人が車に合わせられないからだ。人ってのは十人十色とも言うし自分が一番使いやすいものを使うのも一つの正解だと思う。例えば、ゲームの場合強キャラと呼ばれるのが50キャラ中3キャラとかザラだし確かに使用人口は多いが統計をとるとそれでも1割程度だったりする。でも上位キャラ3体を合算すれば3割だし3回に一回マッチングすると考えると実際の確率より大きく感じるかもしれない。何が言いたいのかと言うと俺と相性のいいサスペンションセッティングとはいったいなんなだろーか。ってことだ。こーゆーふーにセッティングしてこーゆーふーに運転しろとかそーゆー押し付けじゃなく俺のドライビング傾向に寄り添ったチューニングをしてくれるプロはいるのだろーか。金はもちろん惜しまない。実直な仕事には実直な報酬をお支払いする。