2019年9月17日更新|UQモバイルキャンペーン代理店リンクライフキャッシュバック申込み案内
UQモバイル正規代理店リンクライフから特別認定を受けた当サイトの「リンクライフ限定キャッシュバックページ」から申し込みすることで、「端末セット」「SIMのみ」キャッシュバック最大18000円と初期費用3240円無料となります。
端末セットで「HUAWEI P30 lite」お選びいただいた方+5,000円でSプラン15000円、Mプラン16000円、Lプラン18000円で初期費用無料となります。
更に端末セットM・Lはノベルティ(UQグッズ)をプレゼントします。
au・au系格安SIM・ドコモ・ソフトバンク・その他の格安SIMなど全ての乗り換えと新規契約が「SIMのみ」「端末セット」どちらもキャッシュバック対象です。
当サイトの「リンクライフ限定キャッシュバックページ」は、「SIMのみ」「端末セット」どちらもキャッシュバック受け取り前のプラン変更が可能で最初に契約したプランのキャッシュバック額が貰えることを完全保証致します。
端末セットMプランで契約して、初月にSプランに変更した場合、端末セットMプランのキャッシュバック11000円かつ初期費用無料となります。
| 代理店リンクライフ特典内容 | キャッシュバック金額 | SIMカード発行手数料 |
|---|---|---|
| SIMのみSプラン | 10000円 | 3240円無料 |
| SIMのみMプラン | 11000円 | 3240円無料 |
| SIMのみLプラン | 13000円 | 3240円無料 |
| 端末セットSプラン | 10000円 | 有料 |
| 端末セットMプラン | 11000円 | 3240円無料+景品 |
| 端末セットLプラン | 13000円 | 3240円無料+景品 |
| Sプラン+P30 lite | 15000円 | 有料 |
| Mプラン+P30 lite | 16000円 | 3240円無料+景品 |
| Lプラン+P30 lite | 18000円 | 3240円無料+景品 |
| SIMのみS・M・L マンスリー割 | 12000円割引+中古端末0円購入 | 3240円無料 |
UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら
正規代理店リンクライフ契約前の連絡事項
- 当サイト経由で申し込み万が一、口座登録案内メールが10日を過ぎても届かない場合、口座登録期限内はメール再送を必ず対応致しますので、お気軽にお問い合せ下さい。
- 口座登録案内メール配信日の10日が土日祝にあたる月は、翌平日に届きます。昼から夕方までお待ち下さい。
- 正規代理店のSIMのみ契約はマルチSIM(nano)が届きます。
- 当サイトの正規代理店はキャッシュバック受け取り前のプラン変更は可能です。
- 代理店は申し込み後は当日~3日程度で配送されます。
- 夫婦2回線・親子で2回線など同一名義で申し込みでも2回線分キャッシュバック適用可能です。
正規代理店キャッシュバック受け取りまでの流れは別ページで案内していますので、ご興味のあるお客様はクリックして閲覧下さい。
⇒正規代理店受け取りまでの流れはこちら
【手続き必須】株式会社リンクライフのキャッシュバック受け取り方法を解説
2019年8月に申し込み、8月中に開通した場合、口座登録案内メールは2020年2月10日に届きます。口座登録期限は2月29日までとなります。キャッシュバック入金は3月末日となります。
2019年8月末に申し込み、9月に開通となった場合は、口座登録案内メールは2020年3月10日に届きます。口座登録期限は3月31日までとなります。キャッシュバック入金は4月末日となります。
口座登録案内メールは、申し込み時に入力したメールアドレス宛に届きます。口座登録案内メールが届かない場合は、以下の連絡先に問い合わせ頂ければ期限内は100%対応します。
メール「info@uqmobile-store.jp」
電話「0120-020-379」:営業時間:10:00〜19:00
【動画50分収録】正規代理店キャッシュバック契約手順を初めから丁寧に解説|初心者コントロールコース
2019年7月に代理店でマンスリー割が開始されると、ユーザーは「じゃあ、公式限定の『キャッシュバック』とどっちがいいの?」という点に興味を持つはずです。
これはもう代理店が楽勝でしょう。SIMのみSプランで比較した時に代理店は公式よりも、「還元額が4000円高く、初期費用3240円が無料となり、3000円中古スマホが0円購入できて、契約期間を空けて口座登録手続きもない」となると勝負にならないと断言できます。キャンペーンの本質である還元額で代理店は勝負してきています。
公式が最速キャッシュバックと言われていますが、受け取りは4ヵ月後です。代理店のマンスリー割は、初月に3000円中古スマホが0円購入で届き、本来は初月に支払う初期費用3240円が無料、4ヵ月後にはマンスリー割500円×4ヵ月=2000円の還元を受けられています。つまり代理店は4ヵ月後に合計で8240円相当の還元を受けていますので、公式Sプラン10000円が4ヵ月後に最速キャッシュバックにも引けを取らないといえます。
正規代理店リンクライフ独占キャンペーンとしてSIMのみのお申込みを選択して、本人確認書類と一緒に利用中のiPhoneの機種、IMEI番号を提出すると全プラン一律毎月500円割引が24ヵ月継続する「マンスリー割-500円×24ヵ月」キャンペーンを開催しています。契約から期間を空けて手続きしなくて済むので貰い損ねる心配なしで大好評です。
正規代理店はSIMのみS・M・Lプラン契約してマンスリー割を適用することで24ヵ月で合計12000円の還元+初期費用3240円無料となりますので、公式限定キャッシュバックのSIMのみ契約Sプラン「10000円キャッシュバック(初期費用有料)」より7240円もお得です。
マンスリー割の詳細は別ページで案内していますので、ご興味のあるお客様はクリックして閲覧下さい。
⇒マンスリー割詳細はこちら
正規代理店の「キャッシュバック」「マンスリー割-500円×24ヵ月」どちらか迷うお客様へ
断然に「マンスリー割-500円×24ヵ月」が良いです。第一に「契約期間を空けて口座登録の手続きがなく確実に特典を受け取れること」、第二に「還元額が12000円+初期費用3240円と多いこと」、第三に「中古端末が無料で貰えること」があげれます。
率直に言いますと、キャッシュバックは2019年6月3日より全プラン3000円減額されています。その逆風の中で誕生した「マンスリー割-500円×24ヵ月」は、まさに救世主ともいえます。
SIMのみSプランで「キャッシュバックは10000円」「マンスリー割は合計12000円割引」と実に2000円もの差が生じます。いずれにしても最低利用期間の2年間を継続利用するなら還元額が多い「マンスリー割-500円×24ヵ月」を選んだ方が得策です。
「マンスリー割-500円×24ヵ月」は、iPhoneのIMEI番号情報を送る条件がありますが、そこをクリアできれば12000円割引+3240円初期費用無料で15240円の還元を受けることができますので現在のUQモバイルキャンペーンとしては史上最高額となります。
「キャッシュバック」は、リンクライフ社に限らず公式もですが、口座登録手続きを忘れて期限切れとなり貰い損ねる方がいます。公式は4ヵ月もの期間を空けて手続きするので、どうしても忘れてしまいがちです。
「マンスリー割-500円×24ヵ月」なら確実に毎月500円割引されます。特典を100%受け取れるのは「キャッシュバック貰い損ね問題が起こる中」でのリンクライフ社の功績です。
実際に、お問合せフォームから「口座登録案内メールを見落としていました・・・」「まさか、こんなに口座登録期限が短いものとは知りませんでした・・・」など貰い損ねた方の後悔を頂いております。規定上、期限を過ぎると無効になるので、どうしようもないというのが実情です。
当サイトとしては確実に特典を受け取ってほしい意味でも「マンスリー割-500円×24ヵ月」を推奨します。「マンスリー割-500円×24ヵ月」を選択することで、貰い損ねによる損出を回避できます。
「中古端末0円購入」は、「おまけ」と考えて下さい。正規代理店のSIMのみ契約はマルチSIM(nano)が届きます。つまり、マルチSIM(nano)で動作するSIMフリー端末を購入で新品を利用することもできます。
中古端末は「キャンペーンの格好に過ぎません」必ずしも中古端末利用が絶対ではありません。SIMカードを入れ替えし端末は何を使ってもお客様の自由です。ただし、マルチSIM(nano)で動作する端末をご利用ください。
UQモバイル正規代理店マンスリー割申し込み限定ページはこちら
UQモバイル公式と代理店の限定ページ最大18000円キャッシュバックの落とし穴
UQモバイル公式限定ページと代理店リンクライフでは、「P30 lite」だけキャッシュバックが高くなっており、Sプラン15000円、Mプラン16000円、Lプラン18000円貰えます。
「P30 lite」以外の端末やSIMのみ契約は、Sプラン10000円、Mプラン11000円、Lプラン13000円で初期費用3240円が有料です。
「P30 lite」は毎月の端末割引が216円しかないので、S・M・Lプランともに実質26460円と割高になっております。
UQモバイルの「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は端末割引があり25ヵ月間毎月端末割引があります。その割引額は端末により異なります。
「Galaxy A30」「HUAWEI P30 lite」の最新2機種は発売開始間もないこともあり端末割引額が少なく25ヵ月間継続利用しても実質26460円は自己負担となります。
「HUAWEI P20 lite」「DIGNO W」「DIGNO Phone」は、S・M・Lプランともに25ヵ月間利用で実質108円、「AQUOS sense2」「OPPO R17 Neo」「おてがるスマホ01」「HUAWEI nova lite3」は実質540円となっておりますので、こちらの機種の方がお得です。
| 端末名 | 端末代金 | 実質価格 |
|---|---|---|
| HUAWEI P20 lite | 31,212円 | 108円 |
| DIGNO W | 37,692円 | 108円 |
| DIGNO Phone | 29,916円 | 108円 |
| AQUOS sense2 | 31,644円 | 540円 |
| OPPO R17 Neo | 31,644円 | 540円 |
| おてがるスマホ01 | 31,644円 | 540円 |
| HUAWEI nova lite3 | 31,644円 | 540円 |
| Galaxy A30 | 31,644円 | 26460円 |
| HUAWEI P30 lite | 31,644円 | 26460円 |
「P30 lite」は発売したばかりで端末割引額が少ないので実質負担額26460円が現在高いので、キャッシュバックが5000円高くてもお得とは言えません。
実質108円や540円の機種を購入した方が間違いなくお得です。最大18000円キャッシュバックという金額の高さに惑わされないようにしましょう。
公式と代理店の最大18000円という表記は、金額で魅力的にみせていますが、実は割高なP30 liteに限定したものです。それなら、リンクライフで実質108円・540円の端末を購入して初期費用無料にした方が堅実です。
P30 liteは、最新モデルが登場すれば大幅値下げします。最終的には実質540円まで値下がりしますので、割高な今、購入することはお勧めできません。
| 公式特典内容 | キャッシュバック金額 | SIMカード発行手数料 |
|---|---|---|
| Sプラン | 10000円 | 3240円有料 |
| Mプラン | 11000円 | 3240円有料 |
| Lプラン | 13000円 | 3240円有料 |
| Sプラン+「P30 lite」 | 15000円 | 3240円有料 |
| Mプラン+「P30 lite」 | 16000円 | 3240円有料 |
| Lプラン+「P30 lite」 | 18000円 | 3240円有料 |
UQコミュニケーションズ主催の公式限定ページは、キャッシュバック受け取り前のプラン変更禁止です。データ容量が足りない場合0.5GB単位500円でチャージ購入することになります。データ容量が多い場合、プランMからSプランに変更できず月額1000円損することになります。
当サイトの正規代理店リンクライフ「限定キャッシュバックページ」は初月から自由にプラン変更できますので、データ容量が少なくても多くてもプラン変更で調整できますので損することがありません。
公式で契約するよりBIGLOBE UQ mobileのクーポンの方が得策
公式限定キャッシュバックの「プラン」「キャッシュバック金額」「受け取り時期」は全てBIGLOBE UQ mobileと同じです。つまり、AmazonのBIGLOBE UQ mobileエントリーパッケージを購入することで、クーポンコードを利用して更に初期費用無料にできます。
正規代理店で取り扱いのないプランや端末の最安契約を提案します。「iphone7」「iphone6s」「データ高速」「データ無制限」などの初期費用無料キャンペーンは別ページで案内しています。
⇒最安キャンペーン詳細はこちら
UQモバイル代理店リンクライフから口座案内メールが届かない問題についての専用問い合わせ窓口
●代理店リンクライフのキャッシュバックの「口座案内メールが届く時期」「受け取り時期」「貰い損ねない対策」「配送日」などの代理店公式HPに書かれていない詳細を別記事にまとめました。
キャッシュバックを受け取るところまで責任を持って正確に情報を伝えることが極めて重要である為、キャッシュバックが口座に入金されるまでの全工程を書きました。
※受信者側の設定の問題により迷惑メールに口座案内メールが届き確認が漏れ、口座登録期限を過ぎるトラブルが平均して100人に1人の割合で発生しております。そこで、口座案内メールが届く日にちに「日付アラームアプリ」で予めアラーム設定して、確認漏れを防ぐ万全の対策をしておくことを強く推奨します。
リンクライフから口座案内メールは、開通月を含めない6ヵ月と10日後に100%送信していますが、受信者側のメール設定の問題でメールが不達する可能性も0ではありません。
10日になってもメールが届かない場合は、以下の連絡先にメールでお問い合わせ下さい。
info@uqmobile-store.jp
「リンクライフからメールが届かない」「メールを再送してほしい」「口座入金がいつされるか知りたい」など、お困りの方は、こちらの宛先に「info@uqmobile-store.jp」問い合わせください。※これ以外の宛先はありません。
info@uqmobile-store.jp
口座登録案内メールは毎月10日に届き月末までの20日間が口座登録期限となっております。期限を過ぎるとキャッシュバックが無効となりますので、期限を切れる前の対応をお願いいたします。これは、公式も同じです。
UQモバイル正規代理店リンクライフを契約されるお客様へのお知らせ
当サイトの正規代理店リンクライフでUQモバイルを契約した場合、100%キャッシュバック対象者となります。契約後は、審査に通過後に「配送完了メール」が届きます。
お客様の「キャッシュバック金額・条件・流れ」などのメール案内は一切ありませんので予めご了承下さい。
要は配送案内メールが届いて、次は開通月の翌月から数えて6ヵ月と10日後に口座案内メールが届くってことです。
リンクライフから契約したけど、「キャッシュバック対象者になっているか?」「貰える金額がいくらなのか?」など正式な確認メールがないので分かりずらくてご不便をおかけいたしますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。
当サイトのリンクライフで契約した場合、SIMのみSプランは10000円、Mプランは11000円、Lプランは13000円キャッシュバックです。端末セットはSプラン10000円、Mプラン11000円、Lプラン13000円キャッシュバックが貰えるようになっております。
例えば、SIMのみMプランを契約したお客様に、リンクライフの方から「お客様は10000円キャッシュバックで、2019年3月に開通したので2019年9月10日に口座案内をお送りいたします」等の親切な案内はありません。
その代わり当サイトが責任を持ちリンクライフのキャッシュバックを貰うまでの全工程を書いています。
正規代理店キャッシュバックの受け取り方、契約後に不明な点がある場合は「お問い合わせ窓口」からお気軽にご質問下さい。口座案内メールが届かないという重要な事項もご連絡して頂き貰い損ねることがないようにしてください。
⇒正規代理店リンクライフ問い合わせ窓口こちら
「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を契約するなら最低限知っておきたい3要素
- 端末セットはマンスリー割で3万円の機種が実質108円で購入可能
- 増量オプションは26ヵ月目以降は毎月500円と有料になる
- 更新月後に2年間利用継続なら機種変更で端末を実質108円で購入するのが得策
UQモバイル正規代理店を運営するリンクライフ社の評判について
UQモバイル正規代理店を運営するリンクライフのTwitter評判については、全てBroad WiMAXに対する意見です。
Broad WiMAXは、リンクライフがサービスを提供し全てを主導していますが、UQモバイルに関しては「端末やSIMカードの配送とキャッシュバック入金のみ」が担当となります。
つまり、リンクライフはUQモバイルの代理店として、あくまでもUQコミュニケーションズ様の補助的な役割に過ぎません。UQモバイル正規代理店で契約されるお客様との接点は、「配送とキャッシュバック入金」しかありません。
その為、UQモバイル正規代理店で契約してもリンクライフとの接点は限定的なものとなります。そもそも、正規代理店で契約をしてもサポートはUQコミュニケーションズ様が行います。
「端末代・月額料金・オプション料・通話料などの料金の請求」はUQコミュニケーションズが行います。
「Broad WiMAX」はリンクライフが取り仕切るから、「料金請求や対応面」で不満が生じます。リンクライフでUQモバイルの契約はUQコミュニケーションズとお客様間のやり取りになるからリンクライフは無関係です。接点はキャッシュバックが入金される点のみですが、こちらに関しては100%義務は果たしているから安心です。
リンクライフから請求があるのは、端末セットSプランを選択した場合の初期費用のSIMパッケージ代金3240円と代引き手数料324円と送料を含めた3800円のみが配達時に請求されるのみです。
この初期費用3800円は、SIMのみS・M・Lプランと端末セットM・Lプランは無料となりますので配達時に請求されません。
正規代理店にサポートを求めるのは、「キャッシュバック入金」に関することのみとなっておりますので、きちんとキャッシュバック入金処理をしているリンクライフに不満をもつお客様はいないのが事実です。
「UQモバイル リンクライフ」でTwitter検索しても、悪い口コミは見当たりません。UQモバイルの正規代理店として2017年7月の開始以来、毎月1000名を超える契約がありますが、これだけのユーザーが不満を口にしないのは、リンクライフ社がきちんとキャッシュバックを振込みしている裏付けと言えます。
もし、正規代理店リンクライフへ不満をもつお客様がいた場合は、それは口座登録期日を守らずにキャッシュバックを貰い損ねたお客様です。
リンクライフでは、期日までに正しく口座登録をして頂いたお客様については100%キャッシュバックを入金しております。
ただし、「期日までに口座登録をしなかった」「メールアドレスがエラーで返ってきた」などお客様の過失によるものについてはキャッシュバック入金ができません。
このキャッシュバック規定は、UQコミュニケーションズ主催の公式と全く同じです。公式でも期日を過ぎるとキャッシュバックが無効となります。
よって、期日を過ぎて口座登録をしなかった場合は、どこの携帯会社で契約をしても貰い損ねることになります。その点を十分にご理解頂きますよう宜しくお願い致します。
「口座案内メールが届く日」「口座登録期限」は予め分かっていることなので、通り過ぎることのないように十分にご注意下さい。
UQモバイルをリンクライフ経由で申し込みした場合の流れです。
- UQモバイル正規代理店リンクライフで契約
- 本人確認書類をメールで提出
- 1~3日後に配送完了メールをもって審査通過を意味します。
- SIMカードと端末到着時に端末セットSプランのみ3800円初期費用請求。他のプランは請求なし
- 開通の翌月から数えて6ヵ月と10日後にリンクライフより口座案内メールが申し込み時のメールアドレスに届く
- 口座案内メールが届いた当月末日が期限となります。
- 口座を登録した翌月末日にキャッシュバックが入金されます。
キャッシュバック受け取りまでの流れをイメージすることは大切なことです。キャッシュバックを貰い損ねる大半が、「口座案内メールが届く時期を知らない」「口座登録期限がまさかこんなに短いとは知らない」など、事前の準備不足によるものが多いです。全工程を知ることで貰い損ねを回避できます。
UQモバイル公式限定キャッシュバック紹介するサイトが「リンクライフの評判」を掲載することについて
UQモバイル公式限定キャッシュバックを紹介するサイトが「リンクライフのTwitter口コミ」を掲載して「対応面に問題があるので安全な公式を推奨します」と書いているサイトがあります。
「UQモバイル キャンペーン」「UQモバイル キャッシュバック」等の検索における上位ページのサイトでリンクライフの評判を掲載するのは当サイトで案内しているリンクライフに対する競合意識からですので、気にする必要はありません。
また、公式限定キャッシュバックを紹介してもリンクライフの悪評を掲載しないサイトもあります。これについては、「リンクライフをライバル視していない」「今すぐ客のキーワードにおいて検索上位ではないから書く必要性がない」「個人の性格によるもの」などが挙げられます。
UQモバイルは公式の他に代理店があるため、「公式」と「代理店」がお互いに対抗意識に闘志を燃やしているから、「比較」や「デメリット」を徹底して書いてお客様に自分のサイトで紹介するページから申し込みを促進させている節があります。
新しくUQモバイルを契約されるお客様へ|2年後の機種変更のご案内
「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」で端末セットを契約した場合、2年間で端末の支払いが終了します。
その後、更新月を過ぎてから更に2年間はUQモバイルを継続する場合は、「機種変更」をすることでお得に端末購入ができます。
機種変更でもマンスリー割が適用されますので、定価3万円の端末が2年間継続利用で実質540円で購入が可能です。厳密には機種変更手数料3240円が掛かりますので、実質3780円となります。
それでも、3万円の端末が3780円で購入できることは得策です。「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」という高い月額料金を支払っているお客様は安く端末を購入する権利がありますので、宜しければご利用下さい。
端末は2年経過するとバッテリー劣化により電池の減りが早くなります。2年サイクルで端末を安く購入して常にベストコンディションを保つことも生活の質を下げないために大切なことです。
また、「データ高速+音声通話プラン」をご利用中のお客様も機種変更が必要となる場面があります。2019年6月14日に「Galaxy A30」を発売しました。UQモバイルでしか販売されていない端末が欲しい場合も機種変更で購入ができます。
UQモバイル機種変更の「端末実質価格」「機種変更お申込み手順動画」「機種変更後に届いた箱開封動画」などを別記事で案内しております。
ギガMAX月割キャンペーンでWiMAXご利用中の方は毎月300円割引できます
2019年3月1日より「ギガMAX月割」の受付が開始されました。これは、UQモバイル「おしゃべり・ぴったりプラン」と「Wimax」を同一名義で対象の料金プランに加入の上、ギガMAX月割にお申し込みいただくと、UQ mobile回線の月額基本使用料から毎月300円を割引となります。
ギガMAX月割は、「UQ Wimax」以外のプロバイダも対象で「GMOとくとくBB」「BIGLOBE」「So-net」「@nifty 」「Broad WiMAX」など提携事業者は28社あります。各プロバイダのWimaxを新規に申し込んだ方、または利用中の方が、「ギガMAX月割」適用が可能です。
ギガMAX月割プロバイダ提携事業者一覧と申し込み方法はこちら
UQモバイルキャンペーンキャッシュバック正規代理店受け取り手順動画
UQモバイルキャンペーンキャッシュバックは何もせずに受け取れるわけではありません。契約の6ヵ月後初めに送られてくる銀行口座登録案内メールで、「銀行名」「支店名」「銀行コード」「支店コード」「口座種類」「口座番号」を入力し口座登録をする必要があります。
登録する口座番号が間違っていると入金できませんので、慎重に口座番号は入力お願いします。
UQモバイル正規代理店リンクライフキャッシュバックメールはこのように届きます。
正規代理店の口座案内メールは基本的に迷惑メールに入らず届きますが、お客様のメール受信設定の問題で迷惑メールに入る可能性も0ではないのでご注意下さい。
メール題名は「【UQモバイル】キャンペーンのご案内」と分かりやすく明記しているので、多くのメールに埋もれても見落としにくいです。
契約時のメールアドレスを毎日のように確認しているアドレス指定することで、確認漏れすることはまずありません。申込後に届く「新規お申込み完了メール」や「配送メール」などが迷惑メールに入っていなければ、迷惑メールに入ることはありません。
正規代理店で申し込む際に入力するメールアドレス宛に「口座案内メール」を送ります。「廃止するキャリアメール」「普段確認しないメール」などは入力しない様にお願いします。
10日にメールが届き末日まで20日間あります。メール到着後は速やかに口座登録すれば期限切れの心配はありません。
口座登録案内メールが平日の昼に届き、その時は仕事中で後回しにしていたら、あっという間に期限切れとなってしまって後悔するお客様が本当にいらっしゃいます。
その場で口座登録ができないタイミングの場合は、アラーム設定をしておきましょう。
代理店は「SIMのみS・M・Lプラン」「端末セットM・Lプラン」が初期費用無料です。
それに対して公式限定キャッシュバックは、「SIMカード発行手数料3240円」「代引き手数料324円」などの初期費用が全プラン有料で合計3564円が初月に口座引き落としで凄く勿体ないです。
公式は3564円の初期費用を初月に支払って、10000円のキャッシュバックを貰う形となるので実質受け取り額が10000円から3564円差し引きで6436円となり非常に損している契約となります。
公式限定ページは全プランが初期費用有料ですから、冷静に考えると初期費用分3240円を無駄にしてしまっていることになります。
例えば、代理店のSIMのみMプランは11000円キャッシュバックで初期費用3564円無料に対し、公式限定キャッシュバックのSIMのみMプランは11000円キャッシュバックで、初期費用3564円が有料です。
代理店は公式より3240円高いキャッシュバック還元率で正真正銘の最高額で、(au及びau系MVNO乗り換え)を含む全ての乗り換えと新規契約が対象です。
UQモバイル正規代理店の「限定キャッシュバックページ」から申し込みで、公式を上回る高額キャッシュバックに加えてSIMカード発行手数料と代引き手数料など初期費用3564円が無料になります。
UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら
代理店でUQモバイルを契約した場合、初月から解約まで公式のUQコミュニケーションズ株式会社が管理します。代理店はSIMカードと端末の配送・キャッシュバック入金のみを担当し代理業務終了です。
料金請求・プラン変更・機種変更・サポート・解約は全て公式のUQコミュニケーションズ株式会社が管理しますので公式で契約しても代理店で契約しても安心面は全く変わりません。
正規代理店リンクライフは、あくまでもUQコミュニケーションズ様の代理販売をしているに過ぎません。正規代理店で契約されても、UQコミュニケーションズ様のお客様になります。
また、公式紹介サイトが掲載している正規代理店リンクライフのTwitter口コミは全てBroad WiMAXの評判で、UQモバイルの契約において全く関係ありません。
代理店での契約が「UQモバイル」と「Broad WiMAX」は別物である以上、代理店のBroad WiMAXの評判に便乗(巧みに機会をとらえて利用する)して競合である代理店に顧客を奪われない様にする為の演出に過ぎません。
「Broad WiMAX」はリンクライフ社が管理しますが、UQモバイルは代理店契約後は公式が管理するので誤解のないようお願いします。
Twitterで「リンクライフ」と検索すると確かに悪評ばかりだけど、冷静に考えると「UQモバイル代理店」としての悪評はないです。全ては「Broad WiMAX」の対応を巡る問題なので、無関係です。
UQモバイル正規代理店では毎月1000名程度の契約者数がいますので、それこそトラブル起こしていたら、Twitterに書かれまくりです。しかし、Twitterで「UQモバイル正規代理店」を悪く言うお客様はいませんので問題なしです。
もっと言えば、正規代理店がキャッシュバックを入金しないトラブルを起こしていたら、正規代理店としての営業停止になっています。Yahoo!のトップニュースにも掲載され社会問題になります。2017年7月の運営開始から現在まで何の問題もなく営業しているのは、口座登録されたお客様に100%入金をしている証拠と言えます。
ですから、キャッシュバック還元率の良い代理店での契約が堅い選択です。
正規代理店リンクライフで契約してもUQコミュニケーションズの管理下に置かれる証拠を画像にて提示致します。
- 「UQmobile配送のご案内」は代理店が行い、その後の料金請求は公式のUQお客様センターです。
- 審査通過後に株式会社LinkLifeから配送の連絡があります。
- 初月の請求がUQお客様センターより届きます。メールアドレスが完全一致しているかご確認下さい。
- UQお客様センターのアドレス「order@infomail.uqmobile.jp」です。
- UQお客様センターのアドレスを検索すると公式HPが表示されますので間違いありません。
- my UQ mobileの契約開始日が2018年5月19日です。これはリンクライフが5月18日に配送し翌日に到着し開通したからです。1番の画像でmy UQ mobile新規登録完了日が5月19日と書いてあります。
UQお客様センターは公式が運営しています。
my UQ mobileは公式の運営で、プラン変更やSIMカード交換やオプション加入などができます。代理店で契約してmy UQ mobileの管理画面で操作できるということは、代理店が料金請求やサポートや解約に関与しない決定的証拠となります。
UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら
代理店リンクライフ旋風は決定的なものに
UQモバイル正規代理店リンクライフの人気を象徴するシーンがあります。
UQモバイル独占販売でOPPO R17 Neoが2018年11月22日に発売直後即日で代理店リンクライフの福井配送センターの在庫は空っぽになり供給が間に合わない異例の事態となりました。
UQコミュニケーションズの公式限定キャッシュバックの端末在庫は神奈川県川崎市の物流センターにあります。公式はOPPO R17 Neoの在庫が切れることなく即日配送状態でした。
OPPO R17 NeoはUQ独占販売という事で、ある程度の売れる予測の元で代理店リンクライフの方でも在庫を抱えていたにも関わらず即日完売で配送に遅れが生じました。
