事実より真実!
噂より真実!
確認なき噂を事実と断定し、多勢に無勢で人を貶めた挙句、総ての人脈を辿っての孤立工作。
いやいや天晴れ!
流石に、高度の神通力を備えた“能力者レイキ集団”だね。
コミュの女性たちを説得し、まるで無理矢理俺と関係を持たされたかの様に証言させる辺りは、安物の昼ドラをも彷彿とさせるよ。
だがこれだけは言っておく。
真実は絶対に心から消え去る事は無い!
どうやって唆されたかは知らないが、この結果を見て良心の呵責に押し潰されるといい。
ハッキリ言う。
俺は人に後ろ指差されるような覚えは、断じて無い!
嘘話に耳を傾け、安易にそれを信じた結果、一体何を招いたか・・・
それを実感して欲しい。
人の命を奪うのは、たった一つの嘘話。
今世間に拡大するイジメ問題も何もかも、原因になるのはただ一人。
仲間仲間と擦り寄って居ながら、『つまらなくなったから離れる』とは笑止!
その場を楽しくするもつまらなくするも、それは全て自分次第だったはずだ。
上から落ちてくる栗を待っていたら、イガが降ってきた。
そこに『怪我をした!』と文句を付けられても、俺としてはどうしてやる事も出来ない。
姿勢を正して書き連ねた『感謝している。有難う』という言葉にさえ『嘘だ!詭弁だ!』と難癖を付ける姿は、まるで総会屋のそれだ。
ここに宣言する。
この度私ファンキー中村は、仲間と称する悪鬼達に貶められ、総ての道を寸断された上で、茶碗を取り上げられてしまった。
今まで、様々なコンテンツを出させてもらっていた電遊社。
そこの担当桜井に岡田が電話を入れ、『中村に関する大事な話があるので、本社社長にお目通り願いたい』と嘆願。
後日同社社長である林、担当桜井と共に某所にて懇談の場を設け、そこで岡田から『今後一切、我々は中村に関するコンテンツは買わないし、販売促進に関わる協力は致し兼ねる!』と告げられる。
ここが、この年末がミソなんだよな岡田。
電遊社と俺との契約更新が、年明け早々に迫っている事を知っている岡田はそれらを踏まえ、事前にコンテンツの買い控えを実施し、数字上での下降を露わにした上で、同社と俺との連携を断ち切ろうと目論んだ訳だ。
お陰様で、キッチリ契約更新は水になりましたよ岡田君。
茶碗が無ければ飯は食えないからね。
『ファンキー中村をこの世界から完全に干す!』
そう息巻いてたらしいが、見事にそれが成就したよ。
怪談クリエーター ファンキー中村は、ウソという単純極まりない敵に完膚無きまでに叩きのめされ、今ここに無残な遺骸となって横たわっている。
今まで何度も何度も『話し合いの場を設けて欲しい』と懇願したが、それに対しては一切の返答は無かった、
その意味がようやく理解できたよ。
下手に話し合いなどして、真実があからさまになってしまえば、逆に困る結果になる訳だもんな。
だからあれ程『何が起きてるんだ?』と聞いても、誰もが『解らない』を通さねばならなかったんだよな。
連日文体がおぼつかず、句読点の置き場所すら定まらない可笑しな呟きで、遠回しに人を罵倒し続け、まるで鬼の首を取ったように勘違いしてなさるね。
その上、下北沢のイベントにはわざわざ“関係者”を潜入させ、終了後に『イベント内容が告知と違う!入場料返せ!』と、会場サイドに連絡を入れてるね。
悪いが総てお見通しだわ。
いやあ、立派立派!
流石に人格者と評される御仁は、その辺の仕掛け具合も一味違うよね!
『俺はフリーメイソンの一員だ』
カメラを前(中山市朗先生宅にて)にして宣うだけの事はある。
《見えない》《聞こえない》《感じない》の三無い能力者のあなたが、そこまで自己を創り上げるには、随分とご苦労もあった事だろう。
私の名を利用して頂き、そこに貢献させて頂けた事を、本当に誇りに思うよ。
でもね。
残念ながら、その似非能力者ゴッコも、ここらが潮時だ。
いい加減に、その外面を取り繕うのはやめにする事だな。
何も知らない大勢の人達をプロパガンダで縛り上げ、自らの信者としたあなたこそ、怪談の世界を食い物にする鬼に他ならない!
