母数内で、副反応であるとされる症状を訴える症例の数は、心因性の症状を訴えると予測される数と変わらん(接種で増えない)のですが、それは傍証にならないと? ちなみに、心因性の証明は原理的に不可能なので、「身体性である」という証明の方が求められます。
逆にお聞きしますが、なんでできないんですか?いやこれ煽りじゃなくて。現段階の心因説って、だいたいが医者が見た聞いたレベルなんですよね。あとさきほど傍証になると言われましたが、ならないのでは。つまり傍証はその仮説を証明するデータの補強にはなりますが、それ単独で証明可能なんですか?
-
-
精神科医には心因性と証明できないとお考えなら、そも医学的に心因性とはいったい何を指すんですか?そこをはっきりしていただかないと、ちょっとこの先無理だと思うのですが。
-
あと「精神科医云々」といった話がこのわたしにわかるわけもなく、それはそちらがご存じでしょう。専門外の知識を競うほど生産性のないことはないんですよ、トリビアでしかないので。体系的な背景のない素人の学びなんて、そこまでが限度です。おわかりですね。
-
心因性とは実務的には「身体性ではないもの」ですよ。環境要因が推察されて、検査に異常のないもの。waste basketです。だからこそ、疫学統計でしか扱えないのですよ。個々の症例の診断は全て、確実なものではありません。ただ、統計をみればそういう症状がある母集団に多いのは分かる。というものです
-
それは統計でもなんでもないんですよ・・・そもそも仮説/サンプリング/証明の手順に関する認識をかなり外していますし、あとそこで「個々の症例」といってしまうこと自体が、そも統計をわかってない。あと母集団も意味をはき違えています。どこで統計学んだんですか?
-
あと心因性が「実務的なもの」「身体性ではないもの」として括るのであれば、そもそも統計で証明は全く不可能なはずですが。
-
そこは分からんのでも少し説明して下さい(統計で証明が不可能のところ)
-
https://twitter.com/corfelis/status/1055085239305875456 … つまりこういうことです。定義が不可能なのであれば統計は成り立ちません。
This Tweet is unavailable. -
心因性疾患と診断された数を数えてるんじゃないですよ。今回の場合、有症率を両群で比較してるんですが、それでも?
- 9 more replies
New conversation -
Loading seems to be taking a while.
Twitter may be over capacity or experiencing a momentary hiccup. Try again or visit Twitter Status for more information.