これは、OPPO R17 Neoが発売したら、初期費用無料の代理店リンクライフで契約しようと決めていた人が多かったことを裏付ける証拠でもあります。
端末セットは初期費用3240円で代理店の方がお得です。これが夫婦2回線なら単純に2倍の6480円も公式よりお得という計算になります。
更には端末セットM・Lプランは代理店だけノベルティまで付きます。
独自の調査で分かったことは代理店を選ばれるお客様は、「初期費用無料の限定ページから契約したい」という願望を持っていらっしゃる傾向が強いことです。
UQコミュニケーションズの公式限定キャッシュバックを紹介するサイトは、初期費用有料というマイナスイメージを払拭しようと、以下の様なキャッチコピーを使ってきます。
- UQモバイルキャッシュバックを最高額で併用する一番堅い契約方法
- UQモバイル最速最高額入手方法
- 代理店の25000円は要注意!キャッシュバックはどこも最大13000円
- UQモバイル一番お得なキャッシュバックキャンペーンの選び方
これらのタイトルのサイトでは公式を紹介しているので、全て初期費用が有料になります。初期費用やキャッシュバック額を含めた還元額で代理店の方が上なのは明らかですが、公式を紹介するサイトでは公式が還元額が一番との表記が目立ちます。
その理由は以下が考えられます。
- 代理店リンクライフの初期費用無料キャッシュバックをなかったことにして公式が1番お得としている
- 下取り額・学割・家族割キャンペーンなどを併用して無理やり上乗せしている
- 事実上は公式は2番目にお得ですが、それをありのままにすると代理店へ気持ちが傾くのを危惧している
結論を申し上げますと、数値的な理論では代理店リンクライフの方が明らかに還元される金額が全プラン多いです。公式を紹介するサイトの惑わしもあり、どちらがお得か混乱される方もいますが、全プランにおいて代理店リンクライフが還元額では上回っています。
UQモバイル公式限定キャッシュバックの懸念を紹介
公式限定サイトの呼び方は「限定サイト」「UQモバイルキャッシュバック」「限定キャッシュバック」などサイトにより様々です。下記の申込み広告画像が初期費用が3240円掛かる公式限定サイトです。
UQモバイル公式の懸念1:初期費用3240円が全プラン有料で初月に請求
公式限定サイトで申し込むと、初期費用がすぐに請求されます。
- 2017年6月27日に申し込み審査が完了し2017年6月28日に開通して6月中に利用したのは3日間です。
- 2017年7月16日には、3423円の請求が来ました。これは初期費用3240円と6月28日~30日までの3日日割り料金の合計です。
UQモバイル公式の懸念2:肝心のキャッシュバック口座登録案内メールが迷惑メールに入り貰い損ねた報告あり
UQ公式のキャッシュバックは、「キャッシュバックのお受取手続き」が迷惑メールに入ってしまい確認漏れで期限切れとなりキャッシュバックを貰い損ねたという報告が多発してますので、ご注意下さい。
公式は期限切れ後の期間が短い場合は対応してもらえるケースも稀にありますが、基本的には期限を過ぎたらキャッシュバック資格は無効という規定があります。
期限切れして、しばらく過ぎてから公式にキャッシュバック入金依頼の問い合わせしても対応してもらえません。
UQモバイル公式限定キャッシュバックはメールを受け取ってから手続きするまでの期限が30日です。
他の公式認定サイトでは、もしキャッシュバックの手続き期限までに手続きできなかった場合でも、UQお客さまセンターに問い合わせれば再度手続きができますと確証の見えない書き込みがありますが、実際は手続きをしてもらえなかったとの意見がありますので、実情の結果と食い違いがあります。
こちらがYahoo!知恵袋に書き込まれたUQモバイル公式で貰い損ねた人の口コミです。
Yahoo!知恵袋では、UQに電話したら「今回だけはメール再送信をしましょう」と一度は対応に応じたものの結局「登録せずに失効する人は他にもあって、あなただけではない」といって断られたとあります。
これは、「貰えないのは自己責任」ということになります。ちなみにこの口コミはUQ公式です。代理店のキャッシュバック窓口は代理店リンクライフに問い合わせるのでUQには電話しません。
正規代理店の「キャンペーンのご案内メール」は迷惑メールに入ることはありませんので確認漏れリスク0です。
100%キャッシュバック受け取りする為に契約時に入力するメールアドレスは毎日、或いは週1回は必ず確認するアドレスを入力してください。メール確認漏れしなければ貰い損ねるリスクはありません。
「info@uqmobile-store.jp」こちらのアドレスで口座登録案内メールが届きます。
UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら
UQモバイル公式の懸念3:職業欄は必須で勤務先と所在地住所も書かなければならない
公式は職業欄の入力が必須に対し、代理店は職業欄の入力がありません。
公式の職業欄は、「会社員」というザックリしたものではなく、会社員とパートは「勤務先情報」の入力が必須です。
「勤務先名」「勤務先名(カタカナ)」「勤務先電話番号」など会社の詳細を入力する義務があります。職業と勤務先まで詳しく書くとなるとクレジット並みの厳しさです。
UQモバイル公式では2017年前半はこのような「職業欄」と「勤務先」という欄はありませんでしたが、2018年は職業を含めた詳しい情報で審査をする様です。当然に企業としては、「滞納・延滞」をしかねない信用できない人を契約させては大きな損害です。
携帯会社としては、きちんと「端末代」「月額料金」を毎月滞りなく納めてくれるお客様を顧客にしたいのです。その為、審査は慎重になり、信用情報で何か問題があれば「職業」も視野に入れたトータル的なジャッジが下されます。
公式の審査に落ちた人の口コミです。
UQモバイル公式の懸念4:クレジットカード会社へのご契約者情報照会がある
公式では、クレジットカード会社へのご契約者情報照会同意項目があります。これは、クレジットカード会社に、「あなたの過去の利用履歴や信用情報を確認させて頂きます」との意味合いです。
代理店では、クレジットカード会社へのご契約者情報照会同意欄はありません。公式は信用の度合いを重視しているのが伺えます。
UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら
UQモバイル公式限定キャッシュバックは、SIMカード発行手数料3240円が初月引き落としとなります。更に、公式の代引き手数料324円は有料で現金払いお客様のご負担となっており合計3564円を初月に支払うことになり損です。
正規代理店が「初月の出費無料」で「高額キャッシュバックが貰える」と理解されたお客様は最終的には正規代理店を選ばれ、金銭面でご満足した契約をして頂いております。
UQモバイル正規代理店の「最高額現金キャッシュバック」と「初期費用3564円無料」を合わせた実質キャッシュバック金額は以下の通りです。
- 端末セットプランS:10000円実質キャッシュバック
- 端末セットプランM:14564円実質キャッシュバック
- 端末セットプランL:16564円実質キャッシュバック
- SIMのみプランS:13564円実質キャッシュバック
- SIMのみプランM:14564円実質キャッシュバック
- SIMのみプランL:16564円実質キャッシュバック
下記の当サイト限定のキャッシュバックページから申し込みすることでUQモバイル史上最高額のキャッシュバック特典が適用されます。
UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら
UQモバイルキャンペーン代理店だけの特典
UQモバイル初月請求の代理店と公式の比較
| 初月請求費用一覧 | 代理店リンクライフ | UQ公式サイト |
|---|---|---|
| 初期費用SIMカード発行代金 | 0円(端末セットS以外) | 3240円 |
| 代引き手数料 | 0円(端末セットS以外) | 324円 |
| 基本料金 | 日割り | 日割り |
| オプション料金 | 日割り | 日割り |
| 通話料 | 通話した分だけ請求 | 通話した分だけ請求 |
| 端末 | 一括の場合は全額 分割の場合は1ヵ月分 | 一括の場合は全額 分割の場合は1ヵ月分 |
UQモバイルキャンペーンで公式にない代理店にある特典の1つ目は「初期費用無料(SIMカード発行手数料)」です。
UQモバイル公式サイトの限定キャッシュバックは全てのプランでSIMカード発行手数料3240円が掛かります。これは初月に引き落としとなります。
代理店リンクライフのキャッシュバックは端末セットSプラン以外全てSIMカード発行手数料3240円が無料です。初期費用SIMカード発行手数料が無料になるか有料になるかは大きな差です。
UQモバイル最高額キャッシュバックが貰える代理店キャンペーン申し込みページはこちら(au及びau系MVNO乗り換え対象)
UQモバイルキャンペーンで公式にない代理店にある特典は、ノベルティのプレゼントです。
端末セットでプランMまたはプランL契約でノベルティが貰えます。ノベルティは公式では貰えません。
UQモバイル代理店キャッシュバックを確実に貰う方法を伝授
代理店のお申込みで、普段から使っているメールアドレスを入力してください。
入力したメールアドレスに契約後に期間を空けてキャッシュバック振込み先の銀行口座登録案内メールが届きます。
メールにて届いたURLから口座情報のご登録をすることでキャッシュバックが貰えます。
契約時のメールアドレス入力を、毎日のように確認しているメールアドレスにすることで貰い損ねるリスクはなくなります。
「info@uqmobile-store.jp」こちらのアドレスからメールが届きます。迷惑メールに入ることなく、受信されましたので、毎日或いはこまめにメール受信を確認していれば見落とすことはありません。
UQモバイル正規代理店は安心・安全
現在、「公式キャッシュバック認定ページ」が複数ありますが、共通して、「代理店」より「公式」をお勧めしています。
これには訳があり、公式からの認定を受けた以上は公式主体でのPRが条件となりますので、代理店と公式を両方ともおすすめすることができません。
公式限定キャッシュバック紹介者の悪評につきましては、全て嘘ですので参考にしないようにご注意下さい。
代理店でUQモバイルを契約した場合、サポート・プラン変更・機種変更・解約・問い合わせなど全て本家のUQコミュニケーションズ株式会社が担当致します。
代理店の役割はキャッシュバックの入金と端末やSIMカードの配送のみです。その為、代理店でUQモバイルを契約しても解約は代理店ではなくUQ公式で受付しますので、「代理店で解約の電話が繋がらない」「解約しても代理店から請求が続く」は嘘になります。
また、「代理店は勧誘の電話がある」も一切ありません。代理店の不安を煽り、公式限定キャッシュバックを強引に推奨してくる悪質な手口を鵜呑みにしないようにご注意下さい。
Sプランは増量オプション後のデータ容量3GBと少なく人気があるのは増量オプション後のデータ容量9GBのMプランです。Mプランの場合は、SIMのみ契約が初期費用とキャッシュバック合わせて代理店の方が3240円もお得なので、実際は代理店のキャッシュバックは人気があります。
公式認定サイトがキャッシュバック関係の検索において上位を独占しており複数のwebサイトが公式を推奨して公式の方が安全で人気があると錯覚しやすいですが、実際はキャッシュバック還元率は代理店よりも低いので、本当にお得とは言えません。
UQモバイル代理店初期費用無料キャンペーン
UQモバイルキャンペーンでは、「おしゃべりプランS/M/L」「ぴったりプランS/M/L」のいずれかを選択して端末とSIMのセットもしくはSIMのみ契約をこちらのキャッシュバックページから申し込みすると最大で13000円の現金がキャッシュバックされ貰うことができます。
UQモバイル最高額キャッシュバックが貰える代理店キャンペーン申し込みページはこちら
2018年9月現在、auおよびau系MVNOからMNPのキャッシュバックも対象です。
「ドコモ」「ソフトバンク」「その他」全ての乗り換えと「新規契約」がキャッシュバック対象です。
SIMのみ・端末セットは、「おしゃべり/ぴったりプランS」が10000円、「おしゃべり/ぴったりプランM」が11000円、「おしゃべり/ぴったりプランL」が13000円現金キャッシュバックされます。
UQモバイル最高額キャッシュバックが貰える代理店キャンペーン申し込みページはこちら
更に、端末セット「おしゃべり/ぴったりプランM・L」SIMのみ「S・M・Lプラン」は、初期費用(SIM代金・代引き手数料)3,564円が無料になります。
データ容量もSプラン増量オプション後のデータ容量3GB、Mプラン増量オプション後のデータ容量9GBと3倍差がありますのでお試しできるチャンスです。
UQモバイルプラン変更の詳細:UQモバイルプラン変更方法はこちら
公式限定キャッシュバック紹介サイトの悪質な手口に注意
公式限定キャッシュバック紹介サイトに多いのが、代理店のTwitter口コミを利用して、代理店の格下げする行為は極めて悪質です。
公式は初期費用有料で、代理店よりは会社としての利益は出しやすいです。そういう背景もありますので、「公式認定サイト」「公式限定キャッシュバックサイト」の代理店の不安を煽る商法にはご注意下さい。
公式紹介サイトの代理店Twitter口コミ紹介でみられる「代理店は解約しても請求が続く」「代理店は解約の電話が繋がらない」「SIM単体契約で電話勧誘がくる」などは全て大嘘です。
代理店でUQモバイルを契約した場合、料金の請求、解約の受付、サポート、プラン変更など全てUQモバイル公式の会社であるUQコミュニケーションズが承ります。
代理店はあくまでも「UQモバイル」と「お客様」の橋渡し業務に過ぎず、端末やSIMカードの配送やキャッシュバックの入金をするだけです。代理店でUQモバイルを契約したら、お客様を管理していくのは本家のUQコミュニケーションズです。
公式で契約しても代理店で契約しても、請求・解約・トラブルサポート窓口・ご相談窓口などはUQモバイル本家のUQコミュニケーションズ株式会社に1本化されるので、代理店が怪しいとかは公式に契約を傾かせたいがゆえの布石を打つに過ぎず実際はどちらで契約しても一切変わりないです。
代理店で契約してもUQ公式が管理する事を分かっていても、口コミを使って代理店は危険みたいな空気を漂わせているのは、自分のサイトで紹介している公式の限定キャッシュバックページから契約させたい目的があるからです。
公式限定キャッシュバックページの認定とは?
UQモバイル公式から「特別認定」「ご厚意」を受けて限定キャッシュバックを紹介できるわけではありません。どのサイトも紹介できる権利が公平にあります。一部のサイトを偏って公式が優遇することはありません。
その為、UQモバイルの情報発信を行うサイト運営者は自ら公式との交渉で認定を受けることができます。ただ、公式限定ページからの獲得件数がある程度は見込めないと現状は認定が難しいです。
公式から「特別認定」「ご厚意」を受けたというと、信用度が高まるイメージですが、実際はブランディング戦略であり、サイトに対する共感や信頼などを通じて顧客にとっての価値を高めていき成約に結びつけていく、マーケティング戦略の1つに過ぎません。
公式限定キャッシュバック認定を受けると、代理店を全面推奨をできなくなり公式主体でのPRとなりますので、代理店の初期費用無料という素晴らしい特典を押し出すことができなくなります。
公式限定ページ紹介サイトが代理店を「会社として信用できない」というのは、こじつけでしかありません。「信用できない」に至る証拠トラブルの事例画像などの提供もなく根拠に欠けます。
代理店の安全性については証拠画像にてこちらで解説しています。
代理店での販売も2017年7月から1年以上継続していますが、代理店でUQモバイルを契約した人のトラブル報告は一切ありません。
もし、代理店がトラブル連発の問題企業であれば、親会社のKDDIやUQコミュニケーションズが代理店の代理販売を認めてません。UQモバイルの親会社auは大手キャリアです。ブランドに傷がつくようなトラブルが多発していればすぐに対処しています。
公式限定ページ紹介サイトは代理店の初期費用のお得感を素直に認めなかったり、目立たないようにしている
公式の場合、10000円キャッシュバック貰っても、最初にSIM代金3240円が絶対に誰も引き落としされてしまいます。初月の出費がない代理店は、初月は日割りの基本料金のみの支払いで済むのです。
公式サイト紹介者は「キャッシュバック額」と「初期費用」のトータル的な差し引き計算は教えず、「最速」という謳い文句でアピールしてくるので注意が必要です。
公式サイトを推奨するサイトはなぜ代理店を批判する?
UQモバイル公式サイトのUQコミュニケーションズと代理店のリンクライフは全く別会社で、同じUQモバイルでも契約者競争みたいなものがあります。
代理店で契約しても最終的にUQモバイルの契約者増加につながるので、UQ本社としては有難いことなのですが、それでも自社からの契約を一番に考えている側面はあるでしょう。
その為、UQモバイル本家としては自社からの契約者を増やしたい為、キャッシュバック限定ページを掲載すると認めたサイトには公式サイト主体でのPRを課しています。
その流れから、公式認定サイトは代理店の格下げをして公式サイトを際立たせて契約を強引に勧めているのです。
冷静に考えてみれば、SIM代金3240円を取る公式サイトは損なのです。当サイトが公式よりも代理店を勧める理由はそこにあります。UQモバイルを少しでもお得に契約するエスコートができたらと考えています。
代理店と公式を天秤にかけた時に、金銭的なメリットは明らかに代理店に軍配が上がった為、こうした正当な理由のもとに代理店を推奨しています。
UQモバイルのキャッシュバックを探されている方は、初心な方が多いので、そういった安易な宣伝文句に吸い込まれて公式サイトから契約してしまう側面があります。
キャッシュバックを求めるということは、少しでも得をしたい気持ちがあるという心理があります。その場合、初期費用3240円を支払って10000円キャッシュバックを貰える公式サイトよりも、初期費用無料でキャッシュバック10000円貰える代理店を選ぶのが筋が通っていると私は思うのです。
公式サイトのブランド価値を高めてしまうと、明らかに得する代理店からの契約を躊躇してしまいかねません。実際は、公式サイトからでも代理店からでも、安心面において差はないと言えます。
特に、SIMのみ契約S・M・Lプラン、端末セットM・Lプラン契約の場合は代理店を強く推奨します。最低でも3240円得します。
そこを冷静に考えて代理店から契約する人は堅実だと言えます。
代理店リンクライフの悪評は大間違い
「UQモバイルから認定を受けて公式サイトの限定キャッシュバックを紹介しています。」といったサイトにみられがちなのが、Twitterの口コミを利用して代理店の揚げ足をとる行為です。難癖をつけるには強引過ぎるものがあり、多くの初心な契約者を混乱の渦に陥れさせているので、当サイトが説明いたします。
そもそも、代理店でUQモバイルを契約しても、その後のサポートや解約やプラン変更など全て本家のUQコミュニケーションズが担当するので、全く関係ないです。
代理店が行うのは、SIMカードや端末の配送とキャッシュバックの振込みくらいです。配送された商品のトラブルなどの対応も勿論行っております。
基本的には、UQモバイルの開通をしたら本家のUQコミュニケーションズへバトンタッチと考えて良いです。
- 代理店は解約する際の電話は繋がらない?
- 代理店でUQモバイルを契約した場合、解約の申し込みはUQモバイルを提供しているUQコミュニケーションズ株式会社が承ります。UQモバイルの契約では全く関係ありません。
- 代理店は解約しても請求が来る?
- 代理店で契約しても初月からUQモバイルを提供しているUQコミュニケーションズ株式会社から請求が来ます。UQモバイルの料金は代理店が請求することは一切ないです。
- 代理店は対応悪い?
- 代理店で契約してもUQモバイルのプラン変更・質問・電波の不具合・解約・サポートなどはUQコミュニケーションズ株式会社が承ります。
【UQモバイルキャンペーン比較】キャッシュバック額
| 会社 | 契約プラン | プランS | プランM | プランL | データ高速+音声通話 |
|---|---|---|---|---|---|
| 代理店リンクライフ | SIMのみ | 8000円 | 9000円 | 10000円 | 対象外 |
| 端末セット | 8000円 | 9000円 | 10000円 | 対象外 | |
| UQモバイル公式 | SIMのみ | 8000円 | 9000円 | 10000円 | 5,000円 |
| 端末セット | 8000円 | 9000円 | 10000円 | 5,000円 | |
| BIGLOBE | SIMのみ | 8000円 | 9000円 | 10000円 | 5,000円 |
| 端末セット | 8000円 | 9000円 | 10000円 | 5,000円 |
UQモバイルキャンペーンキャッシュバック金額は、3社とも横並びのキャッシュバック金額だね。
そこに、UQモバイルキャンペーン初期費用無料を付け加えると、金額面で圧倒的有利なのは代理店リンクライフですね。
【UQモバイルキャンペーン比較】初期費用額
| 会社 | 契約プラン | プランS | プランM | プランL | データ高速+音声通話 |
|---|---|---|---|---|---|
| 代理店リンクライフ | SIMのみ | 0円 | 0円 | 0円 | 申し込み対象外 |
| 端末セット | 3,240円 | 0円 | 0円 | 申し込み対象外 | |
| UQモバイル公式 | SIMのみ | 3,240円 | 3,240円 | 3,240円 | 3,240円 |
| 端末セット | 3,240円 | 3,240円 | 3,240円 | 3,240円 | |
| BIGLOBE | SIMのみ | 3,240円 | 3,240円 | 3,240円 | 3,240円 |
| 端末セット | 3,240円 | 3,240円 | 3,240円 | 3,240円 |
このUQモバイルキャンペーン初期費用3,564円は、UQモバイルを申し込みすれば、どの会社のキャンペーンを利用しても端末やSIMカードを佐川急便で届けられる際に必ず請求されます。
UQモバイルを契約すると「新規契約」「乗り換え契約」に関わらず絶対に掛かる費用が、「SIMパッケージ料金:3240円」と「代引き手数料:324円」です。
「頭金:108円」は端末セットのみが掛かり、SIMのみは無料です。
これらのUQモバイルキャンペーン初期費用が、正規代理店のキャンペーンで申し込むと、「端末セット:Sプラン」以外の「端末セット:M・Lプラン」「SIMのみ:S・M・L」が無料になります。
[SIMパッケージ料金]3,240円
[送料]0円
[代引き手数料]324円
合計:3,564円
ただ、UQモバイル公式サイトでは「クレジット払い」「代引き」と選べるようになっていて、「代引き」の場合は324円の代引き手数料がかかり、「クレジット」の場合は手数料は無料です。
代理店リンクライフの場合は「クレジット払い」でも初期費用だけは代引き取引になります。
UQモバイルキャンペーンキャッシュバック金額だけに目が行きがちだけど、初期費用は最初に請求される金額だから押さえておきたいポイントですね。
UQモバイルキャンペーンキャッシュバックだけで、どこの会社のキャンペーンを利用したら良いか決めることができないのが「UQモバイルキャンペーン」の大きな特徴ですね。
参考記事:UQモバイルキャンペーンのイオンを調査
UQモバイルキャンペーンキャッシュバック [目次表示]
UQモバイルキャンペーンキャッシュバック
UQモバイルキャンペーン端末にSIMカード差し込み回線切り替え手順動画
UQモバイルキャンペーン端末とSIMカードが自宅に届いてから、開通するまでの時間は10分程度です。回線はすぐに切り替えとなります。
UQモバイルキャンペーンAndroid端末はAPN設定がされた状態なので、SIMカードを差し込み回線切り替えボタンを押すだけで、すぐにKDDIのアンテナが立ちUQモバイルの電波が使えるようになります。
UQモバイルキャンペーン最大25,000円キャッシュバック
UQモバイルキャンペーンで最大25,000円キャッシュバックとは、UQモバイルと同時にBroad WiMAXを契約すると追加で12,000円がキャッシュバックされるというものです。
UQモバイルキャンペーンキャッシュバック最高額のLプラン13,000円とBroad WiMAXの12,000円を足すと25,000円になります。Broad WiMAXと同時契約でSプランは10000円ですので合計22,000円、Mプランは11000円ですので合計23,000円キャッシュバックとなります。
Broad WiMAX単独ではキャンペーンキャッシュバックを実施していないので、UQモバイルとBroad WiMAXをセット契約して、UQモバイルキャンペーンを利用することは間違いなくお得となるのです。
WiMAXを今後契約する予定があるのでしたら、UQモバイルキャンペーンを利用しUQモバイルと同時契約でBroad WiMAXを契約し12,000円キャッシュバックを貰っておいた方が堅実と言えます。
Broad WiMAXのキャッシュバック申し込みは、正規代理店でUQモバイルを契約後に審査が通りSIMカードや端末が配送のメールに、Broad WiMAXの専用お申込みURLが記載されています。
そのURLから申し込むことで、追加で12,000円のキャッシュバックがされます。
【UQモバイルキャッシュバック】プランSの月間増量オプション後のデータ容量3GBってどのくらい使える?
| 3GB容量使える目安 | Web | メール | 動画 | 地図 | IP電話 |
|---|---|---|---|---|---|
| パソコン | 220KB Yahoo!トップページ | 300文字程度 | PC版YouTube 解像度360pで 5分7秒の動画 | Google Maps 東京23区内 | Skype テストコール 3分 |
| 13962回 | 614400通 | 72回 | 2499回 | 5556分 | |
| スマートフォン | 236KB Yahooトップページ | 300文字程度 | スマートフォン 236KB Yahooトップページ ※1 300文字程度 モバイル版YouTube 解像度360pで 5分7秒の動画 | Google Map 東京23区内 | Skype テストコール 3分 |
| 13014回 | 614400通 | 285回 | 4194回 | 5556分 |
増量オプション後のデータ容量月間3GBでもスマホで使う分には十分過ぎる容量であることが分かります。
しかし、こちらの動画画質は画質は360pと普通画質です。youtube画質によって消費されるデータ容量に差は生じます。
Youtubeの動画を1時間再生したデータ通信量の目安は以下の通りです。
- 480pだと300MB程度消費します。
- 360pだと150MB程度消費します。
- 240pだと120MB程度消費します。
画質を480pから360pに変更すると、300MBから150MBになるので約半分ものデータ通信量を節約できることになります。この様に、どの画質を使うかもデータ容量消費を大きく左右します。
【UQモバイルキャッシュバック】Youtubeの画質の比較
Youtubeの画質は144p、240p、360p、480p、720p(HD)、1080p(HD)があります。数字が大きくなるほど高画質になります。ただし、画質が良くなる程、より多くのデータを消費して、より速い通信速度が必要になります。
144pは最低画質です。この画質は動画を見るレベルではありませんので現実的には使い物にならないでしょう。音声を拾うだけのレベルです。音質はそんなに悪くないので、聞く分には問題ありません。
240pは低画質です。144pよりもだいぶマシになりますが、普通に動画を見れるレベルではありません。我慢すれば見れなくもないですが、楽しんで見るには少し厳しいです。
360pはスマホで見る場合の普通画質です。スマホで見る場合、画質が綺麗とまではいきませんが、普通に楽しんで見れるレベルです。画面の大きなタブレット(7インチ以上)だと画質が少し悪いかなくらいは感じます。
480pはスマホで見る場合の高画質です。スマホで綺麗な映像で楽しむことができます。画面の大きなタブレットでは普通画質になります。パソコンで見る場合は少し画質が悪くなります。
720pは画面の小さなスマホでは480pとの差がよくわからなくなります。画面の大きなタブレットで見る場合でも綺麗な画質で見ることができます。パソコンなどで見る場合に普通画質になります。
1080pはスマホでは高画質過ぎて意味がないです。画面の大きなタブレットで見る場合でも720pとの差がよくわからなくなります。パソコンで見る場合に綺麗な画質で見ることができます。
【UQモバイルキャッシュバック】WiMAXが必要な人
ブログやニュース閲覧、SNS、LINE、Google検索、Google mapなどデータ消費の少ない使い方をするのならWiMAXは必要ありませんが、バラエティ番組、ドラマ、アニメ、ユーチューバー動画などを高画質で毎日3時間以上を視聴したり、スマホよりデータ消費の激しいノートパソコンでネットをするのでしたらWiMAXが必要となってきます。
UQモバイルのデータ容量が一番多いプランはLで増量オプション後のデータ容量21GBまで使えます。料金は1年目が月額4980円、2年目が月額5980円となっております。
それに対して「Broad WiMAX」のギガ放題は月間データ容量無制限で月額3411円ですので、使える容量はWiMAXの方が圧倒的に上です。
UQモバイルのプランSとWiMAXを併用すれば、1年目はSプラン月額1980円+WiMAX3411円=5391円、2年目はSプラン月額2980円+WiMAX3411円=6391円とプランLと変わらない料金で高速通信が使い放題となります。
【UQモバイルキャッシュバック】WiMAXと併用することでどうなる?
UQモバイルのデータ容量は限りがあるわけですが、毎日のデータ残量を全く気にしなくなります。WiMAXが月間データ容量を無制限で使い放題なわけですから、常にカバーすることができるのです。
仮にUQモバイルのデータ容量を使い切ったとしても、WiMAXの回線を使うことで高速通信が使えます。データ容量がなくならないかを気にせず思う存分にネットを楽しむことができるようになるのです。
【UQモバイルキャッシュバック】WiMAXと併用でノートパソコンを外出先で使える
UQモバイルのデータ容量だけでスマホとノートパソコンを交互に使うことは容量に限りがあるので難しいですが、WiMAXがあることで、外出先でノートパソコンのネットを自由自在に楽しむことができます。
【UQモバイルキャッシュバック】UQモバイルの制限とは?
UQモバイルには速度制限があり、0~24時までを1日とし、前日までの直近3日間の通信量が「6GB」を超えている場合はネットワークの品質および利用の公平性確保を目的に、通信速度の制限が行われます。
「データ高速プラン」、「データ高速プラン(V)」の場合、各プラン毎に定められている基本データ容量分まで受信速度最大150Mbpsでご利用いただけます。基本データ容量を使い切った場合は、最大受信速度「200kbps」に制限されます。
「ぴったりプランS/M/L」、「ぴったりプランS/M/L(V)」、「おしゃべりプランS/M/L」、「おしゃべりプランS/M/L(V)」の場合は各プラン毎に定められている基本データ容量分まで受信速度最大150Mbps~225Mbpsでご利用いただけます。
基本データ容量を使い切った場合は、最大受信速度受信速度が最大300kbpsに制限されます。
この300Kbpsというのは、SNSやテキストが中心のWEBサイト、音楽ストリーミングサービスなど、普段スマホであれば十分に楽しむことができますが画像や動画の読み込みは弱いので遅いです。その場合は最低画質または音声のみの視聴になります。
1枚あたりの画像読み込み時間は数秒~数十秒と時間が掛かります。
参考記事:UQモバイルの速度制限後の速度は?
