塹壕から一瞬でも頭をだすと遠距離からでも一発でヘルメットごと頭撃ち抜かれる。 つまり、姿を見た瞬間に殺されるけど頭を撃ちぬかれた死体を見た人が伝承しているわけ。
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食事係が缶詰を投げたら、一瞬だけ缶詰が塹壕の穴よりも上に出た瞬間に打ち抜かれて、銃弾が貫通した缶詰が落ちてきたという実話なのかよく解らん話もある。
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その正体は部隊全員がゴルゴ13な24人の南アフリカ軍特殊部隊ベイリーズ騎士団 この森の正面に展開していたドイツ軍一万人の戦死者のうち三千人をこの24人が殺傷している。 キルレシオ500対1という漫画のような実話…
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24人のうち名前が判明しているのはベイリー男爵の私兵だった隊長1人だけで、後はどこの誰だったのか正体不明というか、黒人だったので名前を記録する気すら無かったらしい。 この当時は人種差別が合法だった。
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選抜試験の内容がすさまじく、人間の頭ぐらいの板が何所からか5秒だけ出てくるので、5回連続で命中させたら合格、300メートル先の的に5連射して全弾命中させてから100メートルダッシュして別の的に5連射して全弾命中したら合格とか超難関で、これって現代でも合格者出るのってレベル…
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しかも、南アフリカのダイヤモンド王ベイリー男爵の私設特殊部隊という異常な存在で軍隊として異常なのはベイリーズ騎士団には上級司令部が存在しない、つまり、南アフリカ陸軍のどこの連隊や大隊の指揮下にもなく、勝手に行動していた24人だけの特殊部隊…
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使っていた銃もベイリー男爵が特注させたと言われているが、実物が現存していないのでどんな銃だったのか一切不明 大富豪が私設特殊部隊の為に特注でコスト度外視で作らせた百発百中の狙撃銃とかロマン武器なんだけど。
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なお、ベイリー男爵がその銃を発注したの日本の三井物産、つまり日本製の銃を使っていた可能性が高い。 ちなみに、同時期にガリポリの戦いに参戦していたオーストラリア陸軍も三井物産から仕入れた日本製の武器を使用している。
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オーストラリア陸軍が使用していたのは38式歩兵銃だった、こちらはオーストラリア戦争博物館に現存している。 つまり、全員ゴルゴ13なベイリーズ騎士団が使用していた銃って38式歩兵銃輸出用カスタムモデルの可能性がある。
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チート通信網な三井物産なんだけど、大正時代初期にどうやったら南アフリカから朝一で日本に送った電報の返事が翌日の午後に届くの? 南アフリカと日本の間に海底ケーブルの直通回線が出来たの第二次世界大戦後なんだけど… いや、マジでオーストラリアとの通信なんかその日の内に往復してるんだよ。
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ちなみに、三井物産とダイヤモンド王ベイリー家の取引は第二次世界大戦後も続いており、アパルトヘイトの経済制裁の中でも三井物産だけは取引を継続して日本が制裁破りしていると外交問題にまでなっている。
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この長年の信頼関係により、南アフリカで日本人は名誉白人とされ、日本人なら白人専用施設も全て自由に使って良いと特別待遇されていた。 酷いことに、三井物産の社史に堂々と名誉白人扱いされていた自慢話が書かれている。
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