「発達障害は一生治らない」と決めつけず、試行錯誤する仲間の交流サイトです。ご自由にご活用ください!

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284 COMMENTS

浅見淳子

おはようございます。とても晴れている関東です。でも先島諸島は大荒れらしい。お見舞い申し上げます。うず巻き模様さん大丈夫かな。本届いたかな。

昨日は花風社が「ある達成」をしたのでお祝いでした。実は前回「ある達成」をしたときには私、自分へのご褒美で西表島に行きました。今度も先島諸島が落ち着いたら行ってこようかな。とりあえずマイレージをコインに替えてスタンバっています(つまり、回復次第仕事の都合を見つつ行く気満々)。でも昨日はそもそも西表島は通信が危うかったようですよ。どれだけすさまじい嵐だったのでしょうか。これが今後九州(にまた)行くのかもしれません。日本海側大陸よりに動くようですが、どうぞ当該地域の皆様お気をつけてくださいませ。

私は南に飛ぶ機会をうかがいつつとりあえず週末は遠足。そしてその間には『知的障害は治りますか?』を作っています。

ところでYこと仙台広南病院片岡由夏が(詳しく読んでいないので前後はわからないけど)お子さんがいじめかなんかにあっているそうです。いきなり後ろから首を絞められるとか。いやあ、親の因果が子に報い、と思うまで私も因習的ではないですが「それだよそれ、あなたが花風社クラスタにやったこと」って言いたいですね。楽しく治った治った言っているところに謎の医療従事者として本も読みもせず乗り込んできた(つまり、実に検証精神を欠いた態度で)の自分だもんね。それで出ていけだの鍵かけろだの。そこに10年間花風社クラスタの治ったぶりを指くわえて見ていた負け組が合流したのですな。っていうか負け組に片岡が躍らされたとも言える。

いやね、どうもこれまでの炎上見ていると、中心になって花風社クラスタ糾弾をやった親の子っていじめられ率高いんですよね。因果関係ははっきりしませんし、いじめは100パーセントやる方が悪いんですけど、ようするに人生「やり逃げ」はできないんだろうな、と思ってみています。片岡よ、お前もか、という感じです。

お子さんはかわいそうだけど、片岡にはせいぜい悩んでもらいたいもんです。転園も検討? 私たちは転園してこんな素敵な場所ができましたからね。それはそれでいいと思いますよ。

ではでは。

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浅見淳子

皆さんこんばんは。
今日も活発な書き込みありがとうございます。
今日は祝杯の夜なので
明日にでもお返事させていただきます。
ありがとうございます😊

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シア

おはようございます。
まだまだ、社長が事業を発展させていかれるのかな。
それがちょっとしたことで、確認できたような気がして、また本が楽しみになったんです。

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浅見淳子

シアさん
発達障害はあと数冊で終わります。
それをできたら早く終わらせたいんです。
本当は来年の春くらいまでには卒業したかったんです。
だから発達障害としては収束に向かうのだけれど、活動量としては多いのが昨今の働き方ですね。
そしてなんで発達障害を終わらせたいかというと、あと数冊で全部治るめどがついたからです。治る人はね。
終わったらその時点で身の振り方を考えます。
幸い夫がいるので食いっぱぐれることはありません。
ニキさんのまねをして有閑マダムを目指すのもありです。

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シア

ああ、ニキさんは、元気でいらっしゃるのですね。
消息を全然お聞きしないし、昔の活動を知っていた人間からすると、どうしてるかなって、無駄に気にかかっておりました。
このサイトでも、赤い色を見ると、赤本が思い出されて、ニキさんとかどうしてるかなって、つい思ってしまったんです。(ニキさんには、スタンプもいただきました。)

