HPVワクチン接種後に様々な症状が現れた女性がいた場合、短絡的にそれはワクチンの副反応ですと言えば良心的な医師であって、ワクチンを打たなくても同様の症状が現れている女性がいるので副反応とは決めつけられないと言えば「医師とは思えない」わけですね。つまり良医=イエスマンということ?https://twitter.com/seki_yo/status/1171376734421180418 …
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そういうことじゃないですよね。 相手の言うことを否定しないけど肯定もしない、そういう話し方ってありますよね。 「そうですね・・今のところははっきりそうだとは言えないですし、そうじゃないとも言えないです。回復ができるように治療していきましょう」のような。
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原因が特定できなくても症状を改善できることはよくありますよね。例えば蕁麻疹や発熱。原因がわからないことはよくありますが、対症療法や自然に治癒したりしますよね。下痢もそう。食べ物があたったか、風邪なのかわからなくても治ることはある。
1 reply 2 retweets 2 likes - Replying to @fuyuko355 @dr_kinugasa
私はワクチンと既に否定された症状が出た場合はきちんと別物であることを伝えてるべきと考えます。 今本人が症状に苦しんでいることは残念で改善に向けて全力は尽くすが、それはワクチンとは無関係であり本人やご家族がワクチンを打とうと決めたことに何の後悔も必要ない、と伝えてあげて欲しい。
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はっきり否定できるならいいと思います。うちの子は嘔吐下痢でした。ワクチン接種した当日だったので、ワクチンの副反応だろうとは言われましたが、調べようがありません。それに私はそこが重要だとは思いませんでした。腸重積という重症でなければよかったので。息子は軽症だったからです。続きます
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後悔する必要があるかどうかは、他人が決めることではないので、そこまで言うのは差し出がましいように思います。 ワクチンとの因果関係をはっきり否定しなければ治療を進められない、差し支えがある、という状況ならば、なるべく理解してもらえる方法で話をするべきだろうと思います。
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ただ、現状、因果関係があるともないとも、どちらにしても悪魔の証明ですよね。ないと断言できる要素があって、それが治療に有効なら説明も必要だと思いますが、例えばですけど、精神科では統合失調症の患者さんに「あなたが見ているものは幻覚です。現実には存在しない」とは言わないと思うんですよね
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相手のことを否定して、信頼関係が崩れてしまいそうな状況だとか、追い詰めてしまいそうな状況ならば、治療を継続して行けるような信頼関係を大切にして、状況を見ながら話していくことかなと思います。でないと、不信感を持たれては言葉は届かないし、別へ行くだろうから。知ったことか、でしょうか。
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主治医あるいは担当医として直接患者・家族と接する場合と、ネット上でHPVワクチンの有効性や安全性について一般論として議論する場合とは切り離して考えたほうがよいと思います。つまり無数のネットユーザーに対して医学的に適切と考えられる情報提供を行うということです。
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