巨人・山口、小林と「日本一のバッテリーに」 いざCS初戦「1イニングでも多く」

 スポーツニッポン新聞社が制定する「2019年度プロ野球最優秀バッテリー賞」(協力・一般社団法人電池工業会、協賛・イエローハット、東日印刷)の選考委員会が8日、都内で開かれ、セ・リーグは巨人の山口俊投手(32)―小林誠司捕手(30)、パ・リーグは西武の増田達至投手(31)―森友哉捕手(24)に決定。山口と増田は初受賞、小林と森は2度目の受賞となった。4選手には賞金100万円が贈られる。

2019年10月9日 05:30

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