自己肯定感の欠落⑯
テーマ:ツキ
どうも栗きんとんです
いつも遊びに来てくださりありがとうございます。
自己肯定感の記事を多くの方に読んでいただき
ありがとうございます。とっても悲しくて辛いことも
多い記事になってますが
娘ツキは頑張っていることが、描けたらと思っています。
同じように辛い思いをされている方が
こちらを読み少しでも支えになることが
できたら、うれしいです。
アメトピに掲載してくださいました。
スタッフの皆様ありがとうございます。m(__)m
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続きものを描いています。
まだ夏休み前のお話…。
ツキが、教室に入れなかったり、
ベランダに出たり(出てません)した行動について
クラスのみんなに先生からお話しが、ありました。
異常な行動って…
その言い方は悲しい…。
と思いつつも、こんな風に伝えられてしまうのは
ツキのとった行動によるものだから
迷惑をかけてるからと…心の中では親としての
責任がグルグルとまわっていました。
私、以前もお話ししましたが
教室という場所の中心となる大人は
言葉に大きな重みをもって伝えてほしいと願っているんです。
仮にですが…先生の言葉は三年生にはまだ絶対です。(きっと)
みんなツキに話しかけなくなるでしょう…。
気になる子は、家に持ち帰って話すのではないでしょうか…。
ツキのイメージはきっと変わっていきます。
大人の言葉は、重みがあります。
チキの時にそんな経験があるから考えてしまうのです。
何度も何度も、周りには話さないで、なんとかしていく
なんとか支えていくと決めていました。
しかし、優しいツキのイメージをつぶすことだけは
避けたかったのです。
少しでもツキのことを好きでいてくれる人には
連絡をしました。
続きます。
…長すぎるんだよ!って思った方もいるかもしれません。
はい。まとめるのが苦手&色々ありすぎたんです。
ごめんなさい。
&チキ元気です。