ホーム阪神タイガース阪神今日は何の日 [1968年]江夏、日本新358奪三振!金田、稲尾超え 文字サイズ 大 中 小 2019.09.17 [1968年]江夏、日本新358奪三振!金田、稲尾超え 拡大 17日、セ・リーグの命運を決める阪神-巨人(甲子園)は江夏-高橋一の投手戦で延長戦となり、12回、江夏のサヨナラ安打で阪神は貴重な勝利を挙げた。投打に大活躍の江夏は23勝目。また江夏はこの試合で13三振を奪い今季通算358奪三振を記録、金田のセ・リーグ記録350、稲尾の日本記録353を上回る1シーズン最多奪三振記録を樹立した。巨人-阪神のゲーム差は1となった。 続きを見る 関連ニュース デイリーペディア セ・リーグ最多奪三振 編集者のオススメ記事 阪神、拙攻での3連敗にファンが怒号 警察が駆けつける騒ぎに ソラーテ解雇も…職場放棄「モチベ上がらず」帰った 登録予定も… 梅野に届いた父からの手紙 打率3割目指して頑張れよ もって… 元阪神・鎌田実氏死去 日本初バックトス&ジャンピングスロー…