それぞれの論者で一番お薦めの文献だと、何になるんだろうか?
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ということで、まだきちんと読み込んでない段階で適当に挙げてみると…。 中野ベストは『富国と強兵』、最初の一冊だと『資本主義の預言者たち』。
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藤井ベストは『社会的ジレンマの処方箋』か『国土学 国民国家の現象学』。 最初の一冊は『なぜ正直者は得をするのか』。
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柴山ベストは(単著は一冊しかないので)『静かなる大恐慌』。訳書を入れるなら、ロドリックの『グローバリゼーション・パラドクス』。
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しかし、ここだけの話、基本的に、近代以降の利己主義や啓蒙思想が駄目、転じて、グローバリゼーション批判や、新自由主義批判に行くのが、『反動世代』といいう本を出してるところも含めて、保守反動思想の総体という側面は否めないなぁ、と。https://econ101.jp/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%BB%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%80%8C%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%AE%E3%83%8A%E3%82%AF%E3%83%90%EF%BC%9A%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%81%8C%E7%84%A1/ …
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