こんにちは
作家は本を読んで知識をインプットし
災害派遣の自衛隊の皆さんです。
不眠不休での対応を!など悪く言う人もいますが
不眠不休でやる方が安全性が低くなりますよ
そんなに批判したところで
あなたが遭難したら
自衛隊は要請に応じて助けるわけですから
また、神奈川県知事が問題になってますね
町が必死で要請したのに
県を飛び越えて要請したからと
それをしてないと指摘されたから
逆上?誰の権利ですか?県の権利で
県民の命が捨てられますか?
それに救助してもらうのは
国民の権利でしょう?税金ですよ?!
被災地の人の命をなんだと思ってるんだ!
さて、嵐が過ぎたら
人は人への怒りを再発させますよ
M iuのいじめ4人は今
ちなみに謝罪文でましたね。
似たような事をしてる4人はまだ
謝罪するからマシですよ
いや、いじめ加害者なんてみんなダメ

一番ダメな文章書いてる
これで教師かー
と思ったら
赤ペン先生いました
ツイッターで10万いいね!
ザマーですよ
文章がおかしいんじゃなく
頭がおかしいんですから
とありますねー
さて、M iuも赤ペンしようかなー
党首う!
最近のアイツらどうなってるんすか?
党首が静かになってるんで!気になってます!
謝罪はどうですか?
あるわけないでしょ
どこまでも無視してきますよ
だけどそろそろ本音が見えてきましたよ
今日はこちら!添削しまーす!
さあ、国語の時間です
とありますねー
ここに注目しましょう!
この人がこの投稿で一番言いたい所を
赤ペン先生
しますよー
昭和の情景に包まれるとは
言いませんね
情景とは
記憶に深く残る場面の意味ですので
昭和のとなると64年ありますから
幼少期の情景を思い浮かべた
と使いましょう
ノスタルジーを感じる
と情景を感じるは少し違いますので
変えましょう
読んでいると自然にー陥る作品だ
は長すぎて違和感ありますよね。
この作品を読むと、少年時代の情景が浮かんでくる。
とストレートに表現した方が
スマートです。
本を褒めるのが目的ならば。
情景に包まれる感覚に陥る
の書き方は、まず出版社の編集に校正されます。
意味不明と
さて。そんな事はまだ序の口ですね。
この人が言いたいのはそこじゃないでしょう。
論文というものは
言いたい事が明確に
終わりの文の前に来るものですよ。
本を出した先輩を褒めるように見せかけて
言いたい事はこの赤丸のところ
大した文章力もないのに作家気取りの人がいる中
本業ではない先輩がこのような本をー
のくだりですね。
一般論ですから
この人のがそうだ!とは言いませんよ
ただ、作家が書くときは
伝える部分がどこかだけは明確にしてますから
読者が読んでわかるように起承転結をつけますよ。
言いたい事は
結のくくりの文章の
前の文章にありまするよ
アウトプットしていきます。
オリジナルの推理や考え方も、アウトプットで構築しますよ
だから
読み取る力というものが大切なんです。
何千冊読んでも
ここは変わらないですねー
投稿も同じくです。
特にこの人の文章は特徴があるので
以前ブログに文句つけてきた同窓会の仲間とやらがよーく似た文章でしたね
国語の時間です。
この投稿者は大きなミスを犯しています。
なーんでしょう?
大した文章力もないのに作家気取りの人がいる中
について
気取り
とは
そのものになったつもりで
それらしく振舞う事
つまり
作家でない人が作家のように振舞う事
プロかアマか、ということですね。
それなら大した文章力はないですよね?
プロ作家じゃないんだから
自費出版もプロではありません。
キンドルや文集、同人誌、論文の類は
プロ作家とは言いません
ただ、それで稼ぐ事ができるなら
プロのようにも見えますが、そこはわざわざM iuも垣根を作りませんよ。
いい本はたくさんありますから
M iuの場合、出版社が出すので商業出版といい
本には著作権があり、国会図書館に置かれます
もちろん書店に並べられます。
プロ作家とは、一般的にそういう著者のことを言います。
なのになぜ逆説の接続語を使ってるのかな?
形容詞に使いましょう
これはこう添削しますよ
大した文章力のない作家気取りのアマチュアの人がいる中
そう書かないと
作家さん達にも失礼ですよ?
にしても、アマチュアの作家さんに対しても
とっても失礼な文章ですよねー
良いビジネスマンは使わないようにしましょう。
こんな風にM iuの本を当て馬に
誉め殺しして、誰かを蹴落とすような投稿してタグ付けなんかしてきたら、即刻こうコメントしますよ
すぐ消えろや
人の名前使って勝とうとすんな
M iuが尊敬する姜尚中先輩は
たくさんの本を出してこられました。
苦しい幼少期もあり、自死なさったご子息もおられ
相当な批判も浴びながら
自分にしか書けないものを書いてこられました。
この投稿の男も
わけわからず闇雲に姜尚中氏を批判していましたが
文学者でもないのに
本も読まずに批判するのは
なぜ?と思いますよ
相手を凹まし傷つけて
自分が優位に立ちたい?
それで足を引っ張って相手が自分レベルまで
落ちたら
愉快愉快と笑うのか?
それで終わり?
その人の人生の責任は取らないでしょう?
だから
批判する人間と
親しくしたり、意見を取り入れて
その人のレベルに落とすことは
自分の無駄にしかならないんですよねー
姜尚中先輩がこんな批判家達の話を
無視し続けるのは
よくわかります
いじめられるときは
自分が相手レベルより上に行ったときなんです。
やっかみ以外無いんですよ
だから声を大にして言うのは
被害者は早めに被害者であることに気づき
加害者を早いうちに
吊るし上げることだ!
加害者に何を言っても
悪人なんだから揉み消すだけ!
一銀法典
神戸の4人も
若い教師を後輩いじめしまくりでしたね
彼らに無い
純粋で正しい心と
文章力と、子供達の人気
それが原因だと思いますよ
文章読めば
質の低さと謝る心が
全く無い事がわかります
ずいぶん休んでるようですが
その間の給料は国が保証するんですか?
さあ、いじめ4人も
謝罪への警告も、もうジャーナリスト堪忍袋の緒が切れますよ。