書き方が悪かったんだろうから補足しておきます 『本質が違う』はどちらかなら差別してもいい要因があるって意味じゃなく、嫌悪感と人権意識は別であるものだという。 嫌悪感してしまう感情と人権という知識は混在するというのは往々にしてあるといった意味合いで、そこに焦点を当てた話でした
-
- Show this thread
-
この現象が許される許されないの話はしてないですし、どちらが正しいという話もしてません。 特定の差別意識を持ってる人が人権について考えたり訴えたりすることも、逆に何ひとつとして心理すら無視して矛盾を許さない姿勢も存在していて当たり前だとは思ってます。 以上
Show this thread End of conversation
New conversation -
Loading seems to be taking a while.
Twitter may be over capacity or experiencing a momentary hiccup. Try again or visit Twitter Status for more information.