金品授受を受けた人々の対処の杜撰さは当然指摘されるべきですが、地方ではまだ解同が幅を利かせているのを高橋氏等は知るべき。解同は2002年に同対特措法が終了し、大きな利権を失ったことで、新たな利権を求めて「基本法」制定運動と原発事業誘致等大規模プロジェクト参入へhttps://youtu.be/WipP8BO6x54
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彼らは差別がなくなると同時に利権も失う自己矛盾に陥っています。ですから、差別は永遠になくならないから、基本法の制定を強く求めているのです。風化させるのは彼らにとっては死活問題なのです。しかし、大多数の同和地区の人々は糾弾闘争の失敗で、利権よりも風化(自然消滅)を望んでいるのが実態
5:57 AM - 14 Oct 2019
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