【UQモバイルキャッシュバック】「Broad WiMAX」キャンペーンは限定だった
「Broad WiMAX」はWiMAX業界では最安値の月額料金を誇っており、「Broad WiMAX」単独契約ではキャッシュバックキャンペーンを行っておりません。
UQモバイルと同時契約で「Broad WiMAX」が12000円キャッシュバックされるというのは、実は単独で契約する人よりも得しているということです。
UQモバイルを契約した後にWiMAXをいずれ契約するなら、同時契約で12000円のキャッシュバックを貰った方が得策と言えるのです。
UQモバイルキャンペーンキャッシュバックの他に初期費用無料で更にお得
端末セットのUQモバイルキャンペーンキャッシュバック内容
- 「おしゃべり・ぴったりプランS」:10000円キャッシュバック
- 「おしゃべり・ぴったりプランM」:11000円キャッシュバック+初期費用3,564円無料
- 「おしゃべり・ぴったりプランL」:13000円キャッシュバック+初期費用3,564円無料
UQモバイルキャンペーン端末セットはM・Lプランのみ、初期費用3564円が無料になります。UQモバイルキャンペーンキャッシュバックと初期費用無料と2つの特典を合わせると実質UQモバイルキャンペーンキャッシュバックは一番多いです。
SIMのみのUQモバイルキャンペーンキャッシュバック内容
- 「おしゃべり・ぴったりプランS」:10000円キャッシュバック+初期費用3,564円無料
- 「おしゃべり・ぴったりプランM」:11000円キャッシュバック+初期費用3,564円無料
- 「おしゃべり・ぴったりプランL」:13000円キャッシュバック+初期費用3,564円無料
UQモバイルキャンペーンSIMのみS・M・Lプランは、全て初期費用3564円が無料になります。UQモバイルキャンペーンキャッシュバックと初期費用無料と2つの特典を合わせると実質キャッシュバックは一番多いです。
UQモバイルキャンペーン代引き手数料3564円の内訳
[UQモバイルキャンペーンSIMパッケージ料金]3,240円
[UQモバイルキャンペーン送料]0円
[UQモバイルキャンペーン代引き手数料]324円
UQモバイルキャンペーン初期費用合計:3,564円
このUQモバイルキャンペーン代引き手数料3564円は、SIM単体でも端末セット購入でも、佐川急便の配送受け取り時に必ず発生する料金です。このUQモバイルキャンペーン代引き手数料3564円が無料となると実質キャンペーンキャッシュバック額は実質更に大きくなります。
- 「プランS」は代引き手数料無料対象外:10000円キャッシュバックのみ(SIMのみは代引き手数料無料)
- 「プランM」:11000円キャッシュバック+代引き手数料3572円=14564円
- 「プランL」:13000円キャッシュバック+代引き手数料3572円=16564円
このように、プランMなら14564円実質キャッシュバック、プランLなら実質16564円キャッシュバックされるようなものです。代理店のUQモバイルキャンペーンは初期費用も加算されてお得です。
これは、UQモバイルキャンペーンのキャッシュバック額としては最高額となります。
BroadWiMAXもお申込いただくと12,000円のキャッシュバックとなり合計最大25000円キャッシュバックされます。UQモバイルの端末セットの配送完了メールに、BroadWiMAXキャッシュバック専用URLが届きますので、そちらからお申込みでして下さい。
UQモバイルキャンペーンキャッシュバックの条件は、通話定額プランの契約さえすれば、指定端末の購入かSIMのみ契約かでキャッシュバックが貰えますね。端末セットをどうせ購入するならUQモバイルキャンペーンページから申し込みがお得ですね。
UQモバイルキャンペーンキャッシュバック対象となるAndroid端末としては、そうそうたる顔ぶれね。指定端末と聞いて人気ない機種や欲しい機種がなかったら諦めたけど「AQUOS sense」「P20 lite 」「arrows M04 PREMIUM」など最新の売れ筋機種があるから文句なしね。
UQモバイルキャンペーンキャッシュバック対象プラン
- 「おしゃべりプランL」「ぴったりプランL」:10000円の現金キャッシュバック
- 「おしゃべりプランM」「ぴったりプランM」:11000円の現金キャッシュバック
- 「おしゃべりプランS」「ぴったりプランS」:13000円の現金キャッシュバック
UQモバイルキャンペーンまとめ
1.UQモバイル下取りキャンペーン
2.UQモバイル学割キャンペーン
3.UQモバイルキャンペーン比較
4.UQモバイルキャンペーン店頭店舗の取扱店
5.UQモバイルキャンペーンSIMのみ現金キャッシュバック
6.UQモバイルのスマトク割キャンペーン
7.UQモバイルキャンペーンiPhoneキャッシュバック
8.UQモバイルキャンペーン代理店リンクライフとは
9.UQモバイルキャンペーンのイオンを調査
10.UQモバイルキャンペーンの「端末セット購入」と「SIMのみ契約」は実質価格
11.UQモバイルキャンペーンで商品券JCBギフト10000円
12.UQまるごとパックキャンペーン
13.UQモバイルキャンペーンでヨドバシカメラ
14.UQモバイルキャンペーンAmazonギフト券
15.UQモバイルキャンペーンiphone契約
【UQモバイルキャンペーン】現金最大13000円キャッシュバック申し込み手順
【UQモバイルキャンペーン契約手順1】
UQモバイルキャンペーンキャッシュバックページはこちらクリック
【UQモバイルキャンペーン2】「端末セット・SIMのみを申し込む」をクリック
【UQモバイルキャンペーン3】ご契約形態を選択します。
UQモバイルキャンペーンキャッシュバック対象は、上記2つの「新規ご契約」「他者からのお乗り換え」です。下2つはSIMのみ契約の「新規」と「乗り換え」です。SIMのみ契約もUQモバイルキャンペーンキャッシュバック対象となります。
【UQモバイルキャンペーン4】乗り換え情報入力
UQモバイルキャンペーン乗り換えの場合は、現在ご利用中のキャリアを選択して、「MNPを希望する電話番号」「MNP予約番号」「MNP番号取得日」を入力します。
【UQモバイルキャンペーン5】料金プランの選択
UQモバイルキャンペーン対象プランである「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」どちらかを選択します。キャッシュバック対象はこの2つのプランのみとなります。
「データ高速プラン」「データ無制限プラン」は正規代理店のUQモバイルキャンペーン対象外となります。
【UQモバイルキャンペーン6】料金プラングレードの選択
UQモバイルキャンペーン対象プランの「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」どちらかを選択すると、プランS、プランM、プランLが下に表示されます。どれか1つを選択して下さい。
UQモバイルキャンペーン対象Mプランは増量オプション後のデータ容量月間9GBあり人気が高いです。ネット利用が頻繁な方は余裕をもってMプランが良いでしょう。UQモバイルキャンペーン対象Sプランより1000円キャッシュバックが多く、UQモバイルキャンペーン初期費用3564円が無料になりますので、Sプランより合計4564円の還元差がありますので、ご検討下さい。
【UQモバイルキャンペーン7】お支払方法の選択
UQモバイルキャンペーンのお支払い方法は、「クレジットカード」「口座振替」と選べますが、UQモバイルキャンペーンキャッシュバック対象となるのは「クレジット」のみです。
「口座振替」はUQモバイルキャンペーンキャッシュバック対象外ですのでご注意下さい。
UQモバイルキャンペーンの支払方法はクレジットカードの方が審査に通るのは早いです。口座振替は郵送手続きとなるため、開通までに時間が掛かります。
【UQモバイルキャンペーン8】希望する端末を選択します。
UQモバイルキャンペーンのAndroid端末は最新機種が勢揃いしています。
【UQモバイルキャンペーン9】「その他の端末を見る」とクリックすると3つの端末以外も出てきます。
UQモバイルキャンペーン端末で一番売れているのは、「P20lite」です。HUAWEI製のSIMフリースマホは人気が高く値段が安いわりに性能が良いです。
【UQモバイルキャンペーン10】ご希望の端末カラーを選択します。
UQモバイルキャンペーンAndroid端末はUQ限定カラーも1色あります。
【UQモバイルキャンペーン11】端末代金のお支払い方法を選択します。
UQモバイルキャンペーンお支払い方法を「24回払い」で選択すると、毎月マンスリー割として端末割引補助が出ます。「一括払い」を選択すると、端末代金は最初に全額支払ってしまうので端末残積は0円となります。
UQモバイルキャンペーン端末「AQUOS sense」とSプラン契約であれば月額2138円から毎月マンスリー割-1,296円が引かれて月額842円となります。最初に端末代金31,212円を一括払いしますが、その後の24ヶ月は毎月842円の出費で済むので2年間の支払いは楽になります。
【UQモバイルキャンペーン12】増量オプションの選択
UQモバイルキャンペーンの増量オプションは2年間無料ですので、申し込みしましょう。増量オプションに申し込まないと、月間データ容量がSプランなら2GB、Mプランは6GB、Lプランは14GBと2/3となり損してしまいます。
UQモバイルキャンペーン増量オプションとは?
【UQモバイルキャンペーン13】サポートオプションの選択をします。
UQモバイルキャンペーン契約のオプションは加入、未加入は自由です。加入すると料金が上乗せされます。UQモバイルキャンペーン契約のオプションで「端末補償サービス」だけは、契約申し込み時しか受付しておりません。その為、後から申し込みはできなくなりますので慎重に判断する必要があります。その他のオプションはいつでも加入可能ですので、迷われましたら、加入はせず後で考えれば良いでしょう。
【UQモバイルキャンペーン14】アクセサリーの選択
UQモバイルキャンペーン端末本体に充電器(ACアダプタ)は付属されておりません。お客様ご自身でお持ちの場合、またはご用意される場合は選択不要です。
【UQモバイルキャンペーン15】お申込み内容
UQモバイルキャンペーン契約の選択が終わると、「プラン」「月額料金」「キャッシュバック金額」が表示されます。納得頂けましたら「次のページへ進む」をクリックします。
UQモバイルキャンペーンキャッシュバック額は、SIMのみ・端末セットSプラン10000円、Mプラン11000円、Lプラン13000円となっております。
【UQモバイルキャンペーン16】各種契約書類の確認
UQモバイルキャンペーン契約の各種契約書類を必ずご確認のうえ、「同意する」を選択してください。
【UQモバイルキャンペーン17】ご契約者様情報の入力
UQモバイルキャンペーン契約の暗証番号は4桁の数字を自由に決めて下さい。この暗証番号は、「my UQ mobile」というご契約者様用ページのご利用・お問合せ時に必要です。その4桁の数字は忘れない様にメモしておいてください。
UQモバイルキャンペーンの家族割の有無については、家族内でUQモバイルの「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を契約している場合は「有」を選択することで、毎月500円割引される家族割引が適用されます。
【UQモバイルキャンペーン18】ご連絡先・ご住所の入力
UQモバイルキャンペーン契約の「お知らせメール」はそんなに頻繁に届くものでもなく有益な情報を定期的に配信してくれるので希望することをおすすめします。住所については、身分証を見ながら入力してください。身分証の住所と少しでも相違があると審査に通りません。
お知らせメールはこんな感じです。
UQモバイルキャンペーン契約のお知らせメールは、有益な情報を定期的に配信してくれますので、希望することをおすすめします。不要になったら解除も可能です。例えば、機種変更は店舗でも実施できるようになったなど、システム変更が結構行われますので、UQモバイルを契約する以上は知っておいた方が良い情報を提供してくれます。
【UQモバイルキャンペーン19】クレジットカード情報を入力
【UQモバイルキャンペーン20】お申込み受付完了
UQモバイルキャンペーン契約お申込み後に正規代理店より「完結お申込受付完了メール」が届きます。
正式にUQモバイルキャンペーン契約お申込みが完了した報告メールです。契約直後に自動配信されるメールですので、この時点では審査はまだ完了していません。
【UQモバイルキャンペーン21】メール記載のお申し込み内容を確認します。
UQモバイルキャンペーン契約の「乗り換える電話番号」「MNP予約番号」「申し込み機種」「機種のカラー」「プラン」「支払い方法」など間違っていないか確認しましょう。
【UQモバイルキャンペーン22】お客様情報も確認しましょう。
UQモバイルキャンペーン契約で入力した住所、氏名、生年月日など間違っていると審査に通りませんので、間違っていないか確認しましょう。
【UQモバイルキャンペーン23】新規お申し込み受付完了のご案内(自動送信メール)
2回目のUQモバイルキャンペーン契約お申込み完了メールが契約3日後に送られてきます。この時点でも審査は完了しておりません。
【UQモバイルキャンペーン24】UQmobile配送のご案内
「UQmobile配送のご案内メール」がUQモバイルキャンペーン契約から3日後に送られてきます。配送メールをもって審査完了となります。「審査に通りました」というメールはなく、「配送=審査に通った」ということです。審査に通らない場合は配送されることはありません。
【UQモバイルキャンペーン25】BroadWiMAXキャンペーン
WiMAX同時契約でUQモバイルキャンペーンでは最大25000円キャッシュバックされます。「UQmobile配送のご案内メール」の最後の文面には、【CBキャンペーン】BroadWiMAXもお申込いただくと12,000円のキャッシュバック!※UQmobileを口座振替でお申込の方は対象外。下記URLよりお申込をされた場合のみキャンペーン適用でございます。」との記載があります。
これは、正規代理店でUQモバイルの契約と同時にBroadWiMAXも契約頂くと追加で12,000円のキャッシュバックがされるというものです。UQモバイルキャンペーンキャッシュバック最高額はLプランの10,000円でしたので、それと足すと22,000円キャッシュバックとなります。
メールに記載されたURLよりBroadWiMAXを契約することで追加で12,000円キャッシュバックされますので、WiMAXも欲しい場合は、この機会に契約することで更にキャッシュバックを貰うことができます。この25000円貰えるUQモバイルキャンペーンをお見逃しなくご利用下さい。
【UQモバイルキャンペーン身分証明】本人確認書類のご提出が必要です。
UQモバイルキャンペーン申し込み直後に、「本人確認書類のご提出が必要です」のメールが届きます、こちらのメールに本人確認書類を添付して返信しないと審査に入りません。契約では本人確認書類の提出が必須となりますので、必ず送りましょう。
UQモバイルキャンペーン契約の審査にはご本人様確認書類の画像(写メール)の提出が必要となります。この写真は、デジタルカメラでも、スマホのカメラでも何でも良いです。
下記3点ご確認いただき、「本人確認書類のご提出が必要です」のメールに画像添付の上ご返信します。
【UQモバイルキャンペーン身分証明1】【審査可能な書類】(下記以外は審査受付不可)
- 運転免許証 ※裏書きで変更されている場合は裏面も必要です
- パスポート(日本国旅券)※顔写真が載っているページ+住所記入済みの最終ページ
- 身体障がい者手帳または療育手帳または精神障がい者保健福祉手帳
- 特別永住者証明書
- 在留カード
- 健康保険証 ※表裏両面(裏面の住所記載も必要です)
【UQモバイルキャンペーン身分証明2】補助書類について
UQモバイルキャンペーン契約で下記に該当する場合は、別途発行日より3ヶ月以内の補助書類のご提出も必要です。
(補助書類:公共料金領収証・住民票・届出避難場所証明書・行政機関発行の領収書)
-
- 提出書類のご住所とお申込みのご住所が異なる場合
ご本人の住民票 または ご契約者本人あて+契約住所の記載がある上記領収証
-
- 健康保険証をご提出の場合
ご本人の住民票 または 同一姓の人物+契約住所の記載がある上記領収証
※身分証明書と補助書類は別々で撮影いただき、画像を分けていただきますようお願いいたします。
【UQモバイルキャンペーン身分証明3】証明書不備の例
- 証明書の画像が小さく文字が読み取れない
- 手ブレなどでぼやけている
- 指の影や光の反射などで見えない文字がある
- 文字が消えている
- 四隅が写っていない
- 公共料金領収書の領収印が押されていない(お支払が完了された証明が必要です)
- 公共料金領収証に住所や名前が載っていない
【UQモバイルキャンペーン27】初回のみお支払い額
UQモバイルキャンペーン端末セットSプランで契約すると初期費用無料キャンペーン対象外の為、初回のみお支払い額3564円が請求されます。
このUQモバイルキャンペーン初期費用3564円は、端末やSIMカードを佐川急便で届けられる際に請求されます。
UQモバイルキャンペーンで契約すると「新規契約」「乗り換え契約」に関わらず絶対に掛かる費用が、「SIMパッケージ料金:3240円」と「代引き手数料:324円」です。
「頭金:108円」は端末セットのみが掛かり、SIMのみは無料です。
これらのUQモバイルキャンペーン初期費用が、正規代理店のキャンペーンで申し込むと、「端末セット:Sプラン」以外の「端末セット:M・Lプラン」「SIMのみ:S・M・L」が無料になります。
UQモバイルキャンペーンキャッシュバックを貰える他に初期費用が無料となるのは正規代理店のみです。
[UQモバイルキャンペーンSIMパッケージ料金]3,240円
[UQモバイルキャンペーン送料]0円
[UQモバイルキャンペーン代引き手数料]324円
UQモバイルキャンペーン初期費用合計:3,564円
※UQモバイルキャンペーン代引き手数料がプランや端末によって0円の場合でも、初回のお支払金額(頭金等)は全て代金引換となりますので、佐川急便配達員に商品ご到着時お支払をお願いいたします。
※契約時のご住所以外でのお受取は致しかねます。
【UQモバイルキャンペーン28】キャッシュバック受け取り手続き
UQモバイルキャッシュバックキャンペーンページから「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を選択し、端末セット購入或いはSIMのみを契約したとしても、申し込みをした段階で「キャッシュバックの受け取り権利」を獲得した状態です。
UQモバイルキャンペーン申し込み後に放置して、勝手に郵送で現金が送らてくるわけではありません。
開通月を含めない契約6カ月目の10日に、UQモバイル正規代理店の株式会社リンクライフよりUQモバイルキャンペーンキャッシュバック口座登録の案内メールが届きます。
このメールに記載されているURLをクリックしてキャッシュバック現金を振り込みしてほしい銀行口座を登録する必要があります。
UQモバイルキャンペーンメールの内容はこの様な感じです。
題名:【UQモバイル】キャンペーンのご案内
件名:
〇〇 〇〇 様
株式会社リンクライフ UQモバイルキャンペーンキャッシュバックお申し込み窓口でございます。
このたびは、UQモバイルキャンペーンをご利用いただきありがとうございます。
UQモバイルキャンペーン下記URLから口座情報のご登録をお願いいたします。
ご入力後、送信いただきますとUQモバイルキャンペーンエントリ完了となります。
https://campaign-cb.jp/bank?privatetoken=GjPksarvsa
UQモバイルキャンペーンエントリ完了後、来月末にご指定の口座にお振込いたします。
◆UQモバイルキャンペーンご注意◆
・ご契約者名義と口座情報名義は同一名義でないと受付が出来ません。
・不備があった場合はお振込出来ません。
・今月末までにご登録がない場合は対象外となりますのでご注意くださいませ。
———————————————–
UQモバイルキャンペーン正規販売代理店 株式会社リンクライフ
UQモバイルキャンペーン新規お申込センター
———————————————–
UQモバイルキャンペーンキャッシュバックまでのスケジュール
UQモバイルキャンペーンキャッシュバックは開通月(利用開始月)から開通月を含めない7ヶ月後の末日にお振込みいたします。7月が開通月の場合のスケージュールは以下です。
-
- 7月:開通月
- 8月~12月:継続期間
継続期間中に解約された場合はキャッシュバック対象外となります。
- 1月10日:開通月を含めない契約6ヶ月目の10日にメール送信
- 1月末日:開通月を含めない契約6カ月目の末日までに口座情報を登録
- 3月末日:開通月を含めない契約7ヶ月目の末日にキャッシュバック
UQモバイルキャンペーンキャッシュバックまでの各月スケジュール
| 開通月 | 継続期間 | 口座登録メール受信 | 口座登録期限 | キャッシュバック振込 |
|---|---|---|---|---|
| 1月 | 2~6月 | 7月10日 | 7月末日 | 8月末日 |
| 2月 | 3~7月 | 8月10日 | 8月末日 | 9月末日 |
| 3月 | 4~8月 | 9月10日 | 9月末日 | 10月末日 |
| 4月 | 5~9月 | 10月10日 | 10月末日 | 11月末日 |
| 5月 | 6~10月 | 11月10日 | 11月末日 | 12月末日 |
| 6月 | 7~11月 | 12月10日 | 12月末日 | 1月末日 |
| 7月 | 8~12月 | 1月10日 | 1月末日 | 2月末日 |
| 8月 | 9~1月 | 2月10日 | 2月末日 | 3月末日 |
| 9月 | 10~2月 | 3月10日 | 3月末日 | 4月末日 |
| 10月 | 11~3月 | 4月10日 | 4月末日 | 5月末日 |
| 11月 | 12~4月 | 5月10日 | 5月末日 | 6月末日 |
| 12月 | 1~5月 | 6月10日 | 6月末日 | 7月末日 |
UQモバイルキャンペーンキャッシュバックされるのは契約7ヶ月目の末日と遅いんだね。
WiMAXのキャッシュバックは、貰えるまでに1年掛かるからそれに比べたらUQモバイルキャンペーンは短い方だよ。
【UQモバイルキャンペーン】キャッシュバックを貰い損ねる心配はない?
UQモバイルキャンペーンの正規代理店のキャッシュバックは、契約したら自動で振り込まれる仕組みではなく、開通月を含めない契約6カ月目の10日に、キャッシュバック口座登録の案内メールが届くというもので、「メールを見逃さないこと」と「口座登録を期日までに行う」ことが求められます。
もし、メールを見落としたり、期日までに口座登録しないとUQモバイルキャンペーンキャッシュバックは無効となります。
確実にUQモバイルキャンペーンキャッシュバックを貰う為に必要なのは、UQモバイルで契約した際に登録したメールは普段から利用することです。もし、普段使っていないメールアドレスであれば、普段使っているメールアドレスに転送設定すれば良いでしょう。
契約から7か月経過しようとも、毎日の様に目を通しているメールアドレスであれば見落とす心配はないでしょう。口座登録の期日だって、開通月を含めない契約6カ月目の10日にメールがきたら、6ヶ月目の末日まで時間が20日以上あります。
肝心なのは、口座登録案内メールが来たら、すぐに口座登録を済ませることです。後でやろうとしても忘れる心配がありますので、その日のうちに口座登録してしまった方が良いでしょう。
そうすることにより、UQモバイルキャンペーン特典は確実に受け取れます。
【UQモバイルキャンペーン】キャッシュバックを貰える時期が遅いと損?
UQモバイルキャンペーンキャッシュバックが貰えるのは契約から8カ月先となりますので、長いと言えば長いです。しかし、肝心なのはキャッシュバック金額です。
UQモバイルキャンペーン正規代理店のキャッシュバックは最高額となっており、それに加えてUQモバイルキャンペーン初期費用無料も加わるので、お得度が高いです。期間は多少長くても口座登録手続きをすれば確実にキャッシュバックは貰えますので、お得な正規代理店のキャンペーンで契約するのが望ましいです。
UQモバイルキャッシュバックまとめ
1.UQモバイルキャッシュバック店頭店舗は還元率が悪い
2.UQモバイルキャッシュバックとUQゼロ学割は併用可能
3.UQモバイルキャッシュバック口座振替支払いは大損
4.UQモバイル正規代理店とは?公式キャッシュバックとの違い
5.UQモバイルキャッシュバック受け取り方
6.UQモバイルキャッシュバック後にプラン変更はできる?
7.UQモバイルキャッシュバック100%受け取る方法
8.UQモバイルのキャッシュバック条件!プランや端末など
9.UQモバイルキャッシュバックはauとau系MVNOからMNP対象
10.UQモバイルキャッシュバック受け取り時期
11.UQスポット店舗キャッシュバックキャンペーン情報
12.UQモバイル東京店舗のキャッシュバックキャンペーン
13.UQモバイルキャンペーンでGEO(ゲオ)キャッシュバック調査
14.UQモバイル代理店リンクライフの評判
15.UQモバイルのキャッシュバックいつ貰える?
16.UQモバイルキャッシュバック公式サイトの限定ページを詳しく解説
17.auからUQモバイル乗り換えでキャッシュバックは適用は?
18.UQモバイル25000円キャッシュバックは嘘とか批判するサイトの魂胆
19.UQモバイルキャッシュバックメールはどんな感じ?
20.UQモバイルのキャッシュバック条件!プランや端末など
UQモバイルキャンペーンキャッシュバックまでのフロー
【UQモバイルキャンペーンフロー1】UQモバイルキャンペーン正規代理店からキャッシュバック口座登録案内メールが届く
こちらのUQモバイルキャンペーンメールに記載されているURLをクリックして、銀行口座を登録していきます。登録期限はUQモバイルキャンペーンメールが届いた月の末日ですので、このUQモバイルキャンペーンメールの場合は4月6日に届きましたが、4月30日が期限となります。5月1日以降はUQモバイルキャンペーンキャッシュバックは無効となりますので、UQモバイルキャンペーンメールが届いたらすぐに口座登録を行いましょう。
【UQモバイルキャンペーンフロー2】口座情報を入力します。
「銀行名」「支店名」「銀行コード」「支店コード」「口座番号」「口座名義カナ名と漢字」を入力していきます。間違えてしまうとUQモバイルキャンペーンが無効になりますので、ご注意下さい。
【UQモバイルキャンペーンフロー3】入力後に確認をクリック
【UQモバイルキャンペーンフロー4】内容を確認の上、送信
UQモバイルキャンペーン口座入力で通帳の口座番号や支店コードなどを照らし合わせて間違っていないか確認してから送信しましょう。
【UQモバイルキャンペーンフロー5】キャッシュバック口座登録完了
これでUQモバイルキャンペーン口座登録が完了したので、振込を待つだけの状態となります。
【UQモバイルキャンペーンフロー6】お振込み口座登録完了メールのご案内が届きます。
UQモバイルキャンペーンで銀行口座を登録すると、「登録を確認できました」のメールが届きます。
【UQモバイルキャンペーン】初期費用無料
UQモバイルキャンペーン正規代理店から申し込みで、初期費用(送料・SIM代金・代引手数料など)が無料になります。
【UQモバイルキャンペーン初期費用無料】UQモバイルキャンペーン対象プラン
- UQモバイルキャンペーン端末セットでお申込みの場合:「おしゃべりプラン」のプランMまたはL、「ぴったりプラン」のプランMまたはL
- UQモバイルキャンペーンSIM単体でお申込みの場合:S/M/Lすべてのプランで適用されます。
UQモバイルキャンペーンSIMのみ申し込みの場合は、S/M/Lと全プランが初期費用無料となりますが、UQモバイルキャンペーン端末セットの場合は指定の端末に加えてM・Lと限定されます。Sプランは対象から外れます。
【UQモバイルキャンペーン初期費用無料】適UQモバイルキャンペーン用条件
- クレジットカードでお申込みの場合:「クレジットカード情報」まで、すべてWeb上でご注文を完了した場合
- 口座振替でお申込みの場合:すべてWeb上でご注文を完了した場合
UQモバイルキャンペーン25,000円キャッシュバックとは?
UQモバイルで最大25,000円キャッシュバックとは、UQモバイルのキャッシュバック最高額となるプランの「おしゃべりプランL」「ぴったりプランL」13,000円と「BroadWiMAX」12,000円キャッシュバックを組み合わせたものです。
要は、正規代理店でUQモバイルの契約と同時にBroadWiMAXも契約すると合計で25,000円がキャッシュバックとなるということです。
UQモバイルキャンペーンで25000円キャッシュバックというのは最高額ね。
UQモバイル単独で25000円貰えると勘違いしやすいね。
「WiMAXは既に持っている」「WiMAXは要らない」「WiMAXも契約してしまうとキャリアの料金と変わらなくなり負担が厳しい」などWiMAXの契約をしない人にとっては25,000円のキャッシュバックは関係ないでしょう。
しかし、BroadWiMAXのキャッシュバックは通常行っておりませんので、WiMAXをゆくゆくは契約する計画がある場合はこの機会にUQモバイルと同時契約した方がキャッシュバックを貰えてお得です。
WiMAXを不要としている人でも、実は必要であるケースはよくあります。そういう人は、UQモバイルキャンペーンのWiMAX同時契約キャッシュバックを利用してほしいですね。
データ容量を気にしながらネットをするというのは落ち着かないですよね。UQモバイルキャンペーンのWiMAX同時契約キャッシュバックを利用すれば高速データ通信が無制限になりますね。
UQモバイルキャンペーンのWiMAX同時契約キャッシュバックを利用しないとデータ残量を気にすると、動画視聴はこのくらい抑えようとかケチケチしながら利用する羽目になりますね。
データ残量を常に意識すると、なんだか不自由ですね。UQモバイルキャンペーンでWiMAXも一緒に契約してデータ制限から開放されたいものですね。
なぜ、BroadWiMAX単体ではキャッシュバックを実施していないのかというと、BroadWiMAXは月々の料金が他のWiMAXプロバイダに比べても安いからです。
UQモバイルキャンペーンでは、UQモバイルとBroadWiMAXを同時契約でキャッシュバックとしているのは、リンクライフにとってはUQモバイルのユーザー層からBroadWiMAXの顧客開拓をする狙いがあります。
BroadWiMAXはギガ放題が最初の3ヵ月は月額2,726円、3ヶ月目以降は月額3,411円となります。キャッシュバックが4万円貰えるGMOは最初の2ヵ月が月額3,609円、2ヶ月目以降は月額4,263円です。
最低利用期間3年間となっており、3年利用時の合計額を計算するとBroadWiMAXは最初の3ヶ月の合計が8,178円、3ヶ月目以降の33ヵ月分は112,563円となります。3年間で120,741円となります。
GMOは最初の2ヵ月で7,218円、2ヶ月目以降の34ヵ月分は144,942円となり合計152,160円となります。
そうすると、3年利用でBroadWiMAXが31,419円安い計算になります。BroadWiMAXはキャッシュバックがない代わりとして、この様な月額割引制度を導入しています。
BroadWiMAX単独契約では、キャッシュバックを一切行わない代わりとして月額料金を大幅割引しているのね。
月額割引に加えて高額キャッシュバックまで実施してしまうと、企業としての利益を出すことが難しいから単独ではキャッシュバックしていないのね。UQモバイルキャンペーンで12000円追加キャッシュバックはUQモバイルユーザーを何とかWiMAXに取り込みたい特別なキャンペーンということですね。
BroadWiMAXが31,419円安いわけですが、これだけではGMOの4万円キャッシュバックには届きません。では、正規代理店でUQモバイルキャンペーンを利用しUQモバイルとBroadWiMAXを同時契約した場合はどうでしょう。
31,419円+UQモバイルキャンペーンキャッシュバック12,000円=43,419円とGMOと開きが出てきます。GMOのキャッシュバックは43,419円を上回らないのでWiMAXのキャッシュバック額としては最高額となります。UQモバイルキャンペーンを組み合わせたらBroadWiMAXのキャッシュバックはトップクラスとなるのです。
勿論、GMO以外にもWiMAXプロバイダは沢山あるわけですが、現在のところGMOのキャッシュバック額が最高額と言われています。その最高額をUQモバイルキャンペーンを利用しUQモバイルとの同時契約で上回ることができるので、正規代理店のBroadWiMAXの12,000円キャッシュバックはいかにお得かが分かります。
BroadWiMAXは月額割引に加えてUQモバイルキャンペーン12000円のキャッシュバックを合わせればキャッシュバック最高額といわれるGMOを上回る還元率となりますね。
GMOは4万円以上の高額キャッシュバックを実施していますが、キャッシュバックが貰えるのは1年後と長いです。BroadWiMAXは初月から安い料金で利用が可能ですので、早い段階でお得に使えるね。
その為、どうせWiMAXを契約するのなら、UQモバイルキャンペーンでUQモバイルとセット契約した方がお得なのです。もし、UQモバイルのキャッシュバック額だけ貰い、1年後にBroadWiMAXを契約してもキャッシュバックは貰えませんのでUQモバイルキャンペーンキャッシュバック12,000円を貰い損ねることになります。
ですから、WiMAXをいずれ契約するのであればUQモバイルキャンペーンのUQモバイルと同時契約で両方からキャッシュバックを貰うことが望ましいのです。
WiMAXを後から単独で申し込むのなら、UQモバイルキャンペーンを利用しUQモバイル乗り換え時に同時契約することで更に12000円が追加で貰えてお得ね。
BroadWiMAXは単独契約ではキャッシュバックは0円です。キャッシュバックなしで契約する人が大半の中でUQモバイルを契約する人だけはUQモバイルキャンペーン12000円のキャッシュバックと優遇されているから、このUQモバイルキャンペーンを利用する価値は大きいね。
BroadWiMAXのキャッシュバックの条件は、「おしゃべりプランS・M・L」「ぴったりプランS・M・L」となっており、端末セット、SIMのみプランのどちらでも良いです。
要は、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」ならSIMのみ、端末セットに関わらずBroadWiMAXセット契約でUQモバイルキャンペーン12000円が追加でキャッシュバックされるのね。
UQモバイルキャンペーンはSIMのみも対象だし、Sプランも対象だから条件としては優しいね。
【UQモバイルキャンペーン25000円】UQモバイルとWiMAXの組み合わせは必要?
