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セブンルール

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セブンルール【63歳の振付師!一世風靡に劇団☆新感線までヒット作で業界牽引】

2019年10月15日(火)  23時00分~23時30分  の放送内容

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最終更新日:2019年10月13日(日)  22時40分

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多くのヒット作を手掛けてきた振付師・川崎悦子(63)に密着!還暦を超えてもオファーが絶えないその理由とは?

おしらせ

「FIVBワールドカップバレーボール2019 男子 日本×カナダ」延長の際、放送時間繰り下げの場合あり。

番組内容

劇中のダンスが話題となったドラマ「女王の教室」に「モテキ」。 さらには、滝沢秀明プロデュースの「滝沢歌舞伎ZERO」や舞台「劇団☆新感線」など、数多くのヒット作の振付を手掛けてきた振付師が今回の主人公・川崎悦子、63歳だ。 彼女が手掛けた振付の中で、取り分け大きなインパクトを残したのが“武富士ダンス"。 金融会社のCMにダンスを取り入れるという斬新な演出が、当時大きな話題となった。その活躍ぶりは分野を超え、日本オリンピック委員会強化スタッフとしても名を連ねる。  4歳でクラッシックバレエを習い、役者になるのを夢見ていたが、親からの猛反対で一度はOLに。 しかし、夢を諦めきれず、すぐに退職。その後、お金を稼ぐために始めたのがダンス講師のアルバイトだった。 その後川崎は、趣味でダンサーとしても活動を始める。そんな彼女がブレイクしたきっかけは、26歳の時。哀川翔や柳葉敏郎が在籍した「一世風靡セピア」の前身で、当時全くの無名だったグループの振付を担当した。 その後「前略、道の上より」が大ヒット。その振付が話題となり、川崎に多くのオファーが舞い込むようになった。  多くの作品の振付を手掛けてきた川崎だが、振付が思いつかず辞めようと思ったことが何度もあるという。 それでも、彼女が昭和、平成、令和に渡って踊り続ける理由とは?彼女のセブンルールとはー?

出演者

  • スタジオキャスト
  •  青木崇高  本谷有希子  YOU  若林正恭(オードリー)
  • 今週の主人公プロフィール
  •  〈川崎悦子/振付師〉 63歳。東京・恵比寿のダンススタジオ「BEATNIK STUDIO」主宰。 4歳からクラシックバレエを始める。1984年、一世風靡セピアのデビュー曲「前略、道の上より」で自身も振付師デビュー。 その後、ドラマ・CM・映画のダンスシーンや舞台の振付などを幅広く手掛け、長きに渡り振付界を牽引する。また、日本オリンピック委員会の強化スタッフとしてアスリートの表現力アップの指導も行う。

ご案内

◎YouTubeで未公開トーク「フライング!セブンルール」公開中! ◎公式ホームページ  http://www.ktv.jp/7rules/   ◎公式ツイッター  @7rules_ktv   ◎公式インスタグラム  @7rules_ktv   ◎公式LINEもオープン!

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セブンルール

レギュラー放送:火曜 23時00分~23時30分

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