221 母とあたしの22年間

↑前回の話です。

本編

補足

一人っ子だったし、親から何されようが何言われようが今まで誰かに庇ってもらえたことはほぼなかったので、ちゃぼが庇ってくれた時物凄く嬉しかったことを覚えています。

(小さな頃両親の殺し合いが始まって、母方の伯父さんに助けを要求した時は庇って貰いましたが。笑)

続きます。

 




       
:)