でも持ち込まれてしまってるところは、誰も止められる人が居ないってことかと。放置プレーですね。へー良さそうじゃん〜くらいなんだと思います。でも、アロマテラピー自体、代替医療や民間療法の一つとして、なんとも思ってない、眼中にないってのが、医学会のマジョリティ反応だと思います。
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大変ご無礼致しました。ご容赦くださいませ。
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いえ、とんでもないです。補足をありがとうございます。一応橋迫さんとの会話の中で、出だしの方の「統合医療の現場では〜」の部分に、この団体のことも含めて書いたつもりでした。ありがとうございます。
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普段から精油関連について色々考える事が多いもので、ついうっかり気づかず横から割り込みご無礼してしまいました。教えていただきありがとうございました。
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いずれにせよ、やはり安全性を考えるべきだと思いますし、本格的に使うのならリスクを知るべきですね。ホメオパシーと違うのは健康リスクがリアルに高いということもありそうです。人によってはホメオパシーとアロマごっちゃにしてる人もいますし、アロマいえばドテラという人も…どうなの?なあ。
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そうなんですよね。危機感を持ってるセラピストはいますが、全体からして少ないんでしょうね。協会もなかなか動かないし足並みも揃わない。一般の人からしたら、ホメオパシーもアロマもフラワーレメディも同じだし、「ハッカ油」と書いてあると植物油みたいなものだと思ってる層も少なくないです…
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アロマ=ドテラ=トンデモ視もされますし、ほんとに危険なことがいろんな層でどんどん放置されたまま広がってて、制御不能に近いです…最新号のAEAJで精油の安全性に関するアンケートが届きましたが、やっと動いてそれかぁという内容でした。
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