現在のUQモバイルのプランに高速通信の無制限プランはありません。データ無制限プランはデータ容量に上限がなく使い放題ですが通信速度は500kbpsに制限されていて極端に遅いです。
また、データ無制限プランはUQモバイルキャンペーン対象外です。
データ高速プランは受信速度最大225Mbpsですが月間データ容量の上限は3GBと限られています。「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」も受信速度最大225Mbpsですが、Sプランは増量オプション後のデータ容量月間3GB、Mプランは増量オプション後のデータ容量9GB、Lプランは増量オプション後のデータ容量21GBまでと月間データ容量に上限があり無制限に使えるわけではありません。
現状のUQモバイルの高速通信プランは全て月間データ容量に上限があり、しかもS・M・Lとグレードが上がるごとにデータ容量が増えるものの料金が高くなりますね。
そういう点、BroadWiMAXは高速通信使い放題だから、データ容量に上限がないのは魅力的ですね。
ちなみに代理店のUQモバイルキャンペーン対象プランはプランS・M・Lで、公式サイトがプランS・M・Lにデータ高速+音声通話プランが加わるね。
UQモバイルで一番多く高速通信が可能なのはLプランの増量オプション後のデータ容量21GBなわけですが、このプランは月額4980円します。月々の支払いとしてはキャリア並みに高いのです。
もし、月間データ容量が増量オプション後のデータ容量21GBでも足りない場合はWiMAXと組み合わせた方が良いです。
UQモバイルの高速通信上限が最高となるのはLプランの増量オプション後のデータ容量21GBだね。
増量オプション後のデータ容量月間21GBって多いようで実は少ないです。ノートPCを屋外で利用したり、動画を長時間視聴するには足りないですね。
その場合、UQモバイルはSプランを契約し1年目は月額1980円で2年目以降は月額2980円、BroadWiMAXはギガ放題が最初の3ヵ月は月額2,726円、3ヶ月目以降は月額3,411円となります。
UQモバイルの最低利用期間は2年、BroadWiMAXの最低利用期間は3年となっております。WiMAXの最低利用期間3年に合わせて計算するとこうなります。
UQモバイル:月額1980円×12ヶ月+月額2980円×24ヶ月=95,280円
BroadWiMAX:月額2,726円×3ヶ月+月額3,411円×33ヶ月=120,741円
UQモバイル3年合計95280円+BroadWiMAX3年合計120,741円=216,021円
216,021円÷36ヶ月(3年間)=6,001円
UQモバイルとWiMAXを組み合わせて月額6,001円ってキャリア並みの料金になりますね。
でも、キャリアとの大きな違いはデータ容量に上限がないことだね。キャリアは月間3GBとか5GBとかデータ容量に限りあるけど、WiMAXは月間データ容量無制限だから雲泥の差ですね。
「おしゃべりプランS」或いは「ぴったりプランS」とBroadWiMAXを組み合わせて使った場合、3年間の利用で月々の支払平均は6,001円です。こうして計算してみると、Lプランの1年目月額4980円、2年目以降月額5980円3年利用の場合の平均月額5647円(月額4980円×12ヶ月+月額5980円×24ヶ月=203292円÷36ヶ月)と差が殆どありません。
Lプランは、ぴったりプランであれば月間180分の無料通話がついているメリットがありますが、その無料通話を使いこなせないなら、WiMAXとUQモバイルの組み合わせは遥にお得です。
UQモバイルLプラン単独とUQモバイルSプランとWiMAXの組み合わせの月々の差額が354円しかありません。これはもう微々たる差です。金額的にそんなに大差がないにも関わらずWiMAXは高速通信が使い放題なので最強です。
Lプランのメリットは、増量オプション後のデータ容量21GBを4G LTE回線で利用できるところと、ぴったりプラン無料通話180分がついていることだけですね。
WiMAXのWiMAX2+のエリアは4G LTEに比べればエリアは狭いです。しかし地下・地下鉄・地下街・地方などの電波が届きづらい場所でネットを利用しない限りWiMAX2+の方が有利です。
それにUQモバイルキャンペーンキャッシュバックがSプラン10000円、BroadWiMAXが12000円合計22000円貰えますので、その分を差し引いてみるとLプランよりも安くなります。
UQモバイルキャンペーンキャッシュバック額22000円÷36ヶ月=611円
UQモバイルキャンペーンキャッシュバックのお金を36ヶ月で割ると月々611円分を割引できる計算になります。そうするとUQモバイルキャンペーンSプランとBroadWiMAXの組み合わせの月額料金は6001円で、そこから611円を引くと5390円となります。
UQモバイルキャンペーンを利用してWiMAX同時契約すると実質5390円で高速通信のネットが使い放題となり、通話が5分以内何度でも無料もしくは月間60分まで無料がついてくるのです。この実質月額5390円はLプランの3年利用平均5647円より安いですが、Lプランにもキャッシュバックがありましたね。
Lプランのキャッシュバック額は13000円です。これを36ヶ月で割ると361円です。Lプランの3年月額平均5647円から361円を引いてみると5286円です。
そうなると、SプランとBroadWiMAXの組み合わせ実質平均月額5390円、Lプランの実質月額平均5286円となり、104円だけLプランが安いという計算になります。
UQモバイルキャンペーンキャッシュバックを含めた実質月額料金はLプランの方が104円安いかもしれないけど、WiMAXはなんといっても高速通信が無制限というのがありますから、たかが104円の差でしかありませんね。
Lプランは1ヵ月で14GBまでと定まっていて、データ容量を超過すれば500MBを500円でチャージしなければ使えないから、ネットをとにかく使いたいなら104円高くてもUQモバイルキャンペーンを利用してWiMAX同時契約がおすすめね。
76円の差は微々たるもので、プラン内容が問われます。Lプランは増量オプション後のデータ容量21GBまでしか使えないので高画質動画やノートPCでのネットなどを長時間利用することは厳しいでしょう。
UQモバイルキャンペーンのBroadWiMAXは高速通信が使い放題なので、高画質動画を思う存分に見たりできる大きな差があります。よって、ネット容量気にせず快適に利用したいならUQモバイルキャンペーンのBroadWiMAXとの組み合わせをおすすめします。
UQモバイルキャンペーン正規代理店リンクライフとは?
UQモバイルの最大22,000円のキャッシュバックキャンペーンを実施しているのは、株式会社リンクライフ(Link Life)です。この会社はUQモバイルのサービスを提供しているUQコミュニケーションズとは全く別の会社であり、グループでもありません。
UQモバイルキャンペーン会社リンクライフとは、オールコネクトの⼦会社で東京都品川区にあるインターネット関連事業の会社です。WiMAX2+のBroad WiMAXとBroad LTE、カスタマーセンター(コールセンター)、配送センターの3つの業務を柱としてインターネット回線を提供している会社です。
Broad WiMAXの販売がメインで他はBroad WiMAXのサポートや配送の事業も自社でしています。そのため、Broad WiMAXを契約してから発送まで最短即日発送を実現しています。
リンクライフの事業内容
- インターネット接続サービス
- インターネット会員サービス
- その他インターネット関連事業
- ウォーターサーバー販売事業
UQモバイルキャンペーンを実施しているリンクライフの事業として最も有名なのが、月額料金最安で利用できるWiMAXプロバイダのBroad WiMAXです。このBroad WiMAXの月額料金は、どのプロバイダよりも安くなっております。
月額料金が安い代わりとして現金キャッシュバックがありません。ただし、UQモバイルキャンペーンを実施しているリンクライフが提供するUQモバイルのキャッシュバックキャンペーンでUQモバイルを契約すれば、Broad WiMAXは12,000円キャッシュバックされます。
| 会社名 | 株式会社リンクライフ(Link Life) |
| 代表取締役 | 清水 啓太 |
| 設立日 | 平成20年 2月14日 |
| 本社住所 | 〒141-0022 東京都品川区東五反田1-2-33-7F |
| TEL | 0120-680-382 |
| info@wimax-broad.jp | |
| 事業内容 | インターネット接続サービス インターネット会員サービス その他インターネット関連事業 |
| 事業者区分 | 届出電気通信事業者 A-23-11788 |
【UQモバイルキャンペーン会社】リンクライフが提供しているサービス
UQモバイルキャンペーンの株式会社リンクライフが提供・運営しているサービスは主に2つで「Broad WiMAX」と「3WiMAX」です。
【UQモバイルキャンペーン会社】Broad WiMAX(ブロードワイマックス)お申し込みサイト
Broad WiMAXの販売専用Webサイトです。Broad WiMAXはUQコミュニケーションズ(KDDIグループの電気通信事業者)の回線網を利用したサービスです。WiMAX回線は通信制限が無く、幅広いユーザーから人気を集めています。
UQモバイルキャンペーンでは、このBroad WiMAXを同時契約で12000円が追加キャッシュバックされます。
【UQモバイルキャンペーン会社】3WiMAXお申し込みサイト
3WiMAXの特徴は大きく分けて次の6つがあります。
- キャッシュバック額が大きい
- 月々の支払金額が安く済む
- 端末は無料で最短即日配送
- auスマートバリューmineを適用できる
- 支払いはクレジットカードでできる
- 安心の違約金無料乗り換え保証
特にキャッシュバック額は業界最高クラスで評価されています。
3WiMAXはUQモバイルキャンペーン対象外となります。
UQモバイルキャンペーン店舗とネットのキャッシュバック比較
【UQモバイルキャンペーン店舗1】UQスポットのキャッシュバックを調査
UQスポットキャンペーンでは家族契約でキャッシュバック
UQスポットのキャッシュバックは個人単独契約ではありません。家族2台契約で6000円還元、家族3台契約で9000円還元、家族4台契約で12000円還元と、キャッシュバック率は悪いです。
4人で格安スマホを4台も購入して、やっと12000円ですから安いキャッシュバックです。
なぜ、店舗のキャッシュバックはこれほどまでに低いのかというと、単純に人件費が発生しているからです。UQスポットには狭いエリア内に複数の店員が立って待ち構えています。
今回、調査したUQスポットでは狭い店内に7人の店員がいました。7人を雇う為には当然にお金が必要です。店舗は7人分の給与を支払う以上はお客様に大きく還元することは難しいのです。
その為、1人契約はキャッシュバックをなしにして、1人で契約しようとしている人の家族を同時に契約促進させるために家族みんなで乗り換えキャンペーンを実施しているのです。
UQスポットキャンペーンではビンゴ大会を実施
ビンゴ大会を実施しており無料で参加できます。参加者を見ていたところ、お子様が多い印象でした。参加資格はUQモバイルを契約しなくても無料で誰でも参加できるようになっており、当たりくじは出やすくなっているようです。
景品の中で一番豪華なのは、ガチャピンとムックが三輪車で動き回るぬいぐるみです。大人でも楽しむことは可能ですが、やはり子供の方が大喜びするでしょう。
ビンゴの参加は、UQモバイルを契約しないと大人は恥ずかしい印象です。子供に関しては通りすがりに気軽に参加している印象でした。
こちらのUQモバイルのグッズは本社に行った際に貰ったことがありますので、UQコミュニケーションズとしては無料で配布しても宣伝になると考えていることでしょう。
要はUQモバイルの知名度を上げたり、興味を持ってもらったり、などする狙いがあり最終的には契約に結び付いていけば企業としてプラスとしているでしょう。
UQスポットキャンペーンの総評
UQスポットで契約するならネット契約のキャッシュバックをした方が間違いなくお得でしょう。UQスポットで契約する意味は、店員にプランや端末を選んでもらえることや、契約を任せられることやグッズを貰えることくらいしかないでしょう。
UQスポットの客層を観察していると、「ネット契約を知らない」「ネット契約の手順がよく分からない」「携帯は店舗で契約するものという固定概念」といった感じの方が多い印象でした。
店舗で丁寧な店員の説明を受けて納得して購入するメリットがあるものの、キャッシュバック面では1万円以上の損出が出ているので、店員に相談やアドバイスを受けることに1万円以上の価値を感じられるかが焦点となるでしょう。
また、パソコン音痴なシニア層はネット契約の手順が全く分からないのでUQスポットの様な店舗で契約することで店員に契約を代行させることができるので、ネット契約のキャッシュバック以上の価値を感じる方もいるようです。
【UQモバイルキャンペーン店舗2】ヤマダ電機のキャッシュバックを調査
【UQモバイルキャンペーン店舗2】ヤマダ電機のキャッシュバックは家族乗り換えで還元
ヤマダ電機のUQモバイルキャンペーンでは、「家族みんなで乗り換えがお得!」と題してキャッシュバックを実施しております。
家族2台で10000円の商品券還元、家族3台で15000円の商品券還元、家族4台で20000円の商品券還元となっております。家族が増えるごとにキャッシュバック額は増えるものの、1人あたり5000円は変わらないので、何人増えても1人あたりの還元率は変わりません。
それでもUQスポットの1人3000円還元よりは高い金額なので、専門ショップよりは上回ります。
注目なのはヤマダ電機はポイントで還元ではなく商品券で還元としています。商品券はJCBギフト券となっており使える幅は広いです。
ヤマダ電機の弱点は単独契約でのキャッシュバックキャンペーンを実施していないところです。1人で契約しても何も特典がないので、契約するメリットがありません。
【UQモバイルキャンペーン店舗2】ヤマダ電機のキャッシュバックはP20liteが10000円還元?
今回のヤマダ電機調査では、ワイモバイルのP20 liteが10000円キャッシュバックでUQモバイルのP20 liteはキャッシュバック対象外となっておりました。
しかし、ヤマダ電機では急遽に端末単独キャッシュバックを実施しますので、UQモバイルでもP20 liteが10000円キャッシュバックとなる時がきます。
端末キャッシュバックの告知はネット上で案内しておらず、店舗に出向いて初めて分かるようになっています。
キャッシュバックは現金もしくは商品券と選べるようです。新機種で10000円キャッシュバックならネットのキャンペーンに匹敵するようにみえますが、条件がM・Lプラン以上となっておりSプランは対象外です。
また、ワイモバイルはソフトバンク系列ですのでソフトバンクからの乗り換えは対象外、ドコモやauからの乗り換えや新規契約が対象となります。
これはUQモバイルで言えば、au及びau系MVNOが対象外となります。
【UQモバイルキャンペーン店舗2】ヤマダ電機はUQモバイルの販促が弱い?
ヤマダ電機で契約できる格安SIMはU-mobile、Y!mobile、ヤマダニューモバイル、YAMADA SIM PLUSです。その中の一つにUQモバイルがあります。
ヤマダ電機の携帯コーナーは格安SIMの他にドコモ、ソフトバンク、auなどもありますので、UQモバイルの売り場面積は必然的に狭くなります。UQモバイルのキャンペーンをみても、あまり力を入れている感じにはみえず、端末の種類も主力の5つのみでしたので、UQモバイルの本格的な店を求めるならUQスポットが望ましいと言えるでしょう。
【UQモバイルキャンペーン店舗3】ヨドバシカメラのUQモバイルキャッシュバックを調査
【UQモバイルキャンペーン店舗3】ヨドバシカメラのUQモバイル端末はキャッシュバックなしでも大特価
ヨドバシカメラの端末はキャッシュバックがありませんが、全ての端末に大特価のPOPでアピールされていました。
ヨドバシカメラではHUAWEI P20 liteがSプランで端末代コミコミ月額2980円(税抜き)とありますが、これはオンラインショップの定価です。端末が特別値引きされているわけではありません。
下記のオンラインショップでは税込み月額3218円と表記されています。月額2980円に税金238円を足すと月額3218円となります。
全端末がこのように端末コミコミ料金を目立つようにアピールしたPOPで表示されているわけですが、実際は定価なので安くなってはいないです。安いように見せかける販促の仕方は上手いです。
ヨドバシカメラは家電量販店でも安いで有名なので、UQモバイル端末も他の店舗より安いイメージがあります。この様なPOPをみたら安そうにみえて契約をしてしまいそうになるくらいの仕掛けとなっております。
【UQモバイルキャンペーン店舗3】ヨドバシカメラでは家族みんなで乗り換えでキャッシュバック
ヨドバシカメラでは家族みんなでUQモバイルに乗り換えると1台あたり3000ポイントのヨドバシゴールドポイントがキャッシュバックされます。
1回線目のお申込みも対象期間内である必要があります。1回線目と2回線目の申込日が異なる場合、1回線目に還元されるポイントは2回線目お申込み時に合わせて還元となります。
ヨドバシカメラでは1台契約単独でのキャッシュバックはありませんが、家族2名で2台契約して初めてキャッシュバックされるようです。
ただ、条件が少々厳しいものがあり、au及びau系MVNOからの乗り換えは対象外で、対象となるのは新規契約、ソフトバンク、ドコモ、ワイモバイル、ドコモ系MVNOのみです。
キャッシュバック額も1台3000円ですので少ないと言えます。ヨドバシカメラはキャンペーンにあまり力を入れていない印象です。これは人件費や店舗維持費など経費となる負担がある分、利益を出す意味ではあまり大きな還元をできない事情があるようです。
【UQモバイルキャンペーン店舗3】ヨドバシカメラではSIMのみ契約でSIM代金1円キャッシュバック
「おしゃべり・ぴったりプランS・M・L」「データ高速+音声通話プラン」「データ無制限+音声通話プラン」いずれかのプラン加入でSIMパッケージ代金1円となります。
通常はSIMパッケージ代金として3240円掛かるので、それが1円となるので無料同然です。
ただし、肝心のキャッシュバックが貰えないというのは損です。特に「おしゃべり・ぴったりプランS・M・L」に関してはSIMのみでも高額キャッシュバックされるプランでありますので、SIM代金だけ1円で契約というのは損です。
「データ無制限+音声通話プラン」はネット契約ではSIM代金有料で3000円キャッシュバックとなっていますので、これは損をしてないと言えます。
【UQモバイルキャンペーン店舗4】GEO(ゲオ)のUQモバイルキャッシュバックを調査
【UQモバイルキャンペーン店舗4】GEO(ゲオ)ではUQモバイルで動作する中古スマホが購入できる
GEO(ゲオ)では新品端末は購入できませんが、UQモバイルで動作する中古の格安スマホは販売されています。
キャリアのSIMロック解除機種を安く購入してUQモバイルのSIMのみ契約すればキャリアの携帯を使いつつ料金を安く維持することができます。
キャリアですと、端末が高いので、端末も月額料金も安く抑えたい人はGEOで中古スマホを購入しUQモバイルのSIMのみ契約が向いています。
端末の種類は豊富に用意されていますが、種類はそれぞれ違く1種類1端末しか基本は並んでおりません。気に入った色がない場合もありますので、その辺は欠点と言えます。
【UQモバイルキャンペーン店舗4】GEO(ゲオ)ではUQモバイルキャッシュバックがない
ゲオではOCNのキャッシュバックは実施しておりますが、UQモバイルのキャッシュバックは一切実施しておりません。それもそのはずでゲオではUQモバイルの契約や開通などはできず、エントリーパッケージのみ販売しており、お客様自身でネット契約して頂く形となります。
アマゾンではエントリーパッケージにキャッシュバック特典がついている例もありますが、ゲオの場合はSIM代金3000円が500円或いは1円などになるだけで、その他には何も特典がない状況です。
OCNは、さまざまなキャンペーンを実施しており力を入れていますが、UQモバイルに関してはSIM代金を安くするくらいで他には何もキャンペーンを実施しておらず消極的です。
【UQモバイルキャンペーン店舗4】GEO(ゲオ)はUQモバイル専門店ではない
ゲオでは、店員のアドバイスや相談は受けられない。ゲオの店員はゲーム機やCDやDVDなどに詳しいですが、UQモバイルなどの携帯電話に関しては無知だったりします。
契約に関しても手順の案内こそあるものの、丸投げ感があり、中古スマホとエントリーパッケージを購入したら、あとは個人でお任せという感じです。
UQスポットやヨドバシカメラやヤマダ電機のように店員が端末やプランをアドバイスや契約代行から開通までをアシストしてくれるわけではありませんので、UQモバイルに関する知識がない方はゲオは避けたいでしょう。
【UQモバイルキャンペーン店舗5】携帯総合ショップのUQモバイルキャッシュバックを調査
【UQモバイルキャンペーン店舗5】携帯総合ショップのUQモバイルキャッシュバックはなし?
携帯総合ショップでは、UQモバイルのキャッシュバックは何も実施しておりませんでした。
並んでいた端末は、「P20 lite」「DIGNO W」「DIGNO Phone」「iPhone 6s」のみと少ないです。
無料通話もネットもコミコミ月額1480円を全面的に訴求しており、安く見せかけている感じでした。キャッシュバックがあることを知らない人は、料金や端末の安さに惹かれて契約してしまうでしょう。
【UQモバイルキャンペーン店舗5】携帯総合ショップのUQ WiMAXでは端末が一括0円
L01sのホームルーターが一括0円となっておりました。しかし、UQ WiMAXの公式ページの申し込みでも800円で購入できるので、それ程にお得とは言えません。
この様に、携帯総合ショップではUQモバイルのキャッシュバックが弱いです。まだUQスポットや大手家電量販店の方がキャッシュバックが定期的に行われていてお得です。
UQモバイルキャッシュバック条件
【UQモバイルキャッシュバック条件1】乗り換え対象
UQモバイル公式サイトのキャッシュバックは、ドコモ、ドコモ系MVNO、ソフトバンク、ワイモバイル、au、au系MVNOなどどこから乗り換えても対象です。その他は新規契約が対象となります。
UQモバイルは発足当初から2017年3月頃までau及びau系格安SIMからの乗り換えについてはキャッシュバック対象外としていましたが、現在は対象となっています。
ただ、今後はまたau及びau系格安SIMからの乗り換えは対象外となる可能性はあります。やはり、auとしてみれば格安料金のUQモバイルよりも料金の高いauで継続契約をしてほしいからです。
正規代理店リンクライフについては、2018年春頃からau及びau系MVNOからの乗り換えがキャッシュバック対象外となりました。auユーザーがUQモバイルに乗り換える場合、現在は公式サイトしか選択肢がない状態です。
【UQモバイルキャッシュバック条件2】対象プラン
UQモバイルキャッシュバック条件プランは、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」です。UQモバイルのプランの中で、もっとも人気があります。
その理由として第一に端末を安く購入できることです。「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」限定でマンスリー割制度があり、毎月UQモバイル側で端末代を割引してくれます。端末によっては実質108円で購入できます。
格安スマホを求める人は、料金だけでなくスマホ本体の値段の安さも求めてきます。UQモバイルであれば、毎月支払う月額料金だけで端末が無料でついてきます。
端末を安く購入できる代わりとして、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は最低利用期間が2年間となっています。途中で解約すれば違約金9500円ですし、マンスリー割が2年経たず中途半端なところで解約すれば端末が108円になりません。
端末を108円で購入するには2年間利用継続しなければならない仕組みとなっております。
「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」がなぜ高額キャッシュバックをつけられるかというと、やはりこの2年縛りが大きいです。端末セットであれば途中解約は違約金と端末残金の支払いが発生しますので、逃げたくても逃げにくい状況を作れます。
UQモバイルとしては長期顧客を確保してワイモバイルを追従していきたい狙いがあるので、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」に目玉のキャッシュバックや端末割引制度や無料通話をつけて魅力的にみせて2年間を縛る作戦なのです。
【UQモバイルキャッシュバック条件3】キャッシュバックの口座登録案内メールが届くまでの間に解約
キャッシュバックの口座登録案内メールは4カ月後や7カ月後と企業により異なりますが、その口座案内メールが届く日に解約している場合はキャッシュバックが無効となります。
UQモバイル公式サイトやBIGLOBEが契約後から4カ月後、正規代理店リンクライフが7カ月後となっております。
仮に契約後すぐに解約されてしまっては、1万円以上ものキャッシュバックを支払う企業としては赤字となってしまいます。その為、最低でも4~7カ月後までは契約して頂かないとキャッシュバックを渡せないのです。
解約は解約金9500円掛かるから、契約後すぐに解約するのはリスクが高いね。解約料が掛かってキャッシュバック貰えないし、UQのブラックリストに登録される可能性もあるからデメリットだらけだね。
そんな短期で解約することにないように、慎重に検討を重ねてからUQモバイルに乗り換えてもらいたいものね。速度は速いし、電波も良い、料金は安いのだから解約する理由は見当たらないね。
【UQモバイルキャッシュバック条件4】キャッシュバックの口座登録案内メールが届くまでの間にプラン変更
キャッシュバック口座登録をするまでは、プラン変更も禁止です。「おしゃべりプラン」で契約したのに「ぴったりプラン」「データ高速プラン」など別のプランに変更するとキャッシュバックが無効となります。
キャッシュバックを確実にもらうためには、口座登録するまではプラン変更を行わないことです。
【UQモバイルキャッシュバック条件5】キャッシュバックの口座登録案内メールが届くまでの間に月額料金の未払い
キャッシュバックの口座登録案内メールが届くまでの間に月額料金の未払いをするとキャッシュバックが貰えません。
ただ、これは口座振替もキャッシュバック対象なUQモバイル公式サイトとBIGLOBEに限った話です。正規代理店リンクライフは、口座振替での契約はできるもののキャッシュバック対象外です。
そうするとクレジットカード1択となるわけですが、クレジットはカード会社が商品代金の建て替えを行い、後日利用者に請求が行われる仕組みとなっていますので、未払いをしてもUQモバイルに未払いとはなりません。その為、月額料金の未払いは口座振替の方となります。
銀行口座残高が空っぽの状態で未払いとなるとキャッシュバックが貰えなくなりますので、ご注意下さい。
銀行口座がスカスカな状態で口座振替している人は要注意だね。毎月携帯料金分だけ入金しているようなお金のない方が一番危険な感じがしますね。
そういう点、クレジットはカード会社建て替えだから、カード会社に対して未払いとなるけど、UQに対しては事実上未払いでも支払ったことになりますね。
【UQモバイルキャッシュバック条件6】キャッシュバックの口座登録案内メールが届くまでの間に端末の返品
キャッシュバックの口座登録案内メールが届くまでの間に端末を返品するとキャッシュバックは無効となります。
端末を返品することはまずありませんので、ここは問題ないでしょう。端末の不具合はメーカー修理で対応すれば良いので返品する必要がありません。
端末の返品って、まずしないですね。壊れているのならそれは修理ですからね。
一応は規則として設けているみたいだけど現実的には返品する人はいないですね。
【UQモバイルキャッシュバック条件7】キャッシュバックの口座登録案内メールから期日までに登録しなかった場合
キャッシュバックの口座登録案内メールが届いた月の末日までに口座登録しなかった場合は無効となります。
口座を登録するのに期限というものがあります。5日くらいにメールが届き30日まで25日の時間がありますので、メール確認漏れや手続き忘れでもしない限りは大丈夫でしょう。
契約した際のメールアドレスは毎日確認することと、口座登録はメールが届いたらすぐに実行することで無効になることを阻止することができます。
口座登録メールを送信したのに、登録しなかったのは自己責任として無効にするみたいね。
期限を過ぎたら、問答無用で無効にするみたいだから、キャッシュバックを受ける側は、いつメールが来るのかの把握とアラーム設定、また手続きはすぎに済ませることで対応していきたいですね。
UQモバイルキャッシュバック嘘の真実
【UQモバイルキャッシュバック嘘1】キャッシュバックが貰えるのは嘘の噂とは?
UQモバイルのキャッシュバックの調べものをしていると「UQモバイルキャッシュバック嘘」というサジェストワードが表示されます。
これでは、いかにもUQモバイルはキャッシュバックを謳っておきながら貰えないみたいな雰囲気が出ています。実はこの嘘というのは事実と異なります。
UQモバイルのキャッシュバックは公式サイトも代理店も、キャンペーンページから「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を端末セットもしくはSIMのみで契約して、契約から4~7ヵ月後に届く口座登録案内メールから口座情報を正しく入力すればキャッシュバックは100%貰えます。
UQモバイル公式サイトや代理店が、キャッシュバック条件をクリアして口座を入力してきうたお客様に対してキャッシュバックを支払わないことは100%ないので、嘘というのは大間違いであります。
ではなぜ「UQモバイルキャッシュバック嘘」という間違った情報が流れてしまうのかというと、貰えない可能性もあるからです。
現在のUQモバイルキャッシュバックは、キャンペーンページから申し込めば無条件で自宅に現金が届くほど甘いものではありません。
契約から期間を空けて届くメールから口座を入力して初めてキャッシュバックが貰えるのです。
ですから、メールの確認が漏れたり、メールを読んでいても口座入力を忘れていたり、口座情報が間違っているとキャッシュバックが貰えない恐れがあるのです。
これを「キャッシュバック嘘」と解釈している可能性があります。でもこれはお客様側の責任能力が問われます。キャッシュバックの振り込み規則に従って行動を取らなかった過失としてキャッシュバックを貰えなくなるわけですから仕方のないことです。
【UQモバイルキャッシュバック嘘2】25000円キャッシュバック嘘とは?
「UQモバイル25000円キャッシュバック」という広告をネット上では多数見かけるようになりました。
これは正規代理店限定のキャンペーンで、UQモバイルのLプラン最大13000円とBroad WiMAX12000円のキャッシュバックを合わせて25000円キャッシュバックされるという意味です。
Broad WiMAXは単独契約ではキャッシュバックを実施していないので、UQモバイルを契約する際にBroad WiMAXを同時契約してダブルでキャッシュバックを貰うのは相当にお得です。
25000円がキャッシュバックされるのは本当の話なのになぜ嘘との噂が出てしまうのかというと、UQモバイル単独契約でキャッシュバックされると勘違いしやすい表記の仕方だからです。
Broad WiMAXも契約したい人にとっては25000円が嬉しいキャッシュバック表記になりますが、Broad WiMAXが不要でUQモバイル単独で契約したい人にとっては釣りタイトルに騙されたので嘘の表現だと感じるでしょう。
代理店がなぜ25000円という表現をしているかは、やはりBroad WiMAXを販売する事情も行っているので、UQモバイルとセットでBroad WiMAXも契約していただき、UQモバイルユーザー層からも顧客を確保して開拓しちきたい狙いがあるでしょう。
ですから、リンクライフとしては盛っている意図はありません。WiMAXの同時契約をアピールする意味で25000円という表記を使っています。
【UQモバイルキャッシュバック嘘3】UQモバイルキャッシュバックを支払う会社の信用は?
