状況 | 世界はあたしのお庭なの

状況

テーマ:My life

よーじろーのは、見てるけど手出ししてないよーかな?(協力はしてると感じるけど 笑)

そう受け取ったよ。

玄師のワールドカップ系のものは気が付いていて、特に二度目のは「おおっ、技アリ?」と思ったよ。
そこから感じたのは、あたしが嫌がるものをよく観察してるなぁってのと、よーへいの出し方の傾向を結構観察してなかった?ってこと。

玄師とよーじろーのコンビネーションプレイが正にワールドカップ。
あれ?
もしかしてよーじろー武田?だった?
もっと前から知り合い?って思ったくらい。
あの人かな?とかね。

武田勢?が出てきてから、また違った角度で色んなことを見れるようになってね。
ああ良かったなって感じてるところなの。
よーへいのことも、家族のことも今までとは違う角度で見始めてるし、よーじろーが出てきたことで実は剛のことも違った角度で見れてね。

あたし全く気付かなかったのだけれど、過去世の勝博からの圧力で、かなり視野というか受け取り方を狭めていたところがあったみたいなの。
夫は信長の時のものがしっかりこびり付いていたようで、以前夫から感じてた圧力的なものは、信長に光秀が受けてたものだったよう。そのため現世では微妙に信長ってたというか(汗)
これさぁ…無しだよね。
あたしは困るし、夫も無意識ではあっても困ってる状態なわけで。
一人の人の身勝手な圧力が、こんな風に影響を及ぼしてるなんて思ってもなかったよ。しかも時代をまたいで。。。

よーへいのことでもそうでね。
そもそもよーへいのやり方は玄師のやり方と全く違っていて、困難な状況の中であたしを別部屋に隔離し、後のことは自分が全てやるってやり方なのね。
過去世ではそんな感じでしてくれてたのだけど、特に女性関係のことで状況が悪くなっちゃって。
それがあたしとの間に溝を作ってしまった。
でも本来は女性のことは弊害になってなかったの。
だから、弊害になってないよ!ということが分かりさえすれば(あたしが心でちゃんと感じられていれば)大丈夫なことだった。
だけど…。
ここでまた過去世の勝博が登場するんだけど(汗)

よーへいは過去世の状況と同じ状況(困難がある状態)を故意に作って、あたしを困難から離れさせようとした。
苦しいものは見ないようにして心地よい空間にいることで、苦しさを取り除くっていうかね。
あたしをそういう状態にしようとした。
よーへいはあたしが何処にいても自分の存在を直に知らせることが出来るから、リアルで直接的なやり取りが無くてもどうにかなるからね。
よーへいのことがちゃんと分かっていたなら、「はいよー!」で済むことだったんだけど、過去世の勝博から受けたもので、それが受け取りにくくなっていたみたい。
勝博もよーへいとやり方が似ていることろがあって、あたしを隔離させようとするの。
特に異性からはね。本人は無自覚でやってることだから、意識上はあたしを自由にさせてると思ってるんだけど。
過去世のあたしは彼の無自覚な圧力に怖さや苦しさを結構感じていたようで(現世でもそう)、隔離しようとしてくるよーへいに拒否感を感じてしまっていたんだよ。
女性のこととは別に、隔離されることでも嫌なことが起こってしまうんじゃないかと何処かで感じてたようで。
よーへいとあたしの間には、勝博というズレが出来てたのね。

これは玄師に対してもそうだよ。
勝博は玄師と同じで、公では表だって大きな動きはしない(現世ではその傾向が強かった)。
無意識ではあるけど、あたしが動くのを待ってるよね…と、勝博にはよく思っていた。玄師にもそんなようなことを何処かで感じてしまっていたと思う。
勝博はあたしが動くことで心地良さや優越感を味わってた人だったから、あたしはそんな状態に酷く疲れてしまったの。
だから、動きの重なる玄師には警戒していたところがあったね。
あとは言葉。
玄師は歌詞に結構そのまんまを書いてるよね。
その言葉をそのまま受け取ったなら、何の問題も無いのだけどそれが出来なかった。
それは勝博も似たように言葉にしていたから。
手紙のような文章にして書いて寄越したこともあったし、記事に書いたり口で言ったりしたこともあった。
愛情をストレートに言葉にするって面では似てる。
だけど彼の言葉は行動と全く重ならなくて。言葉を信じられなくなった原因になってしまった。
玄師は動かないんじゃ無くて、ピンポイントでやってくるよね。
言葉と行動を重ねようとしてくるし。
昨日のことを見てもそれを感じるから。
だけど玄師とあたしとの間にも、勝博というズレがあったから、伝わるものを上手く受け取れていなかった。

玄師が現れて伝えてくれてることで、よーへいの動きがどんなものかが心で感じられるようになってきている。逆に、よーへいとのエネルギー循環で、玄師の過去世を知りながら伝えてこようとしているものを知っていってる。
よーへいだけだと、勝博というズレが存在しているのは分からなかった。
ちょっと歪な形だけれど、二人が上手く作用して見えてきたものがあるっていう感じだね。
何しろ記憶が無いものだから、分かりにくくて。
勝博を引き摺り下ろしたのは良いけれど、過去世から続く勝博という壁がこんなに大きかったなんて…全く分からなかったよ。
もしかしたら、過去世のあたしはその壁を二人に委ねようとしてたのかもしれないけれど。

取り敢えず今はこんな感じ。
二人には感謝してる。
ありがとう。
あと、二人の周りの人達にも(笑)
剛のことはかなりぶっ飛ばしちゃった感じだったからな〜( ̄▽ ̄;)

school of lockってかなり怪しい場所だね…。
前から思ってたけれど、最近は尚更そう思うわ。

あ、そうそう。
これかな。



目には見えないもの。
玄師との目には見えない繋がり。
よーへいとの目には見えない繋がり。
それぞれ形は違うんだけど、見えなくても信じていけるものはある。

ただね…。
目には見えない繋がりって、良さそうなものばかりのようについ感じてしまうけれど、目には見えないいや〜な繋がりがあるってこと…ここまで来てみてよく分かったわ(涙)
記憶があったなら、やっていられなかったかもしれない。記憶のある人達には悪いんだけどね。
それでも希望を感じられる繋がりがあることも分かったから。
良かった。

マイペースに見て行くよ。
感じて行くよ。
よーへいやよーへいサイドの人達のことは、よーへいとの直接的なやり取りの中で話していくから、どうしても必要ってもの以外はここに書かない。
だけど玄師とは直接的なやり取りが無いから、玄師と玄師サイドのことで感じたこと、伝えようと思うことは書くよ。
それであたしの状況や状態を読み取ってね。

よーへいは隠れている状態で、玄師が出ている状態かな。
過去世ではクレオパトラまでのことが終わって、紫式部以降の関係になるね。
ではではよろしくね。