津田大介Verified account

@tsuda

あいちトリエンナーレ2019の感想をひたすらRTするbotです。 公式ハッシュタグは なのでこちらを付けてつぶやいてください。 作品やイベント詳細は→

愛知県
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Born November 15, 1973

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  1. Pinned Tweet
    Aug 19

    【お知らせ】あいちトリエンナーレ実行委員会と、申し出のあったアーティストが協議をし、展示の一時中止等の申し出を受け入れることになりました。一部作品について今日から展示内容の変更もしくは展示室の閉鎖が行われています。芸文10Fのウーゴ・ロンディノーネの作品は展示継続が確認されました。

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  2. 1 hour ago

    インタビューの赤入れはあくまでインタビュアーとインタビューの協働作業であって「検閲」ではありません。ですが、浅井さんの強い言葉が「検閲」であるという予断を読者に呼び込んでいると僕は思います。僕もwebDICEを利用しましたがそれは浅井さんも同様ですよね。UPLINKは利用された被害者ですか?

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  3. 1 hour ago

    逆に浅井さんにお伺いしますが通常メディアに掲載されるああいった一問一答形式のロングインタビュー原稿で著者校正ないケースの方が稀ですよね。なぜその「一般的なインタビューのプロセス」を殊更「改変」という強い言葉を使って強調されたのか。赤入れはしましたがほとんどの質問に答えてますよね?

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    3 hours ago

    モバイルならではの「ワークショップ」。4ヶ所開催されますが各所で異なる。 今回の設楽は、アーティスト集団パンクロック・スゥラップによる版画講座。 僕が着いた時は彫りは終わってましたが、みんなで摺りを体験。 インクつけて、布を被せて、踏んで。。。 できた!

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    2 hours ago

    さよなら、愛知。めちゃくちゃ面白かった。

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    2 hours ago

    10階の入口に配置してあった大型の作品 分かりやすくて 面白いしこれから先の作品への好奇心をそそるのにぴったり

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    3 hours ago

    昨日観たあいちトリエンナーレ2019、愛知芸術文化センターで観た感想を改めて長文で書きました。

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    2 hours ago

    ユェン・グァンミンさんの映像作品、 とても良かった。

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    12 hours ago

    今週末の 考える事を促す、心を揺さぶる展示が、展示内容変更の作品も含め多いあいトリだけど、このプロジェクションマッピングの中に入れるインスタレーションみたいに、ただうわー!と驚いて楽しい気分になれる作品もまた良い。

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  10. Retweeted
    9 hours ago

    あいトリ、ホー・ツーニェンの作品が本当に素晴らしかった。 建物の記憶、暗闇、轟音。 喜楽亭という場所で、8月という時期にこの作品を見ることができて本当に良かった。

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  11. Retweeted

    あいトリ 7回目。 ちょっとだけ芸文B2 アートスペース A34 加藤翼 拘束の演奏… 一見 滑稽に見える中に なるほどと思わせるモノがある… シニカルで 言い得て妙とはこのこと。

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  12. Retweeted
    5 hours ago

    まちなか展示やユザーンのタブラ修行を見てきた 円頓寺あたりはサケノマスイベントの参加店がいくつかあって酒目当てのTシャツ手ぬぐいの人たちとあいトリの紫の人たちが入り乱れてピースフルな雰囲気だった

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  13. Retweeted
    4 hours ago

    あいトリで村山悟郎作品を見てから顔認証が気になってしょうがない。遠野市博物館の企画展「遠野物語と神々」から(撮影可)

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  14. Retweeted
    3 hours ago

    12日目 モバイルトリエンナーレ in 設楽! あいトリにしかない、移動美術館。このために、午前岡崎を経由してわざわざ山道ドライブをしたんです。 小粒でも、ピリっとした展示たち。
カタリーナ・ズィディエーラーの映像作品に、心奪われる。

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  15. Retweeted
    12 hours ago

    事前の情報が入り過ぎていてそう感じるのかもしれないが。私の行ったのは土曜、普段現代アートを見ない観光客っぽい客も結構いて、「感動がない」という困惑した呟きを聞いた。一方、「アートを通して世界の問題について考える」という構えの人もいただろう。「感動」とは何か、「考える」とは何か。

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  16. Retweeted
    12 hours ago

    とすると、そうした言語的メッセージを凌駕する、あるいはそれに反する形で溢れ出る、倫理的問いとは別のレベルの「芸術的」としか言いようのない何かが重要になってくるが(というか作品とはそういうものだが)、多くの作品でそれはそれぞれの倫理的問いに従属、奉仕するものとしてあるように見えた。

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  17. Retweeted
    12 hours ago

    それと同様に、扱われているテーマの多くが政治的社会的に大変アクチュアルなものであるだけに、そこにある「○○について考えてみよう」という誘いがどこに行くのか、普段から考えている人は別としてそうではない人は美術館の中で考えて終わりになるのでは?という疑問も。

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  18. Retweeted
    12 hours ago

    大型国際展では多くの客が来るので作家、作品について様々な媒体で色々解説されているのだけど、作家の背景やモチーフや方法や手法に関する説明だけでなく、「エレガントで美しい」とか「不穏な」とか「どこか物悲しい」とか観客が感じればいいことまで先取りして書いてあるのはどうかと思った。

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  19. Retweeted
    13 hours ago

    ユェン・グァンミン、台湾の政治社会事情×ドローンによる空撮というワンアイデアが伝えてくる、大画面の情報量に圧倒される。二つ目の作品も。対象、方法、展示スタイルの絞り込みによって大きな効果が生まれ、スペクタクル感満載でありながらホラー味も。個人的にはこれがダントツだった。

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  20. Retweeted
    13 hours ago

    田中功起、日本に住む日本と外国の血を引く人々のそれなりに見るのに時間のかかる映像と関連の絵画と物のインスタレーション。時間も必要だが空間がでかい。あのスケールの必要性はアートとして見せること以外ではよくわからなかった。コンパクトに一本の映像ではいけないのかと。内容は興味深かった。

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