人民日報が初めて「南京大虐殺」を解説したのは1982年8月。戦後の中国刊行物での記載をみると、中共中央文献研究室編纂『毛沢東年譜』での1937年12月13日欄には、「南京失陥」(南京陥落)とあるだけで、全9冊で6000ページ以上あるこの年譜では「南京大虐殺」に一言も触れていない。
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このテの話で燃料を積み上げて火を付けているのが誰かよく判るお話です。 放火魔は日本国内にいます。 この連中を何とかしないと、たとえ南京や慰安婦問題が方付いてもすぐ次の火が燃え上がりますね。
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まったく同感です。
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ちょっと場所が違いますがこの度の沖縄のガマ破壊の件、大高さんがあのガマの話しも突然湧いて来たと言ってますね
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御意。
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「強制連行」世代の子供さんなら知ってます。父が来たくて来たの。強制って言うじゃん?あれは違うからwwwと最初に私に教えてくれたのは彼女。社会人学生として福祉を学ぶ場所で会いました。普通の大阪のオバチャン。娘は海外NPO務めだって自慢してた。自慢する気持ち分かる(*´ω`*)
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御意。
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そもそもは、戦後すぐにはじまったNHKラジオの『真相箱』が発端。バックはGHQ。南京戦関係者は、みなポカーン状態だったとか。抗議するにも相手はGHQ。そのままになっていたのが、突然わきだした。真相箱の鍵は、米にありそう。
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プレスコードもそれを助長したようですね。
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普通に考えて、おかしな事ばかりです。
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ウソを広められてるから、名誉棄損で訴えるべきだが。
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左はこのような自然な流れすらも理解できないのです。
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昔は、「左巻き」って言ってたが。正しかったんだwww
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左は『可能性(possibility)』ばかり主張して『蓋然性(probability)』について触れないですよね。 「○○も"出来た"はず」「△△の可能性は否定できない」とか。 でもそれを言ったらキリが無い。可能性を否定する完全証拠(アリバイ等)が見つからない限り、何でも言えちゃう。白を黒に出来ちゃう。
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ゆうきんさんの一連の南京関係のツイをモーメントでまとめて欲しいです。
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近いうちにまとめさせていただきます(^.^)
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ありがとうございます
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