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シア

ニキさん的な、半分下りる?生き方も、人によってはありなような気がしました。
それには、いろいろ条件があるのだろうけど。

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浅見淳子

おはようございます。

直販組の方に『発達障害でも働けますか?』どんどん届いているようですね。昨日もまたご注文いただきましたが私の手元在庫から週末のうちにでも送り出すよう頑張ります! なるべく今日中がいいですよ。明日は私とても忙しいので。うふふ。なんで忙しいのかは明日ニュースを見ればわかるのではないでしょうか。うふふ。泣くかな。うふふ。

Amazonさんにはすでに在庫が入っているはずです。た~っぷりオーダーいただきましたのでロジスティックのプロセスさえ整えばしばらく途切れることはありません。ご注文の方にはほどなく届くと思われますがこのあとはAmazonさん次第です。

一般書店発売はばらつきがあります。早いところでは2日。それから一週間くらいかかるところもあります。いつも買う書店を決めている方、事前に電話して行った方がいいかもしれません。ちなみにISBNは
9784909100122
です。これで確かめてください。

「働いている人すべてに役立つ」とか「付録がすごい」とか色々なお声が寄せられていますね。ぜひ書き込みレビューブログ等での書評をお願いいたします。

あ、藤家さんがブログに書いてくれました。読んでみてくださいね。

https://t.co/vHr57lRiHq

ではでは。

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Kei

帰宅したら新刊が届いていました。

子どもが(学校から帰って来て不在表を見て)再配達依頼をして受け取ってくれていました♪
そういう事が当たり前にできる子で良かったと思いました。
些細な事ですが、こういうスキルも無駄ではないので、社会の中でも当たり前の事が普通にできる人になって欲しいと思っています。

新刊はまだ少ししか読めていませんが、10年前の幼児が義務教育を終えようとしています。
就学前から高校受験を目標に育ててきました。
その目標があったので色々頑張らせてきましたがそれで良かったと思っています。

極一部の医療関係従事者達からの治って喜んでいる親達に対して執拗な意地悪を繰り返されたのには辟易しましたが、浅見さんの言われるように「普通は」治って喜ぶのが医療の現場の筈なので、あの人達の目指す所は違うのだとハッキリわかりました。
だから、相容れなくて当然です。

ある意味、現実を知る機会となりました。あちら側にいなくて本当に良かったと思っています。

まだまだ親子で頑張ります♪

そういう親子がこれからも増えます様に✨

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浅見淳子

Keiさん、今回もお友だちともどもお買い上げありがとうございます。
それにしても息子さん気が利きますね!
親に意地悪する一部の医療従事者については、きちんと実名を公表するのが一つの防衛策ですね。幸い皆さんご協力くださいますし。
まあ仙台広南病院の片岡由夏は急性期の高齢者対象の病院勤務のようですから発達の人にはあまり害が及ばなそうですが(つまり専門特化した医療の世界では発達に素人に等しいということ。同じ言語聴覚士でも知的にも言葉面でも伸ばす力のある愛甲さんとかとは全然格が違う)
守谷市の子どもこころとからだのなんとかクリニック(長い。ここからしてマーケティング下手)の永吉亮については、自分は漢方までのんで必死に子作りしながら同じような親の必死さをあざ笑い残酷に振る舞う「残虐医」ですから、時々本名出しておこうと思います。治りたくない人が彼のクリニックを選べばいいですね。

ではでは。また感想などブログお待ちしております!

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シア

仕事として求められるクオリティ・量的質的なものって言うのは、どうしたってある程度の水準があります。 ラクにできることばかりではないですよね。 嫌になったり、面倒だったり、一瞬苦痛に思うときがあります。 でも、それもやってるうちに慣れてくる。 そのためには土台なのかもしれませんね。 あるボクサーが、ノーガード作戦…って言うのを好んでました。 わざと打たれて、相手のスキを誘ってカウンターパンチをするのです。 その人曰く、相手に一撃を与えることを考えれば、自分の痛みなんて大したことはない!そうなんですよ。

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シア

断髪式ですね。
この写真は、絵のように加工しています…か?
この絵作りは残りますね!

