間違ってるよ。 コンクリートというのは雇用のことだし、災害対策のことでもある。 全国の河川は整備が遅れている河川が増えてきた。 中洲に大きな木が生えていたり川底が上がって来ている。 これを整備しないとまた災害がおこる。 整備しようにも土木業界は蓮舫によって半分になってしまった。
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(´・ω・`)ノ おはでし。“コンクリート(雇用と防災)から、穏やかな暮らしを人々へ”という意味で「コンクリートから人へ」なら間違いとは言えぬ。 また、その時代の経済情勢によっては、“人(出産・育成)からコンクリート(雇用と防災云々)”という意味の「人からコンクリート」というパターンもある
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民主党が言ってたのはどちらでもないよね。 結果的にはブルーワーカーからホワイトワーカーへ、になった。
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そして実際は予算が他に流れただけという稚拙さ バブル、リーマン起因の不況をどうにか乗り切って細々と繋いでいた地方の土建業が致命傷を受けたのが民主党政権 これが土木技術の欠損にも繋がり、公共事業にマイナスになったのも事実 上場企業が80間近の近所の知人に手伝って欲しいと頭を下げにきたw
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辻元、聞いてるか!”関西生コンより人へ”だってよw
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人の心がない安倍には人の命何か守れる訳がない。 あれだけ豪雨になると言われていたのに飲み会をやってる自民党に人の命を守れる訳がない。 人の命より不良品の戦闘機爆買いしている安倍に人の命が守れる訳がない。
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ついでに言うと、共産党公認の町長なんて、地元が土砂災害の時に、出張先でキャバクラに行っていたんだって
除名もしないで、次も公認候補だそうだった(もちろん、落選)
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民主党が中途半端に建設をやめようとしたが、結局続行することになり、工期が伸びた分税金を更に上乗せして使うという最悪の結果となった八ッ場ダムというものがありましたね。
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地元民が翻弄されていましたね。
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酷かったです
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当時の民主党マニフェスト「コンクリートから人へ」について、世間は「無駄な公共工事を減らして福祉に回す」という意味と受け取り信任しました。 しかし当初訴えていた「埋蔵金」などは無く、必要な予算や公共工事まで「事業仕分け」した結果、国力ダウンと自然災害への対応不備に繋がりったのです。
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ここにも、自民党に騙されてるのが居るよ。(-_-) 自分に置き換えてみなよ。 自民党政権時代に得た「返さなくて良い利権」を得てたら、貴方は「無駄遣いしてるから出せ!」って言われたら出すのか? 本当に必要性があるものまで削ったっていうのなら、それを提示してください。 僕は知りたいです。
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これほど非論理的な文章に出会う機会はなかなか無いなというのが感想です。
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違うんですよね。 自民党が長年、ダムやハコモノなど巨大公共事業にばかり金をつぎ込んだ結果、地方の治水対策がおろそかになった。 おまけに減反政策で農地に水がいかなくなり、急激な増水で簡単に氾濫が起きる原因にもなっている。 またもや嘘ばかり。
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気象が激しくなってきているのもありますけどね。
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そんな時にこそ田んぼがダムの役割を担ってくれてたんですよ。
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水害被災者の私からすると、防災事業も人への投資もどっちも大事なんだけどね。進学高に通っていたが水害で家を失い、大学進学も諦めた。生きるだけで精一杯だった。大学が無償だったら進学したかったな。
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進学高 ◯進学校
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