「痴漢に間違えられたら、人生終わってしまう・・・」と本気で危惧していたら、そんなリスクの高い満員電車に乗れるはずがない。しかし、ほとんどの人は平気で満員電車に乗っている。満員電車の存在が、痴漢冤罪の危険が極めて低いことの証明。
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いろいろ言う人がいるのは当然ですが、実態を踏まえないと。混んでる電車に乗るときに「痴漢冤罪が怖い」とか切実に思っている人はほとんどいないでしょうよ。 怖いと思っている人がいたとしても、その人は間違えられないよう注意・対策するので実際に冤罪に問われる懸念はもっと低い。
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ちなみにですが、痴漢被害について、女性を中心に切実に怖がりながら電車に乗っているのが実情です。 だから鉄道会社に働きかけて「女性専用車両」を作ってもらったりする。
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痴漢冤罪防止のための「男性専用車両」を、て話もたまにでますが、ネタ以上の扱いを受けていない。 男性含めて大多数は「痴漢冤罪」が切実な脅威と考えていないからです。 だから「ノイジー・マイノリティ」と言っている。
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要するに、 「痴漢冤罪怖い・・・人生終わる・・・」 「あ、みんな普通に満員電車乗ってるし、よっぽどのことがなければ冤罪とか大丈夫みたいすよ」 というようなことを言っています。
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何を根拠に「平気で」と言われているのでしょうか? 私が満員電車に乗っているときは、必ず両手がふさがっているように常に気を使っていました。 本当に満員電車に乗車されて、その上でおっしゃられているのですか?
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みんな平気で街中を歩き回ってるし、車も運転する。だから交通事故の危険を叫ぶ人たちは明らかにノイジーマイノリティなんですね。
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