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浅見淳子

おはようございます。

「発達障害でも働けますか?」、昨日入荷しました。早い方には今日にも着くことでしょう。皆さんがどのようにお読みになるか、ワクワクしています。というのは、多くの方は親になる前に、ましてや障害児の親になる前に、勤労者になったと思います。親である期間より勤労者である期間の方が長い人の方が多いと思います。そしてその勤労者としての自分の常識に照らし合わせると、発達障害の世界に行き渡っている「飼い殺し就労支援」と産業現場での心理士である座波さんが言っていることのどちらがピンとくるか、一人一人ご自分の頭と感性で吟味していただきたいと思っています。どうぞお楽しみに。

既刊を一緒にご注文いただく方も多いのですが、中には『発達障害、治るが勝ち!』を一緒にお買い上げいただいた方もいます。ふと、表4の帯(裏面の帯)を見て、初心を思い出しました。写真を貼っておきますね。

そうなのです。私の「治そう」路線の原点はこれ。親ならば、治ってほしいと思うのは当たり前。愛する我が子だからこそ、治ってほしいと思うのは当たり前の親心。その当たり前の親心に答えることもなく、むしろ「治ってほしい」と願うことを悪い事のように言う支援者の存在が私には不可解でした。社会的な役目を果たそうともせずに謎の上から目線。

でも最近わかってきたのは、治ってほしいという親心を悪いものだと片づけるばかりではなく、治った治ったと喜んでいる人をインチキ扱いする人が医療従事者を名乗る人にも多いことです。おかしな話です。医療の役目は治すことではないのですかね。だったら治ったと喜んでいる人がいたら「一体何をしたんだろう」と知りたくなるのが普通で、はなからインチキ扱いして見下すなんて仕事をする気がある人にも人の心を持っている人にも思えません。そういう底辺の医療従事者がたくさん匿名で障害児の親をハラスメントして憂さ晴らししていることを知りました。

けれども私には最初から赤心がありました。「治ってほしい」という親心になんとか答えられないかという赤心です。それは同時に、一緒に働き始めた発達障害の人たちになんとか労働者としてのサバイバル能力をつけてもらいたいと願う私の当初からの関心とも重なりました。そしてたくさんの本が世に出て、お役に立っています。栗本さんが全国で引っ張りだこになり、多くの人に喜ばれています。私は各地にせっせと本を送っています。

今度の本『発達障害でも働けますか?』は神田橋先生や栗本さんの登場がそうだったように、一つの分岐点だと思います。お手元に届いたら読んでみてください。私が「分岐点」と言っている意味がおわかりいただけると思います。

ではでは。

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浅見淳子

おはようございます。
三連休が終わりました。私は金曜日から土曜日は山で、帰ってきてからは細々とした用事が多くそんなに休んだ気がしません。が、サンマと松茸ご飯を食べられて幸せでした。

さて、この間にも皆さん当サイトを盛り上げていただき、ありがとうございます。
まず、南雲明彦さんがやってきてくれましたね。
17歳の時、精神病院に入院した。良くなりたかったから。でも六人の大部屋で、同部屋の人の入院年数とのんでいる薬の量をみるにつれ、ここにいても良くならないと思った。治りたい、治りたくないは自分で決めていい。そういう渾身のメッセージを「診察室ではあまり聴けない医療情報」のお部屋にくださいました。「治そう発達障害どっとこむ」は治りたい人の集まりです。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/153/comment-page-5/#comment-2160

このお部屋は週末盛り上がりましたね。
yoyoyoさんが統合医療に関する厚生労働省の見解を持ってきてくださいました。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/153/comment-page-5/#comment-2165

