ほんまにフェミニスト、しっかりしてほしい。人権はどっちが先ってものじゃない。これまで散々、悔しい思いをしてきたはずなのに。誰かを踏みつけて自分だけマシなればいいの?
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私は日本の強固な男性による支配を打倒するためには、フェミニズムがこじ開けた穴から、全ジェンダーが団結して突破するしかないと思った通りいます。これは男性もで、男性性の呪縛を解くために、一緒に戦おうと声をかけてほしいです。甘えかも知れませんが(私は男性です)。
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そうだと思ってますよ。これまで男性を排除する呼びかけをしたことはないつもりです。というか、ずっと一緒にやってきましたし。 ただ、男性がフェミニストを名乗ることの様々な難しさはあると思ってますが。
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男性がフェミニストを名乗るときの困難とは何でしょうか?すぐ思い付くのは、男が「フェミニスト」と言うと世間では、車のドアをぱっと開けるとか矮小化されている問題がありますよね。男のフェミニスト=女性想いみたいな。本当は自らの男性性の打破をかけた女性との戦いの同志にならないとなのに。
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女性に優しい=フェミニストっていうのは、あまり最近では見ない用法ですね。 フェミニストは、女性差別とは、社会構造の中に埋め込まれた男女の権力関係だと考えます。多くの男性は、女性差別の問題を語る時に、自分は女性差別をしていなくても、権力のある側として考えねばなりません。それが1つ。
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それから、差別被害を訴える女性に、どのように向き合ったり、一緒に戦っていくかを、男性自身が考えなければならないこと。また、男性の中には当然「自分には何も権力などない」と思っている人もいるでしょうが、その人自身の権力の有無ではなく、構造の問題なのだと考えるのが、わりと難しいこと。
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このあたりが、男性がフェミニストであることの難しさではないかと私は考えています。違う考えの方もおられると思いますが、ご参考までに。
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https://mobile.twitter.com/king21_sz/status/1181848418966102016 … そうらしいですね。男の性欲のはけ口を潰すのが、実在の子供や男の人権より大事らしいですから。
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堀あきこ先生 >「男」って属性を攻撃して 堀先生のこの連ツイも、「フェミニスト」という、外延があいまいな不特定多数の「集団」への攻撃的スピーチです。
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だいたい、堀先生の仰る「フェミニスト」は皆すべて、「男」って属性を攻撃していましたか? 男という属性を持つ「特定個人」に対して批判をしていませんでしたか?
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