仲山氏は、自分のT氏非難への異論を「自分への誹謗中傷だ」と被害妄想に囚われ、それらアカを誹謗中傷で訴えると言い始めました。○月×日に弁護士に相談に行く等具体的な予定を繰り返しtwし「○日までに謝罪すれば訴えるのはやめてやる」等と言い始めました。
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今回誰かがタクシー強盗未遂事件を発掘して仲山氏は部落差別の結果と大々的に発言し始めた。部落差別を受け悩みODし何もわからない状態で助けを求めて友人宅に行こうとした、財布を忘れていて支払できず追いかけてくる運転手を暴行してしまったと。それは本当かもしれませんが嘘かもしれません。
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仲山氏が部落差別で悩んでODしたのは本当かもしれませんが、タクシー強盗との関係は特に証拠がないので何とも言えません。T氏が警察に呼ばれたのは行為が悪質な証拠みたいに言いながら、自分の行動については甘いな、と違和感があります。
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一昨年と似たような構図で騒いでいるので、たぶんいつまでも同じことを繰り返す人なんだろうと思います。周囲が注目して反応すると止まらなくなると思います。周りが相手しないほうがいいのですけど、彼みたいな人を祀り上げる人もいるから難しいですよね。
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私は数年前から身近なトラブルで訴訟や調停の当事者になっていて、裁判所の手続きや裁判の進み方もある程度わかっています。お願いしている弁護士さんともずっとやり取りしてるので、訴えてやる等言われても動揺しないで済みました。
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自分が侮辱された・権利を侵害されたと思うなら裁判を起こすのは当然ですが、裁判でどう事実認定されるかは別問題です。仲山氏や周辺の応援団を見ると、訴えた=勝ったも同然みたいな単純思考に陥ってるようで、そんなに簡単じゃないけど大丈夫かな?と心配になります。
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ツイッターの一部のコップの中の嵐でしかない問題であっても、彼らにしてみれば世紀の大事件に映るのかもしれないですね。訴訟を起こせばテレビや新聞で被告が実名報道され、晒し者にされてイイ気味と思い、それで十分なのかもしれませんね。この手の事件ですぐ実名が出るとは思えませんけれど。
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