国としては「治るが勝ち」なんですよね。
当たり前です。
国益としては

国民の健康(プラセボ効果も含む)>>>>>>>>>>>>>>>>>底辺医療従事者の安定した雇用

であり

サステナブルな医療>>>>>>>>>>>>>>自称医療従事者のネット上でのちっぽけなプライド

ですから。
こういう世の中の仕組みを読み取れないのも社会性の障害かな、と思います。
だから医療福祉には「社会性の障害」が治せないんだと思います。とにかく世の中の流れを読み誤る人がとても多い。科学的に検証()済みの本しか出してほしくないんだったら出版社作ればいいと思います。それでも他の出版社の活動までは制限できない。それは日本国憲法があるからなんですけど、自分は本名を名乗る勇気もなく憲法まで無視しようという常識のない自称医療従事者たちに社会性の障害を治せるわけがないですね。

そしてyasuさんは今週末もたくさん有益な情報を持ってきてくださいましたが、なかでも療育の効果測定。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/153/comment-page-5/#comment-2162

たいした効果が見込まれない療育になぜ行け行けと支援者はせっつくのか、これも考えた方がよさそうです。つまり「たいした効果はないけど親のもとにいるよりはマシ」という親性悪説を多かれ少なかれ支援者は持っているのかもしれないし、それに当てはまる親もいるのかもしれません。

一方で親の(とくに母親の)就業のためにデイケアが必要であり、そこには障害児をみる専門性がある人がいた方がいい、というのは普遍的な事実です。だったらいわゆる「お預かり型デイ」がいいのかというと、ひみつのお部屋の住人の皆さんはこれにも否定的なんですよね。「お預かり型デイ」は誤学習を生むというのです。これが花風社クラスタだなあ、と思いました。目線が高いんですよね。

療育が必要かどうか、どれくらい必要かは親の目線の高さにもよると思いました。

花風社クラスタは「ありとあらゆることをやってみる」人たちだから、最初から医療や福祉に絶望していたわけではないんですよね。
まず医療に頼った人たちだと思うのです。
でもそこに納得できなかったんですね。
それは医療者の放つノンバーバルメッセージを読み込んだのかもしれません。
17歳の南雲さんはそうでしたね。
たくさんの親御さんたちもそうなのではないでしょうか。

ではでは。

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浅見淳子

おはようございます。

昨日は秋の遠足シーズンに備えてトレッキングシューズを買いに行きました。派手なのが買えました。夫も「いいな~」と言っています。メンズもありました。もしかしたらペアシューズになるかもしれません。

夕方は大酒飲みの人が遊びに来てくれました。南雲明彦さんと言います。ふたりで生ジョッキ2杯、紹興酒一本開けた後突然南雲さんが「利き酒してみたい」ということになり、利き酒セットを取りました。普通は順番が逆だと思います。大酒飲みの人は発想が面白いなあと思いました。

南雲さんは『治ってますか? 発達障害』を作ったとき「ありのままでいいんだよ? それじゃあ食べていけませんから」という名台詞を放ってくれました。そりゃそうです。療育の世界ではありのままでいいと言いますがそんなんで将来働く大人になれるわけがありませんよね。それを南雲さんは指摘してくれたのです。

南雲さんは、アマゾンで予約してくださっているそうですが、座波さんの名台詞はこれです。

=====

 やりたいことをやる、ではなくて与えられた仕事でできることを増やす。
 ところが、やりたくないことをやらなくていいという育てられ方をした発達障害の人たちはそもそも土俵に乗れないんです。

=====

南雲さんよりさらに一歩踏み込んだ言い方をしているかもしれません。

私たちは先日の会で、ハイスペ層ならではの悩みにも触れました。でもそのハイスペ層をなしている人たちは、特別支援を受けなかった世代です。だからこそハイスペ層になれた。努力を教えられてきたから。今なら早期診断され「ありのままでいいんだよ」と言われそもそもがハイスペ層にすらたどりつかなかったかもしれません。特別支援教育の一面は纏足支援ですから。歩けて色々な場所に行くと苦労もある。障害特性を思い知らされることもある。だったら早期診断して歩けないようにしよう。それが特別支援教育の一面ですからね。