現在ネット上での契約のUQモバイルキャッシュバックを支払う会社は、UQコミュニケーションズ、リンクライフ、BIGLOBEと3社あるわけですが、3社とも有名な企業であり、会社規模、設立年月日、従業員数、信用度は横並びで全く変わりません。
この3社が、きちんと手続きを済ませたお客様にキャッシュバックを支払わないことは100%ありません。
もし、キャッシュバックキャンペーンを謳っておきながらキャッシュバックを支払わなかったら、「詐欺会社」としてのレッテルを貼られ口コミで悪評が多数出ているでしょう。
今の時代、ツイッターがありますからキャッシュバック貰えなかったら「UQモバイルでキャッシュバックが振り込まれない」と不満に思うユーザーが口コミを多数出ているはずです。
「UQモバイル キャッシュバック」でツイッター検索しても、そのような口コミは一切見当たりませんので、キャッシュバックは3社ともにきちんと支払われているということです。
UQモバイルキャッシュバック公式サイト
【UQモバイルキャッシュバック公式1】公式サイトはキャッシュバック専用ページと通常ページが存在
UQモバイルの公式サイトは、「キャッシュバック専用ページ」と「通常ページ」の2つがあります。
「キャッシュバック専用ページ」は、SIMのみや端末セットにかかわらず「プランS」が10000円、「プランM」が11000円、「プランL」が13000円、「データ高速+音声通話プラン」が5000円キャッシュバックとなっております。
「通常ページ」では、「プランS・M・L」「データ高速プラン」「データ高速+音声通話プラン」「データ無制限プラン」「データ無制限+音声通話プラン」などのSIMのみが3000円キャッシュバックとなっております。端末セットではキャッシュバックがありません。
それに、「プランS・M・L」は3000円と「キャッシュバック限定専用ページ」と比較しても極端に少ないです。
UQモバイル公式サイトは「キャッシュバック専用限定ページ」が隠れてあることを知るのと知らないのでは雲泥の差ですね。
通常ページは「プランS・M・L」いずれも3000円でグレードによる金額を上げるとかもないから損ですね。
【UQモバイルキャッシュバック公式2】公式サイトはキャッシュバック専用ページと通常ページの使い分け
「通常ページ」から申し込みした方が良いプランは、「データ高速プラン」「データ無制限プラン」「データ無制限+音声通話プラン」のSIMのみの方だけです。
「プランS・M・L」「データ高速+音声通話プラン」については、「キャッシュバック限定専用ページ」の方が多くキャッシュバックされますので、通常ページから申し込むと損してしまいます。
ということは、「データ高速プラン」「データ無制限プラン」「データ無制限+音声通話プラン」の端末セット以外は全てキャッシュバックがあるということですね。
キャッシュバックが貰えないプランで契約するのは損なので、貰えるプランで契約しておきたいね。
【UQモバイルキャッシュバック公式3】公式サイトのキャッシュバック限定専用ページはどこにある?
UQモバイルの公式サイト「キャッシュバック限定専用ページ」は、契約を結んだサイトのみが紹介することになっております。
「キャッシュバック限定専用ページ」は非公式となっており、一般公開はされていないのですが、契約を結んだサイトが公開するURLそのものは一つしかありません。
そのページリンクを見つけ出し、そこから申し込むことでキャッシュバックを受けることができます。
公式サイトから認定を受けたサイトからしかキャッシュバックされないというのは間違いで、実際は限定ページのURLさえ分かれば、認定サイトを経由しなくてもキャッシュバックを受け取ることは可能です。
「キャッシュバック限定専用ページ」って、認定を受けたサイトでしか紹介されていないから、それを見つられるかにかかってきますね。
今じゃ認定サイトなんて沢山ありますから、見つけられない可能性の方が低いくらいでしょうね。
【UQモバイルキャッシュバック公式4】公式サイトはキャッシュバック専用ページと通常ページとなぜ複雑?
スマートに「キャッシュバック専用ページ」1本化すれば公平なわけですが、あえて通常ページを表上に配置して、そこから申し込む人にはキャッシュバックを支払わなくて済むということになります。
お客様の全てがUQモバイルのキャッシュバックを認識しているわけではありません。店舗で全くキャッシュバックを受けないで契約する人、公式サイトでキャッシュバックを貰わずに端末セットおしゃべりプランを契約する方もいます。
公式サイトを1本化して「データ高速プラン」「データ無制限プラン」「データ無制限+音声通話プラン」の端末セット以外は全てキャッシュバックにしてしまえばスマートなんですがね。
表向きは通常ページが目立つ表示されているからキャッシュバックを見逃し契約してしまう人もいるでしょうね。
【UQモバイルキャッシュバック公式5】公式サイトはキャッシュバック専用ページと通常ページというのは回線業界で当たり前?
公式サイトがキャッシュバック専用ページと通常ページというのは回線業界では珍しいことです。
殆どの携帯会社は1つの公式サイトからしか申し込みできませんので、2つ用意しているUQモバイルは異例といえます。キャッシュバック限定専用ページを知らないで通常ページから申し込みしてしまいキャッシュバックを得るのも得られないという方も出てくるでしょう。
他の格安SIMでもキャッシュバックは実施していますが、それは公式サイト1本化しているので、限定ページなどは存在しません。
素人はまさかUQモバイルに限定キャッシュバックページがあるとは思わないという方もいらっしゃるでしょうね。
【UQモバイルキャッシュバック公式6】公式サイトのキャッシュバック専用ページから申し込む人って?
現在、UQモバイルの検索結果では「キャッシュバック限定専用ページ」を紹介しているサイトで溢れていますので、気づく人は多数いることでしょう。
「キャッシュバック限定専用ページ」を見逃ししている方は、ネット上のUQモバイル情報をあまり見ていない傾向があります。
これだけ「キャッシュバック限定専用ページ」を訴求しているサイトは多いですので、嫌でも目に付く状況になっております。
UQモバイルの専門情報発信ブログは数える程度ですが、その大半がキャッシュバック限定ページを用意しています。
UQモバイルについて何か調べものをしていれば、キャッシュバック限定ページは視界に入ってくるでしょう。
【UQモバイルキャッシュバック公式7】「キャッシュバック限定専用ページ」と「代理店」を比較されがち?
「キャッシュバック限定専用ページ」と「代理店キャッシュバック」は比較の対象になりがちです。公式サイトが最速で早いという売り文句でプッシュされがちですが、実際問題として公式サイトは初期費用が掛かりますので、トータルでお得なのは初期費用無料が代理店の方です。
公式サイトと代理店を比較して、最短で貰える公式サイトが良いよねというフレーズは実は理に適っていません。
やはりトータルで少しでもお得になることが最優先なので、そういう意味では代理店が一番得をしますね。
UQモバイルキャッシュバックいつ貰える?
【UQモバイルキャッシュバックいつ1】キャッシュバック貰える時期を比較
「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」のキャッシュバックは公式サイトとBIGLOBEが4カ月後、代理店が7カ月後にキャッシュバックが貰えます。
最速・最短ではUQモバイル公式サイトやBIGLOBEが有利でしょう。誰だってキャッシュバックは早く貰いたいのが本音です。でも、そこは冷静に考える必要があります。
公式サイトより3カ月もキャッシュバックされる時期が遅い代理店は、初期費用として掛かるSIM代金が無料となっています。公式サイトやBIGLOBEは初期費用としてSIM代金3240円が掛かります。
その為、公式サイトやBIGLOBEがいくら早くに10000円をキャッシュバックされたとしてもSIM代金3240円掛かるので、差し引いてみると6760円しか貰えないようなものです。
「最速だから」「代理店は遅いから」というキャッチコピーに惑わされて公式サイトから契約したは良いけど、実質6760円しかお得ではないとなると、それは本当の意味でユーザーメリットであるのか疑問が生じます。
貰える時期にかかわらず、金額面でのメリットも考えたときに代理店の初期費用無料というのは捨てきれないものがあります。
【UQモバイルキャッシュバックいつ2】キャッシュバックいつより重要なこと
2018年の春頃から代理店のキャッシュバック時期が3カ月後から7カ月後に伸びてしまいました。その揚げ足をとるかのように、「公式は3カ月後で最速で代理店は遅くて評判が悪い」と代理店のキャッシュバック契約を妨害するサイトが露骨に目立ち始めました。
公式サイトの限定ページを認定受けている以上は、代理店の訴求ができません。その為、代理店の格を下げて公式サイトに誘導しています。
代理店を批判するサイト程に、代理店のユーザーメリットである初期費用無料も提示できず、ただ漠然と「最速だから」「UQ本家だから安心」みたいなキャッチコピーで強引な訴求をしています。
このようなサイトが溢れてしまうと間違った解釈をする人が増えて、本当にお得な契約をすることができなくなってしまう人を輩出してしまいます。
現状、代理店の批判するサイトは野放し状態で言いたい放題の状況です。代理店はハッキリ言って公式と変わらない優良企業です。公式だろうが代理店だろうが安心は変わらないので、冷静にどちらがお得なのか適切に判断して契約していただきたいです。
【UQモバイルキャッシュバックいつ3】キャッシュバック貰えるのが遅い通信業界
UQモバイルのキャッシュバックが貰える時期が3~7カ月後と遅いわけですが、実はUQモバイルキャッシュバックは通信業界からしたら早い方なのです。
WiMAXのキャッシュバックは、GMOとくとくBB、BIGLOBE、So-netなど人気で高額な大手プロバイダのキャッシュバックは1年後に貰えるのが一般的です。
このように通信業界のキャッシュバックは1年後くらいに貰えるのが当たり前の状況となっています。では、WiMAXで1年後と早いGMOと5カ月後と早いNiftyどちらが契約者が多いかと言えばGMOの方が多いです。
答えはキャッシュバック額が多いからです。ユーザーは多少待っても少しでもお得な会社から契約をする傾向があるのです。
これはUQモバイルキャッシュバックでも当てはまります。いつ貰えるかよりも、どれだけお得なのかを考えて契約先を選ばなければなりません。
UQモバイルキャンペーンでiPhoneのキャッシュバックは?
UQモバイルでは、「iPhone 6s」「iPhone 7」の2機種を取り扱いしていますが、現金キャッシュバックの対象ではありません。
その為、iPhoneをUQモバイル公式サイトから申し込みをしてもキャッシュバックされません。しかし、iPhoneを自身で用意することで、キャッシュバックを受けることができます。
UQモバイルでは、SIMのみ契約した場合、「おしゃべりプランS」「ぴったりプランS」が10000円、「おしゃべりプランM」「ぴったりプランM」が11000円「おしゃべりプランL」「ぴったりプランL」が13000円現金キャッシュバックされます。
こちらのページから申し込みでSIMのみキャッシュバック現金最大13000円が貰えます。
SIMロック解除されたiPhone、SIMフリーなiPhone、などをご自身で用意し、その端末のSIMカード種別に合ったSIMカードを選択し契約することでキャッシュバックが貰えます。
SIMのみ契約では、端末セットに比べればキャッシュバック金額は劣るかもしれませんが、SIMのみプランはS・M・Lなど全て「SIMパッケージ料金3,240円」「代引き手数料324円」合計3,564円の初期手数料が無料となります。
それは、キャッシュバックに3,564円を足した金額がキャッシュバックされるという考え方もできます。そうなると、端末セットと変わらないキャッシュバック金額となります。
端末セットはM・Lが対象で、Sプランは対象外です。SIMのみはSプランも初期費用無料対象です。
SIMのみSプラン:初期費用割引を含めた実質キャッシュバック額:10000円+3,564円=13564円
Android端末セットSプラン:10000円
13564円ー10000円=3564円
実質総額キャッシュバックで計算した場合、iPhoneの端末セットがキャッシュバック対象に入らなくても、SIMのみで、android端末セットのキャッシュバックに匹敵するだけの特典を受け取れることになります。
iPhoneをUQモバイルSIMのみキャンペーンを利用して契約するメリット
UQモバイルキャンペーンSIMのみ契約でiPhone最新機種が使える
現在、ドコモ、ソフトバンク、auなどのキャリアではiPhone最新機種「iPhone X」「iPhone 8」「iPhone 7」が販売されています。
UQモバイルでSIMのみ契約する場合、これらの最新機種を使えるということになります。現在のUQモバイルで販売されるiPhoneは、「iPhone 6s」「iPhone 7」の2機種のみです。
最新機種は一切販売しておらず「iPhone 6s」に関しても2年落ちとなり、ようやく取り扱いを開始した感じです。
これからも、格安SIMのUQモバイルがiPhoneの最新機種を取り扱うことはないでしょう。「iPhone X」「iPhone 8」「iPhone 7」も必ずUQモバイルで取り扱うという保証はありませんが、もし取り扱うなら2年落ちとなってからとなるでしょう。
最新機種の購入方法ですが、「Yahoo!オークション」「メルカリ」「ラクマ」などのオークションでSIMロック解除品やSIMフリーが売られています。
最新機種の場合、ドコモ、ソフトバンクに関しては回線網が違いますので、SIMロック解除が必須です。auに関しては、SIMロック解除が必要な機種と不要な機種に分かれます。
UQモバイルキャンペーンキャッシュバックが貰える
「iPhone 6s」「iPhone 7」を端末セットで購入した場合は、現金キャッシュバックが貰えません。iPhoneをネット通販でSIMフリー端末を購入もしくはオークションでSIMロック解除品やSIMフリー端末を購入するなどして用意し、その端末に合ったSIMカードをSIMのみ契約することで、キャッシュバックが貰え更には初期費用3564円が無料になります。
「iPhone 6s」「iPhone 7」は、マンスリー割を使うことで通常より安く購入できる点は魅力なのですが、既に発売から2年経過している旧機種ですので、あまり得策ではありません。
どうせなら、もう少し高いお金を出して、「iPhone X」「iPhone 8」「iPhone 7」などの最新機種を購入して使った方が機能的にも格上なので損はないでしょう。
UQモバイルでは、Androidは最新機種を取り扱っていますが、肝心のエクスペリアがないなど、良い機種がなく3万円程度で購入できる端末が殆どです。
UQモバイルで、高性能な端末を使うならSIMのみで、機種はオークションでエクスペリアや最新の「iPhone X」「iPhone 8」「iPhone 7」などを購入するのが賢い選択と言えるでしょう。
「iPhone 6s」「iPhone 7」端末セット購入は、2年以内に解約で違約金の他に端末残金がある
UQモバイルの「iPhone 6s」「iPhone 7」を端末セット購入した場合、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の場合はマンスリー割が適用され、契約から2年間は端末の割引補助が受けられます。
「iPhone 6s」「iPhone 7」の毎月割引される金額
| 端末名 | 端末代金 | プラン | 分割支払金(2回目以降) | マンスリー割引 | 2回目以降月額料金 |
|---|---|---|---|---|---|
| iPhone 6s(32GB) | 59,724円 | プランS | 2,484円 2,592円(初回) | -2,052円 | 2,570円 |
| iPhone 6s(32GB) | 59,724円 | プランM | 2,484円 2,592円(初回) | -2,052円 | 3,650円 |
| iPhone 6s(32GB) | 59,724円 | プランL | 2,484円 2,592円(初回) | -2,052円 | 5,810円 |
| iPhone 6s(128GB) | 72,684円 | プランS | 3,024円 3,132円(初回) | -2,052円 | 3,110円 |
| iPhone 6s(128GB) | 72,684円 | プランM | 3,024円 3,132円(初回) | -2,052円 | 4,190円 |
| iPhone 6s(128GB) | 72,684円 | プランL | 3,024円 3,132円(初回) | -2,052円 | 6,350円 |
| iPhone 7(32GB) | 62,748円 | プランS | 2,592円 3,132円(初回) | -2,052円 | 2,678円 |
| iPhone 7(32GB) | 62,748円 | プランM | 2,592円 3,132円(初回) | -2,052円 | 3,758円 |
| iPhone 7(32GB) | 62,748円 | プランL | 2,592円 3,132円(初回) | -2,052円 | 5,918円 |
| iPhone 7(128GB) | 75,708円 | プランS | 3,132円 3,672円(初回) | -2,052円 | 3,218円 |
| iPhone 7(128GB) | 75,708円 | プランM | 3,132円 3,672円(初回) | -2,052円 | 4,298円 |
| iPhone 7(128GB) | 75,708円 | プランL | 3,132円 3,672円(初回) | -2,052円 | 6,458円 |
「iPhone 6s」「iPhone 7」のマンスリー割適用した実質端末価格
| 端末名 | 端末代金 | プラン | 実質価格 |
|---|---|---|---|
| iPhone 6s(32GB) | 59,724円 | S | 10,476円 |
| iPhone 6s(32GB) | 59,724円 | M | 10,476円 |
| iPhone 6s(32GB) | 59,724円 | L | 10,476円 |
| iPhone 6s(128GB) | 72,684円 | S | 23,436円 |
| iPhone 6s(128GB) | 72,684円 | M | 23,436円 |
| iPhone 6s(128GB) | 72,684円 | L | 23,436円 |
| iPhone 7(32GB) | 62,748円 | S | 13,500円 |
| iPhone 7(32GB) | 62,748円 | M | 13,500円 |
| iPhone 7(32GB) | 62,748円 | L | 13,500円 |
| iPhone 7(128GB) | 80,892円 | S | 26,460円 |
| iPhone 7(128GB) | 80,892円 | M | 26,460円 |
| iPhone 7(128GB) | 80,892円 | L | 26,460円 |
iPhone SE(32GB)にいたっては、S・M・Lともに実質10,476円で購入できてしまいます。iPhone SE 32GB SIMフリーは、ネット通販では3万円していますから安く購入できる点は魅力的でしょう。
しかし、マンスリー割は毎月少しずつ端末割引補助が出ており、端末の残債が10,476円円になるには、2年間の利用が前提となります。
仮に1年で解約した場合は、解約金9500円の他に端末残債の支払い義務が発生します。iPhone SE(32GB)を1年で解約した場合は、実質10,476円円では購入できなくなります。
UQモバイルキャッシュバックキャンペーン現金キャッシュバック対象機種一覧
キャッシュバック対象指定端末の多くは、マンスリー割が適用になり毎月端末の割引があるから、端末本体に支払う金額負担も少なくなりますね。
S・M・Lともに実質端末価格は108円機種は、初月の108円だけ負担するだけで、残りの23ヵ月は端末代はマンスリー割で支払いは0円だね。
UQモバイルキャッシュバックキャンペーン対象プラン
キャッシュバックキャンペーンで現金が貰えるプラン
指定端末とSIMをセット契約した場合
| プラン | 月額料金 | データ容量 | 貰える金額 |
|---|---|---|---|
| データ高速プラン | 980円 | 3GB | なし |
| データ高速+音声通話プラン | 1,680円 | 3GB | なし |
| データ無制限プラン | 1,980円 | 無制限 | なし |
| データ無制限+音声通話プラン | 2,680円 | 無制限 | なし |
| おしゃべりプランS | 2,980円(1年間は1,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量3GB 3年目以降は2GB | 8,000円 |
| おしゃべりプランM | 3,980円(1年間は2,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量9GB 3年目以降は6GB | 9,000円 |
| おしゃべりプランL | 5,980円(1年間は4,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量21GB 3年目以降は14GB | 10,000円 |
| ぴったりプランS | 2,980円(1年間は1,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量3GB 3年目以降は2GB | 8,000円 |
| ぴったりプランM | 3,980円(1年間は2,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量9GB 3年目以降は6GB | 9,000円 |
| ぴったりプランL | 5,980円(1年間は4,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量21GB 3年目以降は14GB | 10,000円 |
キャッシュバックが受けられるプランは、「おしゃべりプランS/M/L」「ぴったりプランS/M/L」の2つになります。
キャッシュバックページで指定の端末とSIMセット購入のみキャッシュバックが受け取れます。
「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は、2年縛りな上に自動更新で、2年単位で解約が無料になる月が1ヶ月間しかありません。これでは、更新月以外に乗り換えしようとしたり、解約しようとしたりする時に、解約手数料9,500円が掛かってしまいます。
解約手数料が無料になるタイミングが2年毎に1回の1ヶ月だけでは、自由度が下がってしまうデメリットがあります。
また、データ高速+音声通話プランは、ずっと月額1,680円です。「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」はSプランを選択すれば、最初の1年間は1,980円で済むかもしれませんが。イチキュッパ割は1年間で終了で2年目以降は2,980円に値上げされます。
すると、2年間の平均は2,480円ということになります。2年間で比較するとデータ高速+音声通話プランより月額800円高い計算となります。
「おしゃべりプラン」は、5分以内の電話を何度でもかけ放題、「ぴったりプラン」は、最初の2年間は60分/月の無料通話が付いてきます。3年目以降は、30分/月になります。
800円の差額に対して、この通話定額プランに価値を見出せることができるかどうかです。
「おしゃべりプラン」であれば、毎日の様に5分以内の電話を繰り返し使う、「ぴったりプラン」であれば毎月合計60分程度の電話を使うなどの予定があれば、データ高速+音声通話プランより800円高い価値が生まれてます。
キャッシュバック対象プランは、通話定額プランのみなんだね。無料通話は、そんなには使わない人には微妙なところですね。
通話定額プランは、家族割があるから家族2名以上で毎月500円割引されるから、無料通話なしで安い「データ高速プラン」とはそこで差別化が図られているよ。通話は少しでも使うなら無料通話ついている方が良いね。マンスリー端末割引もある上に、キャッシュバックが最低10000円以上だから、トータルで考えると通話定額プランは悪くないわよ。
UQモバイルキャンペーン知識!SIMカードの種類・サイズの選び方
UQモバイルには、3つのSIMカードサイズがあります。
- LTE用microSIM
- LTE用nanoSIM
- VoLTE用マルチSIM(mini/micro/nano)
※こちらの3つのSIMカードのみの契約はキャッシュバックキャンペーンを実施しておりません。
SIMカードの選択を間違ってしまうと、端末に差し込んでも「SIMカードが無効となり読み込みません。」と表示されて動作しません。
使用予定の端末がUQモバイルで動作するか動作確認端末一覧で事前に確認する必要があります。
端末ごとに、SIMカードのサイズや種類が異なり、ややこしくなっていますが、UQモバイルの動作確認端末一覧で使う予定の端末のSIMカード種別の振り分けがどれに該当しているかを確認しておくことで、確実に動作するSIMカードを選択することができます。
SIMカードはサイズさえ合えば大丈夫と、動作端末確認を調べもしないで、SIMカードを契約してしまうと、結局は使えないので、SIMカードの交換となり、SIMカード交換手数料3240円が無駄に掛かってしまいます。
スマホセット購入であれば、SIMカード種別が自動的に振り分けされますが、SIMカードのみでの契約の場合は、自身で選択することになりますので、間違わない様にしなければなりません。
端末セット購入なら、端末で動作するSIMカードが自動選択されるけど、SIMのみ契約の場合は、自分でSIMカードを選ぶから間違えない様にしないとね。
間違えると、SIMカード交換手数料3000円掛かるから損してしまうね。使う予定の端末が、どのSIMカードタイプなのか調べてから契約しなければなりませんね。
UQモバイルキャンペーン知識!UQモバイルは、ドコモやソフトバンクよりも速い?
下記の通信速度比較の通り、UQモバイルは、ドコモやauやソフトバンクに引けを取らない速度となっており、速度が勝っている時間帯も多数あります。
格安SIMが遅いとされている昼の休憩時間や、朝の通勤に向かう移動時間の7時~8時台、退勤した後の移動時間の18~19時台などもドコモやソフトバンクを凌駕する通信速度となっております。
キャリアでさえ、時間帯によっては通信速度が落ちたりする中で、UQモバイルは高速通信を維持しています。と言うことは、24時間いつでも快適にネットを使うことができるということです。
通信速度がキャリア並みに速いにも関わらず、月額料金を1/3或いは1/2まで抑えることができるので、価格以上の価値があることは間違いないでしょう。
| 単位Mbps | UQ | ドコモ | au | softbank |
|---|---|---|---|---|
| 0時台 | 50.32 | 38.34 | 45.41 | 30.60 |
| 1時台 | 54.49 | 25.39 | 50.80 | 20.59 |
| 2時台 | 47.50 | 22.25 | 50.38 | 25.55 |
| 3時台 | 50.00 | 31.81 | 43.59 | 22.84 |
| 4時台 | 42.10 | 32.03 | 43.14 | 25.47 |
| 5時台 | 42.47 | 29.23 | 47.74 | 28.97 |
| 6時台 | 42.65 | 16.32 | 32.72 | 24.62 |
| 7時台 | 40.19 | 23.12 | 38.56 | 25.53 |
| 8時台 | 47.30 | 31.10 | 89.56 | 23.17 |
| 9時台 | 40.86 | 31.19 | 46.11 | 23.98 |
| 10時台 | 44.32 | 30.00 | 77.03 | 28.60 |
| 11時台 | 45.98 | 27.30 | 46.41 | 28.63 |
| 12時台 | 39.83 | 26.78 | 51.07 | 17.16 |
| 13時台 | 51.64 | 37.31 | 105.37 | 30.59 |
| 14時台 | 38.03 | 19.57 | 95.57 | 29.67 |
| 15時台 | 49.32 | 30.29 | 112.66 | 19.53 |
| 16時台 | 47.89 | 37.18 | 87.35 | 22.55 |
| 17時台 | 56.89 | 24.05 | 66.27 | 20.91 |
| 18時台 | 44.87 | 26.91 | 74.92 | 19.52 |
| 19時台 | 50.65 | 29.50 | 68.86 | 15.01 |
| 20時台 | 44.60 | 23.64 | 75.99 | 11.99 |
| 21時台 | 50.00 | 17.34 | 54.32 | 15.82 |
| 22時台 | 55.84 | 32.03 | 52.26 | 14.50 |
| 23時台 | 37.61 | 36.49 | 27.09 | 15.93 |
UQモバイルの通信速度は数ある格安SIMの中でも一番です。UQモバイルの月額料金は他の格安SIMと大きく変わりません。価格が変わらないのあれば通信速度の速いUQモバイルを選択するのが無難と言えるでしょう。
スマホは何のためにあるのかと言えば、メインとして使うのはネットです。そのネットの速度が遅かったら、イライラしたり、不便を感じて困ったりしてしまいます。
UQモバイルはauと同じ通信経路を使っています。格安SIMでありながら、ほぼau状態にあるので、キャリア並みの速度が出ているのです。
UQモバイルって格安SIMの位置づけで料金が安い代わりに通信速度がキャリアよりも劣るイメージがあったけど、実際はキャリア並みに速いのね。
UQモバイルは、ほぼauと言われるくらいに通信速度は速いですね。その通信速度は、格安SIMの中でも1番ですね。
UQモバイルキャンペーンプラン比較
| プラン | 月額料金 | データ容量 | 音声通話 |
|---|---|---|---|
| おしゃべりプランS | 2,980円(1年間は1,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量3GB 3年目以降は2GB | 5分かけ放題 (5分を超過した部分は20円/30秒) |
| おしゃべりプランM | 3,980円(1年間は2,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量9GB 3年目以降は6GB | 5分かけ放題 (5分を超過した部分は20円/30秒) |
| おしゃべりプランL | 5,980円(1年間は4,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量21GB 3年目以降は14GB | 5分かけ放題 (5分を超過した部分は20円/30秒) |
| ぴったりプランS | 2,980円(1年間は1,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量3GB 3年目以降は2GB | 無料通話60分/月 3年目以降は30分/月 |
| ぴったりプランM | 3,980円(1年間は2,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量9GB 3年目以降は6GB | 無料通話120分/月 3年目以降は60分/月 |
| ぴったりプランL | 5,980円(1年間は4,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量21GB 3年目以降は14GB | 無料通話180分/月 3年目以降は90分/月 |
UQモバイルキャンペーン月額料金の比較
「おしゃべりプラン」は、5分以内の電話なら無料で何度でもかけ放題となります。1回の通話が5分を超えた場合、5分超過分につき30秒ごとに20円の通話料が別途かかります。
「おしゃべりプラン」は、S/M/Lと5分以内の電話は何度でも無料ということろは、一律同じです。データ容量の大きさだけがグレードごとに異なる仕組みとなっております。
「ぴったりプラン」は、無料通話がついてきます。Sプランであれば最初の2年間は最大60分は1ヶ月無料通話が付き、Mプランであれば最初の2年間は最大120分は1ヶ月無料通話が付き、Lプランであれば最初の2年間は最大180分は1ヶ月無料通話が付きます。
「おしゃべり/ぴったりプラン」はS/M/Lと3つのグレードに分かれています。
その中で一番低いグレードのSプランが一番安くなっております。一番低いグレードになると、データ通信容量が少なくなるのと、「ぴったりプラン」は無料通話時間が短くなります。
UQモバイルのキャッシュバックキャンペーンを比較して、使い方のタイプによって選択するプランは異なります。
キャッシュバック対象プランの中で月額料金を安くしたいなら、Sプランでしょう。
Sプランは、1年目月額1980円、2年目以降月額2980円ですね。安い代わりとして、増量オプション後のデータ容量3GBと若干少なめではありますね。ネットや電話をそこまで使わないならSでも良いでしょう。
UQモバイルキャンペーン対象外プラン!「データ高速+音声通話プラン」
- とにかくコスパ重視で毎月の維持費を抑えたい
- スマホはネットだけできれば十分
- 電話はLINEを使うので必要ない
- 電話をかける相手がいない
- 電話を使う予定がない
- 電話はそんなに使わないので使った分だけ支払いたい
- 契約縛りや自動更新がない方が良い
- データ容量はそこそこあった方が良い
高速通信を適度に利用し、通話はそんなに使わない方は、データ高速プランが向いていますね。
端末割引制度や無料通話がない分、最低利用期間が1年と短期間だったり、月額1680円と維持費が安いメリットがありますね。
UQモバイルキャンペーン対象プラン!「おしゃべりプラン」
- 5分以内の短い電話を何度も使う
- 彼氏や彼女に毎日5分以内の短時間でも話したい
- 離れている親に毎日5分以内でも良いから話したい
5分以内の短い時間の通話を何回も使う予定がある人は向いているね。
10分話したいなら、5分で一度電話を切って、またかけ直して合計10分無料通話もできるね。
UQモバイルキャンペーン対象プラン!「ぴったりプラン」
- 彼氏や彼女と1ヶ月に3回程度は各20分くらいずつ話したい
- 離れている親とは1ヶ月に2回程度は各30分ずつ話したい
- 1回の通話時間が確実に5分を超えて1ヶ月間で60分や90分など使う予定がある
- 電話をした場合は、時間を気にせず話をしたい。
Sプランなら60分とまとまった無料通話時間があるね。これなら、「おしゃべりプラン」のように5分以内に切らなければならない心配はないね。
ただ、上限が限らているから30分なら月に2回しか通話ができないのがネックなんだけどね。その場合は、120分のMプランも検討しないとね。
UQモバイルキャンペーンプラン比較まとめ
まず電話を使う場合は、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」のどちらかとなります。電話を使わない場合は、「データ高速+音声通話プラン」1択となります。
短い電話を繰り返す場合は、「おしゃべりプラン」がおすすめです。1回の通話が長い場合は、「ぴったりプラン」がおすすめです。ただし、無料通話時間は限りがありますので、通話する時間は計測してコントロールしないと無料通話分を超過し電話代が掛かってしまいます。
電話をそれなりに使うなら通話定額プランが良いよね。
電話を使わなくても、通話定額プランは家族割引や端末割引などトータルで考えるとお得だけどね。
UQモバイルキャンペーンデータ容量の比較
キャッシュバック対象プランの中で一番安い、「データ高速+音声通話プラン」のデータ容量が3GB/月あります。「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の一番安いプランSは、2年間は増量オプション後のデータ容量3GB/月ですが3年目からは増量オプション料が500円と有料になり増量オプション解約で2GB/月に減ります。
「データ高速+音声通話プラン」は、月額1,680円に対して、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」のプランSは、1年目は月額1,980円ですが、2年目からはイチキュッパ割がなくなり2,980円です。
スマトク割の1000円割引は2年間限定ですが、長期割引に名前を変えて1,000割引は継続されます。
| イチキュッパ割 | スマトク割 | 長期割引 | 割引合計 | |
|---|---|---|---|---|
| 13ヶ月目まで | 1,000円割引 | 1,000円割引 | ー | 2,000円割引 |
| 25ヶ月目まで | ー | 1,000円割引 | ー | 1,000円割引 |
| 26か月目以降 | ー | ー | 1,000円割引 | 1,000円割引 |
「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」のプランSは2年間で月額2480円となります。
23,760円+35,760円=59,520円÷24ヶ月(2年間)=月額2,480円
2年単位で使うと仮定してみると「データ高速+音声通話プラン」は月額1,680円、「おしゃべりプランS」「ぴったりプランS」の月額2,480円で差額は800円となります。
800円高い「おしゃべりプランS」「ぴったりプランS」は、データ容量も1年目は「データ高速+音声通話プラン」の3GB/月と同じ増量オプション後のデータ容量3GB/月で3年目以降は2GB/月と1GBがデータ高速プランより少ないです。
800円高い分として、「おしゃべりプラン」は5分以内何度でもかけ放題、「ぴったりプラン」は60分の無料通話が最初の2年間がついてきます。この通話定額に価値を感じないと、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を選択するメリットがありません。
「データ高速+音声通話プラン」は、3GB/月が継続されるメリットがあります。2年間だけとか期間に定めはありませんので、データ容量が減ることはありません。
「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」で、そこそこのデータ容量を求めてしまうと最初の2年間は増量オプション後のデータ容量9GB/月のプランMがありますが、最初の1年間は2,980円で2年目以降は3,980円と少々割高になってしまいます。
通話定額プランのデータ容量は契約から2年間限定で1.5倍となっているから、3年目以降はSプランであれば増量オプション後のデータ容量3GBが増量オプション解約後のデータ容量2GBまで減ってしてしまうから、厳しくなるね。
データ高速プランは、1年目から3GBとSプランの3GBと変わらないけど、3年目以降も3GBは変わらないところはデータ高速プランの魅力ですね。
UQモバイルキャンペーン音声通話
データ高速+音声通話プランには、無料通話がありませんので、電話をかけた分だけ電話料金が発生します。電話代は、20円/30秒です。
20円/30秒の通話料を半額にできる通話アプリ「楽天でんわ」と「G-Call」があります。どちらも、現在使用中の090や080の電話番号で利用できます。
楽天でんわは、楽天の提供する楽天モバイルだけではなく他社であるUQモバイルでも利用が可能です。
楽天でんわ・G-Callは、両方とも通話料を半額にすることができる通話アプリです。どちらも月額料金無料で利用できますので、データ高速+音声通話プランは、無料通話がないのかもしれませんがアプリを利用することで通話料を10円/30秒と安く抑えることができます。
「そんなに電話をする予定がないけど、やっぱり無料通話がないと電話を使った時に電話代が掛かりそうで不安」というものを通話半額アプリは解消してくれるでしょう。
データ高速+音声通話プランは確かに無料通話はありませんが、その分として月額料金が1,680円に抑えられているので、電話を使わなかった月は無駄な出費を抑えることができます。
例えば、「ぴったりプランS」なんかは無料通話が最初の2年間は60分の無料通話がつきますが、電話を月に10分程度しか使わなかった月は、損することになります。
「ぴったりプランS」は、最初の1年間は1,980円2年目以降は2,980円です。10分の電話料金は、通話半額アプリを使えば、10分で200円で済みます。
この200円をデータ高速+音声通話プラン1680円に足してみますと月額1,880円です。「ぴったりプランS」において最初の1年間は1,980円ですので100円安い計算となり、2年目以降は1,100円安い計算となります。
「ぴったりプラン」を選択する場合は、無料通話分をあまり使わない場合は損するので、「データ高速+音声通話プラン」で使った分だけ支払う形式を取った方が無駄な出費を抑えることができます。
「おしゃべりプラン」も5分以内の通話は無料で何度でもかけ放題ですが、問題は5分以内の通話を1ヶ月に何回使ったかです。特に2年目以降は、最低のSプランで月額2980円となり、データ高速+音声通話プランから1,300円の差が出てきます。
通話半額アプリを使うと仮定して通話料を10円/30秒で1300円の穴埋めを1ヶ月以内にできるかが焦点となってきます。
楽天でんわアプリで通話料を半額にできるなら、使った分だけ支払う「データ高速+音声通話プラン」も悪くないわね。
通話定額プランの2年間の平均月額料金は2480円です。そこに家族割を使うと月額1980円となります。そうすると、「データ高速+音声通話プラン」とは月額300円しか差がありませんね。
月に300円以上を通話するなら通話定額プランが望ましいということになるね。勿論、2年契約限定での話になりますけどね。
uqモバイルとYモバイルの比較!定額通話プラン選ぶならどっち?
