楓「夜露ちゃん自分自身を信じれますか?私は自分を信じます。悪と思ったことは悪であるという感覚、絶対の正義がない以上自分のその感覚を信じます。もし間違えていたとしてもその時は私の正義が私を悪と断罪するだけです。出来ないと思いますか?そう思うから出来ない、私はそう決めました」
とかいう、このぐらいのことを言える感じなら、楓の辻斬りというか正義云々もよろしいんだけどねぇ。どこぞの悪即斬の人のようなもんだが、実際そうでないなら「お前の正義とは一体なんだ?具体的には?」という話だからね。
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まぁただ、アリスギアでこういう台詞でねーだろうなーと。自分の言い回しでは冗長だからもうちょっと通りよくするにしても、論理の段階でこういうのに触れてくれるのかどうかという。重頼のおっさんの時点でなんつーか「斬るべき時に斬るのか」という点を考えてない感じ凄いものな。
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