年0.90mSvであることはわかっていて、0.90mSv/hと書き間違えた、単純ミスと信じよう。実際どうかはわからんけど。 年0.90mSvを線量率に単純換算すると0.1μSv/hとなる。BG足して0.13μSv/h。避難解除区域ですらそこまで下がっていないことを考えたら、敷地境界で年0.90mSvはあり得ないと感覚的にわかる。
「敷地境界線(原発敷地との境界)の放射線量が2013年度末の9.76mSv/hから、2017年度末には0.90mSv/hまで劇的に低下」と注釈もなく述べている部分ね。これ、私も凄く気になったんだよな。それ以外の方が気になったから昨日はスルーしたけど…。 ていうかよく見たら単位間違えてるやん。だ、大丈夫か? https://twitter.com/Kontan_Bigcat/status/1167028184325312512 …pic.twitter.com/o73slXV8oW
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実際はこう。1桁近く違う。 廃炉工程において新たに発生した影響分であることを注釈として記載しなければ、誤解誘導に繋がるのでマズいと考えるはずだ。ファクトを尊重する人ならね。 http://www.tepco.co.jp/decommission/data/monitoring/monitoring_post/index-j.html …pic.twitter.com/6HM6zOEh8v
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筆者は一体何を考えていたのだろう? 安全方面への誤解誘導ならかまわないと考えたのか? 注釈の必要性に気づいてすらいなかったのか? 数字を見て何にも思わなかったのか? 実は単位の感覚すら良くわかっていないのか? いずれにしてもファクトを扱う資質に疑義を持たざるを得ない。
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