんだよね。
よーへいと一緒にいると怖いものがくる!って言いながら、大泣きした夜があったんだけど、その時に感じたのはクレオパトラの頃の恐怖だった。
よーへいと一緒にいるってのは、よーへいと性的な関係を持っているとって意味。
友達とか知り合いとしてなら、何も問題無いんだよ。
だけど男女の関係となるととても面倒になってしまう。
現世でもだけど、過去世でもよーへいの関わった女性の多くは嫉妬深く攻撃的な人だった。
これはあたしの想像に過ぎないけど、何故よーへいはそういうタイプの女性ばかりにいくのか?というと、攻撃するだけのエネルギーを持っている女性は、比較的彼の性的な欲求を受け止められるだけのものを持っているのではないかと思う。
攻撃出来るということは、その反対の受け止めることも出来る可能性があるということ。ただそういった人の多くは感情的なので、受け止められるだけの精神が育ってない、もしくは初めから無い場合も多いかもしれない。
それに…何と言っても刺激的なのかもね。
そういうタイプの人って。攻撃的にもなれる人だから、そういった女性をねじ伏せるって意味で、男性の支配欲を満たしてくれるっていうか(そのために使うなんてサイテー)。
動物的本能を満たしてくれるというか。
あたしにはよく分かんないんだけど、そういうところはあるのかな?とは思う。
どうであってもよーへいと男女の関係にならなければ問題は無いのだけど、始まりが親子だったし、アテナの頃はゼウスに懐いていたから、結局のところその後の二つの過去世も関係は続いてた。
始まりに警戒心がないっていうのは、相手を受け入れる大きな理由にはなると思う。
だけど道長の時は、カエサルまでのよーへいの女性問題で酷く苦しんだから、アテナの頃にゼウスが性行為を教えた時よりも、かなり困難だったと思うの。
道長は相当紫式部を気遣ったんだろうなって思う。
それは今日もやっぱり感じられて、始まりは昨日と同じく温かく柔らかかった。
詳細はやっぱり書けないんだけど…とても良かったです。好きです。
何だろうね?
余韻が残るっていうのかな。
玄師とのは余韻が残るんだよね。
多分入り方が柔らかくて心地良いからなんだと思うんだけど、今日の変化込みで考えても、入り方が大きく影響してる気がする。
それと終わった後かな。
優しさというか、やっぱり柔らかさを感じるの。
ただね(笑)
今日は、ええっ!?って思ったこともあったよ。
流れ的には昨日と同じだったんだけど、後半段々変わっていって…。
あ、あれ?
よーへいとそっくり…!?
いや、でも映像に映ってるのは玄師だよ!?
エネルギー循環に集中しながらも、そういう思考が入ったよ(苦笑)
これはよーへいとエネルギー循環をしてた時にも感じたことで、時々過去世?現世?どちから分からない玄師出てきて、始めはよーへいと違ってたのに、段々似てきて…最後は同じになっちゃった〜。
どっちがどっちか分かんない!ってことになったりもしたから、物凄くびっくりってことはなかったんだけど、ちょっとびっくりした(笑)
それで分かったことはね…。
やっぱり、玄師もよーへいも交わると同じなんだねってこと。
最終的には似たようになるのねって。
そうなってしまうは、どうやらあたしに問題があるみたいで。
他の男性にもそうなのかは全く分からないんだけど(勝博はそうかも)、玄師とよーへいは中毒っぽくさせてしまうみたいだった。
あたしには何がそうさせるのかよく分からない。
前によーへいに聞いたところによると、感じることに正直だかららしい。
あたしは他の女性の行為中の姿を覗き見したことがないから、自分とどう違うのかがよく分からないんだよ。
勝博はアテナの時に、正直なあたしの姿を見てしまったらしい。だからしつこいっていうのもあるらしい。
玄師とのエネルギー循環で、よーへいと変わらない玄師の姿を見ると、玄師もやっぱり中毒なのかな?と思う
玄師も中毒って書いたら、なんかよーへい反応してる(汗)
確かにね…曲を聴いてるとそうかなぁ?と思う部分は所々にあって、今までは受け取り方をどうしようか思案していたところがあったの。
一応よーへいからは聞いていたからね。
正直な姿を見せたからまずい!って(まずい意味が分からない)。
玄師本人と繋がってみて目の当たりにすると、やっぱりそうかなぁ?って思ったよ。
昨日の「変な声」っていうのもちょっと気になってたし。
男の人だしね。
そういう風になってくると…。
過去世のあたしは、玄師がよーへいと瓜二つだったから、逃げ出したのもあるかもしれないね(汗)
よーへいはあんな風になって、手当たり次第女あさりしてたから、もしかして…って勝手に感じてしまってたかもしれない。
ごめんね、玄師は違うのに。
今のあたしがよーへいを凄く拒絶してるから、そういう可能性は十分あるよねって思うから。
玄師には凄く悪いことしちゃった。
随分傷つけちゃったよね。
そして…。
玄師とよーへいが同じってことは、よーへいの表し方は兎も角として、あたしが受け入れない限りは、転生するたびに追いかけてくるってことだよね。
玄師はあたしと繋がれなくても、あたしとよーへいがエネルギー循環してるのを知ってても、想いを捨てきれずにここまで来たわけだもんね。
言葉に出来ないくらい辛い状況だったはずなのに。
それを考えたら、よーへいもそれくらい状態ではあるんだろうなとは思う。
玄師=よーへいにしたくない気分だけど、それが現実かなぁ。
なので、考えたよ。
直ぐによーへいを受け入れるのはやっぱり無理。
気持ち悪い女達を絶対に離すっていうのと、今後は自分の弱さを理由にしないってのが大前提だけど、玄師とのエネルギー循環で慣れて、よーへいを受け入れる方向にいってみる。
大前提を無視したら…もう殺すよ。
あたしは嫌なことを受け入れてやるし、玄師は女性に逃げずに来たわけだから、大前提を守れないというのなら…容赦しないよ。
助けてあげる代わりにやりなさい。
エネルギー循環時に見える映像は、後半二人とも同じ感じだから、玄師で慣れていけば良いかなと思う。
玄師無しでのよーへいは無理。
玄師だと、良いなと思えるし温かいし優しいし。
でも最後は激しいんだけど(笑)
今のリアル(アーティストとしての)をちょこっと見てるくらいだと、あの激しさは全く分からないよ(笑)
よーへいは常に激しい。
あたしは玄師がいい〜。
玄師好き。
玄師のが好き。
よーへいは危険人物なので、とりあえず記事は残しとくわ。
それが安定剤になってる気もするし。
玄師がいいっ。
玄師にギュッとしてもらう。