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2019/8/2009:38:16
2019/8/2007:54:27
2019/8/2005:41:00
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2019/8/2501:03:00
IIとⅢがダイアトニックコードではなく、メジャーコードの場合
「Ⅰ→II→Ⅲ」は(ダメではありませんが)
「Ⅳ→Ⅴ→Ⅵ(偽終止転調)」や
「♭Ⅵ→♭Ⅶ→Ⅰ(同主調転調)」或いは
「Ⅰ→Ⅱ→ⅠofⅢ(長3度転調)」
と解釈される可能性があり、テクニックが必要になると思います。
「Ⅰ→II→Ⅰ」は、構成音によって
「Ⅱ→Ⅰ間がⅤの欠落」or「Ⅱがリディアン・モードのⅡの借用」又は
「Ⅰ→II→Ⅰ」がリディアンの「Ⅰ→II→Ⅰ」
或いは「Ⅰ→ⅠofII(長2度転調)→Ⅰ」
と考えられる場合もありますね。
それにしても上の自称「以前、専門スクールで作曲&DTMを教えていました」人の回答にはあきれます。
「ミクソリディアン・モード」だなんて、似ていますが、専門スクールの作曲の講師だったら有り得ない間違いです。
この人はポピュラー和声は素人(独学か不勉強)だったのが判ります。
講師を辞めてホント正解だったと思います。知ったりで騙される生徒が気の毒ですから…
返信を取り消しますが
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2019/8/2005:26:22
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