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批判=表現の自由の弾圧ではないでしょうが、じっさい市長の政治的な介入と補償金の打ち切りって方向で威圧されて、作品は取り下げが決まってますよ……pic.twitter.com/O3xIcZFVUX
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僕はそもそも展示を中止するべきとは思っていませんが、自治体の思惑と違ったものになったのであれば、見直しをする立派な理由になりませんか?それは自由の弾圧なのでしょうか?
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"自治体の思惑"を叶えるのが政治的な介入にならないんですかね?私は市区町村という公共の団体や政治家が、殺害予告までされそうな勢いで批判に晒されている団体に更に圧力を掛けてるのが問題だと思いますが… 個人展だとしても今回のものは批判が殺到したとは思いますが……
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というか、あいちトリエンナーレはマニフェストに基づいて開催された経緯があるので、そもそも政治的な意図が介在しています。それだけ公共性の強いものの運営をコントロールするのは圧力とは言えないかと。
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つまり本来なら、公共団体のマニフェストに基づいた作品ということですよね。展示会が開かれるまで作者の方がだまくらかしでもしなかった限り…
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全然違います!自治体が自治体の思惑から始まったイベントに対しスタンスをコントロールしたいと考えるのは当然だという事です。
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展示内容はキュレーターの裁量に決まってるだろう。検問の肯定、言論自由の否定なのが理解出来ないのか…
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そのキュレーターの裁量に批判が集まっているわけですが、その批判の量に対して自由が後退したかもしれない、声明の中で発言したことに対する意見です。
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批判は勿論自由だけれど、脅迫は許されないし、金出したからと行政が価値観を押し付けるのは検閲に当たり違憲なのです。ご理解ください。
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脅迫なんか許されるわけないですよ。 あと市長が少女像設置取り下げを求めているのは僕は異論がありますが、検閲には当たらないとおもいます。
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最初から脅迫の話してませんよ。批判の多さと脅迫をする頭のおかしい人々が混ざっている話は別です。
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”批判”も総じて意味の解らない物ばかりなのですけれどね。少なくとも作品撤去に応じるに足るものは見当たらないですね。
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応じる応じないは企画者の裁量なので、別に企画者が批判に応じて撤去する必要はないですけどね。あなたの頭が悪くて批判が理解できないのは企画者には関係ない話ですし。
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税金を使ったプロジェクトで、「北朝鮮による拉致問題」を扱ってはいけない、ということですね。 分かります。
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「扱ってはいけない」のではなく、税金で大きく主張の分かれる政治問題を扱った結果、批判にさらされることは自由の制限ではないということです。脅迫とか圧力、規制はそもそももってのほかです。
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だからそもそも批判が殺到したのではなく、圧力と脅迫が殺到した、ですよね こういうことですよ
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その考え方も尤もだと思いますが、抗議によって展示物が変更されてしまうのはやはり如何なものかと
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ド正論です 税金そんな事に使うなら地元や多くの人の為になることに使って欲しい そんな事やってるから若者が更に投票に行かない
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