さて、『発達障害でも働けますか?』の月内発送は今日が締め切りです。
消費税が上がる前に手に入れたい方は下記にどうぞ。

http://kafusha.com/products/detail/51

ではでは。

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浅見淳子

おはようございます。

座波さんの講演、本当に好評でした。そしてそれだけではなく、非常に意味のあるものだったので、関西でも行おうということになりました。大阪で開催すれば、西日本全域からお越しになりやすいと思います。どうぞお楽しみにお待ちください。

これは浅見も伺う予定です。

一方で12月頭に、名古屋でこよりさんに講演してもらうことを考えています。東海地方も読者の方が増えましたし。実際に栗本さんはいくつか愛知県でつながりがあり、様々な主催者さんのもと、ほぼ定期的にコンディショニング講座が開かれているようですし。

その栗本さんの講演を開く主催者のひとつに、中京大学の先生から横やりが入ったようです。アスペエルデの会のパシリで電柱にマーキングする犬のように名古屋という縄張りを守ろうと主催者に謎の揺さぶりをかけてきたそうです。もちろん主催者は自立していますから、そんなものに揺さぶられることなく会は無事開催されこよりさん始め愛知の花風社クラスタの方々が有意義な時間を過ごしたようですが。

無事開催後栗本さんからこの犬のマーキング行為についてきいて私が思ったのは「そうか! そんなにアスペエルデは花風社関連イベントが名古屋にやってくるのを嫌がっているのか。だったら私が行こう。名古屋で花風社主催セミナーやってやろう」ということでした。嫌いな相手の嫌がることをやる。これも立派なセオリーオブマインドの機能です。やられたら倍返し。そして、愛知といえばこよりさん。それだけ花風社を忌み嫌っているアスペエルデのお膝元?で『支援者なくとも、自閉っ子は育つ』というタイトルの講演会を開いてあげようじゃないですか。

というか真面目な話、こよりさんの子育てには学ぶところが多いので、最初にこよりさんと東海地方の読者をつないでおけばその後私抜きでも皆さんで自由に活動できますしね。

それにしてもね~「みんなちがって みんないい」と声高に叫んでいるはずのギョーカイが自分たちの気に入らんやり方とか「治そうよ」っていう動きは許せないんですよね。心狭いでしょ。逆に私はアスペエルデの会がどっかでなんかやるからって妨害とかしたことないですよ。でもギョーカイ側はたびたびこっちの邪魔してきますよ。これ、立派な業務妨害でかつては榎本刑事が千葉まで聴取に行ってくれたんですけどね。中京大学の先生も辻井氏のパシリとして自分がやったことのリスクがわかっているのかな。

支援者がこれだけ心が狭いのに対し、一般社会はもっとずっとフェアな人たちでいっぱいです。だから治って、支援者のめんどりを卒業して、広い一般社会で生きましょう。その方が、こういう心の狭い支援者たちに囲われているよりずっと幸せです。

みんな栄養満タンだし(栄養療法)、身体の拾ってきた情報を脳みそにつなげられるし(身体アプローチ)、ますます花風社クラスタはどんどん強くなりますね。

ではでは。

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浅見淳子

おはようございます。
皆さん、座波さんの講演会の感想をたくさんありがとうございました。私の感想はブログにしました。そのうちアップされると思います。楽しみにしておいてくださいね。

さて、昨日は午前中、ねこ母さんとこよりさんと開店早々千疋屋に行って糖質盛ってきたのですが、その前に

東京→奄美大島のフライト
奄美大島の2泊
奄美大島→鹿児島のフライト

を予約しました。
ねこ母さんに報告しようと思って、お会いする前にバタバタ済ませました。
というわけで11月2日の栗本さんの鹿児島講座、見張りに行きます。
ちょっと遅れて駆けつける感じです。
九州各地から(あるいはもっと遠くから)いらっしゃる皆さんとお会いできるのを楽しみにしております。
お申し込み・詳細はこちらをご覧くださいませ。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/354/#comment-2005

ではでは。

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