【老け手にお悩みの方必見!】
自宅で手軽にできるハンドケアの裏技をご紹介します。

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シミやシワが一つもない、ふっくら白い赤ちゃんのような手…

憧れますよね。

手は顔よりも年齢が表れるってご存知ですか?

洗い物や料理などの家事で水に触れる機会が多い手は、
顔よりも荒れやすく、老化しやすいと言われています。

しかも…

・冷たい空気
・洗剤
・紫外線

といった、外部からのダメージを負いやすいのも手の特徴。

なのに、顔のケアよりも手のケアが後回しになる方は意外と多いそうです。

私もハンドクリームを塗ったり、紫外線ケアをしていても、
手荒れが全然良くなりませんでした。

それどころか、シミやシワ、浮き出た血管のせいで、
周りと比べても明らかに老け見え…

でも今は、
自宅でできる”3つのハンドケア”で、
頬ずりしたくなるようなふっくら白い手を保つことができています。

皆さんにご紹介させていただきますね。

簡単だし自宅で手軽にできるので、
是非トライしてみてください♪

正しい自宅ハンドケア3選!

①ストレスをためこまない

最近の研究結果によると、ストレスが多い人ほど肌荒れしやすいということが分かりました。

18~30歳の男女422人に自覚的なストレス度と気になる肌の症状をアンケート調査。ストレス度の高さで3群に分け比較した結果、高ストレス群は低ストレス群よりも肌のかゆみ(掻痒症)が多かった(グラフ)。脱毛や頭皮の脂っぽさ、ふけ、多汗、乾燥によるうろこ状の肌も多かった。(データ:Acta Derm Venereol;96,550-551,2016)

引用:style.nikkei.com

もちろん、手も同様です。

忙しくても早く寝る、趣味の時間を楽しむ、運動をするなどして、
ストレスをためないようにすることが、遠回りなようで近道です。

②1日中ビニール手袋で過ごす

ハンドクリームを塗った後、
触ったベッドにクリームがついたり、手に埃がついたりすると嫌ですよね。

寝るときにビニール手袋をすると、その心配はなくなります。
しかも、保湿力もUPするのでGood!

もっと頑張れる!という方は、
1日中ビニール手袋で過ごすことをオススメします。

水や洗剤に触れたり、外部からの摩擦も老け手の原因なので、
手袋によって、もっと若々しい手を保つことができますよ。

③ハンドクリームを正しく塗る

皆さんは、正しいハンドクリームの使い方を知っていますか?

正しいタイミングで、正しい塗り方をすることで、
同じハンドクリームでも効果が全然違います。

まず、正しいタイミングですが、
一般的には”乾燥を感じた瞬間”がベストだと言われていますよね。

実は、手は油分が少なくなった時に一番乾燥するので、

次の3つのタイミングがベストと言われています。

①寝る前
②水仕事の後
③手を洗った後

次に、正しい塗り方をご紹介します。

①適量のハンドクリームを手の平にとる
②両手でハンドクリームを擦り合わせて温める
③手の甲を優しく押さえながらなじませる
④指1本1本を優しく握るように塗る

手の甲から塗る方が多いと思いますが、まずは手の平で温めると伸びと浸透が違います!
ギュギュッと塗りこむんじゃなくて、指の1本1本まで優しく塗ってあげるのがポイントですよ。

どれから始めた方が良いの?

「ストレスをためこまない」
「1日中ビニール手袋で過ごす」
「ハンドクリームを正しく塗る」

が、正しい自宅ケア3選でした。

でも、一度に全部をやろうと思っても大変だし疲れちゃいますよね。

なので、ハンドケア初心者はまず
「ハンドクリームを正しく塗る」ことから始めてみましょう。

ただし!
いくら正しく塗っていても、適当に市販のハンドクリームを使っていたら、時間とお金を損する可能性があります。

そもそも、ハンドクリームは油膜によって肌に馴染むだけなので、水分の蒸発は防げても、手の水分量を増やすことはできません。

しかも、普通のハンドクリームに使われている水は、毛穴よりも分子が大きいので、お肌の内側まで入り込めません。

手の表面で一瞬潤って蒸発するだけ。

どうせ選ぶなら、手の内側から水分量を高めてくれる物の方が良いですよね。

最近40代以上の女性に話題の
ブノワグレースクリームは、”超純水”という極小の分子でできた、1ℓ2〜3万円(研究用)のお水で作られているから、

普通のハンドクリームが入り込めないお肌の奥まで美容成分を届けて、
手の内側から潤いをサポートしてくれます。

今、50%OFFのキャンペーンを行なっているそうなので、
興味がある方は、チェックしてみても良いかもしれませんね。

皆さんも、つい頬ずりしたくなるような白くてふっくらした手を手に入れてみてはいかがでしょうか。

 

ライター:Emi