些末なことで反論するのもまあ自由だけど、本来は支持してくれるはずだった分厚い中間市民層が、なだれを打って反対側に回っていること(山田議員の54万票など参照)に危機感を持つ方が、判断としては正しいと思いますよ。 「表現の自由は票になる」現実を招いたのは誰なのか。
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再掲。世の一般的良識派(男女問わず法曹、与野党政治家、医師ら)の疑念のベクトルが、自分たちの中心に向いている切迫した事態を理解する賢明さを持たれんことを。組織母体なしの候補に54万票が集まり、「表現の自由は票になる」の合い言葉が政治家に共有されるその意味を。https://twitter.com/tanji_y/status/1184486095490183168?s=20 …
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“フェミニズム”の当初の目的は“男女同権”だったのかも知れませんが、いま暴れている“自称・フェミニスト”の目的は、違うところに有るようですね。
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マジョリティとはなんなのか…?! 本来的なものがあってのカウンターカルチャーであったり、マイノリティの叫びであったはず… 現時点ではなんとも言えないですけど… 皆が信じる指針みたいなモノがあった方が、ホントはいいのかもねぇ、とか思ったりして…
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まあ、今の日本にそういうのが無い、とまでは言いませんけど、少なくとも私には、指針は見えません…
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