UQモバイルキャンペーンキャッシュバック対象機種マンスリー割適用での端末実質価格
(おしゃべりプラン、ぴったりプランが対象)
| 端末名 | 端末代金 | プラン | 実質価格 |
|---|---|---|---|
| HUAWEI P20 lite | 31,212円 | S | 108円 |
| HUAWEI P20 lite | 31,212円 | M | 108円 |
| HUAWEI P20 lite | 31,212円 | L | 108円 |
| DIGNO® W | 37,692円 | S | 108円 |
| DIGNO® W | 37,692円 | M | 108円 |
| DIGNO® W | 37,692円 | L | 108円 |
| DIGNO® Phone | 29,916円 | S | 108円 |
| DIGNO® Phone | 29,916円 | M | 108円 |
| DIGNO® Phone | 29,916円 | L | 108円 |
| DIGNO A | 26,028円 | S | 7884円 |
| DIGNO A | 26,028円 | M | 108円 |
| DIGNO A | 26,028円 | L | 108円 |
| AQUOS sense2 | 31,644円 | S | 540円 |
| AQUOS sense2 | 31,644円 | M | 540円 |
| AQUOS sense2 | 31,644円 | L | 540円 |
| OPPO R17 Neo | 31,644円 | S | 540円 |
| OPPO R17 Neo | 31,644円 | M | 540円 |
| OPPO R17 Neo | 31,644円 | L | 540円 |
| おてがるスマホ01 | 31,644円 | S | 540円 |
| おてがるスマホ01 | 31,644円 | M | 540円 |
| おてがるスマホ01 | 31,644円 | L | 540円 |
| HUAWEI nova lite3 | 31,644円 | S | 540円 |
| HUAWEI nova lite3 | 31,644円 | M | 540円 |
| HUAWEI nova lite3 | 31,644円 | L | 540円 |
| Galaxy A30 | 31,644円 | S | 26460円 |
| Galaxy A30 | 31,644円 | M | 26460円 |
| Galaxy A30 | 31,644円 | L | 26460円 |
| HUAWEI P30 lite | 31,644円 | S | 26460円 |
| HUAWEI P30 lite | 31,644円 | M | 26460円 |
| HUAWEI P30 lite | 31,644円 | L | 26460円 |
このマンスリー割の毎月の割引で108円になる端末があって半端なくお得ですね。
108円の端末は、初月だけ108円で、あとはマンスリー割で支払いが毎月0円が23ヶ月続いて端末ローンが終わるね。
UQモバイルキャンペーンプランは家族割が適用できる
UQモバイルキャンペーンの「おしゃべりプランS・M・L」「ぴったりプランS・M・L」は家族割対象で2回線目以降の月額基本料金を毎月500円割引します。
「おしゃべりプランS・M・L」「ぴったりプランS・M・L」は1年目と2年目では基本料金が異なります。それは、1年目のみイチキュッパ割で1000割引があるからです。
| イチキュッパ割 | スマトク割 | 長期割引 | 割引合計 | |
|---|---|---|---|---|
| 13ヶ月目まで | 1,000円割引 | 1,000円割引 | ー | 2,000円割引 |
| 25ヶ月目まで | ー | 1,000円割引 | ー | 1,000円割引 |
| 26か月目以降 | ー | ー | 1,000円割引 | 1,000円割引 |
2年目以降は、イチキュッパ割が外れるので1年目より1000円高くなります。
UQ家族割を適用しない場合の1年目は、Sプランが月額1980円、Mプランが月額2980円、Lプランが月額4980円です。2年目以降はSプランが月額2980円、Mプランが月額3980円、Lプランが月額5980円です。
UQ家族割を適用した場合の1年目は、Sプランが月額1480円、Mプランが月額2480円、Lプランが月額4480円です。2年目以降はSプランが月額2480円、Mプランが月額3480円、Lプランが月額5480円です。
家族割500円割引というのは家族全員が割引されるわけではありません。1回線目の親回線は割引なしで、2回線目以降の子回線が500円割引となります。
お父さん、お母さん、長女、次男で家族割適用した場合は、お父さんだけが500円割引されず、他の3人が500円割引の対象となります。
家族が2人でも、3人でも、4人でも、5人でも、絶対に1人だけは親回線となり割引されません。
UQモバイルキャンペーン知識!UQモバイルとは?
UQ mobileはau系の格安SIMサービスです。
MVNO(仮想移動体通信事業者)とは、「ドコモ(docomo)」「au」「Softbank(ソフトバンク)」などのMNO(移動体通信事業者)に回線を借りてサービスを提供している会社のことです。
UQモバイルは、WiMAXでも知られるUQコミュニケーションズが提供するMVNOのモバイル通信サービスです。
UQモバイル は、auの回線を使用した格安SIMの通信会社ですね。
大手キャリア「au」のサブブランドとなっているから、KDDIも力を入れているみたいよ。
UQコミュニケーションズとは、主にWiMAX技術による無線データ通信サービス「UQ WiMAX」を提供している通信事業者である。主な株主としてKDDIがあります。
UQコミュニケーションズは、2007年に「ワイヤレスブロードバンド企画」の名称で設立されました。翌年に「UQコミュニケーションズ」へ改称しています。
UQコミュニケーションズは、モバイルWiMAXの通信網を自社で保有しているため、MNO(移動体通信事業者)に分類されます。また、自社の持つ通信設備をMVNO(仮想移動体通信事業者)へ提供する事業も行っています。
SIMサービスには大きく分けると月間3GBの高速通信が使えるプランと、低速だが無制限に使えるプランと、無料通話分や端末割引がセットになった「おしゃべりプラン・ぴったりプラン」があります。
元々はデータ容量制限のある高速通信と、データ容量無制限の2つのプラン構成で、どちらかというと格安SIMに慣れた人が使う感じでしたが、端末購入・通話料金・通信料金を格安で提供する「ぴったり/おしゃべりプラン」が始まり、現在では初めて格安SIMに乗り換える人にも使いやすいサービスになり、より身近になりました。
au KDDIを親会社に持つため通信の品質は高く、通信帯域の増量などには積極的なMVNOです。KDDIグループに属するUQコミュニケーションズによるサービスということから、回線の割り当てにおいて優遇を得られているため通信速度が速めとなっていることが最大の特徴です。
MVNO事業者では回線混雑により1Mbpsを切るのが常態化している平日昼間12~13時台においても、UQは3Mbps以上の速度を確保しているとされています。
またデータ通信プランは標準でSMSに対応しており、MMSに相応するキャリアメールアドレスをオプション(有料・月200円)で取得できるというメリットも存在します。
auは、格安SIMサービスに顧客が流出することについては、流出先がUQ mobileならまだ良いと思っているみたいよ。
auの回線を使うUQ mobileなら、再びauに戻ってくれる可能性もあるからね。
ネットワーク回線の使用料という形でauの収入にもなるからUQモバイルに流れても悪くないわね。
だからauとしては、顧客流出の受け皿として、UQ mobileに期待をかけているのね。
UQモバイルキャンペーン知識!UQモバイルの歴史
auの子会社であるKDDIバリューイネイブラー株式会社が2014年12月から、「UQ mobile」ブランドによりauの高品質なLTE通信に対応したMVNOサービスを展開しました。
2015年にUQコミュニケーションズは、別のKDDIの子会社である「KDDIバリューイネイブラー」を吸収合併し、バリューイネイブラー社が保有していたモバイルサービスであるUQ mobileも運営することになりました。
合併に至る理由は、MVNO市場の参入企業が増加し、価格競争が激しくなるなど、競争環境が変化したことを受けて、今後に向けた競争力の向上、新たな付加価値の提供を目指して合併することになりました。
合併方式は、UQコミュニケーションズを存続会社、KDDIバリューイネイブラーを消滅会社とする吸収合併となりました。
創業当初の社長は、現KDDI代表取締役社長の田中孝司氏でした。
2009年2月、モバイルWiMAX方式の商用サービス「UQ WiMAX」をスタートしました。データ通信端末やモバイルルーターのほか、auの3Gスマートフォン向けには「+WiMAX」サービスを展開していました。
2013年にはUQ WiMAXの後継サービスとして、TD-LTE互換の「WiMAX2+」の提供を開始。当初の下り最大110Mbpsから、220Mbps→440Mbpsへと高速化させていきました。
2015年にはKDDIバリューイネイブラーとの合併により、「UQ mobile」事業を継承し、auのMVNOサービスの展開を通じて、KDDIのサブブランドとしての役割を担ってきました。
直近では専門ショップ「UQスポット」の店舗網を急速に拡大してきています。2017年8月、1号店オープンから1年弱で100店舗を突破しました。短期的にUQの専門ショップは増え続ける一途をたどります。
UQモバイルの会社創業時の社長は、現在au社長の田中孝司氏だったのね。
UQモバイルは、通信品質でauの恩恵を受けているみたいだけど、深い繋がりはありそうね。
UQモバイルキャンペーン知識!UQモバイルの格安SIMとは?
UQモバイルは、UQコミュニケーションズが運営する格安SIMサービスです。UQコミュニケーションズはKDDIバリューイネイブラー株式会社と合併しており、KDDI系列に属している企業のためauとのつながりが深く、UQモバイルはauの回線を使用しています。
UQモバイルの電波はauの4G LTE回線使っているので、通信の品質はauと同じです。4G LTEは800MHz プラチナバンドですから、繋がりやすい電波を使っています。
このプラチナバンドは、つながりやすさに関係しています。通信規格のLTEに対し、プラチナバンドは電波の周波数帯域 (700MHz-900MHz帯)のことです。
この帯域は電波が遠くまで届きやすく、大きな建物もまわりこむので都心のビル街や室内でもつながりやすいという特性があります。プラチナバンドのLTEは、「つながりやすい」「速い」の両方の良い部分を生かすことができるのです。
また、auの4G LTE回線は、日本の人口カバー率99%以上の広い通信回線です。これは「国土の99%をカバー」しているのではなく、「日本国民の99%が利用できるエリアをカバー」という意味になります。
住宅街、鉄道、商業施設、ショッピングセンター、大学などの生活導線はもとより、旅行や出張などでご利用される機会の多い新幹線、高速道路、観光地でも快適に高速データ通信が可能となります。
UQ mobileは、混雑時の速度も速いと評判ですね。
それはUQの方針として(帯域増強を)やっているからだよ。通信とはそういうもので、これは信念だそうです。
UQモバイルキャンペーン知識!安くても高品質なサービスが嬉しいUQ mobile
UQ mobileはいわゆる格安スマホの価格帯のサービスですが、ネットワークの品質はauとほぼ同等です。アクセスポイントからインターネットまでの、MVNOが管轄する経路などに、auとの品質の差は感じられません。
UQモバイルがKDDIグループである以上、回線品質が維持されることが伺えます。
auやNTTドコモなどの大手キャリア、MVNOを大々的に手がけている他社に比べると、現在のUQ mobileは、サービスや製品のラインナップの少なさ、サポート拠点の少なさが課題としてあげられますが、これらの条件でも問題がないユーザーにとっては、安くて高品質なサービスと言えます。
現在、どういう人にオススメかというと、やはり、ある程度のITリテラシーの高い人向けです。すでに数年スマートフォンを使っているユーザーなら、必要なITリテラシーを身につけていることも多いですので向いています。
すでにスマートフォンを使っており、もうちょっと運用コストを安くしたい、あるいは2つめの端末にもモバイル回線を入れたいという時に、UQ mobileは高品質な回線を安く使えるオススメのサービスです。
UQモバイルは格安SIMにしては速すぎるね。もう本家のauと変わらないにね。
それでもauより速くなることはないそうよ(笑)。遅くなったと(ユーザーに)文句を言われるのもUQとしては嫌だそうで、通信品質は頑張っているみたいね。
UQモバイルキャンペーン知識!Universal Qualityを目指すUQ
UQコミュニケーションズの設立は2007年のことです。UQモバイルの運営は2015年10月1日と歴史は新しいですが、UQは会社としての歴史は10年以上となるのです。
UQコミュニケーションズの10年の歩みとしては、WiMAXの実証実験が成功し、ワイヤレスブロードバンド企画が設立された2007年から2011年までの創業期、通信速度が上がったWiMAX 2+が導入され、浸透する2012年から2015年の成長期、KDDIバリューイネイブラーと合併しUQ mobileを開始した2015年後半から現在までをスマホ事業の立ち上げ期として捉えています。
WiMAXは、2007年にUQの前身であるワイヤレスブロードバンド企画が設立されてからこれまで10年間、ずっと取り組んできた事業です。
社名の「UQ」とはUniversal Qualityを表していて「世界標準」「普遍」といった意味になります。UQには他にもUbiquitous(ユビキタス)、Quality(高品質)、Quantities(大容量)、Quickness(高速)といった意味を持たせており、モバイルインターネットで社会と世界を豊かにしたいという理念を表しています。
UQコミュニケーションズはモバイルデータ通信事業の「WiMAX」と、スマートフォンサービスの「UQ mobile」の2つの事業を展開しています。
WiMAXは主にパソコン用のモバイルルーターで先進層に知られてきましたが、最近はY!mobileや格安スマホに対抗するUQ mobileが一般にもよく知られるようになりました。
UQモバイルは、CMの力が大きいよね。その宣伝効果もあって知名度は上げてきた感じね。
電車や大都市の街にはUQモバイルCMのポスターをよく見かけるね。
UQモバイルキャンペーン知識!ユーザーとのタッチポイントを増やしていく
UQとしてはUQ mobileだけの契約数を数百万件レベルまで増やしていきたいとしています。そのためには、UQ mobileのユーザーさんが周りの人へ積極的に薦められる、そんな場所を作らなければなりません。
UQモバイルの良さを知ってもらうには、ユーザーのタッチポイントが重要なので、ショップの「UQスポット」をどんどん増やしていく構えがあります。UQスポットは現在100店舗ほどありますが、これからも全国各地に次々と作っていく予定であります。
なお、WiMAXが量販店で人気なことから、UQ mobile回線もお薦めしやすいと、店舗から好評です。UQの営業力は期待されていて、都心部の量販店ではY!mobileを凌駕するところも出始めています。
UQ mobileのスマホを使っているユーザーさんにご来店いただき、家の中の通信も全部UQにしたら便利でお得だということを訴求していきます。
UQの通信に関してはユニバーサルクオリティでなくてはいけないとの理念をUQは持っています。たとえば、昼間に通信速度が遅いというのは、イロハのイができていないので、どんなにコストがかかっても、その品質を落としてはならないとUQは認識しています。
そういう基礎部分は、通信を提供する会社である以上、真摯に取り組んでいかなくてはいけないと思っているUQは今後も通信品質を落とすことはないでしょう。
競合他社に押されていたUQ mobileを立て直すべく、UQは料金プラン、販売施策、タッチポイントなどを見直し、徐々にではあるが勢いをつけつつありますね。
専門ショップが増えれば増えるほどに、UQの健在力は高まり、揺るぎのない地位を確立していきそうな気配ね。
UQモバイルキャンペーン知識!「第3極を目指す」UQ mobile事業
UQ mobile事業は、当初、2014年に設立されたKDDIの100%子会社であるKDDIバリューイネイブラーがMVNO事業として展開していました。そして、2015年10月にUQコミュニケーションズと合併し、再スタートを切ったのです。
UQ mobileは「格安スマホとも大手キャリアとも違う立ち位置」を目指し、価格と価値の両立を図っています。安い価格だけで価値がなかったら安くても顧客はついてきません。
料金はY!mobileや格安スマホと対抗できるレベルを目指し、大手キャリアがさまざまな条件が付いた上での通信料金月額1980円を掲げているが、「UQ mobileは『端末付き』でこの価格」だということを強調できるようにしています。
大手キャリアも1980円、UQmobileでも同じ1980円。同じ金額を毎月支払うのなら、名の通った信頼のある大手が良いとそう判断される方が多い現状にあります。
まだまだ、UQモバイルとしてのブランド構築は完成しきれていないので『UQmobileは、機種によっては端末付きで1980円からです!』と、声を高くしてお伝えしていかなければならないのです。
しかも、今春からは「UQ家族割」で2回線目以降は月額1480円から持つことができ、「実は圧倒的に安いです」と胸を張れるようになりました。
また、端末のラインナップも充実してきた。iPhone 6sやiPhone SEを取り扱っており、DIGNOやAQUOSといった国産メーカーのスマホも揃います。さらに、世界中で躍進が目立つファーウェイから「P20 lite」といったスマホも用意されており選べる楽しさがUQmobileにはあります。
一方で、安さだけではなく、安心・安全に関する取り組みにも積極的です。
「UQあんしんパック」はパソコンやプリンタの設定までも電話で問い合わせができるサービス。データ移行やセキュリティも込みで月額500円で提供しています。
子ども向けのフィルタリングサービスは無料で、家族向け安心サービス「家族みまもりパック」は月額380円で提供しています。
サポートや安心・安全に関するサービスが手薄い格安スマホも多い中、大手キャリアに比肩する手厚いサービス内容が支持されています。
UQは「マンスリー割」で端末の実質価格がかなり安くなります。こちらの反響や効果は絶大なる支持があるみたいね。
みんな安いのがいいのであって、端末が10万円だったら買わないよね。
せっかく格安スマホにしているのは有意差があるから変えているのであって、最初に5万円となるとUQに乗り換えるのをやめてしまいます。
月額で、そこそこ安くならないと手を出しにくいからこそ、マンスリー割は大幅な端末割引にしたのですね。
UQモバイルキャンペーン知識!UQモバイルの料金プラン
UQ mobileは、現在6つのプランを用意しています。
- データ高速プラン
- データ無制限プラン
- データ高速+音声通話プラン
- データ無制限+音声通話プラン
- おしゃべりプランS・M・L
- ぴったりプランS・M・L
| プラン | 月額料金 | データ容量 | 通信速度 |
|---|---|---|---|
| データ高速プラン | 980円 | 3GB | 受信最大225Mbps 送信最大25Mbps |
| データ高速+音声通話プラン | 1,680円 | 3GB | 受信最大225Mbps 送信最大25Mbps |
| データ無制限プラン | 1,980円 | 無制限 | 受信最大500kbps |
| データ無制限+音声通話プラン | 2,680円 | 無制限 | 受信最大500kbps |
| おしゃべりプランS | 2,980円(1年間は1,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量3GB 3年目以降は2GB | 受信最大225Mbps 送信最大25Mbps |
| おしゃべりプランM | 3,980円(1年間は2,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量9GB 3年目以降は6GB | 受信最大225Mbps 送信最大25Mbps |
| おしゃべりプランL | 5,980円(1年間は4,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量21GB 3年目以降は14GB | 受信最大225Mbps 送信最大25Mbps |
| ぴったりプランS | 2,980円(1年間は1,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量3GB 3年目以降は2GB | 受信最大225Mbps 送信最大25Mbps |
| ぴったりプランM | 3,980円(1年間は2,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量9GB 3年目以降は6GB | 受信最大225Mbps 送信最大25Mbps |
| ぴったりプランL | 5,980円(1年間は4,980円) | 2年間は増量オプション後のデータ容量21GB 3年目以降は14GB | 受信最大225Mbps 送信最大25Mbps |
UQモバイルのプランは6つのうち大きく分けて2つのプランに分かれます。
UQモバイルキャンペーン知識!その他の料金プラン
データ高速プランとは?
データ高速プランは、月間データ容量3GBまで受信最大225Mbpsの高速通信が行えます。ただデータ容量は3GB以外は選択肢がありません。しかし、データ高速プランは、格安SIMの中でも通信速度が速く、全時間帯でも安定しています。
1ヶ月3GB以内で足りるという方は、速度も速く料金も安いので満足できるでしょう。
データ使用量が3GBを超えると、通信速度が送受信最大200kbpsに制限されます。
高速通信が月に3GBも利用出来て月額1680円という安さは、コスパを抑えたい人に向いているね。
無料通話はないから、通話は使った分だけ支払う形になるけど、電話あまり使わないなら大丈夫だね。
UQモバイルキャンペーン知識!データ無制限プランとは?