この後は総てを白日の元に晒し、公の場に於いての贖罪をせよ!
分かるか岡田さん美棒さんよ。
見えないものは見えない、何も出来ないなら出来ないでいいんだよ。
それをさも“私には見えます!そこに居ます!”的な雰囲気を創り上げ、相手を不安にさせた上で“私に任せれば大丈夫”と安堵させる二段活用。
これって、旧態依然の壺売り詐欺に他ならず、あんた達がやってる“講座”の受講生を拡大するためのプレゼン以外にないじゃないか。
そして怪談地方自治体解散についても、岡田・pooh熊谷両氏にまんまと一杯喰わされた結果となった。
とはいえ、元々金髪サンダルのチンビラ風情を交えて、自分らにとって一番都合の良い絵図を描いた上での、五時間にも及ぶあのSkype談義だったんだろう。
それまでは、こちらからのメール等にも滅多に返事をしてこない岡田が、突然こんな事を言ってきた。
『自治体の今後の方針を話し合いたいので、週末に時間をあけて下さい』
文中の“今後の方針”という文言を信じた俺は、一も二もなくその日が来るのを待ち侘びた。
そこで岡田から、今回の騒動の根幹となる部分が伝えられた。
それはなんと、例の『自治体解散宣言』の前日だ。
そしてもったいぶって明かされたその内容に、俺は笑いを堪える事がキビシイ程の笑撃を受けた。
『今回巻き起こっている騒動の原因は、ファンキーさんの女癖の悪さです』
ハッキリ言うが、これは男冥利に尽きるね!
俺が声を掛けたら、そんなに簡単に女がホイホイついて来る・・・
とでも言うのだろうか?え?
俺はそこに名を連ねた一人の女性に、メールを入れた。
内容は『俺とあなたとの関係?的な話を最近誰かと交わしましたか?』
すぐに返事が来た。
『確かに栃木の剣一郎さんから“ファンキーさんと何か有りましたか?”と聞かれた事がありますが、私は“あるわけないです”と答えましたよ』
との事だった。
ジェルメールの話も、噂に便乗した本人のでっち上げに過ぎず、俺が単純に皆との食事に誘った、mixiメッセージでのやり取りの箇所だけ、今はちゃっかり削除してある。・・・すごいね。
そのやり取りをハードコピーし、岡田・熊谷両名には確認させた。
しかし、何故かそこには興味を示さず、話は曖昧なまま闇に葬られた。
なぜ?
なぜこうまでして捏造に捏造を重ねるんだ?
そして両名は、事の核心部へと話題をすり替えてゆく。
まずは岡田が切り出す..
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私は過去の不安寄異夜話アーカイブを聴いています。
岡田さん、美棒さんが出ている不安寄異夜話は飛ばして聴いています。今年の1月 バロンさんのラジオ山本洋介さん、ファンキー中村さんとのやり取りを聴いていて、プライベートの話が次々と出て、正直そこまで話さんでもええんとちゃうん?
と正直思いました。ファンキー中村さんからはっきりと復活は無いと言われた時悲しかったです。
何年掛かっても良いので、不安寄異夜話を復活して下さい。それまで待ってます。それは私以外のファンキー中村さんのファンの皆さんもそう思っています、
人は欲を出して自分で滅びていった。
答えは出ていた。この問題と答えは、同時にあったということ。
中村さんが本物であるがのゆえに・・・・
偽物が消えたと思うよ
私は、中村さんを信用し支持したのは・・・・・
本物であるということと、道を拓いた人だということ。
此の事実は時がたてば万人の目に明白となること。
今までは、ホンモノを世に顕すための事であって、ホンモノが残ったということですわ。
使命の無いものがいくら中村さんになりすまそうとも、成り代われないのよ。
本物は、いかなるものの代わりもできません。
ファンキー中村さん位照らし出されて、光っていただけで、なるほど影は出来て本物かと思ったろうが、ファンキー中村さんを消したら・・・・WWWW
消えちゃったWWWWW
中村さんの威光でひかれたものを、少し上向いたkぁ羅と言って、欲を出したがゆえにすべてを失う・・・・
世間でよくあることです。
ファンキー中村さんは本物だということですね。
がんばってください中村さん・・・支持します