日本軍が発行した安居証の総数は16万だが、数万人はいたであろう10歳以下の子供と一部の高齢の老婆は含まれていない。南京安全区国際委員会秘書であった金陵大学の社会学教授だったスマイスは昭和13年3月の人口調査結果を22万1150人と報告しているのだが、1割から2割の未計上があるとも報告している。pic.twitter.com/fwulI1v9fL
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「普通に考えて」という言葉が大好きな六衛府なのだが、南京陥落2週間後の元旦の風景を見ていただきたい。池上のクソ番組とは違い、演出の無い子供たちの表情がすべてだと自分は考えている。平穏な日常を取り戻した南京城内で爆竹を鳴らしても誰も咎められることは無かった。pic.twitter.com/0bBPGSctot
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先の映像に少年が写っていましたが、陥落から19日目で子供が城内を単独行動できていたこと(虐殺が事実なら親が出しません)、鑑札をもらう人々に体格のいい青年も含まれていたこと(被虐殺の中心とされた人々)、演出に関係なくいろいろな事実が見えてきます。※映画の冒頭部に出されたテロップpic.twitter.com/jwiAY1Fqz9
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たしかに現代において世界の歴史に悪い意味で残されそうにある。 「この映画を我々の子孫に贈る」と書かれている。 何かを暗示しているように思えてならない。この映画は思想の左右を問わず、見ておくべき映画だと自分は考えている。 ※昭和13年正月 南京城内pic.twitter.com/SykSjo6dBU
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1962年生まれで中国四川省成都市出身、北京大学哲学科を卒業された石平さんは学校で南京大虐殺とやらを一度も学んでいないし、先祖代々南京に住んでいる南京出身のクラスメイトも知らないと言っていたと証言している。これでも中国政府の主張を信じる日本人がいること自体が情けない。pic.twitter.com/9adxHmCG3B
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日本軍が来てくれたので安心して住める!!ってね
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自国の軍人を信用できなかったのでしょうね。
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当時の中国はたくさんの軍閥が入り乱れて、今のシリア内戦みたいになってたから、南京もISISみたいな賊グループに脅かされていたんでしょうね。
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南京市内の平和を証明し、大虐殺の捏造を明らかにしています。貴重な動画です!
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だれもが(中国の方々でも)客観的に視認して判断できるこの映画は非常に価値が高いと思います。
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これみて不思議に思うのは、日本軍の指示には整列をして従う支那人。 殺されたり殺されるのを見てたら絶対にこんな並び方も出来ない。 当時の南京も含めて支那では国民党や共産党やゲリラ兵が暴虐無人をして支那人を好き放題してた時代。 少し前のシリア状態です。 日本軍の居る所だけが安全区だった。
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秩序がありますね。横入りした人が弾き出されています。
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貴重な映像ありがとうございます!なんて平穏な秩序ある様子でしょう。
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同感です。
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とても貴重な映像! 残っていることに驚きましたが、これをもっと多くの人に見てもらいたいですね。
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同感です。
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真実は一つどんどん拡散しましょう。唯ねこ言う事はあったんじゃないかな、戦場では何処から鉛の玉が飛んでくるかわからない、追い詰められた緊張の中で市民を敵と間違えて撃った。その遺族は当然日本を憎む。理不尽な事を言われた時は毅然と否定、大人の対応は誤解される。
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同感です。
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こういう映像を見ると日本が戦争に負けていなければ中国はまともな近代化をしていたと思えます。
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中国共産党が統治したことが不幸ですね。
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