データ無制限プランは、データ容量が無制限ですから、ネットは使い放題です。データ容量に上限がない反面、通信速度が送受信最大500kbpsと速くありません。
500kbpsというのは1Mbpsの半分で、通信速度としてはやや遅くなります。この速度は、LINE・メール・テキスト中心のWEBサイトなどの閲覧では問題ありませんが、画像が多いWEBサイトでは画像表示に時間が掛かります。
YouTubeの画質は360pが限界となります。480p以上は再生できず止まってしまいます。動画の画質はそこまで高画質は求めない方なら無制限プランでも良いでしょう。
データ無制限といっても、まったく速度制限が行われないわけではありません。直近3日間で6GB以上の利用があった場合、通信速度の制限されて、インターネット通信などが遅くなります。
データ通信使い放題だけど、低速通信という落とし穴があるんだね。
低速でも良いから長時間ネットを利用したい人には向いているよ。低画質でも良いから動画を視聴したい場合とかね。
UQモバイルキャンペーン知識!おしゃべり / ぴったりプランS・M・L
UQモバイルには6つのプランがありますが、このうち無料の通話時間が付いてくるのが、「おしゃべりプラン」と「ぴったりプラン」です。他のプランには、無料の通話時間は付いてきません。
電話をそこそこする場合は、「おしゃべりプラン」と「ぴったりプラン」を検討します。この2つの違いは通話にあります。
「おしゃべりプラン」は、何度でも5分間の間であれば、かけ放題になっていますので、5分以内の短時間通話を何度も繰りかす方に向いています。
「ぴったりプラン」は、無料通話がプランごとについていますので、長時間電話をする方に向いています。課金開始月を1ヶ月目とする25ヶ月間を契約期間となっており、26ヶ月目以降は、無料通話時間が半分に減ります。
| 無料通話時間 | ぴったりプランS | ぴったりプランM | ぴったりプランL |
|---|---|---|---|
| 1ヶ月目~26ヶ月目 | 最大60分/月 | 最大120分/月 | 最大180分/月 |
| 26ヶ月目以降 | 最大30分/月 | 最大60分/月 | 最大90分/月 |
電話をあまりしない場合は、データ高速+音声通話プラン、データ無制限+音声通話プランがおすすめとなります。この2つのプランの通話料は30秒で20円です。
電話を一切使わないでLINEだけで十分という場合は、データ高速プラン、データ無制限プランがおすすめとなります。この2つは通話付ではありませんので、電話はできません。
通話定額プランは、無料通話はつけば、データ容量も最低でも3GBついて、月額料金も1980円からと、電話とネットを両立して維持費を抑えたい人には最適だね。
マンスリー割を使えば端末セットコミコミで月額1980円も可能で凄いですね。
UQモバイルキャンペーン知識!おしゃべりプランの特徴
おしゃべりプランは、一回の通話が5分以内であれば何度通話を行っても無料となっています。「おしゃべりプラン」に「S/M/L」のプランがありますが、無料通話の扱いはすべて同じとなります。
長電話よりはちょっとした電話の「これから帰る」「これから迎えに来てほしい」「ちょっと帰るのが遅くなる」「今はここにいる」などといったちょっとした連絡や食事などで「お店の予約をとる」ような場面など、こうした通話が多い人にとっては最適なプランと言えるでしょう。
5分を超えた分の通話料は高い
今現在、格安SIMカードでは無料通話プランがあまり流行っておらず5分かけ放題などの分単位でのかけ放題が流行っています。
それを受けてUQモバイルは5分かけ放題をプランに盛り込んだ「おしゃべりプラン」を2017年2月22日から新たに始めました。
おしゃべりプランは5分かけ放題で5分間の通話であれば何度でも無料ですが、5分を超えた分の通話料は30秒20円かかります。
これは通常の通話料金なのですが、他の格安SIMのかけ放題オプションの場合は超過分の通話料金は30秒10円と半額になりますので、通常料金のUQモバイルは高いということになります。
以下の国内通話については通話時間に関わらず通話料金がかかる。
- 他社が通話料金を設定している電話番号への通話(「0570」「0180」で始まる番号など)
- 番号案内サービス(104番)への通話
- 消費者ホットライン(188番)・児童相談所全国共通ダイヤル(189番)への通話
- 衛星電話・衛星船舶電話への通話
- SMSの送信(受信は無料)
- UQコミュニケーションズ・UQモバイル沖縄が別途指定する電話番号への通話
おしゃべりプランは、SもMもLも「5分以内は何度でも通話無料」と条件は変わらないみたいね。
だったら、Sプランはお得という事ね。勿論データ容量は異なるけどね。
UQモバイルキャンペーン知識!ぴったりプラン
ぴったりプランは無料通話分が料金プランに含まれるため、5分以上の通話を行っても無料通話分内に収まる限りは通話料金が発生しません。
例えば、普段ちょこっとした通話は少ないけど、月に1度や2度の「長電話」はあるという方に向いています。たまに長電話
をするとなると5分以内の通話では済まないでしょうから、おしゃべりプランよりもぴったりプランの方がお得になります。
ぴったりプランは、最初の2年間は無料通話時間が2倍だけど3年目からは無料通話時間が半分になるね。
2年を目処に解約から新規契約かプラン変更か乗り換えを考えないといけないね。
UQモバイルキャンペーン知識!おしゃべり / ぴったりプランS・M・Lの共通点
UQモバイルキャンペーン知識!通話料込みのプラン
格安SIMの多くはデータ通信量と通話機能の有無を選択して契約し、通話料は別途20円/30秒となる場合が多いですが、通話をそこそこ使うユーザーには通話料を上乗せで払うと割高に感じられる側面がありました。
そこで登場したのがUQモバイルの「おしゃべりプラン」と「ぴったりプラン」です。この2つは「スマトク割」「イチキュッパ割」の適用で初年度の1年間は月々1,980円から使えます。
「おしゃべりプランS/M・L」であれば5分かけ放題、「ぴったりプランS」であれば60分(1,200円分)の無料通話が含まれています。通話を5分以内の短時間何度も使ったり、1ヶ月トータルで60分以内の通話をする方には適したプランです。
「データ高速+音声通話プラン」が無料通話がない分に月額1680円と安いけど、通話定額プランも負けていないわよ。
通話定額プランは、マンスリー割、家族割、イチキュッパ割など特典があるから2年間限定なら、データ高速プランに勝るものがあるね。
UQモバイルキャンペーン知識!端末割引
「おしゃべりプラン」と「ぴったりプラン」では「端末購入アシスト」を利用した端末購入に対する割引「マンスリー割」が適用されます。
他の4つのプランである、データ高速プラン、データ無制限プラン、データ高速+音声通話プラン、データ無制限+音声通話プランにはマンスリー割引が適用されません。
端末購入アシストは、購入時に端末購入代金分をアシストして、初期負担を軽減します。端末購入アシストを契約すると、端末購入代金を割り引いた金額で購入できますが、課金開始月の翌月から24ヶ月間、月々の料金に加算料を追加して支払います。
端末の購入時に代金を一括で払わないで良い代わりに、翌月から24ヶ月間、月々の利用料金に追加して加算料を支払うというものです。加算される金額は、購入した端末によって異なります。
端末購入アシスト契約を解除した場合は、ご利用月数に応じて端末アシスト解除料が発生します。
「おしゃべりプラン」と「ぴったりプラン」は2年縛りだし、2年目からは最低でも月額2980円と、ネックな部分はあるけど、端末割引制度があるから端末を安く購入できるところで大いにカバーされているよね。
通話定額プランは一面だけで高いか安いか決められないね。トータルバランスは最も優秀だね。
UQモバイルキャンペーン知識!データ増量オプション
「おしゃべりプラン」と「ぴったりプラン」を契約の場合、最大2年間高速データ通信容量が最大1.5倍になります。課金開始日を含む月を1ヶ月目として最大25ヶ月間、2GBプランでも増量オプション後のデータ容量3GB分、6GBプランでも増量オプション後のデータ容量9GB分、14GBプランでも増量オプション後のデータ容量21GB分のデータ通信容量を毎月利用でき、他の格安スマホ(MVNO)よりも、期間限定で実質値下げをしています。
通信速度が速いUQモバイルが、データ通信容量増量でお得に使えるということで、大変好評のキャンペーンです。
これまで「データ増量キャンペーン」はauおよびau系MVNOから転入の方以外からMNPで乗り換えしたユーザーのみ対象でしたが、現在は「データ増量キャンペーン」の対象となります。
データ増量は2年間限定だから3年目からは2/3になるね。
Sプランは増量オプション後のデータ容量3GBから増量オプション解約後のデータ容量2GBになるから、高速通信があまりできなくなるね。
2年経過した更新月1ヶ月の間に解約⇒新規すれば、また通話定額プランの特典を受けられるよ。
データ高速プランへのプラン変更や乗り換えもありだね。
UQモバイルキャンペーン知識!2年間の契約縛りがある
「おしゃべりプラン」と「ぴったりプラン」は最低利用期間が2年間と定まっており、2年間以内に途中解約をした場合は契約解除料が9,500円かかります。
また、端末アシストを利用してスマホの割引購入を行っている場合は、途中解約時に端末アシスト解除料が別途かかりますので、2年間以上使い続ける覚悟がないと途中解約した場合は損することになります。
また2年を超えると月額1,000円割り増しになり、無料通話時間とデータ通信量が半分になりますので2年で割り切って使い、2年経過したらMNPしたり、解約するなどする予定があるのでしたら、お得に使うことができるでしょう。
また、他の格安SIMカードと違うのは2年で最低利用期間が終わるわけではなく契約が自動更新されてしまいます。2年ごとに最低利用期間が発生するキャリアと同じ方式になっています。
自動更新される更新月のみ無料解約が可能ですが、更新月以外の時に解約をすると9,500円の解約料金が発生します。更新月に解約のお申し出がない場合、更に24ヶ月間の契約として自動更新となります。
2年間縛りは重いかもしれないけど、マンスリー割なら2年間は毎月端末割引あるから、端末代の負担は軽くなるメリットはあるよ。
AQUOS L2なら端末を一括で購入しても、Sプランなら月額料金が2138円でも、毎月マンスリー割1296円で、月額842円になるよ。
UQモバイルキャンペーン知識!低速モードでも300kbps出る
docomo、ソフトバンク、auの場合、データ容量を使い切ると128kbpsに通信速度が制限されます。大半の格安SIMの場合、データを使い切ると200kbpsに制限されます。
さらに格安SIMには低速モードがあり、低速モードをオンにすると通信速度は200kbpsに制限されますがデータの消費なしにネットができます。
UQ mobileのおしゃべりプランとぴったりプランの場合、データを使い切った時の通信速度は300kbpsです。低速モード(ターボON/OFF)もあり、低速モードをオンにした時の速度も300kbpsです。
UQ mobileの300kbpsの強みは、radikoの再生や、音楽ストリーミングサービスがスムーズに使えることです。200kbpsでも大半は使えますが、300kbpsのほうがストレスなく使えます。
ネットをする場合でも200kbpsだと読み込みに6秒掛かるのが、300kbpsなら4秒で読み込むことができ若干速くなります。
低速モードでも300kbps出るってところは、ちょっと優遇されているわね。
100kbps速いだけで、随分とネット利用のストレス度も変わるんじゃないかな。
UQモバイルキャンペーン知識!いつでも変更可能
UQモバイルは、プラン変更できますが、条件があります。
「データ通信プラン同士」の間でのプラン変更はできます。つまり、データ専用プランから他のデータ専用プランへの変更はできます。
「音声通話付きプラン同士」の間でのプラン変更はできます。つまり、音声付きプランから他の音声付きプランへの変更はできます。
「データ通信プラン同士」の間でのプラン変更と「音声通話付きプラン同士」の間でのプラン変更は、ご契約期間に関わらず途中からでも何度でもお申し込みいただけます。
途中からでもなので、契約1ヶ月目でも2ヶ月目でも10ヶ月目でも、いつでもプラン変更は自由にできます。
変更できないのは、「データ通信プランから音声通話付きプランの変更」や、「音声通話付きプランからデータ通信プランへの変更」です。
「データ通信+通話」と「データ通信のみ」間のプラン変更ができませんので、最初に契約する時に、「音声通話SIM」か「データ通信SIM」かを慎重に決めないと後々に変更をしたくなっても、「データ通信+通話」と「データ通信のみ」間でのプラン変更はできませんので、一度解約して新規契約するしかなくなります。
「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」が2年間経過して特典が外れた時に、データ高速+音声通話プランに乗り換えできるね。
通話付プラン同士ならプラン変更が可能ですからね。
UQモバイルキャンペーン知識!UQモバイルのメリット
UQモバイルキャンペーン知識!通信速度が速い
格安SIMにありがちな時期によって通信速度が落ちるということが殆どありません。年間を通して速度は安定しており、アップダウンは少なく常に安定しています。
通信速度が速い理由は、UQモバイルがauの回線を使用しているところにあります。通常の格安SIMのMVNOはドコモの回線を使用している会社が多いです。
ドコモを直接契約している人の回線の方が優先しますので、ドコモ回線を使っているMVNOに割り当てられる使用枠は狭められてしまいます。その限られた枠の中で多数の格安SIMユーザーが回線を利用するため、回線速度が低下してしまいます。
一方のau回線は、IIJmio(みおふぉん)、UQ mobile(UQモバイル)、mineo(マイネオ)、Fiimo(フィーモ)の4社で格安SIMのユーザー数自体が少ないのです。
だからこそau系のMVNOであるUQ mobileの通信速度は速くなる環境が整うわけです。
それゆえau回線を利用するUQモバイルの運営会社UQコミュニケーションズは、KDDIのグループ会社です。UQ mobileはauのサブブランドです。
UQモバイルは元々はKDDIバリューイネイブラーと呼ばれる100%KDDI子会社が運営していた特殊なMVNOで、それが今の実質子会社のUQコミュニケーションズに移管してきたという流れがあります。
移管されたとしても、UQモバイルはKDDIの子会社が運営する特殊なMVNOの立ち位置に変わりはありませんので、通信速度の面で子会社なりの優遇を受けていることは予測がつきます。
もっと言えばUQモバイルの回線は「ほぼau」状態にあるとも言えるのでauに近い経路を通っているものと考えられます。
「ほぼau」と言える根拠として、UQモバイルはKDDIが親会社・メイン株主という特徴のある企業で、KDDIの子会社がau回線のMVNOをしている状況になっているからです。
UQモバイルの速度の出方や安定の仕方は、親会社のKDDIから何らかの優遇を受けていることを予感させます。関係性が明確に公表されているわけではありませんが、現状のUQモバイルの回線品質の良さを見ていると恩恵を受けている可能性は高いと言えます。
auからすれば、自分の子会社の格安SIMにユーザーを集めたい気持ちはあります。キャリア離れが加速していますから、それなら自社グループの格安SIMを優遇して集めようという意図も感じられるのです。
ただし、UQモバイルの中で無制限プランだけは、送受信最大500kbpsの通信速度ですので遅いです。LINEやメールの受信やテキスト中心のウェブページ閲覧程度であれば問題ありませんが、YouTubeなどの動画を高画質は再生が止まるので低画質に調整したり、画像中心のウェブページを見る場合は表示までに時間が掛かるなどします。
無制限プラン以外のデータ高速プラン・おしゃべり・ぴったりプランを利用すれば、通信速度は大手キャリア並みにサクサク動きます。これららは、受信最大225Mbpsの通信速度が出ます。
UQモバイルの速度はどのくらい速いかと言いますと、キャリアと変わらないくらいに速いです。
docomo、ソフトバンク、auから格安SIMに乗り換えると速度の落差が激しかったけど、UQモバイルは変わらないから安心ね。
UQモバイルキャンペーン知識!一人負けに危機感を抱くKDDI
現在、顧客流出に最も強い危機感を抱いているのは、KDDIです。KDDIの第1四半期決算は、売上高が前年同期比6.0%増の1兆1987億円、営業利益が同2.3%増の2814億円と増収増益を記録しており、一見、好調に見えます。
だが自社回線を利用するユーザーの流出という面では、KDDIが最も深刻な状況です。KDDIは現在、auだけでなく傘下のMVNOの契約数も含めた「モバイルID数」を指標としており、その数は2603万と好調に伸びています。
その伸びをけん引しているのはMVNOであり、au自身の契約者数は2年前と比べ80万近く減少。2500万を割り込むなど、他社にユーザーが奪われているのが実情なのです。
しかも傘下のMVNOのなかには、NTTドコモのネットワークを利用しているビッグローブも含まれていることから、純粋にKDDIのネットワークを利用する人は減少している可能性も十分考えられます。
自社の収入に直結するネットワークの利用者という意味では、KDDIの一人負けと言っても過言ではない状況なのです。
このためKDDIは最近、UQコミュニケーションズの「UQ mobile」にテコ入れし、積極的なテレビCMや販路の拡大などによって加入者を増やす努力をしてきました。
だがワイモバイルや多くのMVNOと比べて出遅れた感は否めず、auの流出を補うほどまでには契約数が伸びていないと見られる実情があります。
KDDIとしてみれば、低価格の格安SIMの受け皿としてサブブランドのUQモバイルを用意しています。
UQモバイルに流れれば、とりあえずは同じグループ内同士での顧客の移行なので、ドコモ系格安SIMやワイモバイルなどに流れるよりは良いですね。
UQモバイルキャンペーン知識!UQモバイルの速度は第3者機関でも評価頂いております!
『格安SIMアワード』では、通信速度測定サービス「RBB SPEED TEST」ユーザーの投票によって利用者満足度の高い格安SIMサービスを選出しました。通信環境に高い関心を持つ同サービスのユーザーで、且つ格安SIMを現在利用中の方を対象にアンケートを実施し、「通信速度」「コストパフォーマンス」「ブランドイメージ」「利用サポート」「総合満足度」の5部門について評価しています。
「通信速度」部門については「UQ mobile(ユーキューモバイル)」が2年連続で最優秀を獲得しています。
UQモバイルは、価格、速度、安定性、ブランドなどどれをとっても欠けることがありません。
今や格安SIMの中では不動の地位を確立しつつあります。それでもワイモバイルには追い付け追い越せですが。
UQモバイルキャンペーン知識!「ターボ機能」を上手に切り替えてデータを節約
UQモバイルには、高速通信と低速通信の切り替えをすることで、高速通信が必要ないときはデータ容量を消費せず節約することができるターボ機能があります。
ターボ機能は、データチャージサイトからいつでもボタン一つで、ターボ機能ON(高速通信モード)・ターボ機能OFF(低速通信モード)を切り変えることができます。
ターボ機能OFF(低速通信モード)を使えば、どれだけ使ってもデータ容量を消費しません。ターボ機能を上手に使うことで、月々のデータ容量をコントロールできます。
| データ高速プラン | 無制限プラン | ぴったり/おしゃべりプラン | |
|---|---|---|---|
| ターボ機能ON | 225Mbps | 500kbps | 225Mbps |
| ターボ機能OFF | 200kbps | 500kbps | 300kbps |
ターボ機能をOFF(低速通信モード)にした時の通信速度は、「高速プラン」が200kbpsで「ぴったりプラン」「おしゃべりプラン」は300kbpsです。
無制限プランは、もともとが通信速度500kbpsですので、ターボ機能のON・OFFで速度は変わりません。
UQモバイルの高速通信容量は全プランともに限られているから、ONからOFFの切り替えで低速通信にして節約も大事ですね。
データ残量を守る意味では節約モードは活躍しますね。
60,000ヶ所のWi-Fiスポットが使える
公衆無線LAN(WiFi)サービス「Wi2 300」は通常月額362円(税抜)ですが、UQモバイルを契約していれば初期費用も月額利用料も無料で利用することができます。
全国に60,000ヶ所ある「wi2 300」のWi-Fiスポットを無料で使うことができます。Wi-Fiスポットを利用すれば、データ容量を消費することはありませんので、UQモバイルの高速通信のデータ量を消費せずにネットを楽しむことができます。
Wi-Fiとは自宅やお店に引き込まれた光ファイバーなどの固定回線のインターネットを電波に変換し、ケーブルを差し込めないスマートフォンやタブレット、ノートPCをネットに繋ぐ通信の方式、電波の種類のことです。
UQ mobile契約者向けに提供される「Wi2 300 for UQ moible」というWi-Fiのサービスは、街中の色々なところでUQ mobile契約者向けのWi-Fiが設置されています。
これらを利用すれば通信量を消費することはありませんので通信量を節約、また通信料金の節約もすることができます。
利用開始するには、「Wi2 300 for UQ mobile」の利用開始登録が必須となっており、UQ mobile契約者の専用ページ「my UQ mobile」から簡単な手続きが必要になっています。
「Wi2 300」に登録すると、空港、駅、レストラン等、日本全国の無線LANスポットを無料で利用することができます。
公衆無線LAN(WiFi)が使える場所では節約しておきたいところね。
節約モードとの違いは高速通信が使い放題なところね。
auの端末は安価で入手ができる
UQモバイルはauのMVNOなのでauの白ロム端末が使えます。auの白ロムはdocomoの端末よりも安いのは、auの端末はdocomoの端末よりも人気がないからです。
現状のMVNOはdocomo回線が主となっておりますので、docomoの白ロムに需要は集中します。逆にauのスマホはMVNOとして使えるところがUQ mobile・mineo・IIJmio・Fiimoの4社と少ないので需要が少ないのです。
docomoと同じ端末でありながらauの端末となると1万円以上も安くなることは多々あります。
オークションなんか覗いても、最新機種がdocomoは7万円でもauは5万だったりと、全てauのが安いですね。
UQモバイルはau回線だからauの端末が使えるので、安く入手できる利点は良いね。
UQモバイルキャンペーン知識!iphoneが入手できる
iphoneは、ドコモ・ソフトバンク・auなどの大手キャリアであれば簡単に入手できますが、MVNOでは取り扱いが少ない為、なかなか入手することはできません。
UQモバイルでは、iPhone 5Sとiphone SEをセット購入できます。現在、格安SIMと新品のiPhoneをセットで購入できるMVNO会社はUQモバイルとワイモバイルの2社しかありません。
UQモバイルは他の格安SIMでは扱っていないiphoneがあり、会社としての力の入れようが感じられます。
以前までは、iPhone5Sという4年前の機種しかセットで買えませんでしたが、2017年からiPhoneSEもセット購入対象となりました。iPhoneSEは最新モデルではありませんが、2016年発売の端末です。
iPhone SEは5Sと同じコンパクトなサイズながら、最新機種に匹敵するスペックです。最近のスマホはほとんどが大画面になった中、貴重なコンパクトでかつ高スペックなスマホです。
iphoneを取り扱いしている格安SIMは少ないんだよね。
UQモバイルは2年落ちモデルだけでiphoneを販売しているね。
SIMロック解除で最新機種も使えるから最高ね。
SIMフリーの最新iphoneという手段もありますよ。
「Try UQ mobile」で、無料でお試し可能
UQモバイルを使ったことの無い方は、速度は速いのか安定するのか、自分のよく行くエリアで快適につながるのかなど気になることがあるだろう。
と
UQモバイルでは「Try UQ mobile」という無料お試しサービスがあります。このサービスを利用すれば、UQ mobileを15日間無料でお試しができます。
「Try UQ mobile」では、スマホとSIMのセット、またはSIMのみのレンタルが可能です。SIMのみのレンタルで現在ご利用中のスマホでお試しを希望される方は、お持ちのスマホがUQ mobileに対応しているか、SIMの形状はどれか、動作確認端末一覧にてお調べの上、お申し込みください。
端末も一緒にレンタルできるので、今持っていない方もお試しが可能です。なおプランは「データ高速プラン」となり、音声通話は行えないので、試せるのは3GB/月の高速データ通信となります。
一通り試し終わったら、期限内に指定の方法(ゆうパック)で返却します。
UQモバイルは契約前に、通信品質を試すことができるのは安心ね。
無料で通信速度なり電波なりチェックしてOKってのは、通信品質の自信のあらわれじゃないかな。
<h3UQモバイルキャンペーン知識!>UQモバイルのメールはキャリアメール扱い
キャリアメールとは、「◯◯◯@docomo.ne.jp」「◯◯◯@softbank.ne.jp」「◯◯◯@ezweb.ne.jp」といった携帯電話会社(通信キャリア)が提供するメールアドレスのことで、スマートフォンが普及する前のガラケーでは、このキャリアメールで日々友人や家族とやり取りすることが基本でした。
MVNOは一部を除いてメールサービスを基本的には提供していないので、MVNOが提供している格安SIMでメールをする場合は、Gmailやヤフーメールなどのフリーメールを利用するのが一般的です。
UQモバイルでは、1回線に一つのキャリアメールアドレスを月額200円で取得できます。
各社が無料で提供するフリーメールのgmailやyahooメールはパソコンメール扱いになりdocomoやソフトバンクやauなどキャリアにメールを送ると迷惑メールとなり到達しません。
このwebメールは、無料で幅広く使えるメリットはありますが、誰でも簡単に複数アカウントを取得できので信用が必要な取引には向いていないという欠点があります。
UQモバイルのメールはキャリアメールと同じ扱いになるので送信したメールが迷惑メールになりません。
LINEで繋がっているなら連絡を取り合うのに問題はありませんが、メールで繋がっていた人たちは格安SIMに乗り換えてからは、メールが送れずショートメールになってしまったケースは多々あります。
しかし、UQmobileのメールアドレス「@uqmobile.jp」はキャリアメールに分類されます。
したがって、「◯◯◯@uqmobile.jp」から、「◯◯◯@docomo.ne.jp」 「◯◯◯@softbank.ne.jp」「◯◯◯@ezweb.ne.jp」にメールを送信した場合に、迷惑メールになることはありません。
月額200円でキャリアメールが持てるの魅力的ね。
これで、キャリアの友人とメールできるし、迷惑メールにもならないね。
UQモバイルキャンペーン知識!便利なおススメ機能な充実
お子さまが安全にスマホをご使用いただくために、無料のフィルタリングサービスをSMS、テザリング機能同様に標準でご提供します。
新しく、安心・安全なサービス、楽しく便利なサービスが今後もぞくぞく登場予定していきます。
| オプション名 | 月額料金 | 機能内容 |
|---|---|---|
| 安心アクセスV | 無料 | お子さまを危険なサイトやアプリから守るためのスマートフォン向けフィルタリングサービスです。Wi-Fi通信にも対応しています。 |
| SMS | 無料 | 電話番号だけでメッセージのやりとりができるサービスです。 |
| テザリング機能 | 無料 | PCやタブレット、ゲーム機をスマートフォンとつないでネット接続を楽しむことができます。 |
| 音声通話プラン専用 | 無料 | 音声通話プランをお申し込みのお客様には、着信転送サービス、割込通話サービス、 番号通話リクエストサービスをご提供致します。 |
| つながる端末保証 | 500円/月 | UQモバイル以外で購入した端末も無償修理、または低価格にて有償交換致します |
| UQあんしんサポート | 350円/月 | スマホ・PC・周辺機器のサポートサービスを遠隔(リモート操作)でご提供します。 |
| filii | 300円/月 | お子様が安全にSNSをご利用いただけるためのサービスをご提供します。 |
| レコチョク Best | 908円/月 | レコード会社直営のレコチョクが送る、国内最大級の音楽聴き放題サービスをご提供します。 |
| KK BOX | 908円/月 | アジアの楽曲や最新洋楽、邦楽を中心に2,000万曲以上配信中!アジア最大の聴き放題サービスをご提供します。 |
| 電話基本パック | 380円/月 | 留守番電話サービス/三者通話サービス/迷惑電話撃退サービスをパックでご提供します。 |
| 端末補償サービス | 380円/月 | 故障時の端末交換サービス、修理サービスの他、盗難・紛失時の補償サービスをご提供します。 |
| メールサービス | 200円/月 | ○○○○@uqmobile.jpのメールアドレスをご提供します。メール着信通知機能があります。 |
| 通話明細サービス | 100円/月 | my UQ mobileにて、通話明細/通信明細の閲覧ができるサービスをご提供します。 |
| セキュリティサービス | 290円/月 | 不正アプリ対策、Web脅威対策、迷惑SMSや迷惑着信対策サービスを提供します。 |
| Wi2 300 for UQ mobile | 無料 | UQ mobileにご加入なら、無料で利用できる公衆無線LANサービスです。 |
UQモバイルキャンペーン知識!機種変更ができる
UQモバイルでは、2017年9月7日より、機種変更の受付を開始いたしました。これにより機種変更が可能となりました。
機種変更は、UQオンラインショップからお申込みいただけます。ただし、データ専用プラン(データ高速またはデータ無制限プラン)の方は、お申込みいただけません。
こちらのWEBページでお好きな端末を選択して、「お申込み」ボタンをクリックすると機種変更手続きに入っていきます。
UQモバイルは、機種変更までできるようになったのね。
これで、端末が壊れたり古くなったら、ネット通販で購入しなくて済むね。
UQモバイルのデメリット
UQモバイルキャンペーン知識!3G回線がない
UQモバイルの通信回線は、キャリア(docomo,au,softbank)などと違い3G回線がありません。auから借りているauの4G LTE回線のみとなります。3G回線がないので、4G LTEの通信エリア外は圏外になってしまいます。
3Gの場合、カバーしている通信エリアは全国ほぼ100%ですが、4Gの場合カバーしきれていないエリアもあります。UQモバイルのホームページでは、4G LTEがカバーされているかを示す地図を見れますが、都市部ではほぼ100%近くカバーされています。
そして地方でも内陸の山間部以外ではほぼ100%のカバー率になっています。3G よりも高速で安定して使える4Gを、ほとんどの地域で使うことができるので、3Gが使えないUQモバイルでも問題はありません。
問題となるのは、山間部にレジャーに行く時や高い山に登る時です。このような場所で使用する頻度が多い場合は、UQモバイルは適しません。
ただし、3Gが使える格安SIMなら、どの場所でも使えるということはありません。入らない場所は入らないです。あくまでも繋がるエリアが少し増えるのみです。
3G回線がなくても全然大丈夫よ。気にしなくて良いよ。
4G LTEだけど、電波が入らないのは山間部くらいだね。
UQモバイルキャンペーン知識!選べるデータ容量プランが限られる
UQモバイルのデータ高速プランの容量は3GBのみです。1GBの小容量の高速通信プランや5GB以上の大容量プランはありません。また複数SIMプランもありません。
他の格安SIMのように、1GB、5GB、7GB、10GB、15GBと選択することができません。ネットを使わない人は3GBでも多いと感じて1GBにしてその分安く抑えたいでしょうし、動画などを容量消費が激しい使い方をする人は3GBでは物足りず10GBくらいほしいから選択肢が少ないと困るでしょう。
必要なデータ容量をピンポイントで選びたいときには、UQモバイルの選択肢の少なさは物足りなさを感じることでしょう。
データ容量は少なくていいからとにかく安く使いたいといった場合は、他の格安スマホ会社の月間1GBのプランなどの方が確実に安くなります。ただし、速度面はUQモバイルの方が速いので速度を落としたくない場合は、多少高くてもUQモバイルを選択しておくメリットはあります。
UQモバイルはただの格安スマホ会社とは一線を画し、高速通信と充実した通話プラン、しっかりとしたサポートを提供しています。
UQモバイルは、安さと品質を両立した新しい格安スマホサービスです。安さだけを求める場合は、UQモバイル以外の格安スマホ会社が適しますが、快適な速度を求めるならUQモバイルが良いでしょう。
データ高速プランの場合、容量がなくなったらその都度パケットを購入するか、通信制限がかかり送受信ともに200Kbpsで利用することになります。
UQモバイルにはデータ容量に上限がないデータ無制限プランがありますが、送受信最大500kbpsとデータ高速プランの受信最大225Mbpsに比べて遅いです。
確かに、大容量プランはないけど、それはWiMAXと併用でカバーできるね。
プランは少ないかもしれなけど、現状のプランだけでも不自由はないわ。
UQモバイルキャンペーン知識!UQモバイルiPhoneとAndroid比較!おすすめはどっち?
UQモバイルキャンペーン知識!月額料金
UQモバイルキャンペーン知識!iPhone 6sとAQUOS sense比較
おしゃべりプランS・ぴったりプランS契約で2年間で24回払いで端末購入した場合の比較です。iPhone 6sとAQUOS senseはマンスリー割が適用されます。
Sプランは月額2138円、14ヶ月目以降はイチキュッパ割1080円の割引が外れるので月額3218円になります。
| 機種 | iPhone 6s(32GB) | AQUOS sense |
|---|---|---|
| 端末代金 | 59724円 | 31212円 |
| 分割支払金(初回請求) | 2592円/月 | 1404円/月 |
| 分割支払金(2回目以降23回払い) | 2484円/月 | 1296円/月 |
| マンスリー割 | -540円/月 | ー756円 |
| 実質端末負担額(初回請求) | 2052円/月 | 648円/月 |
| 実質端末負担額(2回目以降23回払い) | 1944円/月 | 540円/月 |
| 端末代金+月額料金お支払い金額(初回請求) | 4190円/月 | 2786円/月 |
| 端末代金+月額料金お支払い金額(2回目以降) | 4082円/月 | 2678円/月 |
| 実質端末価格端末代金+月額料金お支払い金額(14ヶ月目以降) | 5162円/月 | 3758円/月 |
| 実質端末価格端末代金+月額料金お支払い金額(14ヶ月目以降) | 46,764円 | 13068円 |
2年間で端末に支払う金額の差
iPhone 6s実質46,764円ーAQUOS sense実質13068円=33696円
UQモバイルの最新iPhone端末と最新Android端末の2年間の差額は、33696円です。これを24回で割ると、
33696円÷24回=1404円
AndroidよりiPhoneは+¥1,404円※月額料金が増えることになります。毎月1404円も増えると負担としては大きそうです。
理由としては、Androidは3万円台で買えるスマホが多いのに対して、iPhoneは端末代金が最低でも5万円台(iPhone 6s(128GB)だと7万円台)するので、月額料金にも差がでます。
コスパ重視の場合は、実質負担額が少ない、或いは108円と破格の価格端末があるAndroidが良いでしょう。
UQモバイルキャンペーン知識!デザインやサイズやカラーなどの種類
UQモバイルで販売しているAndroidは20種類あり、サイズ、デザイン、カラーなど豊富に用意されています。
UQモバイルで販売されているiPhoneは、「iPhone 7」「iPhone 6s」など2種類です。4インチか4.7インチかなどしか選べません。カラーやデザインも1パターンとなっています。
Androidは、春、夏、秋、冬と4シーズンごとに各メーカーから新機種が出るので端末の大きさやデザインなど豊富に選ぶことができます。iPhoneの新機種は、1~2年に1回ペースですので、選べる端末は少ないです。
UQモバイルキャンペーン知識!スペック
UQモバイルではAndroidは最新機種を販売しています。Android端末がマンスリー割対象なら発売したばかりの機種を安く購入することができます。
UQモバイルのiPhoneは、2年落ちモデルです。現在、auでは「iPhone X」「iPhone 8」などの新機種が購入できますが、UQモバイルで販売されている最新iphoneは「iPhone 6s]です。
「iphone 6s」と最新のAndroid端末を比較すると性能は新しい方に適いません。日々、携帯は進化しています。最新の技術が詰まっているのはAndroidということになります。
| 機種 | iphone 6s | AQUOS sense |
|---|---|---|
| バッテリー | 1,715mAh | 2,700mAh |
| カメラ | 1,200万画素 | 1310万画素 |
| 防水防塵 | 未対応 | 対応 |
UQモバイルキャンペーン知識!文字入力や操作
AndroidにあってiPhoneにない文字入力の機能は、数字や記号が最初からでていないのでパスワードやアドレスを入力する際、何回も切り替える必要があります。数字と記号入力は、2つの画面に切り替える必要があり大変です。
Androidにあるカーソルキー「← →」がiPhoneの場合ないので、文章を修正するときなど画面をタップして文字と文字の間にカーソルを移動するなど手間がかかります。
文字列を長押ししてカーソルを移動させる方式で移動させたい部分に上手くカーソルが合わせられない事があり大変です。
戻るボタン
Androidの場合、ホームボタンの左側に「戻る」ボタンがハードウェア的に用意されていて、それを押せば前の画面に戻る事が出来るようになっています。
Andoroidにはメニューボタン、ホームボタン、戻るボタンが備わっています。しかしiPhoneにあるのはホームボタンのみです。
iPhoneはアプリによって場所が違うので探すというのが大変です。
- 画面左上の普通の戻るボタン
- 画面左上の小さい戻るボタン
- Safariは画面下に戻るボタン
- 画面のどこかの☓印を押すと前の画面
iPhoneにはAndroidのような「戻る」ボタンは付いていません。例えば「設定」アプリ、いくつも項目をタップして設定するものもあります。左上にある[<(項目名)]ボタンをタップしてひとつ前の項目に戻れますが、かなり深い階層から戻ってくるのは大変です。
そんなときは、フリック操作を使うと素早く戻れます。画面の左端から右方向にフリックするとサッとひとつ前の項目に戻れます。
UQモバイルキャンペーン知識!データ保存量
Androidは、データ容量がいっぱいになったら、SDカードを取り出してそのままパソコンに挿すだけで、写真や動画データを簡単に移すことができ、容量を空の状態に戻せます。
高画質の写真や動画をよく撮る場合は、容量が結構いっぱいになってしまいます。また、多数の音楽や動画をスマホで持ち運ぶ場合も容量が食います。そういった場合にSDカードが使えるAndroidは有利です。
iPhoneは最初から端末によってデータ容量が決まっています。後から容量を増やそうと思ってもSDカードは使用できないので固定の容量が上限となります。
UQモバイルキャンペーン知識!auからUQモバイルに乗り換えるのはお得?
2017年3月1日からau(au系のMVNO含む)からUQモバイルにMNPでご契約された場合は、キャンペーンとして「スマトク割」を適用するとともに、「データ増量キャンペーン」の対象となります。
なお、キャンペーン終了時期については、別途UQモバイルホームページでお知らせとなります。
2017年3月1日より以前は、auは「スマトク割」や「データ増量キャンペーン」の適用外でした。
これは、UQモバイルがKDDIグループの格安SIMのため、auと同じグループだからです。そのため、auからUQモバイルに乗り換えるということは、同じグループ内での乗換えになるので、「他社から乗換え」にはなりません。
auとして、維持費の安いUQモバイルに乗り換えられることは何のメリットもありませんでした。auユーザーの中には、価格を重視している人もいるので、月額料金の安いUQモバイルにauユーザーが流れてしまう懸念がありました。
UQモバイル側がキャンペーンとして、auからの乗り換え者を優遇してしまえば、auからUQモバイルへの乗り換えに歯止めがかからなくなってしまうため、今まではauはキャンペーンの対象から外れていたのです。
最近になってauをキャンペーンの対象としたのは、LINEモバイルやDMMモバイルや楽天モバイルやワイモバイルやマイネオなど、さまざまな格安SIMが低価格料金を打ち出し新しいサービスを提供して顧客獲得に乗り出しているからです。
そんな中で、料金の高いauは顧客離れに歯止めがきかなくなってきていました。auからLINEモバイルやDMMモバイルや楽天モバイルやワイモバイルやマイネオなど他の格安SIMに顧客を流すくらいなら、同系列であるau系格安SIMのUQモバイルに顧客を流した方が、企業としては同グループ内で顧客を移動させているだけですので被害を最小限にとどめることができます。
要は、ライバル会社に顧客を獲られるよりはましと考えたことで、auをキャンペーンの対象と認めたのでしょう。
UQモバイルが今までauからの乗り換え者を優遇してこなかったので、ライバルのY!mobile(ワイモバイル)に顧客を獲られてしまう現象が起きていました。
UQモバイルとY!mobile(ワイモバイル)はライバル関係にあり、auとしては、ソフトバンク系の格安SIMに顧客が流れてしまうことは、企業として打撃となってしまいます。
UQモバイルキャンペーン知識!auから乗り換えでキャッシュバック対象になる?
UQモバイルのキャッシュバックキャンペーン対象者は、au及び、au系格安SIM【mineo(マイネオ)、IIJmio( みおふぉん)、Fiimo(フィーモ)】など全てが対象となります。
キャッシュバックは、ドコモ、ソフトバン、au系以外の格安SIMなど全てが対象です。
対象プランとなる「おしゃべりプランS/M/L」「ぴったりプランS/M/L」「データ高速+音声通話プラン」のいずれかをキャッシュバック専用ページから申し込めば、どこから乗り換えようがキャッシュバックが適用されて商品券が契約の翌々月末に届きます。
UQモバイルキャンペーン知識!auとUQモバイル料金比較
| キャリア | au | UQモバイル(おしゃべりプランM) |
|---|---|---|
| 基本使用料 (5分かけ放題) | 1,700円/月 | 2980円/月 (2年目以降は3980円/月) |
| データ定額 | 5,000円/月(5GB) | 2年間は9GB 3年目以降は6GB |
| LTE NET | 300円/月 | ー |
| 合計 | 7,000円 | 2980円/月 (2年目以降は3980円/月) |
auのスーパーカケホ(5分かけ放題)の5GBプランとUQモバイルのおしゃべりプランM(5分かけ放題)の増量オプション後のデータ容量9GBプランでは月々4,020円安く利用できます。
3年目以降は、UQモバイルのイチキュッパ割1,000円割引が無くなったとしてもauを使い続けるよりも約3,020円安く利用できます。
ただ、UQモバイルの欠点として増量オプション後のデータ容量9GBは2年間限定という点です。3年目以降は、増量オプション解約後のデータ容量6GBに減りますので、auの5GBより1GBしか多くないという状況になってきます。
3年目以降の比較は、auのデータ定額3(3GB)月額4,200円と比較するのが適切でしょう。
| キャリア | au | UQモバイル(おしゃべりプランM) |
|---|---|---|
| 基本使用料 (5分かけ放題) | 1,700円/月 | 3年目以降は3980円/月 |
| データ定額 | 4,200円/月(3GB) | 3年目以降は6GB |
| LTE NET | 300円/月 | ー |
| 合計 | 6,200円/月 | 3年目以降は3980円/月 |
3年目以降は、UQモバイルのイチキュッパ割1,000円割引が無くなったとしてもauを使い続けるよりも約2,220円安く利用できます。2千円程度ですと差がなくなってきますが、これはUQモバイルの2年間の優遇であったデータ通信容量が半分に減らされたためです。
1年目は、イチキュッパ割とスマトク割で2,000円で、1~2年目は増量オプション無料でデータ通信容量が1.5倍になるので2年間をUQモバイルで使う分にはお得ですが、3年目以降はお得感が少なくなりますので、更新月に一度無料で解約して新規で入り直すか、他社に乗り換えた方がお得ともいえるでしょう。
【UQモバイルキャンペーン】初期費用を徹底比較
UQモバイルのネット契約キャンペーンって、「UQモバイル公式サイト限定ページ」やら「代理店」やら「BIGLOBE」やらが混在して、どこから申し込めばUQモバイルキャンペーンがお得なのか分かりにくくなっております。
UQモバイルキャンペーンで契約する皆さんが一番気にされているのは、「どれだけお金が貰えるか?」ですね。スーパーの広告でも1円でも安い店を選ぶのと同じ様に、UQモバイルキャンペーンでのキャッシュバックも1円で多く貰える会社から契約したいと思うのが心理ですね。
そこで、公平な見方でUQモバイルキャンペーンのキャッシュバックが多く貰える会社を徹底比較してみたから、自分が納得するキャンペーン会社から申し込みしてみてね。
当サイトに掲載しているUQモバイルキャンぺーン3社は、どこから契約してもキャッシュバックされます。ただ、損得の意味では会社により特典内容が異なるから納得のいく会社を選んで下さいね。
UQモバイルキャンペーンで一番お得な方法を探す為には、「キャッシュバックの金額」と「初期費用の金額」の両面で損得計算するのが正しいです。
UQモバイルキャンペーンで契約する際、「SIMのみ」「端末セット」にかかわらず絶対に掛かるのが、SIMパッケージ料金3,240円です。
これは、UQモバイル公式サイトの場合は初月に3,240円の請求がきます。正規代理店のリンクライフだけは、SIMのみ「S・M・Lプラン」、端末セット「M・Lプラン」は初期費用(送料・SIM代金・代引手数料)が無料になります。
リンクライフのUQモバイルキャンペーンは、初月から月々の料金プラン代金のみで済むので、SIMのみSプランなら1980円(税込み)のみの支払いで済みます。UQモバイル公式サイトは、SIMのみSプランの場合、料金プラン代金2138円(税込み)とSIMパッケージ代金3240円で合計5,378円の支払いとなります。
公式サイトやBIGLOBEのUQモバイルキャンペーンが損している点は、初期費用が無料にならない点です。SIMのみSプランで契約し10,000円キャッシュバックされても、初期費用としてSIMパッケージ料金3,240円が掛かるので、キャッシュバック10,000円からSIMパッケージ料金3,240円を差し引くと実質6,760円しかキャッシュバックされないようなものです。
正規代理店リンクライフのUQモバイルキャンペーンキャッシュバック額をUQモバイル公式サイトやBIGLOBEが上回らない中で、このSIMパッケージ代金3240円を取られるということは圧倒的に不利です。
正規代理店リンクライフは、UQモバイルキャンペーン初期費用を無料にしているので、SIMのみSプランは10,000円のキャッシュバックが丸々貰えるので正式にキャンペーン特典を受け取れるメリットがあり支持されています。
代理店リンクライフのUQモバイルキャンペーンキャッシュバック内容
- 「端末セットプランS」:10000円キャッシュバック
- 「端末セットプランM」:11000円キャッシュバック+初期費用3,564円無料
- 「端末セットプランL」:13000円キャッシュバック+初期費用3,564円無料
- 「SIMのみ プランS」:10000円キャッシュバック+初期費用3,564円無料
- 「SIMのみ プランM」:11000円キャッシュバック+初期費用3,564円無料
- 「SIMのみプランL」:13000円キャッシュバック+初期費用3,564円無料
| 会社 | 契約プラン | キャンペーン内容 | プランS | プランM | プランL |
|---|---|---|---|---|---|
| 代理店リンクライフ | SIMのみ | キャッシュバック額 | 8000円 | 9000円 | 10000円 |
| 初期費用 | 0円 | 0円 | 0円 | ||
| 端末セット | キャッシュバック額 | 8000円 | 9000円 | 10000円 | |
| 初期費用 | 3,564円 | 0円 | 0円 | ||
| UQモバイル公式 | SIMのみ | キャッシュバック額 | 8000円 | 9000円 | 10000円 |
| 初期費用 | 3,240円 | 3,240円 | 3,240円 | ||
| 端末セット | キャッシュバック額 | 8000円 | 9000円 | 10000円 | |
| 初期費用 | 3,240円 | 3,240円 | 3,240円 | ||
| BIGLOBE | SIMのみ | キャッシュバック額 | 8000円 | 9000円 | 10000円 |
| 初期費用 | 3,240円 | 3,240円 | 3,240円 | ||
| 端末セット | キャッシュバック額 | 8000円 | 9000円 | 10000円 | |
| 初期費用 | 3,240円 | 3,240円 | 3,240円 |
代理店はSIMのみ全プランと端末セットM・Lプランの初期費用が正規代理店リンクライフは無料となっておりますので、UQモバイル公式サイトやBIGLOBEのUQモバイルキャンペーン初期費用よりも3,240円多く貰えるプランがありお得です。
代理店リンクライフは、10,000円キャッシュバックで初期費用が無料です。
「キャッシュバック金額」から「初期費用」を差し引いた実質キャッシュバック金額は以下の通りです。
| 会社 | 契約プラン | キャンペーン内容 | プランS | プランM | プランL |
|---|---|---|---|---|---|
| 代理店リンクライフ | SIMのみ | キャッシュバック額 | 8000円 | 9000円 | 10000円 |
| 端末セット | キャッシュバック額 | 4760円 | 9000円 | 10000円 | |
| UQモバイル公式 | SIMのみ | キャッシュバック額 | 4760円 | 5760円 | 6760円 |
| 端末セット | キャッシュバック額 | 4760円 | 5760円 | 6760円 | |
| BIGLOBE | SIMのみ | キャッシュバック額 | 4760円 | 5760円 | 6760円 |
| 端末セット | キャッシュバック額 | 4760円 | 5760円 | 6760円 |
代理店リンクライフは、Sプラン端末セット以外はUQモバイルキャンペーンキャッシュバック金額をそのまま貰えることが分かります。
【UQモバイルキャンペーン】徹底比較
【UQモバイルキャンペーン比較】支払い方法
| 会社 | クレジットカード | 口座振替 |
|---|---|---|
| 代理店リンクライフ | キャッシュバック対象 | キャッシュバック対象外(初期費用無料は対象) |
| UQモバイル公式 | キャッシュバック対象 | キャッシュバック対象 |
| BIGLOBE | キャッシュバック対象 | キャッシュバック対象 |
UQモバイルキャンペーンの支払方法は、「クレジットカード」と「口座振替」があります。
「クレジットカード」は3社ともにキャッシュバック対象の支払方法です。「口座振替」は、正規代理店リンクライフだけは、UQモバイルキャンペーンキャッシュバック対象外となります。
クレジットカードを所有している方の場合は、手続きが一番簡単なクレジットカードで契約するので、関係ないでしょう。
クレジットを所有していない方は、UQモバイルキャンペーンキャッシュバック対象となる、UQモバイル公式サイトかBIGLOBEに絞られるでしょう。
※口座振替は手続きに手間がかかります。審査が通った翌日以降にUQコミュニケーションズから口座のご登録用紙が郵送されご記入いただいてご返送となるので、端末やSIMカード到着まで時間がかかります。
クレジットカードを持っていないなら、代理店リンクライフはUQモバイルキャンペーンキャッシュバックが貰える不利になるね。
クレジットカードを持っているなら、UQモバイルキャンペーンキャッシュバックが多いし初期費用無料な代理店リンクライフが有利ね。
それに口座振替だと、手続き後に郵送で口座登録だから開通までに時間が掛かり手間だね。
クレジットカードは所有しているだけで信用が高いから審査もスムーズですぐに使えるしね。
【UQモバイルキャンペーン比較】各社から乗り換えキャッシュバック対象条件
| 会社 | 契約プラン | ドコモ | ソフトバンク | au | 他社格安SIM |
|---|---|---|---|---|---|
| 代理店リンクライフ | SIMのみ | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 端末セット | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | |
| UQモバイル公式 | SIMのみ | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 端末セット | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | |
| BIGLOBE | SIMのみ | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 端末セット | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
UQモバイルへの乗り換えで、UQモバイルキャンペーンキャッシュバック対象外となるキャリアや格安SIMはどこもありません。
UQモバイルも誕生当初は、au及びau系格安SIMからの乗り換えはキャッシュバックや「イチキュッパ割」「スマトク割」などの割引は対象外でしたが、現在は全ての特典を受けることができるようになりましたので、ドコモ、ソフトバンクと同じ待遇です。
今は、どの携帯会社からUQモバイルに乗り換えてもUQモバイルキャンペーンキャッシュバックを受け取れるようになったね。
それだけ、携帯市場の競争は激しいということね。もし、auから乗り換えはUQモバイルキャンペーンキャッシュバック対象外とかにしたら、auからUQモバイルに乗り換えないでワイモバイルとかライバル会社に顧客を獲られることになるものね。
【UQモバイルキャンペーン比較】料金プラン別キャッシュバック対象条件
| 契約プラン | 契約形態 | 代理店リンクライフ | UQモバイル公式 | BIGLOBE |
|---|---|---|---|---|
| プランS | SIMのみ | 8000円 | 8000円 | 8000円 |
| プランS | 端末セット | 8000円 | 8000円 | 8000円 |
| プランM | SIMのみ | 9000円 | 9000円 | 9000円 |
| プランM | 端末セット | 9000円 | 9000円 | 9000円 |
| プランL | SIMのみ | 10000円 | 10000円 | 10000円 |
| プランL | 端末セット | 10000円 | 10000円 | 10000円 |
| データ高速プラン | SIMのみ 端末セット | 対象外 | 対象外 | 対象外 |
| データ高速+音声通話プラン | SIMのみ 端末セット | 対象外 | 5,000円 | 5,000円 |
| データ無制限プラン | SIMのみ 端末セット | 対象外 | 対象外 | 対象外 |
| データ無制限+音声通話プラン | SIMのみ 端末セット | 対象外 | 対象外 | 対象外 |
「データ無制限+音声通話プラン」はSIMのみだけ、UQモバイル公式ページで3000円キャッシュバックされます。
UQモバイル公式ページは2つあり、最大13000円貰えるUQモバイルキャンペーンキャッシュバックは限定ページとなっております。
「データ高速+音声通話プラン」は月間3GBも使えて月額1680円と安いけど、2018年9月から「おしゃべり/ぴったりプランS」が増量オプション後のデータ容量月間3GBまで使えるようになったから、データ高速プランを選ぶ意味は薄れるね。
「おしゃべりプランS」「ぴったりプランS」は月額1980円だけど、家族割適用で月額1480円とデータ高速プランより200円安いね。2年目でも月額1980円ですね。これはデータ高速プランより300円高いけど、マンスリー割で端末を安く購入できたり、UQモバイルキャンペーンキャッシュバックを多く貰えたり、無料通話がついたりと特典満載だから通話定額プランを選ぶ意味は大きいね。
【UQモバイルキャンペーン比較】SIMの種別
| 会社 | LTE用 microSIM | LTE用 nanoSIM | VoLTE用マルチSIM (mini/micro/nano) | iPhone用SIM |
|---|---|---|---|---|
| 代理店リンクライフ | キャッシュバック対象 | キャッシュバック対象外 | キャッシュバック対象 | キャッシュバック対象 |
| UQモバイル公式 | キャッシュバック対象 | キャッシュバック対象 | キャッシュバック対象 | キャッシュバック対象 |
| BIGLOBE | キャッシュバック対象 | キャッシュバック対象 | キャッシュバック対象 | キャッシュバック対象 |
iPhoneやAndroidで使える全てのSIMカードは3社ともにUQモバイルキャンペーンキャッシュバック対象です。
LTE用microSIM、LTE用nanoSIM、マルチSIM(mini/micro/nano)、nanoSIM(専用)など4種類すべてがUQモバイルキャンペーンキャッシュバックの対象に入ります。
SIMの種類でUQモバイルキャンペーンキャッシュバックの金額や対象などは変わらないね。
プランS・M・Lとグレートによって、SIMのみのUQモバイルキャンペーンキャッシュバック金額は異なるけどね。
【UQモバイルキャンペーン比較】Android端末の種類別キャッシュバック対象
| 端末名 | メーカー | 代理店リンクライフ | UQモバイル公式 | BIGLOBE |
|---|---|---|---|---|
| AQUOS sense | SHARP | 〇 | 〇 | 〇 |
| P20 lite | HUAWEI | 〇 | 〇 | 〇 |
| nova 2 | HUAWEI | 〇 | 〇 | 〇 |
| arrows M04 PREMIUM | FUJITSU | 〇 | 〇 | 〇 |
| DIGNO W | KYOCERA | 〇 | ✕ | ✕ |
| DIGNO Phone | KYOCERA | 〇 | 〇 | 〇 |
| P10 lite | HUAWEI | ✕ | 〇 | ✕ |
| DIGNO A | KYOCERA | ✕ | ✕ | 〇 |
「DIGNO W」は正規代理店のみ取り扱いです。「P10 lite」はUQモバイル公式サイトのみ取り扱いです。「DIGNO A」はBIGLOBEのみ取り扱いです。
その他のAndroid端末は3社で取り扱いしています。
Androidの最新端末は3社ともに品揃えしているから差はないに等しいね。UQモバイルキャンペーン3社でAndroidの種類は引き分けね。
UQモバイルキャンペーン端末でだいたい売れるのは、「P20 lite」「AQUOS sense」だから、売れ筋が3社ともあるので、androidの取り扱いでの差はないね。
【UQモバイルキャンペーン比較】iPhone端末の種類別キャッシュバック対象
| 端末名 | メーカー | 代理店リンクライフ | UQモバイル公式 | BIGLOBE |
|---|---|---|---|---|
| iPhone 6s | 32GB | ✕ | 〇 | 〇 |
| iPhone 6s | 128GB | ✕ | 〇 | 〇 |
| iPhone SE | 32GB | ✕ | 〇 | 〇 |
| iPhone SE | 128GB | ✕ | 〇 | 〇 |
iPhoneに関しては、正規代理店のみUQモバイルキャンペーン対象外です。
それでも、UQモバイルで取り扱いするiPhoneは常に2年落ちモデルで古いです。最新機種はの「iphone8」「iphonex」などはdocomo、SOFTBANK、auなどのキャリアでしか販売されておりません。
UQモバイルで「iphone8」「iphonex」などの最新機種を使いたい場合は、オークションでSIMロック解除機種を購入して、UQモバイルのSIMのみ契約でキャッシュバックを受けるという方法も理に適っていると言えます。
SIMのみに関しては、3社の中で全プランUQモバイルキャンペーン初期費用無料の正規代理店リンクライフが優勢です。
「iphone」の取り扱いを全くしていない代理店リンクライフは圧倒的不利ですね。UQモバイルキャンペーン対象外なんて厳しいですね。
でもよく考えてみると、UQモバイルの取り扱う「iphone」って2年落ちの古いモデルで「iphone 7」「iphone 6s」の2種類しかないから魅力的とは言えないね。だからUQモバイルキャンペーン対象外でも良いのではないですか。
賢い人はUQモバイルのSIMのみ契約で料金を抑えつつ、最新機種の「SIMフリーiphone」appleストアや価格.comで購入したり「SIMロック解除iphone」をオークションで購入したりしていますね。それなら、UQモバイルキャンペーン対象外でも大丈夫ね。
やっぱり新型iPhone使いたいのが本音だよね。携帯は2年でかなりの進化をするから2~3年前のモデルだと、時代の波に遅れている感が半端なくて劣等感を感じてしまうね。UQモバイルキャンペーン対象外でも最新機種が欲しい人は大丈夫ね。
【UQモバイルキャンペーン比較】ガラケーキャッシュバック対象
| 端末名 | メーカー | 代理店リンクライフ | UQモバイル公式 | BIGLOBE |
|---|---|---|---|---|
| DIGNO Phone | KYOCERA | 〇 | 〇 | 〇 |
UQモバイルキャンペーンのガラケーの取り扱いは1機種のみです。「DIGNO Phone」は3社ともにUQモバイルキャンペーンキャッシュバックの対象となっております。
メールオプション(200円/月)が無料になるUQモバイルキャンペーンはUQモバイル公式サイトだけですので、メールオプション加入検討している方はUQモバイル公式サイトが良いでしょう。
【UQモバイルキャンペーン比較】会社概要
| キャンペーン会社 | 代理店リンクライフ | UQモバイル公式 | BIGLOBE |
|---|---|---|---|
| 社名 | 株式会社リンクライフ(Link Life) | UQコミュニケーションズ株式会社 | ビッグローブ株式会社 |
| 代表者名 | 清水 啓太 | 野坂 章雄 | 有泉 健 |
| 社員数 | 412名 | 464名 | 600名 |
| 設立 | 2008年 2月14日 | 2007年8月29日 | 2006年7月3日 |
| 事業内容 | インターネット接続サービス インターネット会員サービス その他インターネット関連事業 | 電気通信事業 | インターネット等のネットワークを利用した情報サービスの提供および、これに付帯または関連する一切の業務 |
| 事業所 | 東京都品川区東五反田1-2-33-7F | 東京都港区港南二丁目16番1号 品川イーストワンタワー | 東京都品川区東品川4-12-4 品川シーサイドパークタワー |
UQモバイルキャンペーンの3社の会社を立ち上げた設立日は、2006~2008年の間で同時期にスタートしているので大きな差はありません。UQモバイルキャンペーン3社ともに10年以上は事業を継続しているので信頼はありますね。
従業員数も400~600名と大きな差はありません。同じ規模の会社とみて良いでしょう。会社の所在地はUQモバイルキャンペーン会社3社ともに品川に位置していますね。
UQモバイル公式が安心で、代理店となるリンクライフやBIGLOBEは不安との見方をする方が稀にいらっしゃいますが、全くそんなことはありません。UQモバイルキャンペーン3社とも有名優良企業で、信頼と実績のある会社です。
どの会社から申し込んでも、きちんと商品は届くし、遅くなることもありません。契約後はUQモバイルを運営しているUQコミュニケーションズが担当致しますので、解約やプラン変更は心配要りません。UQモバイルキャンペーンは結局、最初だけ会社が違うだけで最終的には本家のUQコミュニケーションズが担当するのね。
代理店は契約やUQモバイルキャンペーンキャッシュバックの手続きまでを代理する形でUQモバイルに契約したのなら本家UQコミュニケーションズの管理下に置かれますので、代理店だから危険ということは一切ありません。
UQモバイルキャンペーン店頭店舗
UQモバイルキャンペーンを実施する店舗は、「ヨドバシカメラ」「ビックカメラ」「ヤマダ電機」「ケーズデンキ」「エディオン」「コジマ電機」「Joshinジョーシン」「ソフマップ」「ノジマ電機」「ベイシア電機」「PCDEPOT」「イオン」「アピタ」「イズミヤ」「イトーヨーカドー」「HEIWADO」「MrMAX」「youme」「UQスポット」などです。
店舗や時期によってキャッシュバックを実施していない場合もあります。
UQモバイルキャンペーンiphone
UQモバイルでは「iphone」もキャッシュバック対象ですが、UQモバイルで販売される「iphone」は2年落ちの古いモデルです。新型iphoneは自身で準備しSIMのみ契約でキャッシュバック貰った方が得策です。
UQモバイルキャンペーンイオン
UQモバイルイオンでは高額キャッシュバックキャンペーンを実施しています。店舗によってキャッシュバック金額は異なりますが、家電量販店よりも高額で貰える場合が多いです。
UQモバイルキャンペーンヨドバシ
ヨドバシカメラでは、端末の数を絞った形でキャッシュバックを実施しています。「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を契約したら、どの端末でもキャッシュバックというわけではなく、「P20lite」1機種限定でキャッシュバックといった形です。
UQモバイルキャンペーンヤマダ電機
ヤマダ電機のキャッシュバックは家族2名様以上からしか貰えないので、単独契約では何も特典がありません。また、家族で契約したとしてもキャッシュバック額自体は少ないです。
人口減少や都心回帰が進んだことにより特に地方経済が低迷し、郊外や地方を中心に成長してきたヤマダ電機はそのダメージをもろに受ける格好となり、売り上げの減少に歯止めがかからなくなっています。
そうしたなか、手薄だった都市部やターミナル駅周辺への出店を強めていくも、ノウハウが欠如していたほか、ヨドバシカメラやビックカメラといった先行企業が立ちはだかったことにより、期待したような売り上げの増加を実現することができず、さらに、都市部進出はコスト増を招き、利益を圧迫するようになっているので当然にUQモバイルのキャッシュバックも大盤振る舞いできません。
UQモバイルキャンペーンビックカメラ
ビックカメラは都市部やターミナル駅周辺への出店を強めてきた企業ですので、地方に出店してきたヤマダ電機の様に売り上げ減少という深刻さはありませんが、高額キャッシュバックは実施しておりません。
UQモバイルキャンペーンゲオ
ゲオはそもそもUQモバイルの契約や新品端末の購入などはできません。あくまでもUQモバイルで動作する中古スマホの販売です。
UQモバイルキャンペーンUQスポット
UQスポットは店舗によってキャッシュバック内容に温度差があります。全国各地に次々と出店していますのでグランドオープンのイベントは比較的大盤振る舞いのキャンペーンを実施しています。
また、土日祝日と3連休などにキャンペーンイベントを仕掛ける特徴があります。
UQモバイルキャンペーン比較
UQモバイルのネット契約は「公式」「BIGLOBE」「リンクライフ」の3社が主なキャンペーン会社です。この3社のキャッシュバック額は似たり寄ったりですが、「リンクライフ」が群を抜いて還元率が良いです。
UQモバイルキャンペーン商品券
UQモバイルのキャッシュバックキャンペーンは当初、現金ではなく商品券を郵送でした。それが今では現金となり商品券より使える幅が広いものの、口座を登録する手間があり貰い損ねるリスクが生じます。それなら商品券を確実に郵送してくれた方が良かったと言えます。
UQモバイルキャンペーンSIMのみ
UQモバイルでは、SIMのみ契約も端末セットと同じ金額のキャッシュバックが貰えます。しかし、端末セット方がマンスリー割特典がありますので、その分お得です。
UQモバイルキャンペーンamazon
Amazonでは5000円の商品券と初期費用が無料になるエントリーパッケージを1080円で販売しています。これは、10000円以上の現金が貰えるネット契約のキャッシュバックよりも損です。
UQモバイルキャンペーン公式
UQモバイル公式限定キャッシュバックは、3ヶ月後に貰えるという点では良いですが、初期費用が有料であったり、キャッシュバック額がリンクライフより1000~2000円劣るプランが3つ存在するなど金銭面でのメリットはリンクライフ社に負けます。
UQモバイルキャンペーンau
UQモバイルキャンペーンはネット契約においてどこもau及び以下のau系格安SIM全てが対象です。
BIGLOBEモバイル Aタイプ
mineo Aプラン
QTmobile Aタイプ
Fiimo Aプラン
IIJmio タイプA
Tikimo SIM タイプA
J:COM MOBILE スマホセットプラン
店舗ではauから乗り換えキャッシュバック対象外にしているケースも珍しくありません。その為、auから乗り換える場合はネット契約が良いです。